「お姉さん」一覧 (606件)

中に思いっきり出しました。、

2019/07/22

いつも楽しく読ませてもらってます。今日は僕の体験談を投稿したいと思います。僕は21歳の大学生でアパートに一人暮しをしてます。アパートの2階に住んでるんですが、向かい側にもアパートがあって、部屋が向かい合うかたちで建ってます。そして、僕の部屋の向かいには24,5のお姉さんが住んでます。その人は結構大胆な人で、夜とか着替えるときにカーテンを閉めてなかったり、部屋から覗けるくらい開いてたりします。今までは、僕はその姿をこっそり覗いてオナニーをしてました。そして、今日、僕は暇だったので家でごろごろしてました。しばらくすると、向かいのお姉さんがベランダに出てきました。僕は洗濯物でも干す…

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本当にあった女装後輩の話

2019/07/18

あれは大学時代の話。今から5年前になるかな。サークルの後輩が、飲みの場で女装したんだが、あまりにもハマり過ぎていた。 俺の入っていたサークルは、学園祭の運営委員会みたいな所。飲みサーってわけじゃないんだが、大学の歴史イコールの長い歴史を持つところだったので上下関係は厳しいわ飲みにコールがあるわ、まあそういう所だったのよ。 で、あれは俺が二年生の時の話。その年サークルに入会した一年生はどういうわけかイケメン揃い。(逆に女の子は残念揃い。まあ翌年の女子レベルがぐんと上がったのだが、これはまた別の話)渋いイケメン、武道やってる体育会系イケメン、ちゃらいイケメン、そして可愛い系イケメン。…

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夫の悪戯 風呂で・・・

2019/07/13

ある夜、私は1人風呂に入っていました。”ふぅ~”っと一息ついた時、風呂の直外に人気を感じたんです。そんな事が数日続き、私は夫にその事を話したんです。夫 「分かった!お前が入っている時、外見てみるよ」私 「お願いね」住宅街で、辺りには家が立ち並ぶ中、変出者の情報も少なくない。私はちょっと怖かったんです。その夜、私が風呂に入ると夫が”外で見張ってるから安心して”と言い残し玄関から出て行ったんです。風呂に入っていると、やがて人気が・・・そしてコソコソ声が聞えたんです。”誰か居るんだわ” 夫は・・・。急いで風呂から上がると、夫が来て”誰も居ない様だよ”と言うんです。何だか不安もあ…

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歯科助手の美樹さん

2019/07/07

あまりエロい話じゃないんだけど俺が高校生の時の話兄貴の結婚式に行ったら受付に女性が居た第一印象は『凄く綺麗なお姉さん』って感じだったでも話す話題や勇気など、当日の自分にはあるはずもなく結婚式が終わると真っ直ぐ家に帰るだけだったそれから何ヶ月か経ち学校から帰ると居間の方から数人の女性の楽しそうな声がした兄貴の嫁の友達が遊びに来てるらしい俺は彼女が遊びに来てたので、さっさと2階の自分の部屋に彼女を連れて行き、着替えた後ジュースを取りに居間の方へ向かった兄貴の嫁の友達は二人遊びに来ていて、一人は結婚式で見たあの『お姉さん』だった俺は挨拶をし、ジュースを持ち、彼女の待つ2階…

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夫には言えないママ友旅行

2019/07/06

あの出来事から数か月が過ぎました。いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。”会いたいなぁ”そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。随分、久しぶりですね。覚えているでしょうか?あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・・・。そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。一枚の写真!それはまさに私でした。全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にも○○コを咥えている淫らな姿でした。彼らを思い…

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夏日和

2019/07/03

あけ放った縁側から田舎道をはさんでさわさわ竹林をなびかせる涼風に頬をなでられ、さかさまに見上げる垣根とひさしで陰になっていても午後の日ざしはうだるようで、肩甲骨までまくりあげられたワンピースの下、こんなにもひんやり気持ちいい畳にシャワーを浴びたばかりの裸の背中を横たえさせているというのに、一本づつ深々とからめた指の先までも汗ばみ、びくんびくんといやらしく背中が跳ねて、そのたびに彼女にコントロールされる体がきゅぅっと芯から引きつってしまう。からめとられ、ほどきようのない……聡美さんの指は、しなやかでとてもエッチなのだ。純和風のほっそりした面立ちにものやわらかな笑みをたたえ、しっかり右手はあた…

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慰安旅行が、こわい その3

2019/07/03

あけまして、おめでとーございます。ことしもよろしくおねがいします。長いこと、留守してしまって・・・。ごめんなさい。今晩おそくには、帰ってくるつもりなので、またよろしく。じつは、今から2回目の初詣(藁)に行って来ます。帰ってくるつもりなのですが・・・。こんばんわー。そして、あらためて、あけましておめでとーございます。年末から、新年にかけて、たのしーことが、いぱーいありました。みなさんにも、素晴らしい年になりますよーに、お祈りしながら、去年の続きを・・・。トモミさんが、ここ(俺の部屋)に一泊してくれてから、3日ほど、トモミさんは仕事の後に、ここによってくれ、エチーだけして帰っ…

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修学旅行のお風呂での体験談

2019/07/03

あ~あ、スカートめくりなんかするんじゃなかった。散々先生(女)に怒られちゃった。まだお風呂にも入っていない。部屋のみんなももう寝ているし、仕方が無い一人で入りに行こう。ガラガラッ。お風呂にはもう誰もいない。早いところ入っちゃおう。こちらは女の子達の部屋。「ねえねえ、明君、先生に怒られていたよ。」「当然よね。女の子のスカートなんかめくるんだもの。」「でも、まだ何か悔しいわね。あたしたちのパンティ見られたのに、明君は先生(女)に怒られるだけなの?」「あっ、そうだっ!あたしいい事考えちゃった。」「いい事ってなあに?」「うふふふっ、明君って先生に今まで怒られてたんでしょう?だ…

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プールで童貞狩り

2019/06/25

7月の下旬にお休みを取って、真理と二人で少し離れた遊園地のプールへ行きました。その頃は彼が長期出張で二人共、欲求不満な状態が続いていました。それで、二人でプールでプレイしようという事になりました。さゆりが以前に名古屋であった事を話したら、真理が凄く興奮して「童貞狩りをしてみたい」と言い出しました。真理は武くんを男にした時の事を熱心に話しました。さゆりも「童貞狩り」という淫靡な響きに酔ってしまい、真理の誘いに乗ってしまいました。二人ともタンクトップにホットパンツというラフな格好で行きました。水着は真理と買いに行きました。さゆりはハイレグのワンピースに、真理はTバックのビキニにしま…

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兄嫁も交えて

2019/06/21

優希とは、某サイトで知り合った。とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす、兼業主婦さんだ。優希は、サイトには、ほとんど参加できず、メールでのやり取りが主なのだが、、ある日「今度、逢って、会話しようか??」ってメールを送ったら、しばらくして「私は、このサイトは、兄嫁さんから紹介してもらったんで、兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。オレは、、「えっ、聞いてないようぉ〜〜」ってな感じだったけど、、、まぁ、気晴らしで「それでもいいよ…

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姉ちゃん

2019/06/20

僕の初Hは中学2年生の冬でした。その頃、つきあってる彼女なんていなくて、相手は僕の実のお姉ちゃんでした。姉は僕より4コ上でその時高校3年生。今時の女子校生のようなチャラチャラしたところはなかったのですが、部活にも勉強にも熱心なマジメなひとで、それでいて明るくて優しくて、弟の僕のこともよく面倒みてくれました。勉強をみてくれたり、両親が帰るの遅い日は夕食つくってくれたり。それに、僕が小学校5年の時までは、よく一緒にお風呂に入ってたんです。僕が5年の時、姉は中学3年ですから、結構ムネもふくらんでました。姉は僕の小さなオチンチンをぷにゅぷにゅ触りながら「コウちゃんもお姉ちゃんのオッパイ触…

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小学校時代の恥ずかしい思い出

2019/06/19

僕の教室がある4階まで駆け足で一気にのぼったので、パンツ一枚の裸でも寒さは感じなかった。教室の前まで来ると、もう一度あたりを見回し、何か身につけるものはないかと思った。せめて体育着でもあればよいのだが、そんなものが廊下に落ちているはずはない。今、身にまとうことができるのは、このパンツ一枚だけだと観念し、深呼吸した。教室に入れば、パンツ一枚の僕の姿にクラスの女子達や担任(女)の先生は驚き、冷やかしの言葉を浴びせるだろうが、それも一時の辛抱、机の上に置いた服を素早く着込めばよいだけの話ではないか。教室に入ってから服を着るまで10秒もかからないことだろう。そう思って僕は覚悟し、教室の引き…

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二人のペット

2019/06/19

某サイトにて、不適切と削除され、がっかりしているときにこのサイトを見つけましたので、改めて投稿いたします。私は32歳、結婚5年で子供は無しです。今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜…

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二人のペットとのお風呂

2019/06/18

二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここにあらず。私も調子に乗って、「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」と言っちゃいました。二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んでいます。「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」「ウン」と裕君が答えました。「健ちゃんは?」「は、入りたいです」私はわざとらしくため息をつき、「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきには…

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人妻

2019/06/16

静岡の人妻と体験を書かせて貰います。名前は「恭子(仮名)」、年齢は45歳、ちなみに私は当時29歳でした。それは今年の3月の連休の前々日のことです。連休の予定が無かったので、チャットでエッチが出来る人妻さんを捜してました。「熟女のお姉さん、今度の連休にドライブしませんか?」のメッセージで待機していたところ、少しして、恭子さんが入ってきました。最初は恭子さんの方から「今度の連休に神奈川の不動産屋を回りたいのだけど、案内してもらえませんか?」と言ってきました。よくよく聞いてみると、4月から娘さんが神奈川の大学に入学することに成ったのですが、ネットや雑誌だけでは、なかなか部屋が見つからなく…

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女上司の裸

2019/06/13

社員16人という編集プロダクションに2年ほどいた。社員は男女半々で、ほとんどが20〜30代。その編プロはご当地のタウン誌やフリーペーパーを作っていた。俺(当時24)は編集なんてそれまで未経験だったけど、写真の専門学校を出ていたので、その腕を買われて入社した。入社半年くらいで広告を掲載してくれるクライアントへの取材や撮影なんかも任されるようになった。9カ月くらい経ったある日、副編集長(森高千里似のお姉さん系、社内唯一の東京六大学出身、当時28)からリニューアルしたエステサロンの写真を撮ってくるように頼まれた。さっそくアポ取りの電話を入れると、サロンの担当者が「誰かモデルを連れてきてほ…

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二人のペットの相互オナニー

2019/06/13

次の週の土曜も、小6の裕君、健ちゃんの二人はうちにやってきました。先週のお風呂での射精の件もあり、もう遠慮はいりません。二人に簡単な食事をさせると、早速二人に裸になってもらいました。健ちゃんは少しためらったけれど、裕君に促されて、全裸に。裕君のペニスは半立ちでしたが、健ちゃんのはまだ、小さいまま。「今日は三人でオナニーしよっか」「女の人もオナニーするんですか?」と、健ちゃん。「するわよ。健ちゃんのママもしてると思うよ」そう言うと、健ちゃんのペニスが、見る見る立ってきました。この子は、お母さんのことを言うと、欲情するみたい。そして私は、長年の願望を口に出しました。「私のオナニ…

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人妻OLの私と課長の息子

2019/06/11

私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事が…

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深夜の奇癖

2019/06/09

私が露出に目覚めたのは、小学校二年のときでした。今でも、そのときのことは、はっきりと覚えています。近所の子どもどうして遊んでいたとき、いっしょにいた男の子たちが、公園のすみに走って行きました。私たち女の子は、それを追いかけて行きました。するし、公園のすみの植え込みに隠れるようにして男の子たちは、オシッコしていたのです。まだ、オチンチンに対する特別な感情はありませんでした。その数日後、同じ場所で遊んでいた私に、男の子たちがオシッコするようにと要求してきたのです。自分たちのも見たのだからというのが、男の子たちの言い分でした。たまたま、そのときにいた女の子が私ひとりだったから、そんな…

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文化祭に招待されて・・・ 2

2019/06/07

昨年の9月初旬、2年前と同じように俺が卒業した高校から「学校へ寄付をした方を文化祭に招待します」という内容の招待状が郵送されてきた。2年前、文化祭へ招待されて特別なサービスをしてくれたSから「来年も来てくれますか?」と聞かれて「また来るよ」と答えた俺は招待状が来たら文化祭へ行くことにしていたので仕事があっても「予定が入っている」ということにして文化祭へ行くことにした。俺が卒業した高校の文化祭は9月の第3土曜日と日曜日の2日間で、1日目は学校関係者(PTAなど)と招待者だけが出入りできて2日目は一般公開となっていた。招待状を持って高校の正門から校内へ入ると前年と同じように受付があり、招待状…

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