「ストッキング」一覧 (30件)

大学のサークルで恥ずかしい思い

2021/10/18

このまえサークルの飲み会で見られちゃいました。サークルっていっても私はぜんぜん参加してなくて、仲のいい友達が中心メンバーで夜中に急に呼び出されたんです。夜遅いし断ろうかと思ったんですが私がひそかにあこがれてる男の子が来てるって言われてつい断りきれなくて、友達の家に行ってしまいました。で、行ってみたら女の子が5人と男の子が8人くらいいたんですけど、もうみんな相当酔っててなんか下ねたで盛り上がってました。私はお酒に強くないのですが、いきなり飲まされて結構クラクラしてきました。それで、男の子がどんどん下ねたを降ってきて、最初はうまくかわしてたんですが、女の子たちも結構答えてる…

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レイプやん

2021/09/29

会社帰り、女友達Mと2人で秋葉原で飲んでて向こうが潰れた。会社で大失敗をしたらしく、ヤケ酒だった。ベンチでひざまくらしてやってたら、香水のいい香りと、チラリと見えたEカップの谷間に我慢できなくなった。ちょっとだけのつもりで手を入れて乳首をつまんだら「んん??ダメだよ?・・・」とか言って逃げようとした。逃げられると捕まえたくなってしまい、酔った女を押さえつけるのは簡単だった。シャツをまくってブラをずらして乳首を両方吸った。泥酔してるくせにマジで抵抗するMには理由があった。なぜなら俺の新婚の嫁さんと、Mは親しい友人で、俺とMが2人で遊んでも嫁さんが全く疑わな…

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頭がぽわーんとしてきました

2021/09/24

おととい脱がされちゃったよ。その日は彼氏と、彼氏の友達2人と、その彼女たちの6人で食事へ。その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく、女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。2時間くらい経ったら彼氏たちが「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思ってやってみることにしました。男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。5分くらいやって最初に負けたのは私た…

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友達のお姉ちゃん最高です!

2021/09/13

前にあったえっちな出来事をちょっと。前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。友達にはお姉ちゃんがいるんだ。年齢は8つも離れていて30歳。顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。お尻は張りがあってすっごくえろい。身長158くらいだったなぁ。ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。なんかエロ精神が働いて友家を散策してみようと思った。もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。昔からよく知ってるせいか「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。でも敬語だったけどねwお姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。真っ暗。誰もいないみたい。部屋の電気を勝手につけた。そし…

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高校時代の先輩で爽やかスポーツ少年に

2021/09/07

うはー酔った勢いで、書きまーす!w高校時代の先輩で爽やかスポーツ少年に、10数年後に再会。バブル時代だし業界君だし、派手に遊んでて(と、後日判明w)、顔はちょっといいか?って程度だが、もともとスタイルは良くてオシャレだし、見た目からしてエロっちぃ、イイ男になってた。田舎から上京した共通の友人と食事などし、羽田へ見送って1杯だけ引っかける?と、タクで都内の行きつけらしきバーへ。ちょっといい感じだ・・・とドキワクしてた。が、20分もせずに1杯目を飲み干したところで、帰り支度!ええ?っ?と思いながら後を追って地上に出たところで、胸中を見透かしたかのように引き寄せられ、路上でいきなりのディ…

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彼の部屋にいたのは・・・

2021/09/02

誰もいないようなので投下。つきあって4年目、私26歳、彼29歳。結婚の約束もし、お互いの両親にも紹介済み。私はスケジュールが非常に不規則な仕事で土日出勤は普通、休みは不定期、という感じだったので一般的なサラリーマンの彼とは平日の夜に会うか、私が休みの日に彼の部屋に泊まる、というのが日常でした。先週のことです。4日間泊まりの仕事があって海外にいたのですが、ちょっとしたトラブルが渡航先であり、帰りが一日繰り上がることに。帰りに、事前に何も言わずに彼の部屋に寄ることにしました。なぜそんな行動に出たかというと、2ヶ月前に同じように私が1週間仕事で海外に出ていたとき、私の友達が彼と女が歩い…

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PTA役員が教師をおとす・・

2021/09/01

1:先生が文字通り「ハマった」わけは・・・まず写真をご覧ください。こんなに清純な感じの人妻先生がよその男(僕です)ともう1年近くもヤリまくりです。ほんっとに純な先生なんだけどこんな感じで不倫にはまることもあるんですよ。まあ、読んでやってください。去年の4月、先生と保護者の飲み会があったときのこと同じ方向に帰る先生がひょんなことから僕を送ってくださることになりました。車で30分くらいかかるのですがその日はあいにくの大雨で走りはじめて5分もたたない内にフロントガラスが曇り始めとうとう全く前が見えなくなってしまったのです。路肩に車を止めた先生は困っていました。エアコン…

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彼女のギャップ

2021/08/24

俺の彼女は24歳で本当にマジいい女!。学生時代には準ミス○○大にも選ばれた(本当!)お嬢様系で、性格はキツイ時もあるけど、エビちゃん似で可愛いぃ!。でも俺は彼女には優しいけれど、悪い彼氏だ。なぜなら学生時代から付き合っているので、セックスもマンネリ化してき飽きしまって、1年位前からよく彼女のトイレを覗くようになってしまった(笑)。一度「トイレしているところ見せて」と聞いたら、「死んでもいやだ」て怒られた。そんな彼女だから、最初におしっこしているの姿を覗いた時はメチャ興奮が、彼女がうんちをしているところを想像すると、どうしても見たくなってしまった。それで、俺の母親がたまに使…

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ロシア人人妻研修生5

2021/08/20

番外編2広いベッドに横たわる私の腰の辺りにエルヴィラ=ペトローヴナは蹲り、私のモノにその柔らかい唇と良く動く舌で奉仕を続けている。40も半ばを超えた私のものも、彼女の舌の動き、そして時折私のほうを向き、恥ずかしそうに笑う彼女の顔のおかげで、ゆっくりと芯を取り戻してきた。彼女は舌を出して私のモノの先を嘗め回しながら、отецが生きていたら、たぶんツジさんと同じ年なの、少し不思議、と怖いことを言う。そうか、、、。うちの娘はまだ高校生だよ、とまでは答えたが、彼女が与えてくれる口での快楽に言葉を発する余裕がなくなる。私は体勢をいれかえ、彼女にのしかかる。避妊具は無いが、外で出…

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京都の同級生とその彼氏達、およびその友達と俺6

2021/08/14

付き合い始めた喜びよりも、これからの不安の方が大きいのは普通なのだろうか?俺はなにしろ女性ときちんと付き合ったことがないので良くわからず、(まあきちんとじゃなくても付き合ったことなどない訳だが)色々考えてると明け方まで中々眠れなかった。2時間ほどで目が覚めてしまい、のどが渇いたので水を飲もうと身体を起こした。ナルミさんは珍しくぐっすり寝ている。彼女は彼女で今まで不安だったのだろうか。そりゃそうだな。ここ半年で2回も彼氏と別れたのに、俺はぐずぐずはっきりしないままだったのだから。俺がそろそろとベッドを出ようとすると、ナルミさんは目を覚ましてしまった。「ん・・・もう9時なんだ。おなか…

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京都の同級生とその彼氏達、およびその友達と俺5

2021/08/14

朝までビデオを見たあと、俺は知らないうちにそのまま眠り込んでいた。リモコンを握って座り込んだまま寝ていたので、目が覚めたときにはテレビには青い画面が写っていた。ふと家の電話をみると、留守電が15件入っていた。再生するとすべてナルミさんからだった。ゴゼンゴジサンジュップンデス、という声で終わっていた。時計を見るとまだ8時だった。ほとんど寝てないな、と俺は思い、少しためらったが、ナルミさんの携帯に電話をかけた。彼女はすぐに出た。「もしもし・・」「森君!?昨日・・・何かあったんじゃないかって・・・もう・何で?携帯も切ってたでしょ?私・・・」ナルミさんは鳴き声だった。「ごめんなさい…

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締まった体の草刈民代似46歳

2021/08/12

酔っても襲われないと思われるのか、何度かあった内の1エピソード会社も変わったし時効だと思うので…昔いた会社がスポーツクラブの法人会員になっていた。かなり安く使えるので使いたかったが制度がよくわからず同じ部署の人に聞いたら他部署の女性(自分より22~23歳上)が利用してる事が判明してスポーツクラブの使い方の話を聞いたら一緒に行くことに。やりたいことが違うので(自分はマシン、その人はエアロ)終わってからシャワー浴びてもう一度集合と言うことになった。ジムのチェックアウト手続き終えて集合場所で待ってると「お待たせしました」って言って彼女が出てきた。夜会社の後だったので、運動の後だったの…

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本屋のバイトで人妻と

2021/08/09

大学2年から入っていた本屋のバイトに、新しい人が来る事になった。バイトの一人が卒業してしまうために、欠員を補充する形で入ってもらったのだ。チェーン店とはいえ、国道から少し外れた小規模な店だったので、店長夫婦と、日替わりで入るバイト一人の三人でまわしていた。バイトは全部で4人だったが、同じ日に入ることは殆どないため、お互いに連絡ノートでしか面識がない、という程度の付き合いだった。新しく入った人は、店の中に張ってあったバイト募集の張り紙を見て申し込んだらしく、俺が入っていた日に研修をかねて始めて店に顔を出した。なぜか知らないが店長は俺を信用していて、俺にその人の指導役を頼んできた。単に…

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最終痴漢電車

2021/07/31

彼女にあったのは少し寒くなり始めた10月の終わりか11月の初め頃だったと思う。通勤で使ってる電車は降車駅に近づくにつれて混雑度を増していった。僕が乗った次の駅から彼女は電車に乗ってきた。意識したのはその日が初めてだったが次の日も、その次の日も彼女は同じ時間、同じ車両、同じドアに乗ってきた。いつも先頭で。彼女は飛び抜けてスタイルが良い訳ではないが、スリムな体にしては胸が大きかった。顔は切れ長の目から冷たい印象を感じ、女優の葉月里緒菜によく似ていた。その後いろいろな事があったが、結局最後まで名前を聞くことはなかった。その日は彼女が乗り込んで来た時に一瞬目があった。彼女は…

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妻を貸出してしまった

2021/07/29

(1)プロローグ私は愛する妻・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。香里を愛していたし、愛してくれていた。生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。順風万風であった。サラリーマン時代、会社の営業職コンテストで社長賞を3回獲得した。それで30歳で部長職になった。ある社長から脱サラするのであれば、出資してやると言われた。チャンス到来と3千万円の出資を受けて脱サラした。最初の3年間は順風に売り上げも増加して行き、1千600万円を返還してオーナーと…

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チェック柄のミニスカートの中

2021/07/22

私、15歳の頃の話です。年の瀬が迫り、寒い時期で、母、40歳の時です。母は、焼き芋が好きで、家の庭でたき火をして、焼き芋を焼いていました。母は、よく寒いのに、膝上、10㎝ぐらい上がったチェック柄のスカートを履いており、厚手の肌色のストッキングを履いて、しゃがむとスカートが上がり、太ももの付け根まで見えるぐらいでした、ゴミや、枯葉を集めて、お芋を入れて、たき火をしていると、「あー奥さん、たき火ですか」と言いながら、近所のおじさんが寄って来て、母がしゃがんで、枯葉やゴミを入れたりして、太ももが、開いたり、閉じたりしていると、近所のおじさんの目は、母の股間にいっており、「今日は、冷えるね」と言…

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えっちな不動産屋さん

2021/07/18

俺、昔不動産賃貸の仕事やってたのな。んで、やっぱり友達の部屋を探してあげたりとかもちょくちょくあったのよ。そんな中にかおりって子がいたのよ。高校時代の同級生だったんだけど、社会人になってから親元離れたいって言ってでもあんまり予算が無いから安くていいとこ紹介してくれって感じで。まぁホントに予算が『それなり』だったから、やっぱり『それなり』の物件になったのな。小奇麗なんだけど知る人ぞ知る壁の薄いトコ。まぁわかる奴はわかるwもちろん最初に『壁ちょと薄いからな。いいか?』って聞いておいたけどな。あんまり贅沢言えないからいいよ、とのことだった。まぁその時は別に問題なかったんだが・・・。…

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妹の脚

2021/07/16

俺は少し年齢の離れた姉と地元の国立大学に通う妹がいる、姉は既に嫁に行って家族は両親と妹の4人、俺は前の彼女と別れてからここ1年は彼女らしき人はいない。姉の嫁ぎ先は小さな会社を経営してるんだけど、義理の兄から「来週の土曜日に会社の創立記念パーティーをやるんだけど、受付のアルバイトしてくれないかな」と俺と妹に頼みに来た。土曜日なら会社が休みだしバイト代が出るならと俺はすぐOKしたのだが、「なにを着て行けばいいの」と聞くと義兄は「普通のスーツでいいよ」と言うのだが、妹は「スーツなんて持ってないから行けない」と返事をした。俺は一応社会人だからスーツは持ってるけど、妹は大学2年生なので持ってなかっ…

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美人の元社長秘書との一夜~~~

2021/07/13

歌舞伎町の居酒屋で話が弾んで、かなり酔いが廻った麻美でした。フラフラ千鳥足歩きになってしまった麻美なんです。僕の腕に纏わりついて身を寄せてる麻美を腰を抱えてラブホテルに強引に入ったんです。部屋のドアを開けてベットに倒れ込む麻美。僕は朦朧状態の麻美のコートを脱がせ、洋装姿でスカートの裾が乱れて、黒のストッキングからの美脚に見とれていたんです。麻美は枕にしがみついて寝込んでしまったんです。僕は麻美の洋装のジッパーを脱がしブラジャーとパンスト姿の半裸にしたんです。佐合麻美。実は僕の勤めてる会社の3年前まで社長秘書を勤めてた麻美なんです。先日偶然四谷で出会って、意気投合しての2回目の出…

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人妻Mの告白6

2021/07/11

悲劇はこれで終わったと思っていたのに…シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠してるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。私「私出るから!」T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」私「もう終わったから出る」I君「いやいや・・・」そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」そう言って私が出ようしているのを止めようとします。I君「Mちゃん、相談…

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