「クンニ」一覧 (1263件)

バイト帰りの妹が…

2019/07/19

あれは年末の押し迫った金曜日の夜だった。何時もならとっくに帰って来ている妹がその日は帰りが遅く、バイトの帰りに何所か遊びに行ったのかと思って、俺は風呂に入った。大体毎日ほぼ決まった時間に入浴する俺は、その日もほぼ同じ時間に入浴していた時だった。原チャリのエンジン音が近づいて家の前で止まったのを確認した俺は妹が帰って来たのだと分かった。妹は高校卒業後、就職氷河期の煽りを受け志望会社から内定を取り消され、已む無く就職活動をしながら近所のガソリンスタンドでバイトをする事になった。せっかく商業高校を卒業して経理関係の仕事に就きたかったのにと、その願いも虚しく唯一見つかったのがスタンドのバイト…

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大好きな彼女との初H

2019/07/17

あれは高校二年生の夏休みだった。 夏休み直前に俺から告白して付き合った人生で二人目の彼女、高校に入ってからは初めての彼女だった。 当時俺は4月生まれだから17歳、彼女は3月生まれだから16歳。 見た目も超童顔で幼く背もかなりチビだったが胸だけはクラス一の巨乳だった。俺達は三回目のデートでディズニーランドに行く事になった。 ちなみにディズニーランドに閉園までいると彼女の住んでいる地域は田舎のため終電を逃すのでその日は俺の自宅に泊まる事になった。 親父は仕事でいないが母親と弟は家にいるからちょっと恥ずかしかった。 最寄り駅に着きチャリで2ケツして俺の家へ行った。 家に着いた時刻は0…

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貧乳と悩む妹と…

2019/07/16

あれは去年の9月最初の3連休初日、その日から親は旅行に出掛けて居なく、俺…30歳独身彼女無しのリーマンと5歳下の妹、美紗(地元でOLしている)の二人だけになった日の夜、俺はリビングのソファーでテレビを見ながらくつろいでいると妹が突然「私、豊胸手術受けようかと思うんだけど…どうかな?」と言ってきた。「はぁ~?豊胸だぁ?」「うん…」「何を突然言い出すんだ…」「だって…」と突然大粒の涙を流しながら話し始めた。聞けばちょっと前まで付き合っていた彼氏と初めてホテルに行って、妹の裸を見た途端、胸が小さいから無理と言われて別れられたと言うではないか…「そんな胸の大きさで選ぶ様な野郎は中身も空っぽ…

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妹に悪戯

2019/07/15

あれはボクが中学一年、妹が小学5年の時だったと思います。中学に入って、先輩からオナニーの知識を教えられたボクは家に帰ると毎日のようにオナニーをしていました。当時ボクと妹は同じ部屋で二段ベッドに寝ていました。(ボクは上の段)エロい先輩の影響で、性の知識がどんどん増えていき、いつしか性の興味、対象は自分に一番近い女性『妹』に向けられるようになっていったのは、今思えば自然な流れだったと思います。この頃はまだ妹とお風呂に一緒に入っていました。妹が髪を洗ってる3~4分ぐらいの間は目をつぶっているので、膨らみかけの乳房や、まだ毛の生えてないツルツルでパックリ割れたアソコをガン見しながら、湯舟の中でオナ…

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社長

2019/07/12

ある日突然、社長に呼び出され「ワシの女にならないか」と言われました。あまりにも唐突だったので、半信半疑だったし、かなり驚きました。社長は60歳を過ぎていて、頭はツルツル。孫は三人。体形は背が低くて痩せ型の初老。どうみてもタイプじゃないんですよね。ちなみに私は29歳、ごく普通の派遣社員。いくらなんでも突然愛人にならないか?と言われても、親ほど歳が離れてるし、オジサンというよりお爺ちゃんだし。「YES」なんて言えなかった。とりあえず「食事だけでも」と思い、お付合いしてみることにしました。お食事しながら色々と話してるうちに、なぜか変な興味(お爺ちゃんでもアッチは立つのかな?)が湧…

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淫乱な奥さん会

2019/07/11

ある日、友人の妻等総勢5人が我が家に来た。うちの妻が招待したそうだ。たまには、女性だけで気晴らしだという事で、私は遠慮してパチンコに出掛けた。2時間程うって、トータル1万円程度の儲けを得た。帰り道、ケーキ屋さんがあったので、その金でお土産を買って帰った。自宅に帰るとまだ友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。もともと私の友人の妻として接する事も多く、私は気兼ねなく部屋に入っていった。すると、うちの妻がいないので「あれ、うちのは?」と聞くとさっき、実家から電話があって少し出てくるという事で出て行ったらしい。「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが「まぁ、もうすぐ帰っ…

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PTA会長

2019/07/11

ある日、会社の仕事がキャンセルになった俺は、そのまま有給休暇の手続きを取ると、自宅に向かった。バイクでプチツーリングでも行こうと思ったのだ。自宅に着くと、玄関に見慣れない靴が。2階からは物音がする。強盗か、不倫か・・・・俺は、デジカメとバールを持ち出し、デジカメの電源を入れた。階段を上ると、寝室から妻・真帆の嬌声がドア越しに聞こえる。「あん、あん、いやんっ、いいわっ、そこ、」ドアを開けると・・・・・妻が全裸でベッドの上に座っていた。座っていたというより、男の上にまたがり、腰を振っていた。気持ち良さそうな表情をして。相手は・・・幼稚園のPTA会長、間尾だった。俺は、呆然として…

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女の子は口をつむり、決して口内には入れようとしませんでした

2019/07/06

あの日は後輩の誕生日ということで飲んでました。俺は就活終えた大学4年だからすっごく暇で、試験前にも関わらず参加しました。面子は男ばっかりで、女の子は1年生が一人参加してるだけ。そんな状況で俺が一人参加してもアレかな?と思ったので、4年の女の子を一人誘って2人で飲み会に合流しました。二次会から途中参加すると、俺は酒が弱いにも関わらず盛り上げるためにひたすら飲み。周りの奴らは俺が弱いの知ってるから止めつつも、頭がクラクラして楽しい気分。しかし店で寝てしまったようで、起きたのは二次会終わり頃。立ちあがろうにもよろよろしてて、後輩に介抱されながら店を出ました。俺は終電で帰ろうにも帰れな…

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順調にエンコー(売春)の実績を上げていた

2019/07/04

あたし(なおぼん)の近所の女子高校生、優希(ゆうき)ちゃんから聞いた話です。優希のクラスメイトの千鶴はその後も、順調にエンコー(売春)の実績を上げていた。総売上額も五十万円に達しようとしていた。ほんと、真面目そうなメガネの容姿からは想像もつかないJKぶりである。※JKとは女子高校生の2ちゃんねる語彼女特有の戦略なのは言うまでもない。顧客要望とカモフラージュを兼ね備えた、したたかなやり方なのだ。「ちづるのおまんこは最高だよ」そう、しきりにほめながら、五十がらみの客、鈴木はクンニを続ける。「ああっ」千鶴も、クンニというものがこれほど素晴らしいものだというのを最近になってわかってきた。…

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慰安旅行が、こわい その3

2019/07/03

あけまして、おめでとーございます。ことしもよろしくおねがいします。長いこと、留守してしまって・・・。ごめんなさい。今晩おそくには、帰ってくるつもりなので、またよろしく。じつは、今から2回目の初詣(藁)に行って来ます。帰ってくるつもりなのですが・・・。こんばんわー。そして、あらためて、あけましておめでとーございます。年末から、新年にかけて、たのしーことが、いぱーいありました。みなさんにも、素晴らしい年になりますよーに、お祈りしながら、去年の続きを・・・。トモミさんが、ここ(俺の部屋)に一泊してくれてから、3日ほど、トモミさんは仕事の後に、ここによってくれ、エチーだけして帰っ…

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貞淑な人妻は最高です。

2019/06/29

H美と出会ったのは、とある経営者会の200人規模のパーティー。そこに参加者としてではなく、料理の取り分けや飲み物を運ぶテーブルコンパニオンとしてアルバイトをしていたH美。やたらと私の食事や飲み物を気にかけて運んでくれて高感度。年齢も40歳くらいだし、顔は好みでもないが、167cmはありそうな長身に細身の制服を着こなすキュッと締まったウエスト。しかしながら、肉付きの良いヒップと丁度良く膨らんだバスト。コンパニオンよりは幼稚園の保母さんが似合いそうな、大人しく聞き分けの良い、まさに良妻賢母的な雰囲気。きっと人妻だろう。そこそこの会話をして、こちらも好印象をアピール。帰り際に、携帯電…

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人妻Mの告白4 〜Hとの結婚後の体験〜

2019/06/29

Hとの結婚生活が始まってからの出来事。うる覚えで話も前後するかもしれません。無事に結婚式を終えて、その日は結婚式を挙げたホテルに宿泊。初めてH(主人)と一夜を共に出来る嬉しさ。婚前旅行など許されてなかった私にとっては、今までにどんなに肉体的に結ばれていたとしても、一夜を共に出来るというだけでドキドキしてたと思います。一緒にシャワーを浴び、狭い湯船に主人に抱っこされるように入りました。今までは恥ずかしく明るい所で裸をあまり見せたこともなかった私でしたので、一緒にお風呂に入るのも拒んでいたのですが…やはり結婚したという安心感と私のすべては主人のものという気持ちが恥じらいよりも一緒に入り…

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35歳のオバチャンと

2019/06/27

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。入社して半年位経ちま…

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7日は両親が田舎に1週間で出かけたので弟と二人で留守番になった。

2019/06/25

親が2万円を食事代で置いていった。弟がまだ帰って無いと思い愛用ピンクローターを使い思いっきり声をだしてオナニーをしていたら、隣の部屋から物音がしました『ヤバい帰ってる!?』と思い、直ぐにオナを止めて弟の部屋を開け「いつ帰ってたの?」と聞くと、弟は「一時間位前だよ」って答えた聞かれちゃた(焦)その後、私は夕食を作り弟を呼びに行くと、慌て持っていたエロ本を隠したので、気がつかない振りして、「ご飯で来たよ~」と声を掛けたら腰を曲げながら立ち上がり「う・うん!分かった」と言った私が洗い物をしてると視線を感じたので振り向くと弟が見ていた私はミニスカートのままだったから(*^o^*)私は大晦日の時から見…

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近所のおばさん

2019/06/25

フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。するとおばさんは、「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。野菜持って来てあげたとか、おすそ分けだとか、口実つけてやって来るんです。何なら、「独身男のあんたの世話を私がしてやる、遠慮はするな、don'tmind!」くらいの勢いで。酷い時なんて「今掃除が終わったわ。暇をつぶしに来た」なんて事もあります。で、その度に玄関でわけのわか…

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バイト先の社員さんと

2019/06/23

こんにちは。大学2年の夏南子といいます。私は夕方からあるお店でバイトをしているのですが、そこの社員さん(Aさん・32歳)と、この夏休みにHしちゃいました。その人には奥さん・子供がいます。ある日、バイトが終わるのが少し遅くなってしまって、バス停で待っていたら、Aさんが車から「送っていってあげるから、乗りなよ」と、声をかけてくれました。普段から、優しく仕事を教えてくれる人で、私にとってAさんは「理想の上司」的な存在でした。家の近くまで来たので「あの…ここで…ありがとうございました」とお礼を言ったら「まだ、時間大丈夫だったら、一緒にご飯でも食べない?」と、誘われました。せっかくなので、…

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姉はバイブ・モニター

2019/06/22

(くぅーっ。全然、進まねえなぁ)俺は苛立ちながら、呟いた。ここは渋谷センター街、午後10時。もう8時間もここでアンケート活動をしている。知り合いの紹介で始めた、某大衆雑誌の編集部のアルバイト。ネタはエログロナンセンス何でもアリの三流誌である。毎号、街頭の女の子へのアンケートコーナーがあるのだが、今回は俺が任せられてしまった。そのアンケートの内容がまた、ひどい。Q1.貴女は普段オナニーをしますか?「はい」「いいえ」Q2.1で「はい」と答えた方、初めてのオナニーは何歳の時でしたか?Q3.1で「はい」と答えた方、週に何回位オナニーをしますか?Q4.1で「はい」と答えた方、オナニーをす…

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母の印象

2019/06/22

膣の温もりが、亀頭を通じて感じられると、にわかに全身が熱くなり、つま先から頭の天辺まで、電撃的な快感が走り、小刻みな痙攣を数回繰り返しながら、私は射精した。母は、上体を少し反らせながら、”ああ・・・”と、小さな声を挙げた。ペニスの痙攣が止むと、母は放出された精液をすべて吸い取るかのように膣を締め、ゆっくりと腰を上げて、結合を解いた。立ち上がった母の女性器から、精液が滴り落ちた。浴室は、青臭い精液の臭いで満たされた。その光景は、インスタントカメラやデジカメましてやビデオカメラなどのお手軽な記憶装置がない時代であったから、いっそう鮮明な記憶となって、残っている。その日、当時はすこぶるマ…

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酔っぱらいOL

2019/06/18

彼女は泥酔状態でした。終電にほど近いに女性が一人でフラフラ歩いていました。年の頃は22~25歳と言ったところ。そそる体とは言えないが、普通体型。スーツ姿ではあるが、なんだかあどけない感じが抜けない雰囲気を持った子だった。僕は31歳の男。嫁と子供が眠っているので、ちょっとコンビニに買い出しに行くつもりで外へ出ていた。そこで、駅の方からフラフラと歩いてくる彼女を発見したのだ。一旦、彼女とすれ違ったのだが、なんとなく下心が芽生え、彼女に話しかけた。「大丈夫ですか?」すると、彼女は眠そうな顔を僕に向け、「だいじょ?ぶ、ですぅ。」と、愛嬌のある笑顔で答えた。思わず僕も笑顔になったが、…

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会社の先輩に

2019/06/18

当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。そんなオレを見て気を使ってくれたのかいつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる社内で人気がある先輩だった。もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行くことにした。パーティには先輩の友達という3人の女性が来ていた。男の友達も来ていると思っていたオレは最初とまどったが酒を飲みながら話をしていく内に序々に打ち解けることができた。始めのうちは世間話や仕事の話をしていたが酒がすすむに連れて話題は…

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