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合コンに誘われて

2019/12/08

当時、学生だった私は中学の同級生清美から電話がきて合コンに誘われました。清美とは同じクラスだったけどそんなに親しくなかった、、なんで突然電話なんて来るんだろう、、って思ったけど暇だったのでok。合コンの場所は居酒屋。人数は男:女=3:3。相手の男達はみためはかっこいいかんじだけど遊んでる人っぽかった。色が黒い(肌の)普通に盛り上がってカラオケに行く事になったんだけど男の一人がこの近所に住んでるっていうことでその男の車をとりに行こう、ということになった。で着いたマンションで清美が急に「腹痛い!」って言い出して、皆でその男の部屋にいった。6人だとキツキツで変な密集感があって当時ウブだ…

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美術部の先輩の裸体モデルにさせられた母

2019/12/08

高校1年になる私には、37歳になる母と45歳の父がいます。父は土建関係の仕事をしており東日本大震災以降、出稼ぎ状態でした。中学2年の頃、同級生A(悪ぶってる奴)に目を付けられ、気づけば私はクラスの仲間外れ状態になっていました。背も低く、モヤシの様な私には彼らに立ち向かう勇気もありませんでしたから、ただ日が経つのを待つばかりでした。部活もバスケット部から美術部へ移動(みんな相手にしてくれなかったので)し地味な中学生活を送っていました。何とか中学も卒業し、心機一転新しい高校生活で挽回と思っていた矢先の出来事です。何の部活に入ろうか?廊下の掲示板を新しく出来た友達と眺めていた時です。…

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エロい次世代燃料

2019/12/08

勤めていたガソリンスタンドが閉店すると、よく店のアルバイトたちと裏の事務所で酒を飲んでいた。その日も高校生バイトのタカシとリカコを誘って飲んだ。お調子者のタカシはガンガン飲んでいたが、リカコは酒に弱くすぐにダウンした。するとタカシが「ねぇ、コバさん。ちょっとイタズラしちゃいましょうよ」とオレを誘ってきた。タカシはソファーで寝ているリカコに近づくとスタンドの制服のポロシャツの襟元をペロッとめくった。隙間からグリーンの縁取りがついたピンクのブラが見えた。安室似のギャル女子高生リカコが以外に可愛らしい下着を着けていることに興奮した。「パンツも見ちゃいましょうよ」タカシは制服のキュロット…

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最初は、いたずら心

2019/12/08

高校3年の2月にクラスのみんなで卒業旅行に近くの温泉に行くことになった。当日は30人くらいが集まったかな。ホテルの人も未成年ながらもお酒を出してくれ、宴会は結構盛り上がった。宴会の後は温泉に入り、また部屋で飲み直していました。しばらく飲んでいると寝るやつが出てきて、部屋の明かりは小さくなっていた。俺も眠くなってきたから、仲の良かったS美と同じ布団に横になりました。S美はどちらかというと、可愛い系の顔つきで俺の好きなタイプでした。眠いながらもS美にいたずらしたくなり、トレーナーの上から胸を、さわってみました。抵抗もされないので、寝たふりしながら、もみもみ。するとS美が小さな声で…

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中学生です。今、妹と一緒に初露出をしてきました

2019/12/08

と言っても近くのコンビニまでノーパンで行って、買い物してきただけですけど。普通に買い物しただけなので、誰にもバレませんでしたが、股間がスースーして、何と言うかとても頼りなく、そして興奮しました。帰り道で妹がふざけて、「興奮した?濡れた?帰ったらオナニーするっちゃろ」としつこく聞いてきたので、「うるさかっ」と言って、思いっきりスカートを捲ってやりました。その後、暗いし辺りに誰もいないのでスカートの捲り合いをしながら家に帰りました。部屋が妹と一緒なので、見せ合いっこしながらオナニーをしました。よくオナニーしてるのを見たり見られたりして慣れてたんですが、今日は流石に恥ずかしかったです。面…

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妻と温泉

2019/12/07

結婚前の話ですが妻と鬼怒川温泉へ1泊旅行した事がありました。あまり大きいホテルではなかったのですが、温泉は混浴ではありませんでした。妻と私は別々の風呂へ入りました。私は先に風呂から出ましたが、妻はなかなか出てきませんでした。しかたなく、先に部屋に戻ってました。しばらくして、妻が戻ってきました。妻が私に泣きそうな顔で言いました。こんな話でした。妻が風呂に入ってしばらくすると、突然、見知らぬ男が入ってきました。妻はびっくりして、「ここは女湯ですよ」と言うと「あっ、そう」と男は言うだけで帰ろうともしなかったそうです。妻は「早く出て行ってください」と言うと男は「もう入っち…

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母さん・・ゴメン

2019/12/07

今、隣室で母が犯されています。必死な母の声が聞こえてきますが俺にはどうする事も出来ません。その原因は俺にあるのです。悪い友人からの借金が返せなくなり、その代償と言うか・・利子代わりに母を提供する事に・・。事情を知ったとは言え母が納得した訳じゃないのですが、この部屋に聞える母とあの男のやり取りから母の姿が想像できます。最初は力ずくで犯している様でしたが・・今聞えるのは母の喘ぎ声がほとんどです。あいつが時折私の方に声を掛けて来るのです。「おい、聞えてるだろう・・お前のお袋さん・・逝きまくりだぞ、可哀想にな・・」激しい母の喘ぎが続きました。「覗いてもいいぜ・・見る勇気があればな・・へ…

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大好きだった先輩

2019/12/07

結婚3年後の話ですひとつ違いの従妹が結婚することになったのですその相手の名前がKと聞いてびっくりしましたKは私が高校時代にあこがれていた先輩です今の夫と結婚する前に人を介して求婚しましたがまだ結婚の意志がないということで断られてしまいましたよりによってその彼が頭も品行も悪い従妹と結婚するなんて許せません彼は従妹の偽った姿を見せられていると思いましたあんな従妹の夫として付き合うのはごめんですある夜、従妹の家に行きましたいつもは止まっていない車が家の前に止まっています彼の車だと思い、家の中に入って行きましたさも、偶然のように装うって、伯母に訊きました私「お客さん?御邪魔か…

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リカちゃん

2019/12/07

学生の頃の話。大学の後輩にリカちゃんっていうのがいて。格好とか今時のオシャレな子で背は165センチくらいのスレンダーな子。胸はぺったんこで顔もめちゃくちゃカワイイわけではなかったがよく言えば大塚愛に似てるような感じ。オレはいつも建物の屋上一歩手前みたいなところで昼や授業をさぼったりしていた。大学は少し郊外にあって、山の中を切り開いて作ったようなところで大学以外は何もなく周りは山で木に囲まれていた。いつものようにそこにいてタバコを吸いながらのんびりしてたんだけど、窓からの景色にふっと一人の女の子が山の方に向かっていくのを見た。リカちゃん何してんだろ?と思ったが顔までよ…

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性的虐待に反撃

2019/12/07

高校卒業まで、山間の温泉町で育った。どっぷりと昭和の時代だ。母と2歳上の姉との3人暮らし。母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初から「いない人」だ。母に似て勝ち気だった姉とは対照的に、俺は気が弱くて極端な引っ込み思案。圧倒的な「女社会」の中、いつも女2人の後をおとなしくついて行く子供だった。家族3人で住んでいたのは、温泉街に近い小さなアパート。母が勤めていた温泉旅館の経営者が、建物全体のオーナーだった。そのせいか住人の半分くらいは母の同僚で、社員寮みたいな感じだったな。アパートの敷地に小さな「立ち寄り湯」があった。温泉…

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久しぶりに見かけた元カノの話

2019/12/07

元カノの話なんだけどいいかなぁー?4月まで付き合ってた彼女なんだが、昨夜久しぶりに見かけたので。彼女は21才で有名歓楽街の高級と言われるクラブに勤めてる。雑誌の大人の飲み方みたいな特集で店の紹介の時に看板として出れるくらい、まあまあ美人だ。もちろん、俺レベルが通える様な店じゃないが、店のチーママと古くからの友人なので、色々と雑用やイベントの手伝いなんかしてて月2、3回くらいは店に行っていた。そこで、あるとき新人として紹介されたのが彼女、「ゆかちゃんって言うのかわいいでしょ」そう紹介されたされた彼女は、身長は高いが痩せ型というわけでもなく、メリハリのある体つきでどちらかというと美人さんだ…

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精液検査のとき・・・

2019/12/07

結婚してから3年目に、義父が他界し、一人になった義母(45歳。とても若い!賀来千賀子似か?)と一緒に暮らすこととなりました。われわれ夫婦には、まだ子供がいなく、そのころから、義母は、早く子供を作れと、ことあるごとに言うようになりました。女房(24歳)と義母は仲がよく、こうした方が子供ができやすいとかをよく話していました。女房は、産婦人科で何回か検査をし、特に問題がないことがわかり、医者に今度は、俺(29歳っす)の方の検査を進められたので、医者に行くようにと促されました。俺は、あんまり気が進みませんでしたが、女房と義母が執拗にすすめるので、会社が休みの土曜日にしかたなく泌尿器科にいきまし…

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カッコウ父娘

2019/12/07

近くのディスカウントセンター行くと懐かしい久美の顔があったここで働いているのは知っていたが久しぶりの顔だった彼女とはもう20数年も前に体の関係があり、大きな秘密もある彼女とのことは知人が彼女の夫の親族に告げ口したことで、夫の知ることになり結局、別れることになった発覚後1年余りしてから、もう一度だけ会いたいということになり、体を求めあったそれまでも2回ほど妊娠してしまい夫とは関係がないということで中絶した久美は射精した時に子宮口に熱い精液が吹き付けられる感触がたまらないとのことでいつも中に出すことを求めたこの時も私の尻を両手でひきつけて射精時に密着させて放心状態のような顔で上「あ…

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私は、とある家電修理専門の店員をしています。

2019/12/07

家電製品何でも修理を承っています。もちろん、承ったものをメーカーにそのまま送る事もありますし、自店で修理可能なものであればそのまま修理して返却します。ただ、自店で修理する場合でも、メーカーで修理する場合でも、それなりにお時間がかかってしまいます。デジカメなんかの修理を承る場合というのは、だいたい「今度旅行に行こうと思って、直前になって電源を入れてみたら動かなかった、撮れなかった」という感じの話が多く、すぐに直らないという話をすると、それでは旅行に間に合わない、という話になります。そんな時のために、お店では修理している間に貸し出すためのデジカメも用意してあります。そんなに頻繁に貸し出す…

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夏の胸チラ

2019/12/07

オレの住んでいる地区には子供会っていう小学生までの子供が参加する行事があったのな。夏になると子供みこしっていう「子供だけでみこしを担いで町内をまわる」って行事があったんだけど、そのみこしの用意は子供会に入ってる高学年の子がすることになっていた。田舎で子供の数が少ないから、去年のみこしの用意はオレと○嶋○香の二人でやった。すぐ隣に住んでいた○香は背も大きく顔も可愛い、同級生の中ではTOP5に入るくらいの美人。日曜日に一日中「みこし作り」をやらされるのは面倒だと思ったけど、○香と一緒なので少しドキドキしていた。大人が集会所の隅にみこしの骨組みと部品だけ用意した後、オレたちだけで組み立て作…

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ばれた

2019/12/06

高二のときのこと。友達男女合わせて八人くらいでオールをしていた。結局朝方になって一人の子の家に寝に帰ることになった。ちょうど男女が同数だったので気付けばうまい具合に男女二人が一組になるようになっていて、私はAくんとたまたま同じベットで疲れて横になっていた。Aくんの腕が寝ている私の胸に当たっている・・・。私は体をやや反らした。だがまたAくんの腕が当たるのである。気のせいではなく、確かに触れられている感覚がある。だんだんその腕が上がり、手が触れている。どうして交わそうかと考えているうちに、その手が動き始めた。私はいつ起き上がれば良いかわからなかった。その手は留まることを知らず…

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親友の彼女と

2019/12/06

高校3年の頃の話し。俺と彼女(ゆき)とゆきの友達(愛子)と愛子の彼氏(知史)は同じ学年では知らない奴がいないほど仲が良かった。始めはまず俺とゆきが一緒のクラスということもあってか、お互い仲良くなり自然と付き合う様になった。愛子とは高校2年で同じクラスだったので仲は良く、ゆきの相談話とかエロ話で盛り上がっていた。それから俺の友達の知史は俺と音楽、ファッションの趣味が合い、いつも一緒にいたので自然とゆきと愛子とも仲良くなった。知史は俺とゆきに触発されたかはわからんが、愛子との仲が急に深まりだし、いつのまにか付き合っていた。それからはWカップルで遊ぶのがすごく楽しくて、いつも4人で…

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女性係長は独身

2019/12/06

係長は33歳独身の女で、ちょっと美人だけど性格きつめ。こないだやたらと暑かった日のこと。作った資料を係長のデスクに持ってって斜め後ろから差し出した。ここはちょっと…とか文句言われながら資料を覗き込んでて、ふと視線をずらすと、大きく開いた胸元からブラがチラチラ。谷間も深く、いい形。係長の指摘に対する俺の返事が上の空になり、胸元覗き込んでるのがばれた。おまけに振り返った係長の目の前には、微妙に膨らんでる俺のズボンの前の部分が…。「○○君、ちょっとこっちへ来なさい。」トイレの隣にある給湯室に連れて行かれ、どれだけお説教されるのかとビクビクしてると、「もう、これじゃ、仕事にならないじゃな…

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豪雪が災いした一夜の思い出

2019/12/06

還暦を迎えた男と女もまだセックスは可能だった。互いに浮気したことのない同級生の男と女、羞恥でおどおどしながらも、漸くにして結ばれた一夜だった。それは還暦同窓会の帰り道だった。激しく降り続く豪雪が車の運転を危険にさらし、それが彼女と一夜を過ごす結果となった。互いに羞恥がつきまとう還暦の男と女の清純な一夜、しかしまだ、セックスの出来る男と女だった.還暦同窓会が終わった翌朝、誰もそれぞれ帰途に着いた。私も家が近い彼女を助手席の乗せて国道を西に向かって車を走らせた。その頃は小雨交じりのミゾレだったが、その国道から陰陽を結ぶ国道に分岐して入ると、小雨は雪に変わった。この国道は、県境を越える…

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けがの功名

2019/12/06

俺も一度だけ姉さんとニアミスしたことあるよ。さすがに一線は越えられなかったけど。俺が高1で姉が高3だった時。16歳になってバイクの免許を取ったばかりの俺は、楽しくて父親のお古の125ccのバイクを乗り回していた。ある日、駅前から姉ちゃんから電話があった。暗いから迎えに来てくれないかとのこと。今だったらめんどくさいって言うかもしれないが、その頃はバイクに乗ること自体が楽しかったから、快く引き受けた。しかし、いく途中で自損事故を起こし、俺は足をひねり、右腕を骨折してしまった。完全に俺の操作ミスでの事故だったんだけど、迎えをお願いした姉ちゃんは責任を感じてしまったらしい。ご飯を部屋に…

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