「クリトリス」一覧 (648件)

中2でお医者さんゴッコ1

2022/10/07

理沙っていう幼なじみがいて来月結婚する。独身最後の記念というわけではないが中学2年の時にすごく興奮した出来事があったので思い出しながら書いてみたいと思う。理沙には2つ上の兄貴がいる。そのせいか男の子の下半身事情もよく知ってた。理沙とは仲良しで同じクラスだった。学校では変な噂を立てられるのがイヤであまり話をしなかったが、夜は携帯で2時間以上長話しをすることもあり、親からもよく怒られてた。会って話をすることもあったが、何か照れくさいので電話で話す方が多かった。この頃は彼氏・彼女の感覚はなく、幼なじみという独特の空気感に包まれてた気がする。…

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ソフィー

2022/10/06

外資系のとある会社に入社して一年目、私はパリ支社の末席に席を置くことになった。フランスのデザイン事務所と日本企業をコーディネイトするのが主な仕事である。仕事は忙しかったが、フランスは当時から週休2日と有給90日の完全消化が徹底していたため、日本からの緊急連絡待ち以外の日は、9時-5時の仕事さえしていればなんの問題もなかった。最初の半年ぐらいは引継などでバタバタしたが、半年もたつと完全にフレンチナイズされ、日本人である私は、ヒマを持て余すようになっていた。そんなヒマな時間を持て余しはじめた頃、私は上司であるカトリーヌ(女性)の家に招かれた。部屋の模様替えの完成記念パー…

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年下の幼馴染に襲われる話

2022/10/04

「ただいまー」「あ、おかえりお姉ちゃん!お風呂わいてるよ?それとも先にご飯食べる?」バイトを終えて帰宅した午後9時、法事で母方の実家へ帰った両親の代わりに、近所に住む幼馴染の子が迎えてくれた。両親も昔から私をお姉ちゃんと慕って仲の良かったこの子、和紗(かずさ)を信用していて、出かける際には合鍵を渡していたぐらいだ。「じゃあ先にお風呂でー」「冷めちゃうといけないからってまだ沸かしてないから15分ぐらい待ってね」「はーい」お風呂場に向かう和紗。本当に良い子だなぁ……………………お風呂から上がってリビングに行くと、エプロン姿の和紗が食器を並べていた。「あ、ご飯できてるよ」…

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お姉ちゃんと見た有料放送

2022/10/04

俺は高1、姉は高3で受験生です。美人というより可愛い顔立ちで、背はあまり高くないのですが胸はそこそこ大きいです。姉は勉強がよくできるのですが、運動がだめ、方向音痴で天然で、実生活面ではドジが多いです。俺がサポートしてやらないと、危なっかしくて見ていられないところがあります。俺は弟というより兄の役回りです。ですから姉はいつも「ねえ、T君(俺のこと)どうしたらいい?」と俺を頼っています。姉は成績がいいので、学力面では大丈夫なのですが、行きたい大学を絞りきれずにいます。そこで夏休みに何校かのオープンキャンパスに行くことにしたのですが、天然で方向音痴の姉が一人で行けるはずもなく、両親は仕事が忙…

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草原で親密に

2022/10/03

彼女「ねぇ、こんなところでするの?誰かに見られたら恥ずかしいよぉ。」私「大丈夫だ、少なくとも今は誰もいない。」彼女「でも、誰か来たら・・・・・・・。」私「じゃあ、しない?」彼女「・・・・・・・・する。」私「する?しない?」彼女「したい。」私「何を?」彼女「・・・・・・セックス。」私「誰と?」彼女「わかりましたよ。あなたと、今、ここで、セックスしたい。」私「最初から、そういえよ。」私は彼女の服を脱がせた。彼女「あん!ちゃんとおっぱいも舐めてよ。」私「そうか。やる気になったかい。」私は彼女のトレーナーを上げ、ブラジャーをはずした。そして、彼女のおっぱいを舐め始…

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高校三年生のまりちゃん

2022/10/03

俺、予備校教師のアルバイトをしている大学院生。茉莉ちゃんは、国立大学を目指す高三の女子。夏休みの終わりごろの個人面談の時に、志望校や受験対策の話をした最後に、「彼氏とかに夢中になっていると、最後、成績伸びないかな気をつけるんだよ」とか言ったら、「あたし、彼氏なんかいません!」「エッ?だって、茉莉ちゃん、可愛すぎるし、いつも最前列に座って俺の授業聞いてくれてる時、時々、超可愛いパンティーが見えるから、きっと彼氏いるんだろうなぁ…って…」「エッ、見えてたんですか、いやぁ、そんなの!めッちゃ恥ずかしいじゃないですか…」「ピンクだったり、藤色だったり、可愛いからいいじゃない」「…

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北陸で新妻に中出し

2022/09/30

この女めぐみとは営業先の会社で知り合いました。その会社は富山にあり当然ウチの北陸支店のカバー出来る範囲なのでよく出入りしておりました。ある日僕がいつものようにその会社を訪れると、約束してたはずの担当部長がまだ帰ってませんでした。なんでも現場でトラブルがあったらしく一時間ばかり遅れるとのこと。仕方なく応接イスに座り待つ事に。珍しくその日は全員出払っていて会社のなかには僕と彼女だけに。僕が大阪から転勤でこちらに来ていることは彼女も知ってましたから色々大阪の様子なんかを聞かれました。話が盛り上がったところで担当部長も帰ってきたので彼女とはそれまで。打ち合わせが終わった…

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友のトモと共に2

2022/09/29

今回はその後、一度だけトモと会った時の話。オレは成人後に地元で就職した。人づてに聞いたところトモは東京で1人暮らしをしているらしかった。思い切ってトモの実家に電話して彼女のことを聞くと「年末に帰省する」とのことだった。彼女の親に東京での連絡先を聞いて連絡してみた。電話口のトモとはあの頃と同じように普通に話すことができ年末に地元で会う約束をした。年末に地元に帰ってきたトモを駅まで迎えに行った。会ったのは学生のとき以来だが少し大人びた以外あの頃とは変わらないトモがいた。世間話をするうちに「今、付き合っているヤツがいること」「そいつと結婚を考えていること」そん…

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屋外フェラと本番

2022/09/29

彼女は、結構前で悪いけどエンクミにかなり似ている感じ、胸はBカップ。超ツンデレ。付き合う前はろくに話もしてくれなかったけど、付き合い始めたころからどんどんデレデレし始めていた。前の体験談でも述べていたようにフェラとかかなり苦手だったんだけど、少しずつ教えていったらびっくりするくらい上手に。(後で話を聞くとどうやら女友達にも教えてもらっていたらしい。)彼女は、看護学校の学生で、寮に住んでいた。門限は21:00だったかで、その時間ぎりぎりまで寮の外とかでぶらついたり、近くのファミレスでおしゃべりしたりしたものだった。まだ学生で、しかも付き合ってそんなに長くないこともあり、結…

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結婚間近の取引先のOLと

2022/09/25

俺の営業所に来るクレジット会社の女の営業がいるんだが、コイツがなかなかノリが良くて面白い。飲みに誘ったらあっさりOK。飲みに行くことになった。当日待ち合わせ場所に行くと、既にそいつは来ていた。ん?しかも隣にもう一人・・・。俺「おつかれ?。待った?」営業A「私達も今来たところですよ?。」俺「あれ?そちらのコは?」営業A「このコうちの部署の後輩でBっていうんです。よろしくお願いしますね。」営業B「こんばんは?。よろしくお願いします。」俺「あ、こちらこそよろしくね。っていうか、俺も誰か呼ぶ?」営業A「いえいえ、いいんですよ?。私達仲が良くて、たまにこうやってお互いのお得意様…

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職場仲間の人妻を・・・

2022/09/24

これは俺が人妻である斉藤弘子さんをレイプしてしまった話です。事の経過からお話しします。俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」くらいの言葉を交わす程度でした。1年が過ぎ、斉藤さんの子供が小学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで夕方5時まで働くようになりました。そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良…

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元彼との再会

2022/09/23

「久しぶり?」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。私は現在47歳、彼は51歳です。もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。あれから25年経ち、今では…

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部下のお見合い3

2022/09/20

の続きベッドでぐったりとしているミキを少しやすませる。その間、優しく髪の毛を撫でていた。ミキがキスをせがんできた。私はミキを受け入れ、唇をあわせた後に舌を忍び込ませた。ミキは私の舌を思いっきり吸い、そしてミキの舌を絡ませる。私たちは深いキスを求め合った。私はミキを抱き起こし、後ろから抱きしめ耳たぶにキスをした。「あん・・・」ミキは身を捩りながら喜びを表した。そして、その手は背後の肉棒を撫でている。器用にチャックを降ろし、パンツの上から輪郭をなぞるように形を確かめていた。私はスカートのフックを外し、ファスナーを少しずつ降ろし始め…

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部下のお見合い2

2022/09/20

の続き「今から逢えますか?」家族団らんの時間帯にミキからのメールは珍しい。いや、初めてだと思う。私はもちろんミキを迎えに行くことにした。「おう、どうだった?」「うぅ~ん、どうってこと無いって感じ」「何だそりゃ・・・」二人はシートベルトを締め、再びホテルを目指す。「あのね・・・また逢うことになったの。」「それは先方が気に入ったと言うことか?」「どうかなぁ?・・・わからないや。」私はお見合いの経験が無いから、TVでのイメージしかない。後は。。。若い二人で・・・とか言いながら、庭園を散歩するあれだ。「今はね、そんな感じじゃ無…

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部下のお見合い1

2022/09/20

その日、私は久しぶりの休日を自宅でのんびりと過ごしていた。「今から2時間しか時間がないけど、逢える?」ミキから連絡が来た。特に予定も無いので、お茶でも飲みに行こうかな。いつもの待ち合わせの場所に行くと、普段よりオシャレをしたミキが待っていた。「待った?」「もぉ??、遅い!」私は予期せぬミキの言葉に驚いた。約束の場所までは、20分以上かかる。でも、10分少々で走り抜けたので、早いねぇ?と言う言葉を期待していたのだ。きょとんとしている私をせかすように、ミキは車に乗り込んだ。「お茶でも飲むか?」「運転手さん、○○ホテルへ・・・急いで!」…

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友達の家でねーちゃんをレイプ

2022/09/17

あれは確か、携帯が流行り始めた頃だったな。レイプは友達と二人で友達の家でねーちゃんを犯してしまった。友達と言ってもねーちゃんをレイプするくらいだから本当の友達じゃないがね。一緒にレイプした友達は悪友ってやつだ。ねーちゃんの弟とは縁がなくなってもう会ってない。勿論、弟は何も知らないよ。もし知ったらどんな顔するだろうな。もうそのねーちゃんも今では33歳くらいだが...レイプした、ねーちゃんの弟とは高校の時の同級生で、その弟は当時は大学2年になったばかりで19歳の春だった。一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。まあ、今で言う低学歴のDQNって奴だ。糞会社に勤めてたけど、…

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初体験はお母さんだった・・・

2022/09/16

初体験はお母さんだった・・・俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・それからずーっと2人で暮らしてきた。小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。中学生になった頃、生活が大変なのでお母さんはスナックで働くようになり俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。一緒に湯船に入って…

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盲腸の愛ちゃん

2022/09/15

去年の夏の話ね。正真正銘、実話。だから誤魔化し誤魔化しかかないとヤバイwまあ平気だろうけど。。俺外科医なんだけど、ある日病院に盲腸の女の子が運ばれてきてさ。その日はその子すっぴんで、痛さで顔がすっごいゆがんでるわけだけど、それでも「あ、この子可愛いな」ってわかる。診察するためにTシャツを少したくしあげて、ジーンズも下げたんだけど、すっごいスタイルがいい。クビレがいいかんじにあって、でも肌柔らかい?白い??身長は少し小さめだけど、モデルでもおかしくない体型。痛がってるのに、おなかムニムニ触っちゃって、ちょっとかわいそうだった。彼女のスペック書くと、年は21歳、大学生…

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少年患者 その後

2022/09/13

その後一週間して大輝君が検査しにやって来ました。私は外来担当では無いので会いに行くことはできません。始めから会えない事はわかっていたのであきらめていてその日も普通に仕事をしていたら医師と看護士長の二人が私の所に来て「斎藤さんちょっといいかしら?」「はい。何でしょうか?」「斎藤さん大輝君覚えてるでしょ?」「わかりますが大輝君が何か?」「今日大輝君が検査で来たんだけど大輝君のお母さんが仕事に行っちゃって大輝君が帰れないのよ。大輝君もお母さんからは帰りはバスかタクシーで帰りなさいって言われたらしいんだけど危ないでしょ。病院の送迎バスも夕方まで無いし。だから担当だったあなたに大…

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こんなの見せていいのか?

2022/09/08

自宅の3件向こうに叔母の家があり10歳以上年が離れた彩というイトコがいる。たびたび家にも遊びに来ていて風呂に入れてやることもある。この前の日曜に彼女と居間でテレビみながらまったりしてると叔母が彩を連れてやって来た。母親同士は別室でおしゃべり。彩は居間に残ってオレたちとお遊び...と思いきや彩にいつもの元気がない。何か塞ぎこんでいる。「彩、どうしたんや?」「...」「元気ないなあ、何かあったんか?」「...」ずっとこんな調子。彼女も「なあ彩ちゃん言わなわからんよ。みんな心配しとるんやで。」「うん...あのな」やっと彩が重い口を開いた。「友達がな…

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