「義父」一覧 (246件)

変になっていく

2019/11/21

結婚10年を過ぎ少し倦怠期かなと感じている36歳の主婦です。ぎこちなかったセックスも今では淫乱かしらと思うほど感じるようになっています。それなのに逆に主人の要求が少なくなって欲求不満気味なんです。だからと言って浮気や不倫はしておりません。今年の夏のことです。猛暑の所為か真夜中に喉が乾き下の台所の冷蔵庫に冷やした麦茶を飲みに降りました。主人の両親との同居なんです。子供はいません。舅達は一階の和室を使っております、私たちは二階を。階段を忍び脚で下りると和室の襖が30cmほど開いていてスタンドの灯りが漏れていました。こんな時間に起きていらっしゃるんだと思い更にこっそりと台所に向お…

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私の悩みは、妻がセックスに消極的な事でした。

2019/11/19

妻はセックスに関しては幼い感じで、毎晩手を繋いで眠りたがるのですが、セックスは好きではないようです。特に子供が生まれてからは断わられることが多くなり、今では月に2回が良いところで、多くても3回ほどしか応えてくれません。それも必ず正上位で、どんなに感じていても後ろからなどはさせてもらえず、以前妻がイク直前で我を忘れている時にバックに変化させましましたが、最後までいきたい気持ちよりも恥ずかしさが勝ってしまうのか、怒ってやめてしまいました。ましてや女性上位などはもっての他で、そのような事をさせようとすれば、怒ってしまって口も利いてくれません。フェラも自分からはした事が無く、感じてしまっている…

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21歳の時に妻が妊娠

2019/11/10

高校の2年の時、同じクラスになったのを切欠に付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのですが、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け…

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義母と

2019/11/03

現在、義母49歳、私39歳、妻26歳、一度結婚に失敗し2年前に会社の部下であった女房と再婚しました。義母を始めて紹介された時は、あまりにも私の好きなタイプの女性だったため胸がドキドキしたのを憶えています。8年前に義父を事故で亡くされ、それ以来、女手一つで働きながら女房と義弟を育ててきたとの事。働きに行ってるため、実際の年齢より5~6歳若く見えます。女房は、165cm、45kgとスリム体型なんですが、義母は150cm、5~6kgと小柄で、グラマー体型なんです。昨年の今頃、女房が妊娠したのですが細い為か当初より出血が続き医者より絶対安静と云われ、入院する事を余儀なくされたのが切っ掛けでし…

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想い出す大晦日

2019/10/31

結婚して初めての大晦日は、睦巳の実家で迎えた。紅白歌合戦を聞き終えて睦巳より一足先に居間の寝床に横たわっていると、まもなくして睦巳も布団に潜り込んできた。布団に潜り込睦巳の動作で女の柔肌が少し触れただけで男は昂ぶる。田舎の家のこと…、襖一枚隔てた隣の部屋には義父母が寝ていたそんな環境の中でいかに男が昂ぶったとはいえ、睦巳を抱くわけにはいかない。そう思って暗闇に目を瞑っていたが、昂ぶった男の性欲はもう我慢ができない。それに今夜は結婚初めての大晦日だし、新年を迎えたのだ。その節目に何としても睦巳を抱きたい。隣部屋の義父母を意識しながら静かに睦巳の稜線に手を差し伸べた。睦巳は囁く声で…

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義母との関係

2019/10/17

現在進行中、妻40歳、義母66歳結婚13年だが、義母とは結婚2年目から。初の子供が出来、産後、妻が実家に帰っていたときだった。時々夕食の支度を義母がこちらの家に来てしてくれていた。大概俺が帰る前には支度を終えて義母が居ないことが殆どだった。出張の前日に仕事を昼に切り上げて帰宅し、真夏の暑い時期だったため早々にシャワーを浴びビールを飲みながらソファでくつろいでいると義母が夕食の支度に来てくれた。俺がすでに帰宅していることに少々驚いているようだったが翌日の出張の件を話し、納得した模様。出張が日帰りなのか泊まりなのか聞いてきて、泊まりだと答えると少し冴えない表情。どうしたのかと思い理由…

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双子姉妹の妻

2019/10/14

去年の年越し、私達は妻の実家で過ごした。妻の実家には両親だけが住んでいます。だからたまに帰省する私達を両親は待ち望んでいる様です。妻には、双子の妹がいるんですが、実家から通うのは不便と言う事で、アパートで独り暮らしをしています。そんな妹も年越しは帰省していました。妹と妻は、一卵性の双子で顔・スタイルがすっかり一緒!まぁ部分的に微妙な違いはあるんですが、パッと見では分かりません。今まで私も何度も間違えた事がある位です。その夜、私は義父と一緒に酒を飲み、すっかり酔っていました。妻も妹も付き合って酒を飲んでいました。23時を回ると、すっかり酔った義父が寝室へ向かったんです。私も、…

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兄が結婚して義姉が同居したのは僕が20の時

2019/10/13

1年ほどして子供が生まれ僕の家族は両親を含め6人家族になりました。義姉は細身で初めて会った時は「綺麗な人だなあ」と兄が羨ましく、でも同居すると聞いた時は少しと嬉しかったのを覚えています。同居してしばらくはお互いに気を使ってぎこちなかったですが、子供の子守をしたりしているうちに僕達は友人の様に打ち解けていきました。時々義姉の姿にドキッとすることがありました。特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、少し小振りではありましたが胸の膨らみと谷間が見えると、それだけでドキドキしてしまい何時しか僕は義姉を思い浮べてオナニーするようになりました。義姉の裸を想像するだけで激しく勃起してしま…

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夫の実家での出来事

2019/10/08

去年の夏のお話でーす。義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。夫は仕事があるから、私一人で行きました。夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので泊り込みです。お手伝いにいって、5日目くらいのこと。おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのか…

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義姉と

2019/10/06

結婚して7年、31になります。義姉は、まだ独身の27です。今年の正月、例年のように実家に集まりました。ある時、昼間なのですが、義父、嫁が酔いつぶれ、子供らは昼寝、酒に強い義姉と私だけが起きています。で、姉さんが、酒のアテを買出しに行こうと誘ってきたので、車で出かけました。その途中、国道171号線にラブホがあるのですが、そこに差しかかるとホロ酔い加減の姉さんが小さな声で「入ってみようか」と言うのです。「エッ」と聞き返すと「なんでもない」と言いましたが、すでに右手がウィンカーを出してました。であっというまに駐車場に。車を降りると、「私よくわかんな?い」と言いながら、しなだれかかって…

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義母に悪戯・・・やがて肉体関係

2019/10/01

俺は婿養子の37歳。妻は33歳で、妻の両親(義父58歳/義母54歳)と子供13歳と暮らしています。義母は中々の美人で、熟女の色気が溜まりません。色白肌に、ムチムチの体系!凄く真面目で、世間体を気にするA型。妻と結婚し、ずっといいなぁと思っていた俺は、いつか義母を・・・何て考えていた。義父もサラリーマンで、現役バリバリの会社役員!出張も多く、帰りはいつも遅い。妻は中小企業で経理担当をしている。月末や決算時は、忙しいらしく深夜に帰宅する事も多い。その日は父も妻も帰宅が遅く、義母と子供達で夕食を済ませ、コタツに入って寛いでいた。子供達は、やがて2階の部屋に戻り義母と2人でTVを見て…

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友人が俺の母とSEXしていた

2019/09/24

俺は高校3年生で母との二人暮らし。親子二人でつつましく暮らしていたが、俺の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。恒彦は怪しげな通販で手に入れた媚薬と言っていた。それを美しい母に使ってしまっていたのだ――俺が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。まさか、と思いリビングをこっそり覗く。そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。俺はその光景に釘付けになった。「あっ、あふぅ、んんっ………??」母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢れ出し…

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現在妻の身体には新たな生命が宿っている。

2019/09/19

至って普通の夫婦だ。しかし3月11日に起こった東日本大震災の影響で心がナーバスになっていた妻が10日間くらい実家に帰りたいと言うので、5日前に里帰りした。俺としてはこれからお腹の子供も早く成長するだろうし、なかなかすぐに行ける所ではないし(妻の実家は九州の温泉街)、何よりも義父母や親戚が凄く心配していたので帰郷する事を許可したのだ。本当の事を言うと俺も付いて行きたかったのだが、仕事の関係もあって断念した。そろそろ本題に入る。3日前の午前中に1通のメールが入る。妻だろうと思って携帯を開くと女友達からのメールであった。「お久しぶり!ちょっと○○(苗字)さんに御願いがあって。昼休みに…

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義母と会えない日が続いてました

2019/07/13

あれから、私は妻と子供が退院してから公私共に仕事や雑用に忙殺され、仕事のシフトの時間帯も変わり義母と会えない日が続いてました。もはや娘婿と義母の関係ではなく、男と女の関係。以前、義母からもちかけられてた2人きりの旅行は、妻になんと言って説明したらいいのか…答えがでないまま保留になってました。会えたくてもあえない…そんな気持ちが日に日につのると~私の義母に対する欲望は日増しに押さえきれないぐらいつのりました。あの妻よりきめ細かな年齢を感じさせない義母の透き通った肌に顔をうずめて息をフゥ~と首すじから背中にかけて後から上に形よく位置付いてる胸を鷲掴みにまわし揉みにし揉みほぐしたい。私は一…

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家族で露天行水と露天シャワー

2019/06/19

夫の両親は車で40分ほどの所に住んでいる。夫の父は52才、母は51才、夫の兄夫婦(26才、25才)の4人で住んでいる。夫も私も24才だ。義兄はわりに器用で、ホームセンターなどからいろいろ購入して、家を改良している。最近の夏は暑いので、昨年の夏から、外で行水やシャワーができるように、風呂場のシャワーを長くして窓から外に伸ばせるようにした。風呂の外はちょっとした中庭で、気持ちよい風も吹いている。そこに簾で簡単な隠しをつくり、露天行水、露天シャワーができるようにした。家の中からその囲いに直接いけるドアがある。その気になれば中を覗くのは簡単だが、まあまあの水場。そこに大きな盥を置き、…

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夫の従弟と子作りセックス

2019/06/12

私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美由子ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母…

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友達が使った媚薬のせいでセックス狂いになった母親

2019/05/11

中学生の隆志は母との二人暮らし。親子二人でつつましく暮らしていたが、隆志の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。恒彦は通販で手に入れたヴァージン催淫水っての媚薬を、美しい隆志の母に使ってしまったのだ――隆志が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。まさか、と思いリビングをこっそり覗く。そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。隆志はその光景に釘付けになった。「あっ、あふぅ、んんっ………??」母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢…

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自慢の妻が同級生に寝取られた

2019/05/08

数年前の話になりますが私には自慢の妻がいました。切れ長の大きな瞳とキリッとした表情がのだめ等に出ている上原美佐という若手女優に似ているので本稿では美佐と呼ばせて頂きます。妻の美佐と初めて出会ったのは中学生の時でした。当時から評判の美少女で、恥ずかしながら、私の初めての自慰のネタは美佐でした。明るい性格で頭も良い美佐は誰からも好かれ、生徒会の役員などもやっており当然のように男にモテまくっていました。美佐に言い寄っている男達の中には、地元の名士の跡取りである生徒会長までいました。この男はロンブーの淳に似ているので田村と呼ぶことにします。田村は、滅多にいないような美少女で、どこ…

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風俗に行こうとしたら女友達に見られそのまま女友達の家に行った

2019/05/05

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行ったエッチ体験談。大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ〜、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしか…

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夫にもされたこのないことを

2019/04/22

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、私も専務などと煽てら…

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