「全裸」一覧 (3976件)

M娘開花

2021/10/19

付き合い始めたきっかけは普通の趣味のサイトでした。お互いが仲良くなりメールをするようになったが、離れた所に住んで居た為になかなか会う機会はなかった。そのうちN美が春休み入ったので会いに行く事にした。N美は浅尾美和を幼くしてほんの少しふっくらさせた感じの子だった。N美からみれば倍近い年の俺だったが、趣味のサイトで知り合った事もあり、話題は尽きない。ずっと話しっぱなしでN美の門限ぎりぎりまでドライブし、帰る頃には自然と付き合うということになった。GWにN美が泊まりで来てくれるというので、駅まで迎え行った。学校が終わってから直ぐに来ても着いた時には8時を過ぎていた。その…

続きを読む

家庭教師のM先生

2021/10/18

俺が高校2年のとき。授業中は寝てる、塾は行かないと、あまりにも勉強やる気のない俺に、親が家庭教師をつけた。なんか普通は男の生徒には女の先生はつけないらしいけど、その先生は個人でやってたから。一応スペックは、俺。当時17歳。身長176センチ。体型普通。顔も、まぁ普通に入ると信じたい。彼女なし。非童貞。先生(M)。♀。当時20歳。身長155センチくらい。160はいってないはず。体型は、凄くスリムってわけでもないけど、ぽっちゃりってわけでもない。でも胸はEくらいあったんじゃないかな。彼氏あり。磯山はるかと乙葉を足して2で割ったような感じ。俺のひいき目かもしれんけど。と…

続きを読む

大学のサークルで恥ずかしい思い

2021/10/18

このまえサークルの飲み会で見られちゃいました。サークルっていっても私はぜんぜん参加してなくて、仲のいい友達が中心メンバーで夜中に急に呼び出されたんです。夜遅いし断ろうかと思ったんですが私がひそかにあこがれてる男の子が来てるって言われてつい断りきれなくて、友達の家に行ってしまいました。で、行ってみたら女の子が5人と男の子が8人くらいいたんですけど、もうみんな相当酔っててなんか下ねたで盛り上がってました。私はお酒に強くないのですが、いきなり飲まされて結構クラクラしてきました。それで、男の子がどんどん下ねたを降ってきて、最初はうまくかわしてたんですが、女の子たちも結構答えてる…

続きを読む

妹の友達

2021/10/16

妹の友達が遊びに来ていた。夜も遅くなったので、泊まっていく事になったのだが、俺は妹とその友達と3人で遅くまで酒を飲みながら、話していた。妹は酒に弱いので早く寝かそうと、飲ましたら、先に部屋に戻ってぐっすりと寝てしまった。俺は妹の友達に酒を飲ませながら、Hな話題を振る。「Mちゃんって、Hしたことあるの?」と聞くと、「ないですよ?」と、ろれつがあまり回っていないため、変な声で答える。「えっ、うそ?じゃ?、確かめさせてよ?」とこちらも酔った振りをして、言うと、「だめです?」とあっさり断られるが、「じゃ?、ちらっとでいいから、乳首見せてよ?。それで確かめるから?」と言うと、「ほんとにちらっと…

続きを読む

4P残業

2021/10/15

私もあります。残業中に上司たちと…っていう展開。みんなの帰った会社で40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。私はもう三十路だから、どっちかというと20台前半の後輩の方がメインだったんだけどおばさんなりに楽しんじゃいました。「ちょっと休憩しようか」いつも課長の一言を合図に始まります。私は「失礼します」とか言って席に座っている課長の前にひざまずきます。ズボンから柔らかいおちんちんを出すと少しすっぱい臭いがして、舌先でペロッと舐めるとしょっぱい味がするんです。最初のうちは、その臭いと味が苦手だったんですがだんだん慣れてしまい、それがないと物足りなくなりま…

続きを読む

兄と妹 3連発

2021/10/15

その1わたしと兄が、関係を持ったのは2年前の事。まだ中学校にあがったばかりのわたしは、中学校の理科の教師をしている当時28歳の兄にいろいろ教えてもらいました。わたしが生まれてすぐに母が他界し、兄と、父と、わたしの3人で生活していました。けれど、父も、5年前に亡くなり、今は兄と2人で生活しています。ある夜、部屋で勉強をしていると、兄が入ってきて、突然わたしを抱きしめたのです。「どうしたの?お兄ちゃん」と聞くと、「お前の事が好きだ。でも、兄妹でそんな関係になっちゃダメって事は分かってる。でも、お前の事が忘れられない。」と言い、わたしをベッドの上に押し倒したのです。許されない恋だ…

続きを読む

姉はカウンセラー 僕の属性診断

2021/10/15

郊外の私鉄駅前の商店街を俺は肩をすぼめて一人歩いていた。(………… な、何でダメだったんだ。 チクショウ………)俺は今年大学に入学した18歳。何とか滑り止めの2流私大に合格した。旅行研究会なるサークルに入りその新歓コンパの席で、同じ新入生の女の子と仲良くなった。実は18になるまでまともに女の子と付き合ったこともなく何を喋ったらいいか解らないというオクテの俺だった。だが、その娘とは何故か打ち解けて、それが縁で付き合うようになった。何度かデートを重ねてキスもした。そして今日、渋谷でデートをした。代々木公園でしばらく過ごしたあとラブホテルへ向かった。俺はいよいよ童貞喪…

続きを読む

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

2021/10/14

半年程前から、私は妻に「3P やってみない?」と言い続けていました。妻は「何考えてんの」「なんで?」と聞くと「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、お前に対する愛情も確かめたい」「バッカじゃないの」「そーかなー」「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りてどうにか妻に満足?してもらっています。「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。妻は不満タラタラかもしれません。妻は生チンが好きなのです。そして…

続きを読む

妻の青春

2021/10/14

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。妻は、私と出会う以前、大学時代に交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外なほど簡単に中まで入った。ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかだった。私は、ひょっとして・・という一抹の不安が頭をよぎった。妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな期待を抱いていた。しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかあそこが変な感じ。久しぶり…

続きを読む

M学園ご一行様

2021/10/12

初めて投稿します。30代の女です。これは何年か前、私が勤める保養施設で起きた出来事です。施設が特定されると何かと差し障りがあるので、一部わざと省略したり事実を変えて書いてあります。辻褄が合わない箇所もあるかと思いますが、その辺はご容赦ください。その施設は最初、リゾートホテルとして建設が決まったんですが、資金繰りに窮した業者が撤退。周囲に民家もない辺鄙な所でしたから、そもそもリゾート客を当て込むのが無理だったんでしょう。その後、持ち主を転々として、今はある民間団体が運営しています。お世辞にも立派とは言えませんが、宿泊は可能。小さいながら屋外プールや…

続きを読む

大学陸上部で

2021/10/11

もう10年近く前の記憶です。大学生のとき僕は陸上部に所属していました。この大学の陸上部はレベルが高く、インターハイでも毎年入賞者を出すほどでした。当然、練習は大変きつく、上下関係もまさに体育会系そのものといった感じでした。そこでは、男子3・4年生に女子1年生が奉仕するというのが制度化していました。制度化というのは、つまり奉仕させるほうもシステム的に1年の時は上級生に奉仕させられて、同様のシステムで下の学年に同じことをさせていたということです。いつからその制度が始まったかは知りませんが、少なくとも僕が入った時には既成の制度として違和感なく行われていました。最初は、まず4月に新入生…

続きを読む

夏の海はキケンがいっぱい 目隠しモノ当てゲーム

2021/10/10

「ねえ!○○ッ。 頼みががあるんだけど…」3歳年上の姉からの頼みごとを受けた。姉は今年商社へ入社したピチピチのOLだ。愛くるしい顔立ちと、スレンダーなボディで社内でも結構評判だ。その会社で夏季研修があり、今年は千葉の海へ行くらしい。その研修の最終日に余興の催しがあり毎年変わったゲームが行われるそうだ。「それでサ、頼みって言うのはネ ○○にそのゲームに協力してもらおうと思って…」「何なんだよ。俺だってヒマじゃないんだし」「でね、○○。 そのゲームに優勝したらさ、 豪華商品を貰えるんだって。何だと思う?」「知らないヨ。そんなこと。 俺、夏はバイトで忙しいんだから…

続きを読む

屈辱の覗き体験談

2021/10/10

高3の初夏、掃除当番を押しつけられゴミ捨てに行こうとしていた時の話。焼却炉は校舎から少し離れた運動部の部室の裏にあった。この日は天気も悪く、部活をしている人たちもいなかった記憶がある。雨がしとしと降り続く音だけが響く活気の無いグラウンド。そんな中うめき声のような声が響いてきた。バスケ部の部室は少し窓が開いていて、どうやらそこから聞こえてくる気がした。その当時いじめが流行っていたので、誰か殴られているんじゃないかという捕らえ方しか当時の自分は出来なかった。そしてその窓をこっそり覗いてみると隣のクラスの京子(仮名)と同じクラスでバスケ部の川口(仮名)がヤっていた。…

続きを読む

僕と太郎

2021/10/09

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を考えていた。どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!?と、常に思いつつも、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。自分でも素直に認める異常性欲。そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達の太郎(仮名)がいた。太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学生の高学年の時だった。太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わりながらエロ知識を深めていた。エロ知識が深まれ…

続きを読む

まりこちゃん、水着姿で保健室へ

2021/10/08

箱入りで、体の発達もやや遅れている14歳のまりこちゃんには、理科の時間に哺乳類の子孫繁栄について勉強してもまだ性的な詳しい知識がありません。8月の半ばにプール開放で中学校に行った時、中の良かった教師Aに頼まれて水泳部という事もあり平泳ぎを見せることになりました。150センチ行くか行かないかの小さな身体で、皆の注目はあるなかでなんとか泳ぎきりましたが、中学2年のときに初潮が来て以来、生理前になると気分が不安定になったり、軽いめまいを起こすため、平泳ぎの足のモデルをした後、体調が悪くなってプーサイドでしゃがむように倒れこんでしまいました。夏休みのプール開放なので、男性教師二人し…

続きを読む

霧は誘う

2021/10/07

俺は27歳会社員。顔も年収も人並みだ。彼女は24歳看護師。顔はそれ程良いとは思わないが、背が高くて、それが気に入っている。誰に似ているかと言うと、森三中の黒澤を痩せさせた感じかな。俺の身長が176センチなのに対して彼女の身長172センチだ。モデル並み?と思う人もいるかもしれないが、スタイルはそれ程良くない。何か彼女を貶してばかりいる感じだが俺は相当彼女の事を気に入っている。このまま結婚しても良いと思う位だ。俺の会社は土日が休み彼女は看護師であるから休みは不定期だ。これが非常に厄介な問題で、会いたいと思う日に会えないものだから会った時には嬉しくてたまらな…

続きを読む

犯された便器恵理

2021/10/06

あの日は暖かかったので、私は我慢できずにお気に入りの公衆便所に出かけました。そこは公園の公衆便所で、公衆便器は黄色く汚れがこびりつき、床にまで小便の汚れが染み付いた私のいちばん好きな便所でした。便所に入るとあまりの愛おしさに小便器にキスをしました、「私のいとしい便器・・・」舌を使い舐めるうちに体が熱くなり、我慢できなくなり服を脱ぎ、下着はつけてこなかったので、すでに全裸ですそのまま小便器に抱きつき、優しく愛撫しました、丹念に全体をなで、舌でなぞり、そして小便器の中に顔をうずめて、奥の穴の中まで舐めまわしました。私の体は熱くてどうしようもなくなり、マンコをこすりつけながら、小便器…

続きを読む

彼女がお客さんと・・・

2021/10/04

私はレストランバーを経営している33歳の男ですが、そこで雇っているバイトのコと付き合っています。彼女の名前は美佳23歳です。結構かわいいのでお客さんからも人気があって、男性客によく口説かれている姿を見掛けます。私達は他のお客さんの手前、みんなには内緒で付き合っていました。その日は常連のお客、たけさん35歳が呑みに来ていました。美佳は休みだったので店にはいませんでしたが、たけさんは美佳を口説いてるお客さんの1人です。たけさんは私によく「美佳ちゃん、可愛いよなー」とか「あー1回でいいからやりてーなぁ」とか彼氏である私には聞くに堪えない言葉を発していましたが、人間的に…

続きを読む

姉にしてやれなかったことPART1

2021/10/02

隣の部屋から笛の音色がする。姉が下手な笛で『翼をください』を繰り返し吹いていた。姉の部屋に入り俺「姉ちゃん、もう遅いし、笛吹くのやめたら?」そう言うと、姉「もうちこっとぉ」床に座っていた姉は、笛を口にくわえ上目使いで謝ってきた。数分後、笛の音色は途絶えて、俺も、いつの間にか寝ていた。次の日、学校へ行き、朝のホームルームが終わると、突然姉が俺の教室へ入ってきた。姉「ごめ?ん。笛家に忘れて来たから、貸してよぉ」クラスの数人がこちらを見て、クスクス笑っている。俺「な、なんでだよ。いやだよ。」恥ずかしくて逃げたかった。姉「今日、笛のテストなのぉ。おねがしいしますなのぉ。」おね…

続きを読む

千裕先輩4

2021/09/30

俺が正面玄関で待ってると、ゆっくりと歩いてくる千裕さんが見えた。下を向いたまま歩いてきてるが、近くに来ると泣いてるのがわかった。泣いてるのは仕方がないと思う。何といっても危険日に裕樹の友達である俺に中出しされたのだから。そして俺の目は千裕さんの下半身から離れない。今、千裕さんのスカートの下は何も着けてないはずなのだ。このスカートを捲れば千裕さんのあそこが・・・。ゴクリと唾を飲み込んで「さ、行こうか。早くしないと」俺は千裕さんの腕を掴んで歩きだした。すると千裕さんが引っ張り返して立ち止まって「・・下着・・・返して・・・」と言った。「わかった。今…

続きを読む