「美女」一覧 (228件)

妻がAVに

2022/10/01

八代美香…36歳。A型。身長160センチB84、W60、H87妻の性格は一言で言えば、おっとり型いつも優しく微笑んでいる事から“モナリザ”というあだ名を子供達から付けられている。趣味はガーデニングとフラワーアレンジメント特技は、ピアノと書道、そして昔取った杵づかで意外にもママさんバレーのレギュラー選手である。これが私、八代一明(39)の妻、美香のプロフィールです。夫婦仲は普通でしたが、最近、妻が私の求めを拒むようになって来たのです。疲れているから…と布団を被って申し訳なさそうにやんわりと拒まれては私も怒る訳にもいかず、何度か肩透かしの目に遭っていたのでした。浮気などしている素…

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ひと夏の経験

2022/09/19

朕が大学生のときの話。夏休み、サークルのメンバーで海に行くことになっていたのだが、出発の朝になって突然雨がふりだして、中止になった。メンバーのほとんどが帰ったが、集合場所が俺のアパートの前だったため、女ふたりが帰らず部屋に上がりこんできた。そんで、朝っぱらから三人で飲み会。「なんでいきなり雨ふんのよ。天気予報の嘘つき」缶ビール片手にグチをこぼすY子。こいつは、巨乳と露出度の高いファッションがトレードマークで、メンバーの中ではお色気担当だった。「ほんと、ツいてないよね」Y子にあいづちを打つのはM美。真鍋かをり似の美少女で、性格は控えめで大人しい…

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同僚の人妻援交の相手は妻

2022/08/08

「おい、小宮。また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。その趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。独身貴族で特に趣味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。ブサイク同士が…

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フェラ好きの彼女1

2022/07/28

自分は自他共に認める不細工です。28年生きてて一度も彼女なし女性と1対1で会話した経験を聞かれると中学時代までさかのぼる必要があります。私の職場は大学が近いことも有り大学生のバイトの子が多くまた社員には私を除きその大学出身のイケメンが多いためバイトの女の子達との仲も良好で良く1年に1回は皆で温泉旅行などを計画しては遊びに行っていました。私は流れで一緒に行ってはいましたが正直言って毎年オマケでしか有りませんでした。女の子達の狙いも明らかにイケメンの同僚達であり私も空気を読んで出来るだけ目立たないようにしていました。イケメン連中は毎年毎年女の子をとっかえひっかえと食べて…

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アイスダンス

2022/07/25

浅田真央、安藤美姫、高橋大輔…いま、日本のフィギアスケートは、世界のトップレベルにある。もちろん、これら、ほんの一握りの人たちの他に、まだ全く名を知られていない、多くの選手たちがいる。僕たちも、そんな中のふたりだ。そう、「僕たち」「ふたり」。僕と姉ちゃんのふたり、アイスダンスのペア。もちろん、はじめにあげたトップクラスの選手たちとは比べ物にならない、「裾野」の中にいるということは否めないけれど、真剣さや練習の厳しさ等は、絶対にひけを取らない…と思っている。純粋に速さや強さ、距離などを競う他のスポーツと違って、アイスダンスを含むフィギアスケートの得点は、「美しさ」という、ある…

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特訓(改行)

2022/07/08

これは俺が大学4年生だったころの話。俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。(名前はアイとしておきます)アイはたまたま俺と同じ大学の新入生で同じサークルにやってきて、サークルの全男子のハートを鷲づかみしたらしく、ほぼ全ての男子に告白されたといっていました。当の俺は、残念な見た目と「いろいろ相談される先輩」のポジションの居心地の良さから、完全に良いお兄さん状態。アイに対して恋愛感情などは抱くことなく、一緒にご飯を食べ…

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レイプ気味に襲わないと感じない子

2022/06/08

ネットで知り合った子の話なんだが…。人妻で、おとなしくて真面目そうな子だった。まぁネットというかぶっちゃけSNS系で知り合った。仲良くなるうちに色々相談に乗ってて、その相談というのがシモネタというかまぁそのHなお悩みというやつ。その子は旦那しか知らなくて、ノーマルな事しか知らなかった。フェラすら知らず、イッタ事も無く、半分レスになりかけてたようで、俺が相談に乗ったわけなんだが…はじめは口頭で色々「こうやってみたら?」とこっちも真面目に解答してたわけだが埒があかず、「んじゃあ…もし良ければ、一回やってみる?」という流れに。ほんとになんも知らんようだったんで、まずはキスからというよ…

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18歳の女の子です3

2022/03/16

インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。今回はS子編です。S子は俺のすぐ近くに住んでいるメル友だ。職業はナースである。昔「ご近所さんなんとか?」というサイトがあり、それで知り合った仲だ。近いといってもお互いの家に行き来したことはなく、あくまでもオンラインで楽しむ間柄であった。それがオフ会をきっかけに会う事になった。A子に「センセイ」と慕われていた俺はS子にパソコンを教えることになったのだ。この日、俺は初めてS子の住むアパートを訪れた。同じくメル友のY美に教えにいったときにはちょっとオイシイ思…

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18歳の女の子です1

2022/03/16

※物語的に記していたものなので長文ですがよろしかったらお読みください。またこの話に関係するものがいくつかありますので気が向いたら投稿します。今はブログが普及して誰でも気軽にネットで情報配信することができる便利な世の中。若い人なら誰の手助けもなく比較的簡単に自分のブログサイトを持つことができるだろう。話は今から20年以上さかのぼる。時は1996年4月。世の中では95年末に発売されたWindows95のおかげで大騒ぎ。今までパソコンといえばコマンド入力等何かと素人には敷居も高く、何より高額ということが最大のネックであった。俺はといえばエロゲー&P…

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金髪アメリカ人妻が浣腸されてしまった

2022/02/27

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えた…

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金髪女性との一夜・・・

2022/02/13

俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら1泊2日のロングツーリングを行うことになった。当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。…

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特訓

2022/01/09

これは俺が大学4年生だったころの話。俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。(名前はアイとしておきます)アイはたまたま俺と同じ大学の新入生で同じサークルにやってきて、サークルの全男子のハートを鷲づかみしたらしく、ほぼ全ての男子に告白されたといっていました。当の俺は、残念な見た目と「いろいろ相談される先輩」のポジションの居心地の良さから、完全に良いお兄さん状態。アイに対して恋愛感情などは抱くことなく、一緒にご飯…

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キモ親父Kと巨乳美女ゆきえ

2021/12/30

今思い出しても本当に鬱になります。あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。聞いてください。あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思い…

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実験台にされた女性

2021/11/25

先日,友人のA子が私大の大学病院で受けた,屈辱的な体験について手紙をくれました。A子は24歳になるたいへん美人なOLでして,有名大学の英文科をトップクラスの成績で卒業し,今は,一流企業の重役秘書をしています。以下,彼女の手紙の全文を紹介します。--------------------------------------------------------------------------------先日,仕事上のストレスもたまり体の調子が優れず,思いきって大学病院へ診てもらいに行きました。大学病院なら最新の設備と,優秀な先生方がおられ安心だと思ったのです。芸能人などもよく入院する…

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36歳と40歳の姉妹

2021/11/25

今回は”熟女”をテーマにして40歳前後の女性を探しました。36歳と40歳の姉妹の女性が、何回かのやり取りで決めました。お互いに写真も送り、今月の5日から3人同じ部屋で1泊で予約しました。僕は35歳で課長をしているので、仕事も年間でかなり稼いでいるので、会社も交通費やお泊り代、食事代なども費用を多めに見てくれています。5日の午前10時に福岡に入り、デパートや大きな料理屋さん、イタリア料理、フランス料理のお店との交渉が上手く行き、今年は年間の仕事は福岡だけで億単位のセールスが決まりました。午後6時に、駅のそばのイタリア料理やで、お二人にお逢いしました。36歳と40歳で姉妹と聞いていたので…

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借金

2021/11/24

同期入社の美希から、昼休みに呼び出された。第三会議室、二人きり。美希はとうとつに「お願い。お金貸して」と私を拝んできた。聞けば、数日前、出会い頭に車をぶつけてしまい、相手の男から55万円の修理費見積もりを突き出されたそうだ。美希とは知らぬ仲ではない。入社7年。同期同士の仲良しグループから始まって、二人で飲みにいったこともある。正直、好きになりかけたこともある。だが、彼女は別の男を選び、私たちは疎遠になっていた。1年ほど前に、その男と別れたという噂も聞いたが、再び傷つくのが嫌で私は距離を保っていた。そして、いきなりの借金の申し出。金はある。あるが、貸し…

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一緒にいてもドキドキしなくなった

2021/11/01

あるとき会社内の友人たちと、その中の一人の誕生日パーティをやった。そして・・・2次会で飲んでいる時に、23歳の誕生日を迎えた彼女(以下、友子(仮名)という)に告白されてしまった。経過は省くが、男女別々に必要な人数分のツインの部屋を取っていて、(決してHな目的じゃなく、はっきり覚えていないが、ガンガン飲むから全員泊まろうということにしていたと思う)告白されたのと酔いも手伝って、俺と友子は同じ部屋に転がり込んだ。その時点でも、俺は友子をどうにかしようという気はこれっぽちもなかった。俺は結婚していて娘が一人。浮気するなんて思いもよらなかった。勇気を出して告白してくれたのに、拒絶するのも…

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卒業する先輩達との王様ゲーム

2021/09/27

あれは、俺が高校2年生の時の春。(ちなみに今24歳)憧れだった先輩達が巣立っていく季節。先輩達の中にもの凄いかわいい集団がいた。実は、その集団とは1年生の時に関わりがあって集団VS集団で高校生にしてはけっこうなカラミをしてました。(これは王様ゲームじゃないので後ほど…)その中でカップルが5組誕生してました笑(正式に付き合っていないのも含めて)でも、カップル達は次第に別れていって完全に消滅。それに伴って段々その集団とは疎遠に…仲良かった俺も既にあんまり連絡とっていなかったんです。(廊下ですれ違ったときにヨッって挨拶してた程度。)本当に仲がよくってまた集…

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私の願望

2021/09/22

私の願望は、「名古屋城に住む」という事で、それさえ達成できれば、ハーレムなんか要らない。しかし、たぶん、多くの美女に愛されると思う。だから、自分だけ、そういう思いをするのは、 心苦しい。世のすべての男たちにも、同じ「極楽」を与えてやりたい。という訳で、こんな提案をする。男というのは、永遠にどうしようもない阿呆で、はっきりいって、「いろんな美人とやりたい」のである。神がそういうように、「男」を創造したのだから、仕方がない。しかし、神は、ちゃんと考えている。射精してしまえば、満足してしまうそういうように、「男」を造ったのだ。だから、極論すれば、「…

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喫茶店1

2021/09/08

専門学生の時、市内に出てきて一人暮しをしていた。最初は貯金を食いつぶしてたけど、金は使えばなくなるもので、バイトでもしないと生活ができない状態になり、俺は職探しを始めた。いざ動き出してみたものの、なかなか思うようなバイトが見つからず、ある休日の日、金もないので自宅周辺をワケもなく散歩していた。そんな時、ある喫茶店を見つけた。ちょうど時間は昼頃になっていて、俺の腹も鳴り始めていた。財布を覗くと、千円札が一枚と小銭がチラホラ…。少し迷ったが、俺はなぜか惹かれる雰囲気があるその喫茶店へと足を踏み入れた。中は俺好みの、こじんまりしたあまり広くない感じだった。カウンターが一つあり、テーブル…

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