「高校」一覧 (1063件)|50ページ

家庭教師の生徒のお姉ちゃん

2021/08/23

2年前から家庭教師をすることになった。生徒中学2年生の男の子だった。まぁ今でも教えてるんだけどね♪もう2年目なんだが、教え始めて1年目ぐらいした時かな??その生徒のお母さんに『娘もテスト前だけ教えて欲しいんですがいいですか??』って頼まれた。俺は別にいいですよと答えた。そのお姉ちゃんとは家のトイレ前とかですれ違ったりしたりしてて面識はあって。そのお姉ちゃんは当時高校2年生で、現在3年生。名前は琴美。体系はぽっちゃりだけど、肌は若いだけあってスベスベ。女子校の為後に処女が発覚。早速その日はちゃんと勉強しました。何故か制服着てて、太腿とかちらちら見ながら興奮してたかも…♪帰り際に…

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出戻り姉&おっぱい&俺

2021/08/23

できちゃった婚だった姉が半年前に産んだ男の赤ちゃんと大荷物を持って夏に実家に帰ってきた。階段で親父とおふくろとの話を盗み聞きしたら、どうやら旦那さんとは離婚前提の別居(いわゆる出戻りってことになるのか?)。夜になったら、風呂上がりに俺の部屋にきて「またよろしくね」とにっこり。勝手に俺のマルボロから1本つまみだして、口にくわえて「火」って……相変わらず偉そうだぞ。机に座って脚組んで、ぷかぷかと「久しぶりにだと、結構くるねぇ」なんて言うから、俺は「たばこって母乳とかによくないんじゃねぇの?」と聞いたら「あの子、完全ミルクッ子だから、おっぱい飲まないの」とあっさり。「こっちはさぁ、結構、張…

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夏休みの誘惑

2021/08/22

去年の夏休みが終わる3日前、高1の俺は宿題の山に苦戦していた。で、何気なくマミ(仮名♀)にメール送ってみた。俺「宿題終わった?俺かなりヤバイんだけど…」マ「私も数学くらいしか終わってないよぉ?どぅしよ…」ちょうど数学だけ全然進んでなかった俺は「助かった!」と思って俺「え、数学終わってんの!?明日借りにいってもいい?」マ「空欄ばっかりだよ?それでいいなら貸すケド?」俺「いや全然いいよ!助かる!」マ「あ?ぢゃぁそっちも何か貸してくれる?」どれも貸せるほどしっかりやってないけどとりあえず英語だけは終わってたから俺「英語しか終わってないけど…」マ「ぁ!ゥチ英語終わってない!」俺…

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俺の目の前で中学3年の

2021/08/21

弟が中3のくせに彼女できて、最近毎日女を部屋に連れ込んでる。俺は高校2年のくせに未だに彼女いない。そればかりか高校でいじめられてる。俺は悔しくて、弟の彼女がうちから帰るときにそっと後をつけた。夜8時が門限らしいので、7時半過ぎくらいに家を出た。家の外で張り込みみたいにしてた俺は、気づかれないように後をつけた。人気のない公園にさしかかったとき、後ろから抱きかかえた。弟の彼女(亜里沙とかいったかな)は大声で叫んだ。俺はかまわず公園のトイレに連れ込もうとして、思い切り腕をつかんで引っ張った。その瞬間俺は後頭部に激しい痛みを感じて記憶をなくした。しばらくして鈍い痛みに気づくように、…

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クズの体験談

2021/08/21

一応すでに罪は償ってはいるけど、自分のことだから、まあネタっちゅうことでwそんなふうに読んでくださいお。高校2年のときの同級生で、U子って女の子の俺がやっちゃった、レイプ話。俺の学校は、中堅公立高で、そんなに優秀高じゃないけどその中ではU子は頭がよくて、顔的にはモー娘。の紺野に似てて、好みにもよるかもしれないが校内でもわりと可愛い子だった。でも性格が紺野を100倍人見知りにしたような地味キャラだったので、ハデな人気じゃなく、ひそかに好きなやつが多いって感じだった。高校は、平和ですきだったんだけど、俺は、中学時代からイジメられっ子だった。俺をイジメていたのは、中学時代の…

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史上最悪の日

2021/08/21

忘れもしない大学1年のときの話です。冬休みのことです。俺は親友の健太郎と正志と俺の彼女の美穂の4人でスキーに行きました。俺たち4人は高校からの仲良しでした。美穂は身長は152cmで小柄だけどショートカットの似合うかわいい子で、俺たちのアイドル的存在でした。高2のとき、俺は意を決して美穂に告白すると、そのまま付き合うことになり、ずっと喧嘩もなくうまくやってきました。みんな美穂のことを狙っていたので、最初は羨ましがってたけど邪魔をすることもなく俺と美穂を応援してくれてずっと仲良しでした。スキーには、最初は日帰りの予定だったけど、そこは宿泊用にコテージが点々としていて綺麗なコテ…

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ロシア人人妻研修生5

2021/08/20

番外編2広いベッドに横たわる私の腰の辺りにエルヴィラ=ペトローヴナは蹲り、私のモノにその柔らかい唇と良く動く舌で奉仕を続けている。40も半ばを超えた私のものも、彼女の舌の動き、そして時折私のほうを向き、恥ずかしそうに笑う彼女の顔のおかげで、ゆっくりと芯を取り戻してきた。彼女は舌を出して私のモノの先を嘗め回しながら、отецが生きていたら、たぶんツジさんと同じ年なの、少し不思議、と怖いことを言う。そうか、、、。うちの娘はまだ高校生だよ、とまでは答えたが、彼女が与えてくれる口での快楽に言葉を発する余裕がなくなる。私は体勢をいれかえ、彼女にのしかかる。避妊具は無いが、外で出…

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ロシア人人妻研修生2

2021/08/19

御主人訪日編2エルヴィラさんのご主人がやってくる。一ヶ月以上あっていないご主人だ。そもそも俺とエルヴィラさんがこういう関係になったのは、彼女の欲求不満ではないか。その後の俺との関係(といってもまだ2回だが)が、俺の優しさに彼女の愛情が傾いたのか、ジャパンマネーなのかはともかく、彼女は俺の部屋でご主人とセックスをするこれは確実だろう。これは見たい。半分、いやそれ以上好きになっている、そう恋をしかかっている女性が他の男にやられるのを見たいのか・といわれれば見たいとしかいいようがない。何故かと聞かれればわからんとしか答えようがない。高校のとき、片思いだった水泳部の同級生…

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放課後の図書室で

2021/08/19

初めて書き込みします。私の初体験は、高校1年のときです。相手は、委員会の先輩でした。先輩は、図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので、毎日のように通いました。たまに声をかけてもらえることもありました。期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギがかかっていました。ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。「今日は利用できないんですか?」って聞いたら、「先生が会議だから、休館なんだよ」って言われました。「今日、どうしても調べたいことがあるんですけど」って嘘をついた…

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混浴で熟女に囲まれた僕

2021/08/19

大学を出て就職1年目のまだ僕が22才だった頃の話です。僕は東京で会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。そこでの僕の楽しみと言えば当時買ったばかりの車で40~50分のところにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に入っていました。そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープのような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉でした。すると、そこに40才前後の女性の4人組がいきなり裸で入って来ました。たしか・・・僕がこの露天風呂に入ろうとした時には、浴場の入り口の扉に「午後…

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憧れの兄と・・・2

2021/08/17

兄は突然、行くはずだった大学を変更し、もっと柔道の強い関西の大学に進路を変更しました。そのことに私はすごいショックを受け、3年後にまた大学でマネージャーをしたいと思っていたからです。すると兄は「俺は上を目指したい」といつものやる気のなさが兄にはありませんでした。そんなこんなで空虚な高校3年間を終え、自分の進路を決めるときが来ました。私の高校から外部受験なしで入れるA大にみんな、決めていったのですが、私は迷わず兄のU大にしました。そのU大は関西なので寮かアパートに住んでいる人が多いのがデメリットですが、なにより兄と一緒に居れるのが私にとってメリットだと感じたからです。合格してか…

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憧れの兄と・・・1

2021/08/17

私は28歳なのですが、兄と仲良く暮らしています。私たち兄妹は父子家庭で、母親は私が11歳のときに強盗に襲われて殺されてしまいました。兄は当時13歳で中学1年生で何もやらず帰宅部でした。しかし、その後何を思ったのか「自分の身は自分で守りたい」と言い、柔道部に入りました。兄はもともと負けず嫌いで地道に努力していきました・・・。数年が経ち、私が高校に上がる頃には兄は地元では知らない人がいないぐらい強くなっていました。そして、私は兄が好きだったので迷わずマネージャーになりました。高校は私立だったので、結構きれいなところで練習をしてるんだなと思いました。すると、兄は「健の保護者会、行かなく…

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清楚でHなバナナボート

2021/08/16

高校時代の夏休みの話。俺の家は海が近い。しかし夏休みになったら家族連れが大挙して訪れるような大型ビーチはない。が、50メートル前後だろうか、そのぐらいの小さな砂浜があるのだ。って言っても満潮時には浜の両端が海水に満たされてしまうんだから認知度は極めて低く殆ど真夏でも人は見かけたことがない。比較的遠浅で遊泳にも適してると思うし俺的にはお気に入りなんだけどね。だから本当に地元の連中しか知らない穴場のような地元民のプライベートビーチみたいなもんだった。俺は夏場になるとそこにしょっちゅう釣りに行ったり、のんびり体焼きにいったりしてたもんだ。その日も俺は別に友達と約束があるわけでもなく、…

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姉の柔肌1

2021/08/15

(姉さんが帰ってくる・・・)結婚して海外に住まいを移した姉の由紀が3年ぶりに実家に戻ってくるこの日、高校から自宅に戻る賢治は自分でも気づかぬうちに足早になっていた。賢治が中学校を卒業をすると同時に海外へ移住してしまった由紀は、賢治にとって姉という存在以上のものであり姉弟という関係では絶対に抱いてはいけない愛情さえ感じていたのだ。賢治は自宅に着くなり走るようにリビングへ向かうと、勢いよくリビングのドアを開けた。「姉さん!・・・お帰り・・・」「賢ちゃん・・・久しぶり。」「おぉ?賢治君、大きくなったなぁ??」リビングには3年前と少しも変わらない笑顔を向ける由紀と、その隣で由紀に寄り添う…

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京都の同級生とその彼氏達、およびその友達と俺6

2021/08/14

付き合い始めた喜びよりも、これからの不安の方が大きいのは普通なのだろうか?俺はなにしろ女性ときちんと付き合ったことがないので良くわからず、(まあきちんとじゃなくても付き合ったことなどない訳だが)色々考えてると明け方まで中々眠れなかった。2時間ほどで目が覚めてしまい、のどが渇いたので水を飲もうと身体を起こした。ナルミさんは珍しくぐっすり寝ている。彼女は彼女で今まで不安だったのだろうか。そりゃそうだな。ここ半年で2回も彼氏と別れたのに、俺はぐずぐずはっきりしないままだったのだから。俺がそろそろとベッドを出ようとすると、ナルミさんは目を覚ましてしまった。「ん・・・もう9時なんだ。おなか…

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京都の同級生とその彼氏達、およびその友達と俺4

2021/08/14

目が覚めたらまだ6時だった一瞬自分の置かれている状況が把握できなかったが、横で静かな寝息を立てているナルミさんを見て、だんだん昨日のことを思い出してきた。付き合ってるって、俺、言ったよなあ・・。久しぶりに泥酔したので眠りが深かったのか、寝起きだというのに妙に頭がクリアーだ。俺はナルミさんの気持ちをわかった上で、こういう中途半端な状況を楽しんでいるんだよな。ナルミさんに彼氏がいる状況で、彼氏の不満を聞いたり優越感に浸ったりするのが楽しいわけで、ナルミさんを滅茶苦茶好きになっているわけではないよな。小学校・中学・高校・大学に渡って、ずっと好きな人はいたよな、俺。全部片思い、というか相手…

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京都の同級生とその彼氏達、およびその友達と俺3

2021/08/13

俺は久しぶりに昔住んでいた街の、昔使っていた駅に降りた。この前ナルミさんの家に行った時も近くまで来たのだが、結局阪急の最終に間に合わない時間だったので、JRまで送ってもらったからだ。妹の大学入学を機に、俺の両親の永遠の夢である一軒家を京阪沿線にたて引っ越したので、こちらのほうに来る機会は少なくなった。院に入ってからは一度も来てないかも知らない。大分雰囲気の変わった駅前を眺めながら、ボーっとナルミさんを待っていると、小太りの眼鏡を掛けた男が俺の方をちらちら見ている。どこかで見たことある奴だな、だれだったっけ、と考えていると、小太りの男は近づいてきて、「森やんな?俺や俺、ミョウジンや」中…

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京都の同級生とその彼氏達、およびその友達と俺2

2021/08/13

精魂尽き果てた俺がおきると、I本さんは横にいなかった。浴衣はきちんとたたまれて置いてあるし、バックもあるので帰ったわけではないようだ。時計を見るともう11時。しばらくするとスーパーの袋を下げたI本さんが帰ってきた。「あ。おきたんだ。何か作ろうと思ったんだけど、冷蔵庫空っぽなんだもん(笑)」「あ。すいません・・。」I本さんは、袋からスパゲティやたまねぎや挽き肉やらを取り出しながら、でもおかしいよね、と笑いながら台所の下の戸棚を空けてエプロンを取り出した。「なんでエプロンだけあるの?森君もしかして彼女いるのかなあ(笑)」「あ、それは、、こっぱずかしいけど学生の時、母親が下宿に来た時料…

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京都の同級生とその彼氏達、およびその友達と俺1

2021/08/13

関西の大学を出て就職した頃のことだから、もう5年以上前になる。高校は男子校、大学も理系、イベントサークルはなじめず大学は武道系の体育会。女性と言う生物とは、まったく縁のない学生時代の最後に、内定式で行った東京で、皆と別れた後勇気を振り絞り吉原に行き、5万円で童貞を捨てた俺。しかしこれからは違う。なんと行っても東京での新生活。過去の俺を知るものは殆どいない。眼鏡をコンタクトに変え、合コンとやらに明け暮れる生活、そんな日々が俺を待っているはずだったのだ。しかし四月、同期の殆どが東京や九州、そして神戸といったうちの会社の主要な支店や現場に行くというのに、なぜか俺は京都支社、それ院まで出…

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彼女の名前はゆり

2021/08/13

「おはよ!」彼女の名前はゆり、「おぉ朝から元気やなぁ」いつも通り返事を返すオレの名前はタケル。高校3年の冬。オレは高校に入ってからずっとゆりが好きだった。別にかわいいわけではないが愛嬌のある笑顔やサバサバした男勝りな性格、胸はあまりないが細身で女子の割には背は高いほうでスタイルはよかった。実は高校1年の時一度付き合っているのだが友達としてしか見れないらしく付き合ってすぐに振られた。それからはずっと気持ちを押し殺してきた。ゆりに振られてから何度か違う女の子に告白されたが中途半端な気持ちで付き合いたくないため断ってきた。そのたびにゆりは「あんたなんであんないい子振るん?アホやなぁ」と言っ…

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