「浴衣」一覧 (557件)

部活の父兄旅行

2019/08/21

俺42、嫁(ゆり)39歳で中学2年の男の子1人でその子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました。ところがある時から妻の夜の様子がおかしい事に気が付きました。今までした事も無いポーズをとる、フェラも微妙なタッチであっという間に口中発射した事もあるほどうまくなっている。下着も極めて派手なシースルービキニや紐パンが多くなっていたのは知っていたが、熟女年齢だからいいだろう、俺も見て楽しいと感じていた。そこで、妻を問い詰めて妻が役員の…

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憧れのお義母さん

2019/08/20

俺28才、妻23才、間もなく子供が生まれるという時。前日から妻の母も来てくれて出産を待っている。予定日の午前中、予兆はないが診察を受けに3人で病院に行き、妻と義母を病院に置いて、俺は一旦帰り夕方迎えに行ったら、妻は入院することになり義母と二人で帰って来た。義母が作った夕食を食べ、俺が先に風呂に入り、テレビを見ていると、義母が風呂から上がってきて「ネェ**さん、チョット飲まない?」ベビー誕生の前祝いの「カンパイ~」浴衣姿が似合う、きれいな義母のお酌で飲む酒は美味い。妻と付き合い始めた時からの「憧れのお義母さん」だ。酒の力をも借りながら「お義母さんに甘えたい」「**さんが甘えてくれたら…

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慰安旅行がこわい その1

2019/08/19

先月やっと地元で就職できたんだけど、ここ、男は俺(19)と社長(65)の2人だけ。あとは奥さんとパートのおばちゃん達8人なんだけど、もーすぐ会社の慰安旅行ってのがあるわけ。昨日、俺が入社するのと入れ替わりに辞めた人が店に遊びに来て、後で一緒に飲みに行ったんだけど、その人が言うには、この会社の慰安旅行ってのは、パートのおばちゃん達の「性のはけ口」として企画されているらしい。もちろん、相手をするのは唯一の若い男の俺らしい。そーいえば、最近、おばちゃん達の俺を見る目が・・・。会話もいやらし事へーきで言うし・・・。ああああぁぁぁ、鬱だああぁぁ!こんばんは。今、仕事が終わって帰ってきたとこ…

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姉と沖縄旅行・2日目

2019/08/17

沖縄旅行二日目のレポ。二日目は姉貴と一緒に海でマリンスポーツを楽しみました。この日、俺は朝からテンションが異様に高かった。何故なら、生まれて初めて姉貴の水着姿を見ることが出来たからだ。白いワンピースタイプで胸元がVの字に大きく開き、先端に金色のアクセントが付いている紐が、胸元の開いた部分をクロスに編みこんあります。ホテルの部屋で姉貴の水着姿を間近で見た俺は、もっとよく見せてと言って姉貴の周りをぐるぐると歩き回り、立ったりしゃがんだりして色々な角度で姉貴の水着姿を食い入るように見入ってしまった。「すげー!すげー!」と連呼しながら興奮して見ている俺に、「きみきみ、落ち着きたまえ(w)」…

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卒業パーティー

2019/08/10

クラスで卒業パーティーを行う事にした。近くの温泉でする事になり、みんなでぎゃー?騒いで行った部屋は、全部で5部屋俺は、俺・T・S・Bだった俺・・・彼女あり。普通T・・・彼女なし。普通S・・・彼女なし。カッコイイB・・・彼女なし。がり?仲の良いメンバーだった(たまたま)夕方ぐらいに着き、温泉に入って浴衣に着替えた夕食は、宴会場みたいな所でバイキング女子もいつも見る感じと違い可愛くなっていたTと「あいつ変わりすぎじゃね??」とか「露出しすぎでしょ」なぁーんて馬鹿な事を話してた一通り食べ終え、部屋に戻っていった部屋に着くと、内線がかかり出ると仲いい女子NだったN「今から、酒飲む…

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色んな事がありまして

2019/08/03

お久しぶりです。やっとパソコンが直り、投稿できます。ちなみに捕まっていませんので、安心してください。この3ヶ月の間にあった出来事を随時投稿していきます。この日はカップルが多く期待できそうだが、ほとんどはホテル等を予約しており、職場の飲み会相手が例年の習わしである。私も諦めていたが、22時過ぎ、繁華街のショットバーから男1名(30前後)、女2名(20後半&20前半)が出てきた。1名の女がもう一人の女に担がれている様に見えた。さらには女同士で何かもめているような雰囲気であり、イヤな感じがした。すかさず男が私に手を挙げ、タクシーをやむなく止めた。男はふらふらしている女を強引…

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社員旅行で部長にやられた由紀子

2019/07/31

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。当然彼女はチヤホヤされた。競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。初め…

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頂きます

2019/07/30

おじさんですが、処女をいただいてきました。正直『痛いんじゃないか?』『早く終ったほうがいいのかな?』なんて考えて気を使ってしまい、相当な奮闘でした。あるサイトの投稿を読んで、9月くらいにメールくれたのは中国地方の女子大生19歳でした。『相談に乗って欲しい』とのことで返事してみると『陥没乳首で悩んでいる、こんな体でエッチできるのか?』ということでした。このコは会う目的では無いと思ったので、面倒だと思いながらもあまりに真剣なんで何度もメールでマジメに答えてあげました。結論としては『きっと丁寧に愛撫したり吸ってあげたら、突起してくるから大丈夫だよ』『エッチだって好きになればそんな事、男は気…

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露出癖

2019/07/28

うちの娘の名は麻衣。13歳。妻のミチと良く似ている。ワンピースを良く着ている。しかも下着は無し。制服のスカートはミニ。一度見てみたらなんと何も穿いてない。「大丈夫なのか?」と聞くと、「平気だよ!」の返事。麻衣の露出癖は妻のミチの影響だと思う。おしっこを教えるようになったのは1歳。それから下着を与えずワンピースのみ。冬以外なるべく薄着で過ごさせた。夏は裸。僕と妻は自営なので何時も一緒。なので娘はみてやれるのだ。毎日裸。保育園に行くようなってショーツを穿かせる。娘は嫌がって泣き保育師さんも困りはてとうとう黙認。お遊戯で足を広げてマンコ丸出し。小学校入学の時娘に、…

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母のあそこ

2019/07/23

いつ頃だったろうか。もう勃起する頃だったから中学三年生の頃だったのだろう。秋祭りに招いたお客と家族で総勢十人が六畳二間でごろ寝した。夜中に目が覚めた。見ると障子の側で父が、次に妹が二人並んで寝て、その次に俺が。俺の横は母だった。母と俺の寝姿は逆で、俺の頭は母の足下にあった。母の素肌の足下が見えた。それを見た俺はムクムク勃起した。思春期の俺は母というよりは女としての柔肌を見て興奮した。猛り立ったものは治まりようがない。もう少し母の素肌の太腿を見たい…と思ったら好奇心が沸いた。母の下半身にかかる布団の裾に手をかけて、それをそっと捲って持ち上げてみた。母の浴衣の裾は乱れてい…

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彼と温泉エッチ旅行

2019/07/22

いつも若く見られる私・・・21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって食事したり、ドライブしたりする中になりました。初めての年下の男の子が新鮮で、かなり惹かれていく・・・同い年だと思っている彼は、大人ぶるんだけど5歳も年上の私には、可愛くて食べちゃいたい気分でいっぱいでしたそんなデートを4~5回重ねていたある日とうとう彼が車をラブホの前に止めて「いい?」と聞いてきましたもちろんOKだったけど、待ってました!!みたいだし「・・・ダメ」って答えたら、あっさり引き下がる彼実はまだ1人しか経験がなくイヤよ、イヤよ…

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花火とラブホと、ゆうれい

2019/07/14

あれは、高校3年生の時でした。 高校最後の思い出つくりに僕と友人とそれぞれの彼女とで花火をすることになりました。 夕方6時に集まってとある公園にいくことにしたのです。 その公園には、ほとんど明かりがありません。 遊具といえば鉄棒とブランコしかない小さな公園です。 昔はそこに幼稚園があったらしいのですが、村に過疎化が進んで廃園となり公園だけが残ったといった寂れた公園でした。 僕と友人は、小学校の頃よくその公園にいって探検ゴッコをして遊んでいた場所だったのです。 が、中学、高校の頃には行かなくなり懐かしさを探しにそこを花火をする場所として選んだのでした。 僕と友人は、懐かしさと彼女達の…

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温泉で妻を見られた

2019/07/09

ある時、妻・由美(40歳)と妻の両親とその知人達で温泉旅行に行く事になりました。私の知らない家族(A夫婦・B夫婦、共に30歳代前半)も2組おり、その子供達1歳~10歳が6人共男の子で賑やかな旅行になりました。ちなみに私達夫婦にも子供が2人おりますが、もう大きいので旅行には同行していません。小さな宿で季節外れの観光地と言う事もあって、初日は私たち以外に宿泊客は2組だけでしたので、浴室は大きめの家族風呂といった感じの小じんまりした風呂でしたが、不自由はありませんでした。2日目の朝食の時、5歳の子供が「今日も由美ちゃんとお風呂に入る~」と言いだすと、他の子供達も「ぼくも、ぼくも」と妻に寄って…

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馬鹿なキャバ嬢が客にやられちゃった話

2019/07/06

あの日、いつも通りに、食事を終えてお客さんの車で店に向かう途中、突然進行方向を変えたと思ったら、車はラブホテルの駐車場に。「ねえ…やろうよ…」と客。その日はどうしても同伴したかった私は、なんとかして2時間ヤらずに過ごして、「遅刻しちゃうからまた今度☆」とでも言って店に向かってしまおうと、その時点では目論んでた。とりあえず時間稼ぎに入口でゴネてから部屋へ。早速鼻息荒くしてにじり寄ってくる客を、咄嗟に「やだなぁ食事したばっかりで歯磨きしてないし、第一シャワー浴びなきゃ」と一旦制止。慌ててバスルームに消える客。ってアレ?展開の仕方間違えた!どう見ても私に不利。…15分もしない…

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夏日和

2019/07/03

あけ放った縁側から田舎道をはさんでさわさわ竹林をなびかせる涼風に頬をなでられ、さかさまに見上げる垣根とひさしで陰になっていても午後の日ざしはうだるようで、肩甲骨までまくりあげられたワンピースの下、こんなにもひんやり気持ちいい畳にシャワーを浴びたばかりの裸の背中を横たえさせているというのに、一本づつ深々とからめた指の先までも汗ばみ、びくんびくんといやらしく背中が跳ねて、そのたびに彼女にコントロールされる体がきゅぅっと芯から引きつってしまう。からめとられ、ほどきようのない……聡美さんの指は、しなやかでとてもエッチなのだ。純和風のほっそりした面立ちにものやわらかな笑みをたたえ、しっかり右手はあた…

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この頃から主に同性からのいじめにあうようになったそうです

2019/06/30

Kさんが中学2年生の時のことです。1年生の時はそうでもなかったんですが、この頃から主に同性からのいじめにあうようになったそうです。彼女が通っていたのは公立の共学で、男子生徒からはむしろ好まれていたようです。ファンは多かったんじゃないでしょうか。頭もいいし、運動神経だけがちょっとダメらしいですけど、むしろ可愛い女っていう感じがするでしょう。そういうこともあったのかもしれません、女生徒からは教科書を投げ捨てられたり、椅子を教室の外に運ばれたり、とあって、ある日のこと体操服に穴を開けられてしまったそうなんです。でも体育の授業を休めなくて、穴の空いたブルマーで運動したとか。ちょうどお尻の…

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2泊3日のキャンプ 再会

2019/06/26

8月2日彼の携帯から連絡が入った。・また、会えませんか?今度地元のお祭りがあるんです。小さな祭りですが、花火も上がり結構盛り上がりますよ。是非、彩さんと一緒に・・・。妻に聞いてみると、2つ返事でOKだった。「祭りに行くんだから浴衣よね」「まぁそうだけど、荷物多くなるよ」「こんな浴衣来た私見たくない?」涼しげな黄色い浴衣。生地も薄く透けそうな感じだが、夜に着れば分からないか?8月4日、祭り当日に温泉宿に予約を入れ、現地に向け車を走らせた。宿に到着したのは、午後3時を回っていただろうか?妻と私は部屋に入ると直ぐに温泉に入りそして、祭りに行く準備をした。妻は、真新しい浴衣に袖を通…

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妻が誘いかけてくれた夜

2019/06/23

ともに童貞と処女が一緒になった新婚夫婦だった。その新婚生活を送った家は、駅前の呉服屋さんの離れで、八畳と三畳に狭い台所で、風呂はなかった。その八畳和室で、毎晩、妻の肌と交あわせる新婚生活が始まった 僕が、眠りかけていると「ねえ…、もう眠ったの…?。背中を掻いて欲しいの…!」と妻が問いかけてきた。僕はそれに応えて妻の背中に手を回した。僕は妻の背中を掻くうちに男は昂振り、その我慢は限界に達した。僕は妻のからだを仰向けにし、浴衣の合わせ目を拡げてその柔肌に触れ、激しく妻と互に愛撫しあい、そしてからだを繋いで呆気なく果てた。結婚して女の悦びを次第に知りつつあった妻が、眠り…

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母の印象

2019/06/22

膣の温もりが、亀頭を通じて感じられると、にわかに全身が熱くなり、つま先から頭の天辺まで、電撃的な快感が走り、小刻みな痙攣を数回繰り返しながら、私は射精した。母は、上体を少し反らせながら、”ああ・・・”と、小さな声を挙げた。ペニスの痙攣が止むと、母は放出された精液をすべて吸い取るかのように膣を締め、ゆっくりと腰を上げて、結合を解いた。立ち上がった母の女性器から、精液が滴り落ちた。浴室は、青臭い精液の臭いで満たされた。その光景は、インスタントカメラやデジカメましてやビデオカメラなどのお手軽な記憶装置がない時代であったから、いっそう鮮明な記憶となって、残っている。その日、当時はすこぶるマ…

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葬儀

2019/06/17

中学2年を終えた春休み祖父の葬式に参列する為、関西から東北まで行きました。まだ新幹線も開通しておらずかなり昔です。大勢の人が集まり大人達は話が弾みなかなか寝そうになく促されて言われた部屋に入りました。若い女の子が一人向こうを向いて寝ていましたが豆灯の灯りでは顔は判りません。真冬のように寒く、布団に入っても震えが止まらずにいると「寒い?」と声が掛かりました。「うん、寒い、そっちへ行っていい?」。うんとうなづいたので彼女の布団にもぐり込みました。浴衣の寝巻の下は素肌でした。(昔の東北では素肌の方が温まると言って祖父はすっぽんぽんで寝ていました)背中に体を擦り付け乳房に腕を回している…

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