「トイレ」一覧 (3419件)

姉との結婚生活 その3

2021/04/15

姉貴との結婚生活その2の続きです。新婚デートを終えて、仲良く自宅に帰宅してからのことを書きます。下手くそな文章ですみませんが、お付き合いください。「ただいまあ~!」と、誰もいない家に二人そろって入った。夜7時すぎ。真っ暗だ。急いで姉貴が部屋の電気をつけて、ストーブとエアコンもつけた。とはいえ2日間ほったらかしだったので、部屋はシンシンと寒い。やっぱり東北だなぁ・・・。テレビつけて、ソファに座ったけど、マジに寒かった。「祐君!寒い寒い!・・・抱っこしながらテレビ見ようよ。」「おねーちゃん、抱っこ!早く!マジに寒い!」「あ!毛布取ってくる!」姉貴が毛布を取ってきて、ソファに…

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姉との結婚生活 その2

2021/04/15

姉との結婚生活の続きです。そして、姉貴とエッチしちゃう時が来ました。ほんとうにささいなことが始まりだった。大学2年。二十歳の成人式まで1か月ぐらい12月でした。姉貴が看護師同士の忘年会が終わって帰宅してきた。「祐君、ただいま~!あんたの大好きなねーちゃんが帰ってきたよぉぉ~!」かなり酔っ払ってた。ふらふらでリビングのソファにひっくり返った。姉貴は酒が弱い・・なのに、かなり飲んでる。「ねーちゃん飲み過ぎだよ・・・。水飲みな。」水入れたコップを渡した。「祐君、今日は何してたのかな?あなたってねーちゃんにはいつも優しいんだよね。でも、ねーちゃん祐には何もしてやれなくてごめんね。」…

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隣室での行為

2021/04/10

大学を卒業して就職したころの話だ。当時、俺は平屋建ての集合住宅に住んでいた。四世帯が入居できるようになっていたが、交通の便がよくないせいか実際に住んでいたのは一部屋だけだった。隣室、ということもあり引越しが終わったあと挨拶に行くとそこには、「何でこんな人がこんなところに」、といいたくなるほど綺麗な人がいた。彼女の名はミカ、近くの高校の体育教師をしているという。長身でショートカットがよく似合うボーイッシュな女性だった。しばらくして便秘気味の俺がトイレに詰めているとトントン、という音がしてミカがトイレに入ってくる音が聞こえた。俺が聞き耳を立てているとも知らず、シャーという放尿音が聞こ…

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熟女

2021/04/09

駅のソバの賃貸でアパートを借りるお店に入りました。岩手県の盛岡市から出てきて、私立大学に入学したばかりです。実家は両親ともに共働きで、父は農協、母はコンビニで働いて仕送りをしてくれています。毎月15万円なので、学費と住居費、食費で消えてしまいます。アルバイトで、家庭教師を2軒受け持っています。女子高生で2年生が二人で、かなり有名な大学を狙っています。アパートは1DKで、6畳の和室がついて、入り口は6畳のフローリングの台所と食堂、小さなトイレ、お風呂もいまだにタイル張りなんです。でもベランダには洗濯機も置けるし、洗濯物も干せます。築34、5年なので、壁も薄くお隣さんの物事も全部聞…

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嘘の縺れ

2021/04/08

「じゃあね」「おぅ」手を繋いでいた二人は名残惜しそうに手を離すと、喧噪の溢れる駅で別れた。彼等の姿を見れば皆一様に、お似合いの仲の良いカップルに見えるだろう。しかし、二人はお互いに嘘をついていた。それは軽い気持ちだった。相手に対する罪悪感は確かにあったが、これが堅固な愛情の崩壊のはじまりなんて考えもしなかった。その日、信二は始めて合コンに行くことになった。カラオケのバイト仲間に誘われたからだ。最初信二は合コンに行く気などなかった。仁美という彼女がいることもその一つの理由だが、そもそも唐沢を筆頭とするバイト仲間と以前から反りがあわなかった。唐沢達はいわゆる不良で、高校を中退し…

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最高のオナペット

2021/04/07

中学生くらいになると、クラスに一人くらい、可愛くはないけど胸はデカい女とかいなかった?たいていデブが多いんだけど、俺のクラスの子は脂肪系のデブではなく、何ともムチっとした身体の子だった。胸もけっこうあって、しかもブラではなくタンクトップのような下着を着ていて、そのダサさも当時そそられた。大方の男子からはデブ扱いされ、女子の友人もあまりいないようだった。でも性欲の湧き始めた俺にとっては最高のオナペットだった。(恐らくデブ扱いした男たちもオナニーに使っていたと思う。体育のときに大胆に揺れる胸に何気なく目線を向ける男たちも多かった。ただ話の上では顔のいいアイドル的な女子でオナっているという男…

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堅い女

2021/04/07

大学入学から1年間。1年の空白を空けて卒業後も2年の合計3年間付き合った同じ大学の直子の話です。お互いに経験があったので付き合ってスグにヤリましたが、まじめな直子は次の日の1限から授業がある日はHをさせてくれませんでした。Hはソコソコにエロく、ちゃんとイクことも知っていました。軽く淡白。大学生なのに予習・復習・研究をしっかりやるという日本人にはありえん生活。でも20前の自分は、いつでもヤリたい盛り。そんな彼女よりも毎回ヤラしてくれる年上の方が良くなり、自分は2歳年上のサークルの女性とふたまたかけて付き合いだしました。自分が年上の彼女の身体の方が美味で二股期間は1月ぐらいでEND…

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彼女の電話を傍受して発覚した事

2021/04/05

雨が降ってきた。車の屋根を叩く雨音は不規則なリズムを刻んでいる。俺は手に持っている機械のツマミを夢中で操作していた。エアコンを切った車内は夜になっても蒸し暑く俺は全身汗でびっしょりになり、額からは汗が滴り落ちてくる。この機械は1年くらい前大学の先輩から貰ったものだ。最初は何の機械か判らなかった。「先輩これなんですか?」俺がそのトランシーバーみたなモノを先輩に見せると「ああ、それ電波を傍受する機械だよ」なんでもディスカウントショップで1万円くらいで買ったらしい。警察無線や昔のアナログの携帯電話やコードレスの電話の電波を傍受できるらしい。「電池が切れたままほったらかしにしてたから充…

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友人の彼女と・・・

2021/04/04

昔の話になっちゃうんですが、大学生時代に家庭教師のバイトを今で言う家庭教師派遣みたいな仕事をしてる会社にバイトで入ってた時の事です。当時私の友人の彼女だったHちゃん(仮)がちょうどバイトをやめた直後でHちゃん「どっかいいバイト先とかない?」友人「お前、確か家庭教師のバイトしてんだろ?家庭教師のバイトって時給ちょっと良くね?」そんな話が友人たちと遊びに行った先で出てきたのでダメもとで自分のバイト先だった会社の面接担当してくれた課長さんに「友人なんですけどHちゃんのバイト面接とかいいですか?」って感じで話を繋いだんです。まあバイト先紹介したような気軽な感じだったんですがHちゃんが面接当日ちょ…

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爆乳先輩

2021/04/03

高卒後…初めての就職先での出来事。俺は某印刷会社に無事就職した。(当時19歳)そこには社内では噂の巨乳女子社員がいた。総務課の敦子さん(当時24歳)何しろ物凄い爆乳で伊藤沙織(北陽)似でぽっちゃりした感じ俺は工場の人間で部署も違うのであまり彼女との面識も少なかった。たまに給料明細や書類関係を届けてくれる程度で軽く話す(用件だけ)くらいだった。その度に制服の上からでもハチ切れんばかりの胸元に俺も釘付けだった。正直…顔はタイプではなかったし特別可愛くもなかったけど次第に俺は彼女の爆乳が気になって、気になって頭から離れなくなり次第に虜になっていた。彼女と接した日は必ずと言っていいほど自…

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不倫関係・・・

2021/04/02

この間、うちの嫁さんの同僚とセックスした・・・。×イチで27歳。なかなか色っぽい感じの女。3人で居酒屋に行った時の事だ。「アンタの旦那、メチャ好みや、欲しいなぁ。」と、ウチの嫁さんに絡みだした。初めは冗談だと思っていたが、嫁さんがトイレにたった時、俺の手を握りしめ、潤んだ瞳で囁いてきた。「なぁ、今日私の家に来ない?一緒に呑もうよぉ!」冗談みたいな口調だったが、本気だったらしい。かなり酔っぱらった嫁さんを、うちのアパートに送り、彼女を家まで送った時、俺の手を握りしめたまま彼女はこう言った・・・。「なぁ、寂しいよぉ・・・。もう少し一緒に呑もう!」女好きの俺に否は無い。そっと抱き寄…

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覗かれ

2021/04/02

高1の俺(K)と彼女のM、そして俺の友達Jとその彼女のRの4人で、水族館でWデートした帰りに、Jの部屋に寄ったときの話です。Jの家は、敷地が広くて、奴は母屋とは別棟になっている離れを1人で使ってました。最初は、和室でその日のデートの事とか、学校での出来事など他愛も無いことを4人で話してました。そのうち、Rがトイレに行ったのですが、すぐにJも後を追うように部屋を出て行きました。15分以上経っても2人とも帰ってこないので、俺と彼女は、「どうしたんだろう?」って話していると、隣のJの寝室から、Rの声がしてきました。どうやらRは小声で話そうとしているようでしたが、和室との仕切りは襖なので、2…

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張り付けの刑

2021/03/30

丁度、昨年の夏頃にあった出来事を書きます。初めてなので、皆さんお手柔らかに。僕とA子(当時の彼女)B美あとはC・D・Eの男3人、計6人で飲んでいました。以前に二度程、こうした飲み会はあったので、誰も気兼ねなどすることなく普通に乾杯で始まりました。僕とC・D・Eの4人は昔からの友人で、彼女のA子とB美は二人ともC男の同僚でした。初めて会ったときから、僕は(他の友人らもきっと)A子を気に入りました。きっとC男もA子を狙っていた為にセッティングしたのだと思います。A子は顔がとても小さく、眼がぱっちりとしたかわいい系といった感じです。藤本美貴(字合っているか不安)似だと言っても、過言で…

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OLのお姉様

2021/03/29

学生の頃の話だから、今から十年以上も前の事になる。多少記憶が曖昧なところもあるが、最初の頃の事は、比較的鮮明に覚えている。この話は、当時、四年生の某大学に通う学生だった俺が体験した話だ。俺は親元を遠く離れ、一人アパートでの下宿生活をおくっていた。高校卒業後、大学に進学した俺は、そこで初めての一人暮らしを経験する事になる。男なので、親はそれ程心配していなかったが、それでも「学校に近いと友人達の溜まり場になり易くなる」とか「遠いと通うのに不便だ」など俺としては、どうでも良い事を気にしていた。俺は、贅沢なんて言わない。安ければ良いと思っていたのだ。孝行息子の俺は、親に余計な負担は掛け…

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サボりJCと援

2021/03/29

私は、外回りの仕事ですが、昼食代をうかす為によくコンビニで買って公園等で食事する事があります。昨日は、食後に休んでいるとJCと思われる2人組が超ミニの制服で煙草を吸っていました。確か近くには学校がありそこの生徒のようですが、その公園は奥行きが長く入り口からは奥のほうは見えない構造になっているのです。私は、その娘たちのPが動き回るたびに見えるのをガン見していました。暫く見ていましたが、彼女達がコチラをチラチラ見るので思い切って煙草の火を借りる事にしました。「さっき煙草吸ってたよね。火持ってるよね。貸してよ。」「いいけど、お兄さんさっきから私たちのパンツ、ガン見してたでしょ。」嫌がって…

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元部下の亜矢子

2021/03/29

結婚式に一緒に出席していた元部下の亜矢子とシテしまった。亜矢子は3年前に結婚し昨年退社した元部下だ。先日、直属の部下A子の結婚式に参加した。俺の部署でA子が入社した時の指導係が亜矢子だったので彼女も招待されていて式→披露宴→二次会って具合に参加していた。俺は亜矢子に「時間大丈夫か?」と聞くと「今日は実家に泊まるので大丈夫!その代わり帰りは送って下さいね」とその日は機嫌が良かった。旦那はビールをコップに一杯でダウンするほどの下戸だ。そんな日ごろの憂さを晴らすかの如く亜矢子は良く飲んでいた。もちろん回りの出席者も亜矢子と久々の再会で喜んでいた事も手伝ったのだろう。で二次会も終わり帰…

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彼女の妹

2021/03/27

俺は彼女と付き合って1日目にやって、即中だしさせられた。中に出される感覚が好きっていう・・恐ろしい女だ。そいつは18歳卒業したばかりで就職してきたらしく、近くの行きつけのガソリンスタンドで働いていた。仕事が終わるとうちに来て、セックスをせがむ女。俺は肉体労働者だったので、とりわけきつい・・・毎日毎日セックス。でも、そいつは淡白で、自分がいくと終了。中だししてやると、いくいく~って。俺の家から、彼女の家に泊まりに行くことになって、家族と食事。もう嫁さんにもらって頂くことになってた。うそーーーっっっで、挨拶を交わし、食事をし、話をして風呂に入り、寝る。俺の寝場所は???仕方が無…

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素直な小学生

2021/03/25

全ての女の子の名前は忘れてしまいましたが都内某所で悪戯をしたことがあります。それも一度や二度ではなく4、50人に悪戯をしたと思います。時には児童館の近くの公園で遊んでいる子をトイレに連れ込んだり、学校帰りの女の子をマンションの陰に呼んだり・・・と。その中で今でも忘れられないような体験があります。小学生の女の子にエロ本を見せるとどんなリアクションを見せるか試そうとカバンに2冊忍ばせ、原付でふらふらしていると小学1年生か2年生くらいの女の子が2人マンションの近くで遊んでいました。ランドセルを道端に置いているのを見て学校帰りなのが判りました。私が女の子の見える位置でバイクを止めタバコをふ…

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姉貴

2021/03/25

姉貴と俺は5歳離れた二人兄弟で小さい頃からある意味母親の様に面倒をみてくれていた。今年、高校に入学した時も少ない給料からDSも買ってくれたりして凄え感謝してる。21歳になる姉貴に10歳年上の彼氏がいる。俺から見れば中年のジジイでキモイ。中学に入った頃からチョコチョコと姉貴の体を思いながらオナニをしていた。とぼけて風呂を覗いた事もあった。でも残念な事に突然開けてごめんと言うといつも湯船中で頭から下は創造の世界でしかなかった。中三で1個上の彼女が出来て童貞にはさよならしたが半年で捨てられた。全部で5回しかしてないしいつも彼女がリードしていたので自分はオモチャ扱いであんまり良い感じな…

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家出した人妻

2021/03/22

俺が21歳の頃、ビルのメンテナンス管理会社に勤めていた、俺の担当ビルは、歯科・眼科・旅行代理店と他に5社が入っている5階建ての総合ビルの管理業務でした。9月末にある夜、帰る前のビル内点検で1階のトイレに居た家出女性を、俺のアパートに連れていった時の話です。その日は台風の影響でお昼ごろから雨が降っていました。トイレから出てきた女性を見た瞬間声を失っていました。髪はぼさぼさに近く、化粧もしていない様で、手には小さな紙袋を持って、靴は汚れたスニカーを履いていました。廊下まで出てきた女性は、ゆっくり俺の方を見ながら、「すいません」何か事情がありそうだと感じましたが、『どこか悪いのですか?』と…

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