「自宅」一覧 (1302件)

性的虐待に反撃

2019/12/07

高校卒業まで、山間の温泉町で育った。どっぷりと昭和の時代だ。母と2歳上の姉との3人暮らし。母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初から「いない人」だ。母に似て勝ち気だった姉とは対照的に、俺は気が弱くて極端な引っ込み思案。圧倒的な「女社会」の中、いつも女2人の後をおとなしくついて行く子供だった。家族3人で住んでいたのは、温泉街に近い小さなアパート。母が勤めていた温泉旅館の経営者が、建物全体のオーナーだった。そのせいか住人の半分くらいは母の同僚で、社員寮みたいな感じだったな。アパートの敷地に小さな「立ち寄り湯」があった。温泉…

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精液検査のとき・・・

2019/12/07

結婚してから3年目に、義父が他界し、一人になった義母(45歳。とても若い!賀来千賀子似か?)と一緒に暮らすこととなりました。われわれ夫婦には、まだ子供がいなく、そのころから、義母は、早く子供を作れと、ことあるごとに言うようになりました。女房(24歳)と義母は仲がよく、こうした方が子供ができやすいとかをよく話していました。女房は、産婦人科で何回か検査をし、特に問題がないことがわかり、医者に今度は、俺(29歳っす)の方の検査を進められたので、医者に行くようにと促されました。俺は、あんまり気が進みませんでしたが、女房と義母が執拗にすすめるので、会社が休みの土曜日にしかたなく泌尿器科にいきまし…

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カッコウ父娘

2019/12/07

近くのディスカウントセンター行くと懐かしい久美の顔があったここで働いているのは知っていたが久しぶりの顔だった彼女とはもう20数年も前に体の関係があり、大きな秘密もある彼女とのことは知人が彼女の夫の親族に告げ口したことで、夫の知ることになり結局、別れることになった発覚後1年余りしてから、もう一度だけ会いたいということになり、体を求めあったそれまでも2回ほど妊娠してしまい夫とは関係がないということで中絶した久美は射精した時に子宮口に熱い精液が吹き付けられる感触がたまらないとのことでいつも中に出すことを求めたこの時も私の尻を両手でひきつけて射精時に密着させて放心状態のような顔で上「あ…

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夏の胸チラ

2019/12/07

オレの住んでいる地区には子供会っていう小学生までの子供が参加する行事があったのな。夏になると子供みこしっていう「子供だけでみこしを担いで町内をまわる」って行事があったんだけど、そのみこしの用意は子供会に入ってる高学年の子がすることになっていた。田舎で子供の数が少ないから、去年のみこしの用意はオレと○嶋○香の二人でやった。すぐ隣に住んでいた○香は背も大きく顔も可愛い、同級生の中ではTOP5に入るくらいの美人。日曜日に一日中「みこし作り」をやらされるのは面倒だと思ったけど、○香と一緒なので少しドキドキしていた。大人が集会所の隅にみこしの骨組みと部品だけ用意した後、オレたちだけで組み立て作…

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秘密の治療

2019/12/05

私は当時、浪人生で、予備校などには通わず自宅浪人をしていた。二階の自分の部屋から隣の家の庭がよく見えた。ある日、かわいらしい子供布団が干してある。そして、その布団にはいわゆる『地図』が。そう、オネショの痕跡が残っていた。隣の家には小4と小2の姉妹が住んでいる。私はその布団を見て、「妹のほうが失敗したなー・・・」と、微笑ましく眺めていた。隣の家の姉妹とは、適度に交流があった。とくに妹のほうは私によくなつき、たまに遊び相手などをしてあげていた。それからしばらくして、私がぶらっと買い物に出かけようとしたところ、その妹のほうと出くわた。そして、じゃれるように私にまとわりついてくる。…

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友人に突然言われた”妻を抱かないか”

2019/12/04

学生時代からの友人(達也)は2年前に結婚した。奥さんは、3つ年下の29歳。色白の小顔だが、ムチムチした熟女体系だった。友人の誘い(酒飲み)で何度も自宅にお邪魔する事があり、彼女とも仲良くなっていました。まだ、独身の私にも凄く気を使ってくれる友人妻は、気立ても良く優しい理想的な女性だったんです。その日、私は達也と2人で居酒屋で飲んでいました。「お前!今日飲み過ぎじゃないか?」「そんな事無いよ・・・・大丈夫」「そうか?そろそろ帰ろうか?」「何だよ!付き合い悪ぃ~なぁ」「奥さん待ってるんだろ・・・早く帰った方がいいよ」「・・・なぁ、お前、俺のカミさんどう思う?」「どうって?」「…

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去年、父の一周忌法要の後、後家の母への想いを遂げた。

2019/12/02

現在、母は44歳。私は22歳で、当時は独身寮住まいだったが、この春転勤で自宅通勤になったが、当時は会社の寮住まいだった。もともと母を大好きな私だったが、中学2年生の時、両親の寝室から洩れ聞こえてきた母のよがり声をきっかけに、母に性的な欲望を持ち始めた。大好きな母が父のものであることを痛感させられ、無性に口惜しく悲しい気持ちになったことを思い出す。ほどなく、オナニーのおかずに母の下着を用いるようになった。高校に進むと女の子と付き合うようになり、セックスも覚えたが、どこか物足りなかった。エロ本やビデオも熟女ものや母子相姦ものが好みになったのは言わずもがなだろう。父が長患いの後他界して1年も…

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群馬の温泉地での出来事

2019/12/01

還暦記念に妻と出掛けた時の事。前日は四万温泉に泊まり2泊目だった。私は半年前に還暦を迎え、妻は先週だった。実は還暦を迎えてから自宅でのSexを止めた。外でのSexに変えたのだ。日本旅館、観光ホテル、シティホテル、ラブホテル・・・・そして頻度はかなり少なく年に2~3回ぐらいだがCarSexも・・・24歳で結婚したが、2年前からSexはあった。童貞と処女だった。その時代はそれが普通だったのだ。以来38年間1棒1穴主義を通してきた・・・Sexは2人とも大好きなのだ。話は後先が逆になるが・・・新潟県境に近い日本旅館に泊まった明くる朝の事を先に・・大きい旅館ではないが大正時代からやって…

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セフレの自宅に呼ばれて

2019/11/26

出会い系で知り合ったバツイチ35歳の彼女の家に呼ばれたことを書きます。最初はメルトモから始まったんですが、俺はセックスレスだし彼女は離婚して相手もいないしお互いの都合がつけばセックスするようになりました。あとのほうでは、メールはほとんどいやらしい内容ばかりで彼女の休みが不規則なため会えない時はそれで満足していたところもあります。それでも月一回くらいのペースで会っていました。ある日ひと月以上あえない日があったのでしびれをきらした俺は彼女のパート先まで迎えに行った(彼女は車の免許を持っていません)仕事が終わって会社から出てきた彼女は「来てくれたんだあうれしいでもあんまり時間ないね」と言いな…

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狙われていた妻

2019/11/23

今から、1年程前の話です。私の実家は街外れの小さな集落で、22歳の時に結婚しました。妻は19歳、結婚後、実家に入り息子を授かった。子供は小学1年生になり、部落の子供会に参加するようになっていた。私は当時28歳、妻は25歳で子供会の中では、一番若い夫婦だったと思います。子供の数も少なかったが、30人位は在籍しており家族数も20家族位だった。そんな中、6年生になるA君が居た。A君は、とても優しそうで、小さい子供の面倒もよく見てくれる、お兄ちゃんみたいな存在だった。大人にも凄く愛想が良く、車で道を走っていても必ず頭を下げて来る・・・そうだ?これは、妻の言葉で、実際私は頭を下げられた…

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ロシア人人妻研修生・ラブホ編

2019/11/22

何か長文のわりに中身がなさそうです・・・。すいません就職して三年目の秋、ウラジオストックからロシア人の研修生が3人やってきた。一人はメガネを掛けた、日本では絶滅したと思われるタイプのオタク(ホーキンズ似)一人は大学をでたばっかりの韓国人とロシア人のハーフの女(なごり雪のイルカ似)そしてもう一人が、26歳人妻子持ちのエリヴィラ(仮名)さん余り詳しく書くとばれそうだが、うちの会社は本社レベルでロシアの資源間初に関わっていて、向こうの政府とも色々なコネクションやら利権やらがむずかしーく絡まりあっていて、まあとにかくその3人はウラジオストック市から給料こっちもち、研修費タダ、というなんともODAな…

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家庭教師と怪しい嫁

2019/11/21

嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着…

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姪が泊まりに来て・・

2019/11/20

6月中旬より会社のあるプロジェクトでこの町の単身赴任社宅に泊り込みです。その日も21時過ぎに帰宅し、夕飯兼晩酌でビールを飲みそろそろ休もうとしたところ、ドアチャイムが鳴りました。また会社の緊急呼び出しかと思いしぶしぶ出たところ、目の前にセーラー服姿のお嬢さんが立っていたので腰が抜けるほど驚き、酔いも吹き飛んでしまいました。よく顔を見るとこの町に住む姪のS織で、「父親とケンカして出てきたので今夜だけ泊めてほしい」というのです。昔はよく遊園地に連れていったものでしたがここ3年ほど会っておらず、全く見ちがえる程可愛くなり女の色気も出てきたようでドキドキしました。聞くと高校2年になり進学の件…

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旦那との北海道旅行で

2019/11/16

気持ちのいい体験はいっぱいありすぎて何から書いていいのかわからないけど一番最近の一番気持ちよかった体験を書きたいと思いますまずは私の紹介顔は自分では思ったことはありませんが矢田亜希子に似てるといわれたことが数回あります。目が似てるみたいです。背は低めですが小さいころからバレエやダンスを習っていたのでスタイルは悪くないと思います。胸はCカップ。痩せちゃったので随分ちいちゃくなりました(ショボン去年結婚したばかりですでは本題・・去年、旦那様とクリスマスが終わってから北海道旅行にいきました久しぶりの旅行だったので二人ともすごくはしゃいでて、美味しいって有名なジンギスカン屋さんにいき、た…

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自宅で嫁を、好きなように一日部下に抱かせた。

2019/11/12

嫁とは結婚してもう20年になる。私は来年50歳になり、嫁は今38歳だ。いわゆる、できちゃった婚で、当初は親御さんなんかの風当たりも強かったが、二人目もすぐに授かり、自営の私の仕事も軌道に乗ったこともあって、ソレもすぐになくなった。色々とあったが、楽しくて暖かい家庭を作れたつもりだ。一人目の子供が大学に行くことになり、一人暮らしを始め、あっと言う間に二人目も留学でイギリスに行ってしまった。四人でワイワイと楽しい毎日だったのが、急に寂しくなった。早くに子供を作ったこともあり、嫁はまだ女盛りの38歳で、夫の私の目から見てもまだまだ綺麗で、色気があると思う。あそこまでの美人ではないが、雰…

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上司に仕組まれたスワップ

2019/11/11

会社の人事移動があり、課長に昇進した私は、専務に自宅での祝賀パーティに誘われました。当日が来まして、私たち夫婦は専務の自宅へと向かいました。私は30才、妻24才で子供はまだいません。妻はB92W59H85で街角では誰もが振り返る美人です。私もそれが楽しく、わざと派手な服装を妻にさせ、男たちのいやらしい視線を感じては喜んでいました。今日はさすがに専務宅での食事ですので、夫婦共にスーツで出かけました。妻は紺のストライプの入った上下に中はブルーのカッターシャツを着、胸元を少し大胆に広げ、豊かなオッパイが引き立つような着こなしをしていました。シャツのボタンがその大きな膨らみに耐えれない位、左…

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中学の時近くに住んでたおっさんにバイトせんかと誘われた。

2019/11/09

K国の人で小学生のときから、たまにお小遣いをくれた人だった。半日で1万円で秘密を守れることが条件。内容は知らされなかったけど、きつい仕事ではないらしい。車に乗って知らない団地に連れて行かれた。おっさんの知り合いの部屋に入った。部屋からレスラーみたいな巨漢がでてきた。おっさんは玄関でレスラーと何か話したあと、夕方には迎えに来るからといい出て行った。部屋にはテーブルとソファだけ置いてあり、テレビとか家具もなくて冷房が効きすぎていた。窓には厚手ののカーテンが引かれていた。レスラーは僕の3倍くらい体重がありそうな巨漢だった。ジャージパンツの前が大きく盛り上がっているのに気づいた。足…

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妻が写真家の男にハメ撮りされていたDVDを発見した

2019/11/08

私は地元の建設会社で働いているのですが仕事の関係上出張が年に数回あります。その度短くて数週間長くて3~4ヶ月程家を空けます。距離的に帰れる時はなるべく帰るようにして週末に妻と一緒に過ごす様にしていました。妻とは恋愛期間1年、当時結婚して3年目で幸せに暮らしていました。当時妻は専業主婦で29歳、私も同い年。私が言うのもなんですが顔はアナウンサーの中田有紀さんによく似た清楚な美人です。服装も気を使っていてアナウンサー系の清楚な感じです。色白で身長も高く胸はCカップです。性格も少し控えめで品があるタイプです。私の顔は決してかっこ良くなく普通の眼鏡男です。私から告白してOK貰った時…

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捨てられた母のパンティストッキングに・・・

2019/11/07

両親が故あって離婚し、僕は母と父の出た自宅において生活する事になりました。僕が16才、母は42才でした。当時、42才の母は「ババア」の類だと思っており、特に母親に女を感じたことなど皆無でした。しかし、離婚してから半年ぐらいたった冬寒むの天候の時のことです。体調を崩し、学校を早退した僕は帰宅後にキッチン脇のゴミ箱の中からある物を見つけました。何の変哲もない、母のはいていた黒のパンティストッキングでした。「またゴミ分別していねぇよ!」と一人毒づき、その黒いパンティストッキングを手に取ると「ヌタッ」とした感触が伝わり、気色悪さから「ゲッ!!」と声を上げ、手放しました。床に落ちたパンティ…

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思い出

2019/10/31

大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。承知すると、案内状が送られてきました。要は、売れない陶芸家のKが、彼の優しさに乗じ、生活費稼ぎのために作品を買わせようとして、自宅での個展を企画したもののようです。菓子折りを土産にすれば、買い上げる必要はなくなるよ、と入れ知恵すると、彼は喜んで菓子折りを求め、二人で陶芸家の家へ行きました。本当はこのままホテルに行ってしまいたいのですが、彼の方はまっすぐ、陶芸家の家を目指し…

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