「貧乳」一覧 (285件)

そういう雰囲気

2019/11/19

高二の夏に同じクラスの彼女に告白してつきあい始めた背丈は150cmぐらい。ちょい貧乳気味で、どこにでもいそうな明るい子最初はちゅーだけしか許してくれなかったけど、しかし悲しいかなやりたがりの高校生その年の冬。彼女の家やらで二人っきりになったときそう言う雰囲気になり(というよりした(笑))見つめ合いチューブラウスの前のボタンを外そうとしたけどうまく外れず(T-T)結局、ボタン取れちゃって(これはあとで怒られた)ブラ越しに、ちょい貧乳気味の胸をもんだ。「女の子の胸って柔らかいんだなぁ」なんて思いながら、柔らかな胸を楽しんだそのうちブラを上にずらし、直接触りだした彼女の息も絶え絶え…

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ワレメちゃん、大好き

2019/10/30

高校の時五人(男2人、女3人)で温泉に行った。交通の便が結構悪い所にある露天風呂の温泉でした。更衣室で別れそれぞれ水着に着替え、露天風呂で落ち合いました。混浴ですが、水着なので女の子達とも一緒に入ろうと言ってたので、女の子と付き合った事が無いボクは同級生の水着を近くで見れるだけでドキドキして期待してました。一応、水泳の時間にプールサイドの向こう岸からは学校の水着姿は見た事がありましたが、みんな普通の水着を着てて、青春を謳歌しているってこういう事なのかな?とその時思いました。でも、失敗しました。水着とタオルは禁止の看板があり、先に入ってたおじいさんに注意されました。確かに入ってる地…

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俺も嫁さんをヤクザに犯られた

2019/10/29

俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。もう3年くらい前の話だ。その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。でも、何度も犯られてるうちに、その男の事を好きになったそうだ。多分、情が移ったんだろう。セックスは俺よりも上手かったって言ってた。ヤクザって乳がデカイ女が好きみたいだ。(偶々かも知れんけど)時間が無いので今日はこれ位で。またカキコ(多分数日後くらい)して良いですか?嫁さんがヤクザに犯られた事を約束通りカキコします。…

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バックでして欲しいお嬢さま

2019/10/13

会社のエライさんがセッティングしてくれた飲み会。そこに招待されてたのがM子。その二週間ばかり前にやった展示会で外部からバイトで来てもらった子だった。変な意味じゃなく彼女を気に入ったエライさんが、いつのまにか後日の慰労会っていう名目で約束を取り付けていたんだとか。さすがに出世する人は違います。展示会の時から、俺ら若手は「あの娘イイネ!」って意見が一致してた。上品で穏やかな雰囲気。長身スレンダーな22歳。過剰じゃ無い明るさ。清楚なお嬢さま、ってのが俺の第一印象。でも裏方で駆けずり回るのが展示会での若手の役目だから、チラっと雑談程度はできても、連絡先抑えるまでの芸当は誰もしていなかった。…

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御近所付き合い

2019/10/06

御近所の家庭1組とうちの家庭1組の計2組で温泉へ1泊2日の旅行へ出かけた。Yさんのお宅は3人、うちは4人で車1台に乗って出かけた。半日程ドライブ兼ねて移動し温泉街へ到着。ようやく風呂と飯にあり付ける。私は少し疲れたので部屋で仮眠した。1時間程仮眠し、めを覚ますために風呂へ行くことにした。Yさんの御主人が慌しく帰り仕度をしているので、どうかされたのか?と聞くと会社でトラブルが発生したので急遽東京へ戻らなくてはならないとのこと。「妻と子供、よろしくお願いします」と一礼し、御主人は帰っていった。仕方ないので、みんなで夕食を食べてゆっくりしていた。私の妻とYさんの奥さん、子供達が温泉…

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年下に筆下ろしされた

2019/09/30

俺は当時都内私立大に通う大学3年生で彼女いない歴=年齢の22歳。 当然、童貞だった。 所属していたサークルでは、メンバーがひっついたり離れたりと忙しい中、 そういうのとは縁のない男だけのもてない集団を形成していた。 所属していたゼミでは、ぼちぼち卒論の構想などを新学期初めに発表しなくてはいけなくなっており、 俺も夏休みの初めころからなんとなく準備を始めた。 ある時、たまたま自分の専攻テーマと近い1こ上の先輩が大学のサーバでHPを作っていることを発見した。 テーマは似ているんだが、学科は違ったので知らない人だった。 ちょっと聞きたいことがあったのでメールを出した。 今は、ああいう…

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バイシェクシャル

2019/09/18

俺は28歳のサラリーマン。彼女はもとスポーツ選手で24歳でバイセクシャル。つまり彼女は男も女も恋愛対象と微妙な女です。彼女の名前は智子(偽名)同棲して2年ボーイッシュで顔は矢口真里をちょっと細めにした感じで美形。体系も少年のようで、Bカップで若干貧乳。背は165cmと高めです。豊満好きにはだめかもしれませんが、一般的に体系的にはいい方だと思います。付き合いだすまえにバイセクは聞いていました。付き合う条件として『男の浮気はだめ、女の浮気なら相手もバイセクで俺らと3Pでるような女なら許す』と『浮気するまえにちゃんと言え』というのが条件でした。半分冗談も入っていますが、彼女自体は…

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友達の母ちゃんを

2019/08/23

俺がバイトしてるコンビ二に友達の母ちゃんもバイトに来てる。俺は、22時~6時友達の母ちゃんは6時~9時の早番のパート主婦だ。いつもは引き継ぎの挨拶程度の関係だが去年の忘年会を近所のちゃんこ屋でやった時のこと。友達と言っても高校時代にたまに遊びにいった程度で今はその友達とは特に付き合いはない・・(ということにしておくが・・).始めは早番主婦2人と昼間の若い女の子も参加する予定が一人減り二人減りで結局夜勤の男4人と友達の母ちゃんだけの5人でちゃんこ鍋屋の個室宴会だ。「おばちゃんが参加したら可哀想だからやめる」とか言ってたが、女気がないのも寂しいので?とにかく呼んだことが始まりだった。個室…

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母と娘の親子丼

2019/08/23

俺が30歳の時、5歳年上のバツ1女と知り合った バツ1女の名前は○○み 最初は、食事したり飲みに行ったりの付き合いだったが 徐々に付き合いも深まり、○○みの家にも上がりこむようになり その時、初めて娘に会った。 娘の名前は○美 人懐っこい、華奢でかわいい娘 それから三人で食事に出かけたり、家族風呂に行ったりと 色々家族ぐるみで付き合い始めた。 セクロスは、いつも娘が寝てから、居間でしたり 三人同じ部屋で寝てるので気づかれないように 娘の寝てる横でしたりと、一苦労 そんなある日、いつものように先に寝室へ向かった娘 その後、携帯を寝室に忘れていたので寝室のドアを開けると、…

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姉とセックスした

2019/08/17

俺18歳、童貞、大学生、女顔、一人暮らし。姉23歳、非処女、社会人、椎名林檎似、貧乳、実家暮らし。深夜2時ぐらいにガッツンガッツンうちのドア殴られたあらやだ、強盗かしら。とか思いながら覗き窓を見ると誰もいないついに俺ってばネクロマンサーとしての素質に目覚めたそんなこと思いながら床オナに戻ろうとしたとき携帯が鳴ったの。これはホラー映画でよく見るパターンのやつだ。手とか震えるし、チンコ萎えるしヤバい。恐る恐る携帯開いたら、姉貴、って出ててチンコがビクンてなった。もしもし?弟くん?姉貴は俺のこと君付けで呼ぶ。昔から。今家?彼女できた?とか聞かれて、下半身丸出しのまま受け答えしてたん…

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デリヘルドライバー日記 -番外編-

2019/07/31

おひさしぶりんちょ。どーもお世話様で御座います。なんとか売り上げも順調な推移をしておりましてこれで毎晩ステーキ&寿司だぜぇ!車はメルツェデスだぜぇ?!と世紀末の様な勢いで行きたいところですが、そうは問屋が卸さないwかなり厳しいです。あのですね、ビックリしたのはですね、この日記がとあるサイトに投稿されていまして、ご丁寧にも「○○編」とか書かれて何部にも分けて投稿してあるんです。どうして見つかってしまったんだ?と文句でも言おうと思ったんですが、そのサイトのコメント欄という所があるんですね、そこで「がんばれ!」とか「よかったぞ!」とか勇気とやる気を頂きました。もちろん、批判的、否…

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田舎に帰るバイト仲間とお別れ乱交

2019/07/31

おばさん待ちの間におっさんが便乗。こっちも輪じゃなく乱だけどいいかな。 文章下手糞だったら勘弁、想像力で補ってくれ。 もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と 女2人の4人でよくつるんでいた。 バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、 仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり パッとしない4人組だった。 ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で安居酒屋に飲みに行ったりしていた。 わかりづらくなりそう…

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貧乳と悩む妹と…

2019/07/16

あれは去年の9月最初の3連休初日、その日から親は旅行に出掛けて居なく、俺…30歳独身彼女無しのリーマンと5歳下の妹、美紗(地元でOLしている)の二人だけになった日の夜、俺はリビングのソファーでテレビを見ながらくつろいでいると妹が突然「私、豊胸手術受けようかと思うんだけど…どうかな?」と言ってきた。「はぁ~?豊胸だぁ?」「うん…」「何を突然言い出すんだ…」「だって…」と突然大粒の涙を流しながら話し始めた。聞けばちょっと前まで付き合っていた彼氏と初めてホテルに行って、妹の裸を見た途端、胸が小さいから無理と言われて別れられたと言うではないか…「そんな胸の大きさで選ぶ様な野郎は中身も空っぽ…

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ウエディングディレクターと

2019/07/09

ある結婚式場を回っていたときに出会ったのがウェディングディレクターの内田恵梨子(30歳)さん。内田さんはベテランで普通は初め男性のスタッフがついて後から女性プランナーがお客につくそうですが、内田さんは一番初めか仕事を任せられるくらい仕事ができる人みたいです。僕はそんなことよりも、内田さんの胸とかお尻に目がいってしまって・・・。貧乳好きなんですが、まさに微乳っぽい感じの女性でした。ズボンを穿いていて、さりげなく内田さんのお尻を見るとなかなかお尻は大きいように見えました。3回くらい説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。内田さんはすごく真面目で大人しい感じです…

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思春期

2019/07/04

あたしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。家出してきたという自称十六歳の男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。「北川淳史」と図書カードにあった。「開高健が好きなんやね」いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。彼の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。あたしは、神経質そうなそのメガネの青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。「横山さん?」あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。白いほほ…

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暢子

2019/06/20

僕の初めての相手は暢子という高校2年生の女で、書道部の1年先輩だった。彼女は眼鏡をかけ、真面目な感じで、図書委員タイプといった感じだった。そんな彼女とは家が近く通学を一緒にしているうちに、つき合うようになった。そして、僕達は夏休みの部室で初体験をした。書道部は運動部とは違って、夏休みはせいぜい1週間程度しか練習がない。そのため、休みの日に暢子を部室に誘ったのだ。今思えば、もう少し気の利いた場所を選べばよかったのだが、両親が専業主婦で自宅は使えず、ホテルも近所に無かったので、精いっぱい頭を使った結果だった。部室に入るとカーテンを閉め、ドアに鍵をした。そして、お互い無言で向き合いキ…

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お兄ちゃんに襲われた

2019/05/26

あたしは16歳で、お兄ちゃんは18歳。高1と高3で、普通の兄妹です。あたしは葵、兄は智也といいます。中学生になったころから、そんなくっついて仲良くすることもなくなったけど、ちょっとした会話なら普通にするし、仲がよくないほうではありませんでした。お兄ちゃんは身長が176センチあり、サッカー部に入っていたし、結構かっこいいなって思っていました。 その日は、父は仕事で、母は友達とでかけていて、深夜まで二人きりということになっていた。ちょっとだけ、ドキドキしてたかも。お風呂からあがって、ロングの髪を拭きながらぼーっとして、ふとお兄ちゃんお風呂にはいらないのかな〜と思い、二階の兄の部屋にいっ…

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奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ?

2019/05/13

嫁がお父さんの入院の関係で2週間実家へ帰っている最中、結ばれてしまった。きっかけはこうだった。仕事が終わり家に帰りスーツを脱いで着替えている時、チャイムが鳴りパンツ一丁で出ると、隣の奥さんだった。俺『こんな格好ですみません。どうかしました?』奥さん『夕食作ったんですけど、旦那が急遽出張になったので食べませんか。奥さんから実家に帰ると聞いていたので…不自由かと思い…』俺『いいんですか?喜んで頂きます。』奥さん『じゃあ着替えたら家に来てください』何も考えず隣宅へ行った。すると奥さんはエプロン姿で用意をしていた。用意が出来向かい合わせで食べることに。最初は奥さん宅で2人っきりでの食…

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清楚な女性が人生で一番の屈辱を味わった日

2019/05/09

僕は不動産や金融などを手広くやってる中小企業に就職して5年になる。その職場に、とても綺麗な人がいる。年齢はかなり行ってるけど、見た目かなり清楚で僕のストライクゾーンど真ん中だ。彼女の美しさをどの様に表現すればうまく伝えられるか分からないが体型は細身で身長も高く、僕の好みであるモデル体型、髪は清楚でスタイリッシュなショートボブがとても良く似合っている。顔や年齢、全体的な雰囲気的に女優の賀来千香子さんをイメージして貰えると近いかもしれない。実際、職場でも彼女は賀来千香子さんに似ていると言われている。なので、ここでも千香子さんと呼ぶことにする。同僚達と飲むと悪いと思いながらも話題は…

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堕ちたエリート女史

2019/05/06

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かっ…

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