「ナース」一覧 (243件)

島で知り合ったナースの蒼井さん

2022/10/01

読みにくい長文になってしましたがすみません、私の不倫経験をまとめてみました。文才は無いので、そこらへんは許してください。私は海産物の栄養学的な研究を普段やってて、会社の都合である日、とある島に転勤になりました。子供が田舎でのびのび育つのもいいなと思ったけど、教育はちゃんとした都市で受けさせたいという思いと、嫁が田舎嫌いなのもあり、私一人単身赴任を決めました。島にやってくる直前、趣味でやってたテニスで膝を痛めてて、定期的に整形外科に通ってたので、正直、医療レベルが下がる離島は嫌だった(後で偏見だと知る)。まぁ、来てみれば、魚はおいしい、時間外なんて無い、いや、超フレックス的で、与…

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少年患者 その後

2022/09/13

その後一週間して大輝君が検査しにやって来ました。私は外来担当では無いので会いに行くことはできません。始めから会えない事はわかっていたのであきらめていてその日も普通に仕事をしていたら医師と看護士長の二人が私の所に来て「斎藤さんちょっといいかしら?」「はい。何でしょうか?」「斎藤さん大輝君覚えてるでしょ?」「わかりますが大輝君が何か?」「今日大輝君が検査で来たんだけど大輝君のお母さんが仕事に行っちゃって大輝君が帰れないのよ。大輝君もお母さんからは帰りはバスかタクシーで帰りなさいって言われたらしいんだけど危ないでしょ。病院の送迎バスも夕方まで無いし。だから担当だったあなたに大…

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宜なるかな2

2022/08/29

翌日、大輝君の病室に行くと母親がいました。「大輝君のお母さん来てたんですね。毎朝仕事前に大変ですね。」「親として当然の事ですよ。実は私明後日休みなんで明日ここに泊まろうかと思ってるんですが、いいですか?」最悪の状況です。でも拒否すると怪しまれるし、母親の後ろで大輝君も残念そうにしてるし、考えた結果こんな言葉が出ました。「お母さん、実は私明日夜勤なんですよ。大輝君の担当ですからみてますよ。ただ私明後日休みなんで見る人が居なくなるので明後日お願い出来ますか?何かあっても他の看護士がきてくれますから大丈夫ですから。」「そうですか。じゃあ明日大輝をよろしくお願いします。」何とか怪しまれずに…

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看護婦妻

2022/08/27

先に投稿された人で奥さんが看護婦をしていて患者との出来事を聞かされて興奮したとの記述を読み、散々迷いましたが、私も書くことにしました。数年前のことですが、実は私の妻も看護婦でまだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、聞かされているうちに、いろいろなイメージを膨らませ、だんだんと本当にエッチに協力するよう指示するようになってしまいました。そこは個人の整形外科病院のため看護婦は少なく特に夜勤のときは一人だけとなるためよほどのことがないかぎりほぼ何をやっても問題はないとの事だっだため、まず手始めは、患者の体を拭くときにベッドに肩ひざをつきパンチラ等で挑発することからはじめタッ…

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宣なるかな3

2022/08/26

ナースステーションに戻り1時間程経ち見回りの時間になりました。何事も無く一通り見回るとすぐ大輝君の病室へ向かいました。「待った?」「待ちくたびれた。」「そのわりにはこっちは元気いっぱいじゃない?」毛布越しに起ったチンチンを指で弾きました。「斎藤さんの足音が聞こえてきたらこうなっちゃった」「じゃぁ早く済ませちゃいましょ。遅くなると他の看護士さんが見に来るかもしれないから。」早速大輝君のパンツを降ろしチンチンを扱きます。「いつでもイッテ良いからね。」「さ…斎藤さん…触っても良い?」「どこを触りたいの?」「…オッパイ…」片手で制服のボタンを外しブラをたくし上げました。「どう…

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ICUにて

2022/08/25

先日、心臓カテーテル治療を受けたときの体験です。以前より、このサイトのファンでしたが、自分にも投稿できる体験ができたので、投稿させていただきます。 ので、コピペではありません。土曜の夕方、急に心臓が締め付けられ、冷や汗が出るくらい苦しくなり、すぐに、彼女の車で、病院の救急窓口へ駆け込みました。受付では、氏名や住所など聞かれましたが、答えることも出来ないくらい苦しく、カウンターに寝そべってしまったので、そのまま、中のベットに寝かされました。ベットに寝ると、徐々に痛みが薄れ、診察が始まる頃には、ずいぶんと落ち着きました。 問診を行った先生は、とても若い医者になりたてと思われる、…

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若ママ29歳

2022/08/23

10代前半から40代後半、今まで幅広い層の女をレイプしてきた。10代や20代の若い体を犯すのも楽しいが、俺が最も好きなのは30前後のちょうど女として熟れだした時期の体だ。休日、趣味のカメラを持って隣町にある大きな公園に向かった。着くとそこらじゅうに、子どもを連れた若いママたちが大勢いた。近ごろはママサーと呼ばれる母親たちが集まるコミュニティがあるのだ。まったく良い時代になったもんだ。野鳥や草花を撮るふりをしながら、彼女たちを写真に収める。春になり暖かいこともあってか、体のラインがはっきり分かる薄着のママが多い。幼い子どもを持つ女性は、あからさまに警戒心が落ちる。パンパンに張っ…

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バイト最終日に2人組の女の子ゲット!

2022/08/16

これは去年の話。知り合いの友達がいて居酒屋でバイトしてたんだけどその日が最終日だったんだ。それでおれとそいつで飲もうって話は前からしてたんだ。当日友達から電話が来たんだけどその時に「カウンターで飲んでた女の子2人組ゲットしたぜ!!」って連絡きたからおれはテンションウハウハで店に向かったんだよ。そんで着いたらスレンダー系のかわいい子(栄子)と巨乳系の子(麻美)がいたんだ。電話で看護婦ってこと聞かされてたからおれは会って早々「ナース服持ってきて」と言っちゃったんだ。でもそれでガン引きされることも無くおれらは楽しく飲みおれ→麻美、友達→栄子って感じになった…

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バイト仲間と乱交1

2022/04/24

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、秀人20歳の俺を含めて5人でした。俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、砂浜にはほとんど人…

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大切な患者さん

2022/04/22

個人病院に勤める看護婦です。私の大切な患者さんについてお話します。彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を骨折してうちの病院に運ばれてきました。外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶことになりました。個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人とはいかなくて、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかないので大丈夫だと思ったのです。治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。病室へ…

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18歳の女の子です3

2022/03/16

インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。今回はS子編です。S子は俺のすぐ近くに住んでいるメル友だ。職業はナースである。昔「ご近所さんなんとか?」というサイトがあり、それで知り合った仲だ。近いといってもお互いの家に行き来したことはなく、あくまでもオンラインで楽しむ間柄であった。それがオフ会をきっかけに会う事になった。A子に「センセイ」と慕われていた俺はS子にパソコンを教えることになったのだ。この日、俺は初めてS子の住むアパートを訪れた。同じくメル友のY美に教えにいったときにはちょっとオイシイ思…

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実験台

2022/02/25

入院してました。4日間です。とても暇なので(内臓系の検査の為体調はいたって好調)チンポはびんびんです。病室で検査の為チューブをつけられて動けず確認に看護婦が来る時間になるとチンポをしごいてびんびんにしておきます(いく寸前にしておきます)。腎臓のためチンポのすぐ上です。下半身にかけてある布を取るとびんびんチンポがぴくぴくいっています。看護婦は顔を真っ赤にしてチューブを調整しています。「すいません」と言うと、「生理現象ですから」と言ってゆるしてくれます。初日5回程それをやっていたら見習の準看からベテランの30中盤の正看護婦に変わりました。2日目もそれをしていたら2回目はチュ…

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俺の中学時代の体験談を…6

2022/02/11

2日目からは京都見学だ京都では男女3人ずつの6人1班だった俺の班は俺と他の陸部男子2人、女子は千秋と他2人だった京都を回ってる間中千秋はこっちが恥ずかしくなる程俺にベッタリだったみんなの前で腕を組んでみたり2ショット写真を撮ってみたり俺は他の友達に冷やかされながらそれでも嫌な気分ではなかった見た目はやんちゃでも千秋は無邪気で甘えたがりのままだった縁結び的な寺に立ち寄った際、千秋は俺と一緒にお祈りして縁結びの御守りを買った千秋「これ抜け駆けだから彩名には内緒ね??」千秋「うちら付き合ってるよーに見えるかなー??」俺「んー千秋ちっちゃいからなー(笑)」千…

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看護婦を院内でハメ倒す

2022/01/31

入院中に看護婦(あえて看護士とは呼ばない)に性処理をしてもらうのは全ての漢(おとこ)の夢だろう。ベッドに横たわりながら、フェラで抜いてもらったり、騎乗位でイカせてもらうような妄想を誰もが抱くはずだ。実際、脚の骨折などで動けなくともチンポはビンビンな若者が、男日照りのナースと入院中だけデキるという話はよく聞く。オレも、入院中ではないが、それに近いことを敢行したことはあった。オレは都内の大学に通っていたので東京近郊に一人暮らしをしていた。そして夏休みや年末年始に時々帰省するという、ごく普通の大学生活を送っていた。それは大学2年の冬休みに実家に帰った時の話だ。家に帰った途端、オレ…

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看護婦の中に中学校のときの同級生Yがいた

2022/01/18

膝の手術で入院したときの事。看護婦の中に中学校のときの同級生Yがいた。しかも元カノ。元カノといってもキスもしたこともない付き合いで、別々の高校入って自然消滅した以来だった。手術当日、腰椎麻酔のための浣腸をする看護婦がYだった。俺「なんでお前が担当なんだよ!」Y「知らないよ?、私だってやりにくいんだから?」などと言いながら仕方なく2人でトイレに。事務的に淡々と浣腸の準備をするY。Y「下脱いで待ってて下さ?い」俺は点滴をしていない方の片手で病衣を下ろす。若干変な興奮を覚え半勃起になってくるのがわかる。Yが浣腸をもって近づいてくる。片手で点…

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巨根の友人2

2021/12/30

俺はベッドと床の狭い隙間で、息を凝らしじりじりと現場、つまり俺から見える黒のストッキングに包まれた女の人の両膝と、Tのたくましいふくらはぎが4本並んでいる場所に、少しでも近づき、全ての音を聞き取ろうと奮闘努力した。俺の心の目には、若槻千夏似(あくまで想像)のナースが、口を大きく開いて、Tの巨根をほおばっている姿がしっかり見えていた。ん、、ぷ、、たまらなくいやらしい音が聞こえ、ピンクのキャミソールがゆれる「はう、ひ、、ひょ、、」だからなんだその擬音は、Tよ・・。よっぽど気持ち良いのか?いいんだろうなあぷは、、とわかりやすい口から離す音が聞こえ、今風に言えば、「ちょwww…

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巨根の友人1

2021/12/30

大学一年の頃、ボロボロの学生寮の隣の部屋にTという奴がいた。四国の山奥から出てきた、身長185センチ体重85キロ、村の相撲大会で無敵を誇った男だったが、中学から一番近くの町にある全寮制の男子校に放り込まれ、親族以外の女性と話すと顔が真っ赤になってしまうかわいい奴でもあった。そんなTがある日、BMWに吹っ飛ばされて右手と右足骨折の大けがをした。運転していたのはお金持ちのおばさんで、後で状況を聞いたらTじゃなきゃ死んでたんじゃね?という感じだった。おばさんはもう半泣きで、連絡を受けて上京してきたTの両親に、ご主人と2人でもう土下座して謝っていた。「こいつは末っ子だし男ももうぎ…

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後輩の嫁に・・・

2021/12/12

もう、数年前のことですが・・・ある年の冬、俺はスノーボードをしていて、大怪我をしてしまった。腰と片脚の付け根と右肩を怪我してしまい、とても帰れる状態でなかったため、スキー場近く(といっても遠いが)の市民病院での入院を余儀なくされた。いたって健康だった俺は始めての入院。しかも寝たきりで動けない。勝手がわからない俺にベテラン看護婦さんが小便、大便の仕方を教えてくれた。小便は「尿瓶」、大便は「差込便器」というものを看護婦さんに股の間に入れてもらってその中にするとのこと。そして恥ずかしいことに、その尿瓶の口にち○ぽを差し込むのだが、怪我してない左手を使おうとしても腰と背中に激痛が走…

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カラオケBOXで

2021/12/06

看護学生だった頃友達(2回だけHしちゃったが…)だった女に町でばったり会った。お互い時間もあったので、飯しながら話しをした。今はこの町の産婦人科に勤務しているらしい。彼女には結婚を内緒にし、病院内でいい子いないか聞いてみたら、自分も彼氏いないからコンパにということに。後日俺のツレと看護婦3vs3の合コンが。場も盛り上がり2次会へ。お決まりのカラオケBoX。ツレの一人は都合で帰り、元友の女ともう一人が途中二人でどこかへ。俺とナース二人、オールで延長となった。歌にも飽きて飲みながら色んな話を聞いた。病院が産婦人科だけに、病院にくる男は幸せ一杯の妻子もちばかりで、浮いた話にならないこと…

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ザーメン処理嬢

2021/12/04

始業間もない午前9時半、私のデスクの電話に内線の電話が鳴った。《はい、管理課、白井です。》《おはよう、白井君… 今からお願いしたいんだけど、いいかなぁ…》それは同じ会社の上司、総務課の新井課長からだった。《は、はい…いいですけどやりかけの仕事の後でよろしいでしょうか… あと30分ぐらいで終わるんです。》《ああ、いいよ それじゃあ、いつものところで30分後、頼んだよ…》私は書きかけの伝票を急いで仕上げ、エレベーターでこのビルの最上階へと向かった。このビルは私の勤める商社の自社ビル。バブル全盛の時に創業した比較的若い会社である。景気の低迷に合わせ、数年前は危険な経営…

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