「パイズリ」一覧 (314件)

親子丼を食べる

2019/06/15

人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。由…

続きを読む

文化祭に招待されて・・・ 2

2019/06/07

昨年の9月初旬、2年前と同じように俺が卒業した高校から「学校へ寄付をした方を文化祭に招待します」という内容の招待状が郵送されてきた。2年前、文化祭へ招待されて特別なサービスをしてくれたSから「来年も来てくれますか?」と聞かれて「また来るよ」と答えた俺は招待状が来たら文化祭へ行くことにしていたので仕事があっても「予定が入っている」ということにして文化祭へ行くことにした。俺が卒業した高校の文化祭は9月の第3土曜日と日曜日の2日間で、1日目は学校関係者(PTAなど)と招待者だけが出入りできて2日目は一般公開となっていた。招待状を持って高校の正門から校内へ入ると前年と同じように受付があり、招待状…

続きを読む

温泉宿での

2019/06/03

俺達夫婦は、同級生で40歳。22歳で結婚して早や18年を迎えた。子供も二人授かり、幸せな家庭であった。俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、妻の働きたいとの希望で昼のみ、スーパーのパートに行かせていた。子供達も高校生と中学生の男の子でグレることもなく、スポーツに明け暮れる日々を送り全てが順風満帆であった。しかし、妻の友達の一本の電話から少しずつ歯車が狂い始めてしまった。友達のヒロコから金曜日の夜、電話があったヒロコ『ミナコ(妻の名前)御免、明日の夜2時間だけ仕事手伝って!お願い』ミナコの仕事は、町から20分ほど離れた、古い温泉宿(5、6軒)を対象にしたコンパニオ…

続きを読む

なりゆきでやっちゃいました

2019/06/03

俺は中2です。お姉ちゃんは高3で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸をさわったら、姉ちゃんもやる気になっちゃって、なりゆきでやっちゃいました。セックスしたかったので、うれしかった。姉ちゃんがセックスする前に、俺のあそこをなめてくれた時、それだけでもうイっちゃって、しかもそれを飲んでくれた。それでも勃起がおさまらないと、姉ちゃんがコンドームを被せて、上になって、俺のものを入れて、いやらしく動いたので、またまた「ドピュドピュ」と出しちゃった。あっと言う間に2回射精しちゃった。俺が「もう1回したい!」と言うと、姉ちゃんは「いいよ。」と微笑みながら、またまたコンドームを被せて、今度は正…

続きを読む

同窓会から

2019/06/01

俺と妻は40歳で同級生。子供も2人いて平和な家庭だった。俺と妻は中学時代、隣同士の学校でバスケットボール部に所属していて、市の大会で知り合い付き合い始めた。23歳の時、結婚して2人の子供を授かり、共働きだったが人並みの生活は送れていた。2人の生活が狂いはじめたのが、妻の同窓会だった。20歳、30歳の同窓会には不参加(俺の単身赴任等)だったが、40歳の同窓会に参加したいと妻が言ってきたので俺は心良く行かせてあげたのだった。妻の容姿は、身長156センチで、B110(Jカップ)胸の割りに太めではなく、普通体型だったが、結婚前から、その胸を目当てによくナンパされていた。子供を出産する前は…

続きを読む

農家の嫁として2

2019/06/01

俺たちの頑張りでさらに裕福になった家は、長男も1歳6ヶ月になり二人目も希望されたが、3つは、歳の差をつくりたいと思っていたので夜の生活はしていたが子作りに没頭する事は、なかったこの頃になると俺は、仕事終わりに地区の代表を任され経営と新しい農法をみんなに教えていたので帰りがいつも深夜だった。嫁は、小遣いも30万くらいに増えて新しい服や休耕時期には、海外にも連れて行き不満のひとつも言わず付いてきてくれていた。この頃になると嫁は、一双大胆になり風呂上り(長男は俺が会議の前に入れる)には、旅行先で買ったTバックのパンティー1枚でデカパイを放り出してくつろいでいたのだ。良夫さんがいる時も、風呂上り…

続きを読む

農家の嫁として1

2019/05/29

とうもろこし収穫の件から数週間して男?(以下良夫)は、うちの手伝いに来る事が多くなった。自分の畑はそっちのけで毎日のように手伝いに来ている。俺も規模を大きくしたかったので大いに喜んだ。日当も1万5千円で話を決め更に良夫さんは俺がやりたかったハウス栽培のベテランでこの辺りでも右にでる者は、いないほどで非常に助かっていた。仕事終わりに夕飯と風呂に入って貰い酒を飲んで雑談して帰る日々だった。しかし良夫さんの目的は、嫁のデカパイだったのだ。俺は全然気付かず毎日すごしていた。嫁も良夫さんがいるので風呂上りでもブラを付けパジャマで接しているがパジャマごしのデカパイにニヤニヤしている良夫さんに…

続きを読む

やってはナイけど。

2019/05/26

えっちはしてないんですけど自分的にちょっとショックな経験をしてしまいました(>_<)ある日、桃は友だちの家で2人で飲んでて、盛り下がってきたときに友だちが近所に住む1人暮らしの男友達を呼びました。その時は普通に楽しく飲んで帰ったんですが・・・。つい先日またその3人で飲むことになりました。友だちの部屋でしばらく飲んでいたけど、そのコが眠いと言い出したのでふざけて3人でキツイキツイといいながらベッドに寝転がっていました。しばらくすると友だちが寝てしまい、しょうがないから桃も寝ようと思ったけど、眠れません。男友達のほうも眠れないらしく、2人で少し話して、友だちのコが寝ていると確…

続きを読む

いじめ・・・・その時の俺

2019/04/29

俺は 小さな頃から近眼で眼鏡をかけており ひょろひょろな体つきで よく女子達から 「 トンボちゃん 」 と からかわれていた小学生の時期は学年が同じだと 女子の方が体格がよかったりするから尚更 標的にされがちで 俺はしょっちゅう女子達から からかわれては 笑われていた中学校に入るときは 「 これで ヤツらから解放される 」 と思っていたのに何のことはない 同じ小学校だった女子らが 新たな仲間を加えたグループとなりますます 俺をいじくりだしたのだ もうそれは 「イジメ 」 だった何もしていないのに すれ違いざま体当たりして突き飛ばされる肩にかつぐ振りして 鞄をすごい勢いでぶつけて…

続きを読む

メンヘラ風俗嬢と付き合ってたときの話

2019/04/26

20代前半の頃にすげー風俗はまってたんだよ。もうバイト代全部つっこむくらいに。んで、その時に渋谷の風俗いったらすっっげえ好みの嬢がいたんだわ。でもそのとき写真出てたんだけど、この子は予約いっぱいですって言われてあきらめたのね。そんでその時は違う嬢に入ったんだけど、めっちゃ好みだったから覚えてたのね。そんで何ヶ月かして池袋の風俗いってフリーで入ったんだわ。ホテヘルだったから部屋来るまでどんなんかわからんし、フリーだから期待してなかったのね。で、嬢が来たんだわ。めっちゃ乳でかくて、ビーバーみたいな感じの嬢でさ。でも擦れた感じはしてたんだ。で、まあシャワー入って、プレイスタートなんだ…

続きを読む

初ピンサロで天国を見たった

2019/04/11

スペック25歳底辺公務員年齢=仕事柄女と喋るのが一月に一回とか予算は1万くらいでいいところないかなーとか半勃ちで調べてたらピキーンっと触手に当たったところがあり決定場所は池袋だっts店に行こうと思ったが吉日と思いすぐにpcで山手線沿線の風俗を調べた流石に童貞失うのは怖かったからピンサロに焦点を当てて探した行こうと思ったのは2chの風俗スレで興味を持ったからついでにキスも手も握ったことがないくらいピュアだった多分ドリームクラブ入店できるくらい40分で8000円くらいのところで長いか短いかもわからなかったが早漏だしいいかーと思って銭湯に行って戦闘準備普段つけないコロンまでつ…

続きを読む

巨パイさん

2019/04/10

巨パイさん22歳・女身長150cm台半ば。体重普通。 巨パイさんというのは俺が勝手に作った言葉で、会社の後輩のあだ名です。本名にも微妙にかかったあだ名ですが、もちろん本名は非公開です。あだ名って言っても俺が頭の中で勝手に呼んでるだけです。 巨パイっていうのは巨大オッパイって意味ではなく、いや実際巨乳なんだが、その上パイパンなので巨パイさん。 巨パイさんは白人系の在日○世らしいが、その遺伝っぽい特徴は巨乳と色の白さと、乳首が真っピンクなところくらいで、背は低いし顔は純和風美人だし、髪も黒い。天然パイパンではなく、ほっとくと濃いのが生えてくる。陰毛も黒い。 小柄で体は細く…

続きを読む

同級生の純ちゃん

2019/04/03

仲間と飲んでて、泥酔して、一緒に飲んでた同級生の純ちゃんに、純ちゃんの部屋まで送ってもらった。みんなで飲むと、誰かの部屋まで行って雑魚寝はよくあったので、その時もそんな感じだった。フローリングの床で目が覚めて、体が痛かったのでベッドに上がったら、全裸の純ちゃんが寝てた。いつも部屋では全裸で寝るらしく、酔ってたから無意識に脱いでたらしい。服の上からでもデカイとは思っていたけど、Fカップの胸は柔らかくて、揉んだり嘗めたりしてたら、純ちゃんも起きて叫ばれた。叫んだといっても、単純に驚いただけで、お互い楽しんでHできた。19才の夏でした。ちなみに、その時生まれて初めてパイズリを経験したし…

続きを読む

人妻の浮気相手になって何度も中出しSEXした話

2019/04/03

今回の女は(この時点では仮定)初妊なので、メンドイ話をされる前に先手がデフォ速攻でベッドに押し倒し、最初から全開で女の弱点攻めまくりで1回戦開始感じさせながらも逝かせない。暫しそれを繰り返して適当なタイミングで挿入ここでも最初から全開。正常位でガンガン突きまくり。でも絶対に逝かせないw女が逝きそうになると動きを止め、また逝きそうになると一旦抜く寸止めのリピート頃合いを見計らって騎乗位へ移行。深々と結合させ、こねくり回しながら口火を切る『…で、話って何?』「え!? あんッ…あ、その…あ、赤ちゃんが…デキま…した…」『おめでとう』「え!? 何で…」『人妻が妊娠したら普通そうでしょ』「…

続きを読む

佳菜ちゃん

2019/03/31

高校の友人(女の子)が浪人して同じ学科に入っていた。合コンしようと最初は冗談半分に行っていたが,事は進み先日4対4(2年男と1年女)の合コンを開催した。合コンと言ってもお酒はなしで,食事会的なかんじだった。そこで佳菜ちゃんという子に目をつけた。身長は155くらいで小さいが胸が結構目立つ。ナチュラルメイクでパーカーを着てたりと冴えない感じだったが,なんだか好みだった。良い感じの雰囲気になり,お開きちょい前にトイレから戻るときにちょうど佳菜ちゃんと会いこの後2人で少し居る約束を付けた。解散後は,2人でアイスを食べに行くことにした。しばらくして完全に団体と離れたことを確認して手を握る。佳…

続きを読む

巨乳妹の悩み

2019/03/30

中学校から高校にかけて、俺は超デブだったので、常人の女以上におっぱいがあった。小学生の妹がよく「おっぱい♪おっぱい♪」と言って揉みに来た。ただ無邪気に面白がってやってただけで、エロい気持ちなど妹には毛頭ない。そのうち俺は乳毛が気になりだしたので、見せたり、直に揉ませたりするのは恥ずかしくなった。と同時に妹のおっぱいもふくらみ始めてくると、妹は兄のおっぱいをもてあそぶのはイクナイことだと感じ始めたようだった。 俺が社会人になってしばらくした頃、妹は高校生だった。そして巨乳だった。俺に似なくてスタイルは良かった。 学校で彼氏が出来たようで、うきうきした表情を見せるようになったがそ…

続きを読む

アメリカ人相手で童貞卒業した話

2019/03/25

スペック俺・当時高校2年相手・当時21歳スレンダーデカパイという絵に書いたようなアメリカ人俺が通ってた高校には希望者は夏休みの間アメリカに海外研修にいくプログラムがあった現地の大学の学生寮にみんなで住んで英語の勉強って感じだそこで出会ったのが俺の初めてを持って行くことになる相手、仮名シャーリーとしよう俺たち日本人生徒は全部で20人くらい現地の学生が1人につき1人ついてくれて、トークする時間があったり一緒に授業を受けたりするシャーリーは俺のパートナーだった1日1時間、パートナーと会話、というか一緒に過ごさなければならないという最初は地獄のような時間があった正直俺は中学生程度…

続きを読む

妻の過去

2019/03/24

本社の山田と高橋という50代のおっさんと飲んだときのこと。過去のエロ武勇伝の話題になった。今までずっと口外できなかったとっておきの話とのこと。10数年前の慰安旅行の宴会。山田、高橋の間に10代の新人の女の子が座っていた。女の子は身長が高く、ものすごい巨乳。しかも浴衣姿。背が高い分、丈が短くなって生脚がチラチラ見えた。酔って座りなおす度に浴衣が乱れて、太ももが露わになったりバストの深い谷間が見えた。山田「あの子浴衣が捲れて太ももが全部見えちゃってるのに、気にならないほど酔ってたみたいで、しかもあまりに脚が綺麗だからつい手が勝手に太ももの上に。」高橋「テーブルの下で山田さん…

続きを読む

キモオタの俺が合コンでお持ち帰り出来た話

2019/03/21

俺はちなみにクラスじゃあ目立たない方で、よく話すのは正直三人くらい、女子は皆無。放課後は速攻で帰ってエロゲとか勉強とか遊戯王とかやってた。そんな俺が生まれて初めて合コンとやらに行くことになったのは、ほんの一週間前の話だ。今現在、高2身長167くらい体重55kgまあ普通の体型。自分では10段階中6くらいの顔だと思ってるが、中学の時はジャニーズJrの森本?に似てるって言われたことがある。クラスの中でもあんま話さない(話せない)リア充グループの中に、一人オタクが居たんだ。一年の時は同じクラスで、掃除の時間とか理科の実験の時とか二人の時は出席番号も近いせいもあってちょくちょく話したり…

続きを読む

俺の冒険黒人編

2019/03/12

言葉が出来るというだけで潜り込んだ会社で、アフリカのプロジェクトチームに回され、入社3年目でいきなり海外事務所に転勤となった。現地在住15年の支店長と俺、あとは現地採用の外人が2名。そのうちの1人がマティ・なんちゃかんちゃら・キザイヤさんだった。彼女は父親がマグレブ、母親は黒人。仏独英伊アラブと父親の国の言葉を使いこなす才女で、日本語もカタコトだけど話せる。前の夫はスウェーデン人、今の旦那はドイツ人、というインターナショナルな人だった。自己主張も強いが仕事も出来る彼女は、俺のことを出来の悪い弟みたいに可愛がってくれていた。マティさんは、おそらく30歳くらい。つやのある薄めの黒い…

続きを読む