最新の投稿

限界集落1

2021/04/15

みのりの秋を迎え、稲の刈り取りが盛んに行われてます。あたし、この季節が好きです。環太平洋パートナーシップ協定(TPP)によって日本の農業が変わろうとしています。限界集落や過疎問題にも直面する日本の農業政策。あたしの飲み友達でもある、須田浩二君はそんな日本の農業に関心のある青年です。彼が今年の夏、いい体験をしてきたというので聞いてみたら・・・。では、須田君の話を今日はします。彼は在籍する農学部で勉強するかたわら、実地体験の大切さに気づき、大学が夏季休暇中に各地の農村を回って農家のお手伝いをしながら、今何が必要なのかを追求していたのです。バッグパッキング姿で、京都は美山町の多々良地区にやってき…

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妻と大学生

2021/04/15

私たち(私・45歳 芳恵40歳)は結婚2年目の夫婦です。お互い×1同士の再婚です。妻は24歳の時に結婚しましたが1年ほどで別れたそうです。結婚後、セックスの最中に男性遍歴を問い詰めたところ妻は『3人』だと聞き出しました。1人目の男は27歳から肉体関係をともなった付き合いだったそうですが、結婚まで至らなかったようです。2人目の男は勤めていた会社の上司で31歳から33歳まで不倫をしていたそうです。3人目の男とは寂しさから出会い系で知り合ったそうです。それまでノーマルなセックスしか知らなかった妻は男に3年ほどいろいろ教え込まれたようです。男の転勤で別れる1週間前の土曜日に別れを惜…

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ひぐらし

2021/04/15

夏休みの寝苦しい朝だった。ぼくは、下半身に違和感を感じて目が覚めた。もう七時を回っているじゃないか。ぼくは、階下に下りて行った。風呂場の横の洗濯機の置いてあるスレートで囲った場所に汚した下着をこっそり持っていくつもりだったんだ。まさか、高三にもなって夢精をしてしまうなんて。と、すすり泣くような声を聞いたような気がした。「ああっ。くぅっ」子犬の鳴くような、痛みに耐えるような・・・そっと流しのあるほうから、洗濯場の方に回ろうとしたとき、洗濯機の前にたたずむ女の姿が目に入った。「なおこだ」彼女は横山尚子といって、父の後妻に入ろうとしている女だ。母が死んで、はや六年が過ぎ、弁護士の父はさみ…

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姉との結婚生活 その3

2021/04/15

姉貴との結婚生活その2の続きです。新婚デートを終えて、仲良く自宅に帰宅してからのことを書きます。下手くそな文章ですみませんが、お付き合いください。「ただいまあ~!」と、誰もいない家に二人そろって入った。夜7時すぎ。真っ暗だ。急いで姉貴が部屋の電気をつけて、ストーブとエアコンもつけた。とはいえ2日間ほったらかしだったので、部屋はシンシンと寒い。やっぱり東北だなぁ・・・。テレビつけて、ソファに座ったけど、マジに寒かった。「祐君!寒い寒い!・・・抱っこしながらテレビ見ようよ。」「おねーちゃん、抱っこ!早く!マジに寒い!」「あ!毛布取ってくる!」姉貴が毛布を取ってきて、ソファに…

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姉との結婚生活 その2

2021/04/15

姉との結婚生活の続きです。そして、姉貴とエッチしちゃう時が来ました。ほんとうにささいなことが始まりだった。大学2年。二十歳の成人式まで1か月ぐらい12月でした。姉貴が看護師同士の忘年会が終わって帰宅してきた。「祐君、ただいま~!あんたの大好きなねーちゃんが帰ってきたよぉぉ~!」かなり酔っ払ってた。ふらふらでリビングのソファにひっくり返った。姉貴は酒が弱い・・なのに、かなり飲んでる。「ねーちゃん飲み過ぎだよ・・・。水飲みな。」水入れたコップを渡した。「祐君、今日は何してたのかな?あなたってねーちゃんにはいつも優しいんだよね。でも、ねーちゃん祐には何もしてやれなくてごめんね。」…

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姉との結婚生活 その1

2021/04/14

長くなる話ですみません。こういう姉弟もいるんだって知ってもらいたくて。ここならカミングアウトしても問題なさそうだし。似たような姉弟、兄妹のカップルもおおいですね。本当に真面目に愛し合ってる姉弟もいるんですよ。近親相姦と認めながらも本当に愛し合っている。最高のカップルなんです。長くなるけどすみません。お付き合いください。僕は今26歳で、4歳上の妻がいる。そして、もうじき赤ちゃんが生まれる。妻といっても籍は入っていない。というか入れられない。実の姉貴だから。姉貴は、姉であり妻であり、時には僕の母親にもなってくれる。2人(もうじき3人)で、今は西日本の某県で暮らしてる。…

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好きな子の騎乗位で

2021/04/14

高校の夏休みのテニス部合宿最終日の夜だ。俺らの班の部屋に部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。トランプやウノをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入って皆で下ネタトークをして盛り上がった。俺の布団に入ったのはA香だった。A香はスタイルの良いコで背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。顔は板野友美に似ている色白で茶髪ロングのギャル系だ。そのようなA香の美貌に比例してか彼女には男子との浮名がたえず、噂では計10人くらいと経験があるといわれていた。そんなA香に俺は惚れていた。だが女と付き合ったこともない奥手の童貞野郎の俺にA香が振り向い…

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無防備と言われる私

2021/04/14

私は42歳の人妻です。他の女性と比べて無防備な様です。確かに私は、パンチラや裸を見られる事があまり恥ずかしくありません。それも育った環境にあるんでしょうか?私の実家は田舎の旧家で、大家族でした。風呂も薪風呂で、風呂の外で誰かが薪を焚きながら「どうだ湯加減は」何て言う感じで裸をお爺ちゃんや父親、時には兄、弟にまで見られていましたし、大人数だった事もあり弟や兄とは中学まで一緒に風呂に入っていました。正月やお盆更に混み合い、いとこの男の子数人と一緒に入る事は当たり前で、体を洗いっこしたりしながら楽しく過ごしていたんです。兄弟は3人で女性は私だけでしたし、いとこも皆男ばかりで、女…

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悪友から貰った薬で…

2021/04/14

私には下系の相談が出来る悪友がいます。「最近チンポの起ちが悪いし、途中で萎えちゃったり…参ってるよ。」数年前にそんな話をしました。「お勧めがあるよ。俺もたまに使ってるけど、起ちっ放しですごいぜぇ!」ED薬もいまいち効かなくなってきた私は、藁にもすがる気持ちでその薬を分けてもらいました。その薬とは液剤。海綿体に直接注射するというもので、ネットで調べてみると結構扱っている病院もあります。細いシリンダーに液剤が入っており、インジェクターにセットして注射すれば一瞬で終わり。痛みなんてほとんど感じません。打った後に暫く揉んでいると、2~3分後には半起ち状態、10分も経つと10代を思い出すく…

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バイト先で年上のお姉さんと

2021/04/13

19の時に、32の人妻だな。ちょっと色が黒くて、細い人だったな。意外に胸があって85のDだか。進学塾の試験監督バイトってのがあった。いわゆる「お受験」の子供の模試の監督。そのバイトで、きっかけは忘れたけど、話すようになった社員さんが居た(以下Tさん)。Tさん「ねえ、〇〇君ってPC使えるよね?いま、PC使えるバイトを事務で探してるんだけどどう?」丁度バイトも無い時期だったので、二つ返事でOKした。バイトに行くと、どうやらそのTさんのアシスタントという形らしい。Excelで書類作って、とか、集計するシート作ってとか。気が付くと、23時過ぎてた。オフィスは俺とTさんだけになってた…

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海・テトラポッドの陰で

2021/04/13

昨日海でしました。テトラポッドの入り組んだ2メートル四方位の隙間に入り込み左右後ろはテトラポッド、前方は広がる波打ちぎわ、上は見渡すかぎりの空、最高のポイントでした。脱いでいくたびに恥ずかしそうに興奮する彼女、先に俺が全裸になりカチカチになったペニスを見せつけ、少し海の方まで出る。遠くには釣り客も見えるが、微妙に見つからないポジション。吹っ切れたのか、釣られて彼女も全裸になった。そのまま足を開かせ超薄毛でちょっとプックリしていて色の薄い美マンが現れる。太陽に照らされ、物凄くぬめっているのが波打ちぎわからでもわかり、ガチガチに勃起!!そのまま彼女の方にいきクンニ。今までに有り得ない…

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不思議なことが

2021/04/13

今までにまるでもてなかった、46歳の僕が、41歳のセールスウーマンとSEXをする事によって、何かお色気フェロモンが出てきたようで、会社の同じ部署の女子社員が何かと近寄ってくるのです。先週も「先輩、一度お食事にでも行きませんか」と会社では、かなりの美女の佐恵子に誘われたのです。本当に会社でも今までに誰にも、OLには無視されていたのに不思議です。金曜日は夜のスケージュールががら空きで、普段なら一人で映画を見て、喫茶店で好きなコーヒーを飲んで帰宅するのです。佐恵子さんに「今夜なら空いているけど」と普段は忙しそうなフリをして言いました。「でも恋人とのデートでも入っているんじゃないの」と聞くと…

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先輩の婚約者とアナルセックス初体験

2021/04/13

大学時代のことです、もうだいぶ昔。同好会の集まりにあるときから先輩の一人が恋人を連れてくるようになりました。美人と言うより色っぽい女性でした。レースのワンピースを着てくるのですが、ブラジャーをつけないで皆の前に現れるのです。勿論乳首のところには刺繍があって直接見えるわけではないのですが、学生時代の若い自分には充分悩殺的でした。で、ある時彼女に呼び出されて、何の用事だろうといぶかしく会って見ると、自分は彼と婚約した、でも君のことが気になってしまっている(彼女は私より1歳上でした)。彼と結婚する前につきあって欲しいとの告白。私はそれほどもてる男でもなく、派手に遊ぶお金もない貧乏学生だ…

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公認不倫

2021/04/13

僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら妻との会話を思いだしていた。「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」「もし、僕がそのチャンスを与えてあげたらそうするかい」「ええ、あなたさえいいのだったら、かまわないわ」僕はその話だけで興奮し股間に伝わってくるのがわかった。頭の中で、妻と二人でその週の頭に決めた計画を復習してた。結婚して10年になる妻の志織彼女が、まず、ホテルの階下のバーに行く。そこは、週末の夜、欲求不満の女性が集まる場所として有名だ。つまり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが目的な…

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彼女の浮気が発覚したのよ

2021/04/12

彼女=亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。とゆーか驚いた。亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。まあ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。結構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。服のセンスが良くって、体形は細身。本人はCカップだと言っていた。首都圏の大学の英文科3年。まじめにちゃんと学校通ってました。このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応(wちな…

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隣人としてしまいました

2021/04/12

昔住んでいたマンションの隣の子としてしまいました。隣は家族住まいで、娘二人の4人家族で、通路で会う度に挨拶する程度のお付き合いでした。先週、金曜のよる会社から帰ってくると、ちょうど入り口のところで下の方の高校生と一緒になり、彼女がいつもインターフォンでドアをあけてもらうのに自分でカギを持っていたのをみて、珍しいね、みんなは出かけてるの?と話し掛けました。この時点では別にまるで下心なんてなかったのですが。エレベーターに一緒に乗って上に着くまでの間に、家族が旅行で今日は一人で食事で寂しいな、なんて話をして別れました。服を着替え、コンビニ弁当を食べようとしていると、玄関のチャイムがなり、彼…

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指を…入れて…

2021/04/12

出会い系で知り合った子と会うことになりました。ここんとこ忙しく、寝る間もほとんどなし。ホテルとか行ったら、確実に寝るし。それよりもなによりも、そのあと仕事。「初対面だしお茶だけ」ということで、朝の10時から2時間だけ時間を取りました。でも彼女(29)、すごく期待している雰囲気。お茶だけじゃ悪いなーと思っていました。彼女は遅れること20分。もうちょっとしか時間がないけど、少しだけでも…とカラオケボックス、あれ、いまボックスって言わないのかな?…カラオケに誘いました。カラオケに10曲くらい入力し、時計を確認するとあと一時間しかない。「短い時間でごめんね」と謝って、頭を引き寄せま…

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若妻とアバンチュール

2021/04/12

出会い系サイトで知り合った若妻とアバンチュールしちゃいました!!知り合ってすぐに電話で話してみると、凄くかわいらしい声の女性でした。なんでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びにいきたいとのこと。電話の後ろで、子供たちの声がします。旦那が当直のときに、子供たちを寝かせた後で会う約束をしました。彼女の家の近くの駅まで行き、わくわくしながら待ってました。向こうから黒っぽいコートを着たちょっと髪の長い色っぽい女性がやってきました!とても子持ちには見えず、足が綺麗でミニスカートがよく似合います。お互いちょっと照れながら、手をつないでカラオケに行きました。ボックスの中で結婚生活のことや、子…

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すべての基準になっている暢子

2021/04/12

僕の初めての相手は暢子という高校2年生の女で、書道部の1年先輩だった。彼女は眼鏡をかけ、真面目な感じで、図書委員タイプといった感じだった。そんな彼女とは家が近く通学を一緒にしているうちに、つき合うようになった。そして、僕達は夏休みの部室で初体験をした。書道部は運動部とは違って、夏休みはせいぜい1週間程度しか練習がない。そのため、休みの日に暢子を部室に誘ったのだ。今思えば、もう少し気の利いた場所を選べばよかったのだが、両親が専業主婦で自宅は使えず、ホテルも近所に無かったので、精いっぱい頭を使った結果だった。部室に入るとカーテンを閉め、ドアに鍵をした。そして、お互い無言で向き合いキ…

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農村地帯の穴豚

2021/04/11

私は数年に渡って渡航を繰り返し、あのアジアの某国(今回も名前は伏せます)で様々な体験をしました。今回は特にその中でも、独特の因習にまつわる、不思議で、そしてものすごくエロティックなお話をします。20年前当時、貧民を多く抱えていた北部の貧困地帯では、人身売買が当たり前のように行われ、多くの少女が街に売られ、性産業に従事していました。この辺のお話は前回したので割愛します。今回お話しする「穴豚」とは、そんな性産業とはあまり関係ない、農村地帯の習慣のお話です。私が「穴豚」を初めて見たのは、渡航するようになってちょうど1年目くらいでした。現地でひいきにしていたコーディネーターに連れられ、農村…

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