「ゲームセンター」一覧 (7件)

最後のモテ期

2021/09/18

初めてR子と知り合ったきっかけは会社同僚の女性Fさんでした。私はその当時、付き合っている彼女がいましたが、性格的には天真爛漫で母性溢れる感じの、少しぽっちゃり目の彼女でした。対してFさんは、スレンダーで大人な雰囲気たっぷりの落ち着いた女性。私は昔から、付き合っている彼女と正反対の人に浮気をしてしまう癖があり、今回も例に漏れずFさんの事が気にかかって来ました。私は当時32でFさんは私より1歳年上で、それなりの歳でしたが歳を感じさせない若さがありました。当時バンドをやってた事もあって、Fさんをバンドのライブに誘ってみました。R子との初めての出会いが、このライブでした。…

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え、着てくれるの?

2021/08/31

ある日コンビニの前で友人とカラオケへ行く為待ち合わせをしていた所友人から『30分遅れます ごめんなさい』とメールが入った。その友人は32歳で中学の同級生。まだ独身でOLをしている。頻繁に会って遊ぶのだが身体の関係はなく、本当に仲の良い異性の友達と言う感じ。何で時間を潰すかと考えていると、通りを挟んだ向い側にゲームセンターがあった。ちょうどいい暇つぶしだと思い中に入ってみると景品がとれるキャッチャー系のやつがたくさんあったからやってみる事にした。そしたら取れる取れる!自分にそんな才能があったのかと思わず嬉しくなって、がんがんお金を使ってしまった。欲しくない物が大半だった…

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冴えない女のファーストキス

2021/05/23

高校3年生の文化祭の時、私は知らない男子から告白されました。普通の男子でした。私はスタイルは良い方ですが、顔は冴えない女子でした。性格は暗く、学外で遊ぶような友達はいませんでした。文化祭の時は、一緒に周りました。でも、最終的に断りました。受験のこともあり、高校卒業したら会わないのにつきあってもしょうがないからでした。その後、彼と会うことは卒業式の日まで会うことはありませんでした。卒業後の進路が廊下に貼られました。私は県外の地方都市の中堅大学になんとか合格しました。彼の名前を見つけたので、進路先を見ました。県内の会社に就職が決まってました。彼の名前を見ながら、(どんなアソ…

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家庭教師

2021/04/17

わたしが、オナニーをはじめて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。わたしは、小学校時代から、まじめですこしおとなしい性格でしたから、男の人とデートしたこともありませんでした。もちろん中学校時代、クラスでオナニーをしていた子もたくさんいましたし、オナニーのやり方も知っていましたが、なぜかしら、そんなことをするのはいけないことだ、破廉恥なことだとおもっていました。ところがです。以下私の初オナニーというかを聞いてください。大学1年の夏、私は、家庭教師のアルバイト先で、あまり熱心に勉強にとりくまない男の子の生徒を教えていたとき、すぐに「先生、もう終わろうよ。」と言い出すのです。私…

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販売員

2021/03/27

もう、10年くらい前の話です。職場に某乳飲料の営業の女性が出入りしていました。これって、子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが、彼女は子持ちながら22歳という若い女の子でした。いっつも笑顔で愛想が良く、小野真弓に似た感じの彼女は、当然ながら職場のおじさんの人気者でした。いっつもお尻を触るおじさんもいたのですが、明るく切り返していましたね。おれは当時26歳ですでに結婚していましたが、それでも可愛くて性格の良い彼女に惹かれていました。そんなある日、いつものように階段を上がってくる彼女。階段を下りていたおれと目が合い、「こんにちは~」と声をかけてきました…

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中1美少女とのH

2021/03/26

これはあくまで過去の話だ。今の年齢は秘密にするが21歳当時の話をしておこう。自分はと言えば昔から顔が気持ち悪いだのデブだのと罵られ全くモテなかった。だがそれでも中身を見てくれるような女がいたせいか女と付き合った事はそれなりにあった。そして俺はその性格を活かした。何年か前からインターネットでは普通に少女達が利用するチャットであったりメル友募集であったり、はたまた個人HPなどが存在する。俺は当時持っていた個人HPと同じ系統のHPを持っていた少女と知り合った。そしてメールをする関係になった。彼女の名前は亜衣(仮名)中1の12歳だった。自分はといえば年齢は敢えて秘密にしていた。何故…

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ゲームセンターで

2021/02/19

俺、もう30歳。彼女もいない。全然モテナイ君(古)連休でやることなく、久々、ゲームセンターに行ってみた。最近は、UFOキャッチャーや、プリクラの機械が何台も並んで女の子も頻繁に出入りするようになっていた。UFOキャッチャーを物色していると、隅で女の子が一人、何かを取ろうと頑張っていた。しかしなかなか取れないみたいで、困っているようだった。俺は声をかけてみようか悩んだ。こんなモテナイ奴が、少女に声をかけた処で、嫌がられるだけのような気がしたからだ。でも、元から炉利趣味の俺。その子のあまりのカワイさに近づいていった。どう観てもJSの5か、6ぐらいで白のカーディガンに白のヒラヒラ…

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