「葬式」一覧 (40件)

かなり天然な一家に警鐘を

2019/04/09

かなり天然な友達一家。俺が小学生の頃、その友達から盗んだゲームソフトをいつの間にか無くしたみたいと他人事。そいつの家に招かれるの俺くらいしかいないのにそいつの親達俺が夏休みの間、一週間ほど泊まっててもなにもいってこないの。親から許可もらったの俺の言葉信じてるの。ほんとは家出。バカじゃないの?そいつの妹こいつかなりバカ。俺の差し出したカルピスとチューハイと俺の精液混ざったよくわからん液体をごくごく飲んでんの。普段からなついてたから、警戒しなかったのか?こいつの親達が親戚の葬式かなんかで泊まりがけで出掛けた時にこいつ深夜のバイトが急に入って中学生の妹ひとりにする…

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リア充になったぜと思った途端に人生変わった話

2019/03/20

リア充になったぜwwwと思って高校入学したら最悪な展開になった中学卒業も近くなり俺は好きな人に告白しようと思ったそして卒業式終了後俺は彼女に告白をした・・・結果は成功俺は最高にうれしくなり気持ちよく高校デビューするぜ!!と思ってた。しかしすぐに最悪なことが起ころうとはまだ俺は知らなかったそしておれは高校に入学した。まぁ結構な不良高校だったけどなんとかやってけるかなーと思って高校に通っていたそして高校入学三日後いつもと同じように彼女とメールをしながらウキウキ気分で通学していた何事もなく授業も終わり自宅へ帰宅しようと外に出たらいきなりの豪雨。俺は傘も持たずにダッシュで家へと帰宅…

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無邪気な少女 番外編

2019/03/18

『お客様に最高の癒しとくつろぎの空間を』そう書かれている招待券を手に持ち、塚田は近所のスーパー銭湯にやってきた。新聞販売店に勤めている同級生に頼まれて、普段あまり読むことのない新聞を取ることにしたのだが、サービス品の中にココの入浴&食事1000円分の招待券が5枚綴りで入っていた。塚田は若い頃に俳優としての成功を夢見て上京し、舞台を中心に活動して、チョイ役だがテレビドラマにも出演した事があった。エンドロールに自分の名前が映るとテレビの前で大騒ぎし、実家の両親にも胸を張って電話で伝えた。しかし芸能の世界は甘くなく、演技としての評価以前に人間関係のいざこざに疲れ、志し半ばで俳優としての道を諦め…

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カンボジアで少女抱いた話する。

2019/03/12

3年前、アンコールワットを見たくて一人でカンボジアに旅行に行った。シアンコールワットとアンコールトムを一日かけて歩き回り、その日の夜は繁華街に繰り出した。白人の観光客や、現地人で繁華街はあふれかえっていた。一人でバーの道路に面した側で、カエルの唐揚げをつまみながら飲んでいると、ポン引きらしきおっさんに声をかけられた。「ドゥ ユー ウォント レディー?」こんな感じだったと思う。俺はすぐさま「イエス オフコース」と答えていた。ポンひきは最高にいい笑顔をこちらに向けると、ケータイでどこかに電話し始めた。ポン引きに連れられてついたところは「ナイトクラブ」と呼ばれるところで、港…

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妹と従姉妹

2019/01/16

○年前の話俺が高2になった頃東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。母は5人きょうだいの末っ子だったのでイトコも大勢いてしかも年齢層も幅広い。その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は上は30歳くらいから下は中2までいたはず。葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった(俺が男の中では最年少)。真面目?な高校生だった俺は飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。従兄弟達に「高校生はもう寝ろw」と促されて別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。そこは葬式のための寝室として使うように布団…

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妻の親友とSEX

2019/01/06

僕は55歳妻は49歳です。27年前に結婚しました。結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。その時に最初に気に入りました。ハワイに新婚旅行に行ったのですが、飛行機の中でその子のことを聞きました。新婦は多分変な夫だと思ったでしょう。その後彼女も結婚して、大宮に住んでいまして。妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。僕らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。そのときは夏の前でしたが、タンクトップで大きなオッパイが眩し…

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ちんちんの洗い方を教えるから

2018/12/24

ことの始まりは中2の夏休み、お母さんが留守だと勝手に思い込み、音量ガンガンにCDをかけオナニーしていたところを見られた。お母さんは何も言わず「買い物行って来る」と言い残し家を出た。俺はすごく気まずい気分になり凹んだが、お母さんはその後も何も言わなかったので「バレテない」と思い込み安心してた。それから数週間後、お母さんが「ちんちんの洗い方を教えるから」と言って俺の入浴中に風呂に入って来た。俺はビックリして断ったのだが許してくれなかった。当時はもちろん包茎だったのだが「皮をきちんと剥いて洗わないと」と、俺のちんこの皮を剥いて石鹸で優しく洗い始めた。初めて剥いて触られた痛さとこそばい感触…

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近所の奥さん2

2018/12/03

田舎ので暮すと、噂話が直ぐ広まるから、町内での奥さんとの接触は控えました。その分メールが活発になり、僕にベタ惚れした奥さんは、逢いたい、抱いて、と迫る。仕事もある僕は、ダメで元々と胸チラリ写メを要求した。直ぐに写メ付きの返信が着て次第にエスカレート。下半身や全裸、冷蔵庫からキュウリを出してアソコに入れた写メ。さらに、そのキュウリを夕食に出して旦那に食べさせた。もちろん、食べてる写メも撮らせ、僕の命令には従うようになりました。夏になり、アソコの毛を少し剃って写メして!と言ったら剃ってたら、バランスが悪いので全部、剃ったよ。て写メしてきた。後日、旦那と夫婦旅行に出掛けた時は一緒に…

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娘がママになった日[第1話]

2018/11/03

娘の彩奈(あやな)18歳と夫婦のような生活を送っている43歳の父親です。告白というか、毎日後悔していますが、娘の体に溺れてしまってどうにもなりません。このままではいつか娘が私の子供を妊娠してしまうのではとハラハラしてます。しかし、彩奈を手放せない。どうすればいいのか・・・正直苦しい。妻の真由美が事故でこの世を去ったのが10年前でした。当時8歳の彩奈。毎日毎日、「ママに会いたいよ」と泣いていた。葬式の時、「必ずパパは彩奈を守る。きちんと大人になるまでパパがずっとそばにいるからな!」と彩奈を抱き締めました。泣きながらも私に抱きついてきた彩奈。絶対に守る!と妻の棺に向かって約束し…

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「じゃあ、エリが教えてあげよっかな」

2018/10/27

ボクの名前はカズ。ボクがエッチに目覚めるきっかけになったのは中学2年の夏だった。母方の親戚のじいさんが亡くなった時、葬式に来ていた『エリ』と呼ばれていた女が、ボクに悦楽に溺れることを教えてくれたんだ。なんでも母の姉方の従兄妹にあたるということだったが、ボクより二つ三つ年上の感じだった。高校生にしては体つきがすでに大人という感じで、通夜の晩に葬儀会館の親族控え室に訪れた時の格好は度肝を抜かれた。ブラが透けて見えるノースリーブの、これまた前屈みになれば中身が丸見えになりそうな超ミニのワンピース。どうみてもEカップありそうな巨乳。彼女を見た瞬間、ボクの目は彼女の下半身に釘付けとなった。…

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妻の親友とセフレ関係

2018/09/26

僕は45歳妻は39歳です。17年前に結婚しました。結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでしたその時に最初に気に入りました。ハワイに新婚旅行に行ったのですが、飛行機の中でその子のことを聞きました。新婦は多分変な夫だと思ったでしょう。その後彼女も結婚して、大宮に住んでいまして。、妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。僕らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。そのときは夏の前でしたが、タンクトップで大きなオッパイが眩しいぐら…

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続・タイムカプセルを開けた日

2018/08/05

「タイムカプセルを開けた日」の続きです。さくらと同居して2か月ほどたってから、結婚した。結婚式はジミ婚にした。出席者はお互いの両親とさくらの店の唯一の店員の美樹ちゃん(仮名)。美樹ちゃんはさくらの高校の部活(新聞部)の1年後輩で、当時からさくらとは大の仲良し。ちなみに見た目は。。。オタクっぽい。黒縁メガネのせいだと思う。ちょっと雰囲気が暗くて接客はさくらのほうがうまいけど、商品知識はさくらよりすごい。俺とはマンガの趣味が似ていて、話が合う。さくらと結婚した後は、普段はさくらと美樹ちゃんがお店に出て、自分が家事全般と少しお店の経理をやっており、たまには店にも出るようにした。定休日の前日は…

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1コ上のお姉さんと小学校の屋上でやりまくった

2018/08/01

小5の夏休みのある日、うちの親戚の葬式があって、両親は俺を隣の家に預けて出掛けていった。隣の家とは家族ぐるみで仲良くしていたし、Aちゃんという1コ上の女の子がいて、いつも胸や尻を見ていて欲情していたから断る理由なんてない。隣の家で遊んでいるとその家の母親が用事でしばらく帰ってこないという。出掛けるのを確認すると俺はすかさずAちゃんに、「ブラジャー見せて」と言ってみた。俺は洋服ダンスの中のブラジャーで良かったのだが、Aちゃんは顔を赤らめて頷き、着ていたTシャツを捲った。俺はびっくりしたが、Aちゃんは捲ったTシャツで顔を隠していたから、恐らく真っ赤であろう顔は見えなかった。思いがけずそ…

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葬式で従姉妹にゴックンしてもらった

2018/07/22

俺が高校三年の頃の話。従姉妹(姉妹)家族と同居している父方の祖母が亡くなって、葬儀やらなんやらでしばらく従姉妹の家に泊まる事になったわけ。久しぶりに対面した従姉妹達と初めはギクシャクしたが、すぐ昔のように話せるようになった。ちなみに、姉の方のかよこは、高校三年でタメ。目がパッチリ二重で、髪は茶髪、痩せ型、胸はA-Bカップ、鈴木亜美を派手にした感じ。妹のミホは、高校一年。姉に若干肉をつけた感じ。でも小柄。こちらも鈴木亜美系。しかし、姉のように派手ではなく清楚な感じ。それで何もやることがない時は、かよこの部屋でくっちゃべってた。かよこは喪服を着ていて、当時喪服を持ってなくて学校の制服で…

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入院中に収まらない性欲を看護婦さんにスッキリ解消してもらいました

2018/07/17

私36歳男独身昨年事故のため両手右足骨折で入院しました。その時の出来事です。バイクで事故をした私はとある病院に搬送されました。そこは片田舎でそれほど大きな病院ではありませんでした。先生2~3名看護師5名くらいだったと思います。入院してからのある夜、私はおし●こしたくて看護師さんに瓶で処理してもらう。36にもなって結構情けない感じでしたが仕方ありませんでした。まぁ大の方はオムツ・・・ふぅ~・・・そんな生活にも少しずつ慣れてきましたが、収まらないのが性欲。私は個室だったので彼女が来たときフェラとか手コキでたまに抜いてもらっていました。しかし彼女の親戚の葬式があったので…

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彼氏からはプロポーズされている女を寝取って調教

2018/06/24

花嫁前野婚約者の身体を調教、開発して返してやったことがあるその後、本当に結婚したかどうかまでは知らない今から5年位ぐらい前だけどYahooのメッセで知り合った素人女と意気投合した。ほとんど毎日メッセやメールをした。同じ県内だけど家は遠かった。1ヶ月くらいしてから、彼女がこっちのほうに来る用事があって会うことになった。お互いに写メも交換してなくて、携番だけ聞いて駅で待ち合わせた。初めて会う彼女は芸能人でいうと眞鍋かをり似で可愛かった。目が大きくて小悪魔的な雰囲気。で、その日はあまり時間がなかったから、カフェで話しをして別れた。こっちのは既婚で向こうは彼氏持ち。…

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知っておいてほしいこと

2018/04/25

俺はさ底辺なわけ学もないし育ちも良くない周りだってそんなに上等の人間じゃない中学出て職人になって12年、最近それなりの暮らしができて女房ももらえた選挙なんて行ったこともなかったわけさ、どうでもいいと思っていたからでもさ、去年の衆院選で盛り上がったじゃねえか政権がかわるのどうのとかさ女房は大学まででてっから詳しかったみたいだけど、俺にはさっぱりだったわけさマニフェストっての見て選ぶとか言ってたけどさ、よくわかんねーわけよでも、仕事終わって家戻って風呂いってメシ食ってから女房に説明してもらってたわけだでも、よくわかんねーことにはかわりなかったわけで、そんな文章だけじゃわかんね…

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妻の親友は巨乳未亡人

2018/04/18

僕は55歳、妻は49歳です。27年前に結婚しました。結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。その時に最初に気に入りました。ハワイに新婚旅行に行ったのですが、飛行機の中でその子のことを聞きました。新婦は多分変な夫だと思ったでしょう。その後、彼女も結婚して、大宮に住んでいまして、妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。僕らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。そのときは夏前でしたが、タンクトップで大きなオッパイが眩し…

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人妻・ゆかり(3)

2018/04/16

確かに、焦らされて反応してしまっているのは、否定できなかった。ゆかりは、自分がこんな単純な反応をしていることに驚く。確かに余りされたことは無い行為だが、それにしても。下腹部の中に熱い塊があるような感覚がある。そして、それがゆっくりと溶けていき、液体となる感覚も。なかなか触られない陰核が、ぴくぴくと痙攣している。肩が上下してしまっている。神崎が指摘したとおり、鼻息が荒くなっている。下着をなぞっている神崎の指が止まった。「困りますね、まだ何もしていないのに」「唾液には色んな用途があります。殺菌剤だったり、緩衝材だったりね。 でも、膣分泌液には一つしか用途がありません。性交時の…

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家庭崩壊からの再構築

2018/04/06

実は俺の嫁も昔、不倫しててね。修羅場になって、関係者全員不幸になった。「何もかも捨てて間男のところに行く」って口走ったんで離婚しても親権では揉めなかったな。幸い、俺の両親、商売をたたんだばっかりだったので、呼び寄せてなんとか生活は軌道に乗った。嫁は案の定、間男から「遊びでした、あなたとは一緒になれません」なんて言われて実家からも半勘当状態。嫁の兄嫁にうまく取り入って兄貴のところに転がり込んだものの、長続きするわけもなく、しばらく消息も途絶えてた。ところが3年位して、俺の祖父が大往生を遂げたとき、ひょっこり葬式にやってきた。それも、こそこそ、おどおど、挙動不審で、隠れてるつもりみた…

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