「失禁」一覧 (139件)

現在妻の身体には新たな生命が宿っている。

2019/09/19

至って普通の夫婦だ。しかし3月11日に起こった東日本大震災の影響で心がナーバスになっていた妻が10日間くらい実家に帰りたいと言うので、5日前に里帰りした。俺としてはこれからお腹の子供も早く成長するだろうし、なかなかすぐに行ける所ではないし(妻の実家は九州の温泉街)、何よりも義父母や親戚が凄く心配していたので帰郷する事を許可したのだ。本当の事を言うと俺も付いて行きたかったのだが、仕事の関係もあって断念した。そろそろ本題に入る。3日前の午前中に1通のメールが入る。妻だろうと思って携帯を開くと女友達からのメールであった。「お久しぶり!ちょっと○○(苗字)さんに御願いがあって。昼休みに…

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永年多くの人妻をゲットして、至福の世界を味わってもらってきた私も

2019/08/16

還暦が過ぎ、今年で新規開拓を止めることにした。来年からは少しずつ今お付き合いしている奥様達とも縁を切っていこうと思う。今年も30人を超える熟女の身体を賞味してきたが、いよいよ最後の人妻と27日に出会うこととなった。彼女は名古屋郊外に住む女性であった。旦那が数年前から単身赴任。ほとんど帰ってこないのでレスが続き、今年春に初浮気。2人の男を経験してきたが、旦那よりは少しマシという感じで、本当に悶え狂うようなセックスを味わえずに来ていた。折角なら思い切り乱れたいと思っていたところで、私と繋がった。遠い大阪の男を捜したのは、今まで同様リスクを少なくするためとのことであった。2週間足ら…

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人妻とセックスをすることは決まっていた

2019/07/21

いつものツーショットで私の部屋に入って来て、その場では旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ないとのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。今までの場合も、こういうケースはほとんど梨のつぶてになるので、それほど期待せずにいた。翌日朝にメールが来た。それも本アドでメールしてきた。暫くやり取りをする内に逢いたいということになり、日取りを決めたが、その前日に私の携帯に何度も非通知が入るも、着信拒否をしていたし仕事に追われて出られないでいると、今度は番号通知で着信し、留守メモに彼…

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写メール

2019/07/07

あまり思い出したくない嫌な思い出ですが、同時にものすごく興奮する自分がそこにいました。気持ちの整理も付いてきたのでお話します。私は結婚5年目の35歳です。ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり、「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。同僚たちはこれで納得しませんでした。「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」などと絡み始…

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順調にエンコー(売春)の実績を上げていた

2019/07/04

あたし(なおぼん)の近所の女子高校生、優希(ゆうき)ちゃんから聞いた話です。優希のクラスメイトの千鶴はその後も、順調にエンコー(売春)の実績を上げていた。総売上額も五十万円に達しようとしていた。ほんと、真面目そうなメガネの容姿からは想像もつかないJKぶりである。※JKとは女子高校生の2ちゃんねる語彼女特有の戦略なのは言うまでもない。顧客要望とカモフラージュを兼ね備えた、したたかなやり方なのだ。「ちづるのおまんこは最高だよ」そう、しきりにほめながら、五十がらみの客、鈴木はクンニを続ける。「ああっ」千鶴も、クンニというものがこれほど素晴らしいものだというのを最近になってわかってきた。…

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ポイズさん

2019/07/02

あたしの最近のエッチから・・・ショーツの腰ゴムにいきなり手を掛けられた。「ちょ、ちょっと。待って」「どうしたん?」「パッド・・・パッドしてんねん」ピンクのポイズさんがオマタにはさまっていた。この歳になると軽失禁はまぬかれないのよね。こんな時に、興ざめやなぁ・・・「え?ごめんな、なおぼん」こうちゃんのほうから謝ってくれた。「あたしこそ、ムード壊してしもて」あたしは、そそくさとショーツとポイズさんを取り去って、こうちゃんに絡みついた。「濡れてる」こうちゃんが指で確かめる。「もしかして漏らした?」「もう・・・そんなダダ漏れやないって。予防やヨボウ」「でもびちゃびちゃやで」「…

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娘の彼としちゃいました

2019/06/16

千鶴枝です。今日とんでもないことをしちゃいました。娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃいました。どうしよう。今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。「あれ〜今日、学校は?」「今日は休みだから遊びに来ました。」「娘は学校だよ。」「そうすっよでね。んじゃ、帰ります。」「せっかく来たんだから上がっていけば・・・。」これが誤りでした。「さぁ、あがって。」「んじゃ、おじょまします。」若い男の子と二人きりだとドキドキしました。Aくんは部活でラグビーをしているからガッシリした体格。あんな体に抱きしめられたらなんて・・・。「…

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コンパ

2019/06/01

わたしはずっと真面目で地味な女の子でした。遊びとかも知らないし、男性とお付き合いしたこともありません。もちろん処女です。ていうかキスの経験もないんです。お酒を飲んだのも大学に入って、クラブの新歓コンパが初めてだったんです。そんなわたしの秘密は、左足の太腿の付け根、内側にちいさなチョウテョの刺青があることです。親元を離れて下宿生活を始めてから、すぐに彫りました。ささやかな反抗だったんです。だって、同級生たちの話をきいてると、わたしって本当にいままで真面目なだけで、なんにもなかったから。髪もそめて、お化粧も少しだけ派手にして。服もかわいいのや色っぽいのやらを買い揃えました。家…

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メル友

2019/05/25

3月末にいつもチャットでいつものメッセで待機していると「熟女」とのHNで這入ってきたのがけい子46歳であった。何とも味気ないやり取りであったが、「私が後悔させない性技で・・・」と言う意味を「本当に満足させてくれる?」と執拗に確認してきた。「だから試してみたらいいよ」と答えると、「分かりました。明日午後いい?」と自ら出会いを切り出したので、「良いよ。では13時にマルビルで会いましょう」と告げると、「分かったわ。メルアド教えて」と言うので、ちょっと躊躇ったけれど、チャットの雰囲気や会話の内容から、携帯メルアドを教えた。早速彼女から携帯からメールが来た。これで逢えると確信した。当日約束の時…

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運命の悪戯

2019/05/24

1「きっかけ」何時ものようにHなネット・サーフィンをしていると、何の偶然かとんでもないサイトにぶつかってしまった。これを運命の悪戯と呼ぶのだろう。私が少し変わるきっかけになったのだから。そう・・・・・、そのサイトには外国の街中を履物以外、何一つ身に着けず歩き回る女性の姿を写した画像があったのだ。人の居ない山の中や、海辺ではない。衣服を身に着けている人達の中を全裸で歩き回る、そんな光景である。それも真昼間の大きな通りや、広場や、商店街をである。それを見て変態と軽蔑しきれない、なにか・・・・羨ましさのようのものを感じていた。もっと、大きくたくさんの写真を見たり、サンプル以外のビデ…

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出来の悪い田舎の農業高校

2019/05/17

うちの高校は出来の悪い田舎の農業高校だったんだけど、こんな学校だから女子の人数は少な目で、1クラス男子が約40人のところ、7人ぐらいしかいなかった。しかもあまり可愛い子はいなく、よその学校だと並程度の子がすごくもてていた。俺のクラスにSという子がいたが、1年のときにはなんとも思わなかったけど、2年になってまた同じクラスになったときはちょっと好きになっていた。Sは男子の人気が高かったが、違う学校に彼氏がいるらしかったのでみんながどんなにアピールしてもせいぜい友達どまり。俺なんかは問題外だが、それなりに話はしていた。うちの学校では2年の秋に2泊3日の合宿訓練があった。それは社会科見学の…

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ひと夏の激しい体験

2019/05/10

アラフォーの平凡な主婦です。主人には絶対言えない秘密があります。といっても不倫や浮気じゃなくて、私の「初めて」の話。オバさんの初体験なんて興味ない、と仰る方は、遠慮なく次の話へ進んでください。私は小さい頃からおとなしいというか、地味で暗い子でした。モテないくせに自意識過剰なのか、男の子に話しかけられると身構えるタイプ。友達に彼氏ができたとか、初体験を済ませたとか聞くと、内心うらやましいな、と思いながら、私には縁のない世界と考えてました。高校2年の夏休みのことです。私は文化部所属で、休み中は基本的に暇。かといって、毎日遊び歩くほど交友関係が派手でもありません。そろそろ受験のこ…

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甘美な中学校時代の思い出

2019/05/07

今から40年以上も前の実話です。当時の中学は体罰全盛期でした。僕はかなりの腕白小僧で、同級生の女子のスカートをめくるは、ちょっと好きな女の子の髪を引っ張るは、筆箱や靴を隠すはと、好き放題なイタズラをしでかしてました。特にスカートめくりは得意技で、クラス全員の女子が被害者になってました。残る標的は担任の先生。30歳前後のちょっとすました美人タイプの音楽の先生です。特に念密な計画を練った訳でもなく、廊下ですれ違う瞬間に、パッとスカートのすそを持ち上げ、しっかりと下着を見せてもらいました。ストッキングで覆われた股間に、薄いピンクの小さな下着を確認。「ワ〜ッ、ピンクだっ!」と叫んでその…

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友人にはこのことは言えるはずもなく秘密にしている

2019/04/30

かなり昔のはなしになるが、俺が大学3年の頃に地元の友達とたまたま会った。友達はどうやら結婚するらしくって昔の話をしつつ俺は隣に居た奥さんを紹介してもらった。友達は21歳で俺は20歳、でも奥さんはまだ18歳だという(たぶん高卒して結婚ってなったんだろと思う、高校で見たことあるような顔だが覚えてなかった)。数ヶ月たったある日、駅で揉めてる人を発見して良く見るとヤクザだった。絡まれてるほうは完全にびびってしまっていて、そのとなりに居るのは友達の奥さん。(不倫か?よくもまぁこんな駅で堂々と知らない男と一緒に居られるよな・・・)と思ったが揉めてる内容には興味が無く、ただ知り合いの奥さんと会っ…

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先輩、淡白過ぎです

2019/04/17

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。男2人だと話題もシモに広がる。俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ〜」みたいなこと言ったんだ。すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなく…

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頼まれて人妻と不倫した話

2019/04/16

サヤさんは33歳。専業主婦で1児のママだ。170センチ近い長身のスラリとした美人。明るく気さくな性格で友達も多い。ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。噂話にも目がない。学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。例えば主婦仲間のAさんが姑さんにキツく文句を言われて友達に愚痴ったら、いつの間にか「A家で嫁姑の仁義なき抗争勃発!」として近所に広まるし、Bさんがキャバクラ通いしてる旦那と口喧嘩したと聞きつけたら、翌日には「B夫婦、破局秒読み? 放蕩夫に妻号泣!」と伝わる…って感じ…

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ゲスな話で申し訳ありません

2019/03/10

あまり、愉快な話ではありませんが、書いておこうと思い立ちまして私・・・24才元妻・・・24才元妻の妹・・・16才元妻の弟・・・13才元妻の母親・・・38才元妻の浮気相手・・・30代後半私が結婚したのは20才の時でした。母は早くに亡くなり、父、兄、姉との4人暮らし。祖父からの遺産もあり、父も成功した人間でしたので、裕福な暮らしだったと思います。20才の時、父の癌が発覚しました。かなり進行しており、助かる見込みが少なかった父はホスピスで余生を過ごす選択をし、遺産で争わないように生前分与をしてくれることになったのですが、兄と姉はすでに働いておりとても稼いでいたので、父の趣味だった車…

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1メートルぐらい先で好きな女が同級生に犯された

2019/03/08

うちの高校は出来の悪い田舎の農業高校だったんだけど、こんな学校だから女子の人数は少な目で、1クラス男子が約40人のところ、7人ぐらいしかいなかった。しかもあまり可愛い子はいなく、よその学校だと並程度の子がすごくもてていた。俺のクラスにSという子がいたが、1年のときにはなんとも思わなかったけど、2年になってまた同じクラスになったときはちょっと好きになっていた。Sは男子の人気が高かったが、違う学校に彼氏がいるらしかったのでみんながどんなにアピールしてもせいぜい友達どまり。俺なんかは問題外だが、それなりに話はしていた。うちの学校では2年の秋に2泊3日の合宿訓練があった。それは社会科…

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黒人の上司

2019/03/04

小さなメーカーに勤めていたら、外資に買われていきなり黒人の上司がやってきた。だらだら外国で暮らしていた時に付いた英語力だけで入社した俺にとって、良いか悪いかよくわからない展開だ。やってきた上司(黒人なのでボブにしとく)は、俺の貧弱な黒人へのイメージと違い、「ヘイメ〜ン!!」とか「ファック!!」とか言わない(当たり前か)物静かな男だった。ボブは日本語は出来ないが、仕事は猛烈に出来る。お得意先に行けば正座して酒を注ぐし、落成式には半被を着て「バンジャーイ」とか言う。会社で一番英語が出来るらしい俺は、なんとなくボブの秘書みたいになってしまった。デスクには家族の写真が飾ってあったが、奥さん…

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夜中の彼女からの電話に出たら彼女の喘ぎ声が聞こえた

2019/03/02

昨日夜中に彼女から電話があったので出てみたら、ハアハアという声と、ザシュザシュというストローク音が聞こえました。20秒くらいして、「やったあ〜やったあ〜やったぜ〜、ついに友美にはめたった〜」という男の絶叫が聞こえました。さっきまで友美のところに行って経緯を確認してきましたが、会社の送別会に行って、上司の部長含めて3人にマワされたらしいです。別れます。気持ちのやり場がないので、書かせてください。友美は24歳。それほど大手ではない日本橋にある輸入雑貨の会社に勤めてます。すごい美人というわけではありませんが、色っぽい女で、しかもスタイルは良くてよく男に声をかけられるって言ってました。スリー…

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