「アルバイト」一覧 (358件)

エロい次世代燃料

2019/12/08

勤めていたガソリンスタンドが閉店すると、よく店のアルバイトたちと裏の事務所で酒を飲んでいた。その日も高校生バイトのタカシとリカコを誘って飲んだ。お調子者のタカシはガンガン飲んでいたが、リカコは酒に弱くすぐにダウンした。するとタカシが「ねぇ、コバさん。ちょっとイタズラしちゃいましょうよ」とオレを誘ってきた。タカシはソファーで寝ているリカコに近づくとスタンドの制服のポロシャツの襟元をペロッとめくった。隙間からグリーンの縁取りがついたピンクのブラが見えた。安室似のギャル女子高生リカコが以外に可愛らしい下着を着けていることに興奮した。「パンツも見ちゃいましょうよ」タカシは制服のキュロット…

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響子ちゃんと知り合ったのは高校生の時でした。

2019/12/06

当時僕が通っていた学習塾に、大学生のアルバイトとして入っていたのが響子ちゃんだったのです。彼女はとても男子生徒に人気がありました。顔は狸みたいであまり可愛くありませんでしたが、とにかく愛嬌がありいつもにこにこしていたからです。また、アニメ声かつ北国出身独特の訛りが出るその喋り方は、男の心を大変揺さぶりました。それを指摘すると、真っ白な肌が照れて桃色に染まるのも大変可愛らしかったものです。繰り返すようですが、顔立ちはそんなによくありません。芸能人でいうと、フジテレビの松村アナウンサーを少し崩した感じでしょうか。とにかく決して美人ではありませんでした。ですが、身体つきは大変いやらし…

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見せ付けセックス2

2019/11/29

激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を尻目に、風呂場に向かった。僕は、放心状態だった。情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。30分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。僕はテレビのある部屋で呆然としていた。何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。もう電気消すから」僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。2人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。僕はしばらくは眠れず、1人涙を流し…

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ゲームセンター☆ヒロイン

2019/11/24

今から十年以上前の話。当時の俺は30歳童貞・彼女ナシ・友達ナシとサイテーの生活を送っていた。一応、仕事はゲームセンターのアルバイトをしていたが時給も安くやりがいのない仕事だった。そんな俺の勤めているゲーセンによく来る常連の女の子がいた。なんとなく顔つきは仲間由紀恵に似ている。(もちろんあれほど美人ではないが)服装はタンクトップにジーパン、もしくはビジュアル系のコスプレのような服をいつも着ていた。咥えタバコでバンパイアハンターやKOFなんかの格ゲーばっかりやっていたので店員の間ではチョットした有名人だった。ある夏の日、何気なくゲームをしている彼女の後ろに立ってギャラリー(ゲームプレイ…

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翼くん

2019/11/13

告白します私は、体育専門学校に通う20歳です。いわゆる体育会系で174cm、57kg、スリーサイズは87・63・86の大柄です。水泳を専攻しています。毎週水曜日と金曜日に、市立体育館のプールの監視員のアルバイトをしています。プールは2時間ごとの入替制で、入替時間になると施設内を巡回することになっています。私は、毎週金曜日の夕方4時に来る中学2年生の小柄な男の子(翼くん)と仲良くなりました。翼くんは、顔が可愛くて、鍛えられたくましい体は小麦色に日焼けしていました。私は6歳以上も年下の翼くんが好きになってしまいましたが、恥ずかしくて告白もできずにいました。そして、ちょっとエッチな私…

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タイプの人を見つめながら

2019/11/02

まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用…

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OLのお姉様

2019/11/02

学生の頃の話だから、今から十年以上も前の事になる。多少記憶が曖昧なところもあるが、最初の頃の事は、比較的鮮明に覚えている。この話は、当時、四年生の某大学に通う学生だった俺が体験した話だ。俺は親元を遠く離れ、一人アパートでの下宿生活をおくっていた。高校卒業後、大学に進学した俺は、そこで初めての一人暮らしを経験する事になる。男なので、親はそれ程心配していなかったが、それでも「学校に近いと友人達の溜まり場になり易くなる」とか「遠いと通うのに不便だ」など俺としては、どうでも良い事を気にしていた。俺は、贅沢なんて言わない。安ければ良いと思っていたのだ。孝行息子の俺は、親に余計な負担は…

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夏の午後

2019/10/21

大型ショッピングセンターに買い物に行った時、あまりにも混んでいたので車を少し離れた駐車場に止めた。こちらは空いていたので簡単に止められた。車から出た時『ガチャン!』という音とともに自転車が俺の車にぶつかった。「おいっ!」と叫ぶと、そこには自転車に乗ったまま転んでいる小さな女の子。すでに泣きそうだ。「大丈夫?」『うん…痛い…』小学2~3年だろうか、小さな日焼けした太ももや、乳首が見えそうなタンクトップを見ていたら、股間が熱くなってきた。「ケガは?おじさんがみてあげるよ」血は出ていなかったが、少し黒ずんだ傷を撫でてあげる。キュロットから見える白い下着を見ると、もう硬くなってきた。…

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寝言で知った妻の浮気

2019/10/18

結婚18年を迎える夫婦。私42歳、妻39歳子供も高校生になり会話も減った今日この頃。妻との夜の営みも、何時からしていないのか?それすら忘れ様としていました。最近・・・って言うか何時からか?妻は若くなった気がします。服装も以前はパンツ姿が多かったのに今はスカートで居る事が多く、化粧もちょっと派手になったかなぁ?数年前からパートで働く様になり、接客と言う仕事柄、身だしなみに気をつけている・・・そう感じていました。日常会話も昔から変わっていない気がするし、特に夫婦仲が悪い訳でもない。息子の事や仕事での出来事、TVを見ながらのくだらない会話と何一つ昔と変わっていないと私は思っていたんです。…

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母は家庭教師

2019/10/10

高校受験を真剣に考えるようになって、頭の良かった母は、家庭教師代わりに僕に個人指導。わからないところを訊ねると、後ろに立って丁寧に教えてくれる。柔らかいおっぱいが背中に当たっても、彼女は平気な顔。当たり前といえば当たり前だけど、おかげで僕は勉強になんか集中できなかった。隣に座りながら勉強を教えてもらい、わからないところを鉛筆で指していくと、ぐいっと身を乗り出してきて、参考書の文字を目で追っていく。開いた胸元から、ブラジャーがわずかに見えて、それが見たくて何度も、参考書に線を引いた。落とした消しゴムを探す振りをして、スカートの中をのぞいていたら、しっかりとばれて、頭をコツンとやられる…

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?.生贄妻A

2019/10/07

当時、私は32歳で、28歳の妻と結婚し2年程でした。仕事も順調で、係長へ昇進した私は忙しい毎日を送っていました。子供も無く、専業主婦として一日中家にいるのが嫌だと言う事で、アルバイトをしていた妻です。話しは昔に戻りますが、学生時代私はAさんと言う2つ年上の先輩とつるんでいました。先輩は地元でも有名なワルで、家も近かった事もあって小さな時から可愛がってくれていました。先輩は、高校卒業と同時に地元でレンタルショップを経営(アダルトショップ兼)していた様です。噂ですが、先輩はヤクザとも付き合いがあると聞きました。その頃には、私も先輩と会う事もなくなり付き合いが全くなくなっていました。私…

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香織の露出散歩

2019/10/05

告白します。香織は自分の恥ずかしい行為を異性の特に子供に見られて興奮してしまう変態娘です。香織は、22歳でアルバイトをしています。職場でも男性によく声をかけられる可愛い女の子で有名な子です。そんな香織の趣味は、公園とかで遊んでいる小さな男の子と遊ぶことです。ただ、普通の遊びではありません。遊んでいる男の子に香織の恥ずかしい部分、そう、陰部を見せることです。それも、香織のアソコは無毛のパイパンのオマンコなのです。ある休日の午後に、香織は河川敷をお散歩していました。フレアーのミニスカートで中に穿いているパンティーは、薄いピンク色で、香織にはサイズが小さいTバックのパンティーを穿い…

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従姉のM姉さん

2019/10/01

俺は某二流大学の工学部に通う22歳学生です。一応去年の夏頃、大手自動車メーカーのディーラーに就職が決まり、その報告もかねて年明けに奈良の婆ちゃんの家へ報告に行きました。そして、婆ちゃんの家で飯を食ってる時の事です。プルルルルル・・・・一本の電話が入りました。しかし婆ちゃんは台所で手が放せず、うちの親もついさっき米の買出しに行き電話に出られそうなのは僕一人。近い親戚からの電話である事を祈りつつ出ようとした時、何気無くナンバーディスプレイの所を見ると…《Iさん自宅》最初は誰かわからなかったがとりあえず出てみる事にした。カチャッ…俺「もしもし?」?「もしもし?Oさんのお宅ですか?」俺「は…

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ボイラー室のところから女風呂が覗き放題なんです

2019/10/01

俺は某銭湯でアルバイトをしています銭湯といっても今時のやつですボイラー室のところから女風呂が覗き放題なんですでも覗きすぎて、もう飽きて何百人の裸をみたことか・・・すっかりそんなこともしないようになった先月のことテレビ取材が来るという情報をききつけ某有名女子アナと某超有名アイドルとお笑い芸人が来るというんですこれは、一目見ないと思って非番の日だったんですけど岩盤浴なんかの撮影が終わり、二人が温泉に入るらしいと情報を受け・・・いつもの通いつめたボイラー室へこっそり忍びこみ・・・・その二人とマネージャーらしき女性と3人で入浴をしていました某女子アナの体付きは、ほぼ完璧胸はやや…

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俺は少し年齢の離れた姉と地元の国立大学に通う妹がいる

2019/09/27

姉は既に嫁に行って家族は両親と妹の4人、俺は前の彼女と別れてからここ1年は彼女らしき人はいない。姉の嫁ぎ先は小さな会社を経営してるんだけど、義理の兄から「来週の土曜日に会社の創立記念パーティーをやるんだけど、受付のアルバイトしてくれないかな」と俺と妹に頼みに来た。土曜日なら会社が休みだしバイト代が出るならと俺はすぐOKしたのだが、「なにを着て行けばいいの」と聞くと義兄は「普通のスーツでいいよ」と言うのだが、妹は「スーツなんて持ってないから行けない」と返事をした。俺は一応社会人だからスーツは持ってるけど、妹は大学2年生なので持ってなかったのだ。すると義兄は「この機会に買っちゃえよ、来年3…

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可哀想な精処理女

2019/09/19

俺は47歳の地方都市に住む平凡な会社員です。この話は同じ街に住む女性の過去から現在に至る話です。俺が見たことだけでなく連れや知り合いとかから聞いたことも含めての彼女の話になります。彼女の名前は いくみ (仮名)といい今は同じ47歳、パートで週5日ほど事務の仕事をしてる小太りな平凡な中年女です。彼女を初めて知ったのは高2の時でした。連れの昇平(仮名)の彼女でした。ポチャでしたが可愛い顔をした普通の女子高生ってとこでした。彼女は昇平にゾッコンでしたが昇平には便所女ぐらいにしか思っていなかったと思います。他に何人か女がいたのは俺だけでなく他の連れも知ってましたので冗談で 「そんなに何…

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初めて見る彼女の裸体は思いのほか陰毛が少なく、胸とお尻は十二分のボリュームだった

2019/09/18

妻と出会ったのは俺が飲みにいった居酒屋であった。そこで働いていた妻を見て、なぜか俺をとりこにするなにかを感じたのだ。しかし見るからに俺より年上に見えたし、当然結婚していると思った。なんどか通ううちに次第に話をするようになり、俺が食事に誘うと思いのほかOKが出た。初めてのふたりきりの夕方からのデート?話をしているうちに彼女はバツ一だとのこと。それから俺の心のスイッチが入った。2回目のデートはドライブ。助手席に座る彼女に俺はいろんな話をした。聞けば歳も9歳年上だとのこと。バツ一だが子供はいないて一人賃貸マンションに住んでいるとのこと。顔を普通だが胸が大きくて、その日は彼女はジー…

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スナックで働く母

2019/09/13

俺の母は、スナックを経営している。幼い時に、父親が家を出て行った。原因は母の不倫・・・(最近知った)スナック経営は、それなりに上手く行っている様で、俺は何不自由なく育てられた。夜に働く母だったから、夕食はいつも1人で済ませていた。小学校の頃は辛かった・・・。深夜遅く帰宅する母は、いつもお酒を飲みソファーに座ると同時に横になる。ソファーに横になる母に、そっと毛布を掛けて上げていた。心の中では、いつも俺の為にご苦労さん!!!って思っていたが、まぁ実際言葉では言えなかった。母は昔ヤンチャで、17歳の年で俺を生んだから、今でも凄く若く綺麗だ。店の客の中には母を狙う男達がいっぱい居るらしい・…

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棚から牡丹餅

2019/09/10

俺の職業は鳶です。しかし、不況なので収入が減り、友達の紹介でアダルトショップのアルバイトもしています。アダルトショップといっても客は少なく、仕事内容のほとんどはネットでのおもちゃの販売で、その包装などが多いです。何気なしに、宛先を見ていると、ご近所さん。2つ年下なんだけど、近所では有名な美人姉妹の姉の方です。これはチャンスかもと思いつつ、業者に頼まず、俺自ら、配送することにしました。この弱みに付け込めるかもと想像して、もっていったんだけど、出てきたのは妹の方でした。「あっひさしぶりです。なんですか?」っていわれて「うちの会社の商品をお姉さんの方が購入されて、帰り道なのでもってきま…

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大学2年の時アルバイトで行っていた先の事務員は俺より4歳年上で当時23歳だった。

2019/08/29

まるで弟のように可愛がってくれ、仕事の帰りには彼女の車で近くまで送ってもらったり、食事やコーヒーを御馳走してくれた。当時俺には彼女なんていないし、運転している彼女の太ももと、横から見ると柔らかそうに膨らんでいるのをちらちらと見ていた。というより気になって仕方なかった。だって彼女のことを思いながらマスをかいていたのも事実でした。そんな秋のある日朝からドライブに付き合ってと言われ、暇を持て余していた俺は、ためらうこともなくOKした。その日の彼女は白い短パンに白のサマーセーターで首にスカーフを巻いていた。可愛いの一言だった。よく見ると白のセーターの下に映るブラは黒だった。陽の加減では…

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