スナックを貸し切って浴びるように酒を飲んだ結果

2017/12/20

知り合いから、「万馬券を取った」と嬉しそうに電話があって、2人で知り合いの行き着けのスナックで飲む事となった。
8時からスナックを貸切で飲んだ。
飲み方が半端じゃなかった。
それこそ浴びるように飲んだ。
飲めや歌えの大騒ぎだった。
ママさんとホステス2人も困惑気味だったが、徐々にペースに引きずり込まれて、ホステス2人もちょっと酔っぱらってるみたいだった。
ママさんは、「徹底的に飲む」と言って、入口に『本日貸切』の札を掛けて鍵を掛けた。
知り合いは目つきがトロンとしてきて危ない感じだった。
知人「脱ぎま~す。みんなも脱ごうよ」
そう言って全裸になり、「何やってるの、お前らも、早く脱げよ。気持ちいいぞ~、脱げ、脱げ」と言ってると、なんとホステス2人が脱ぎ始めた。
知人「おい、女の子が脱いでるのに、お前も脱げよ。パ~と行こうぜ」
しぶしぶ全裸になるとママさんが後ろから抱き付いてきた。
背中には生の乳の感触が。
(えっ、いつの間に?)
ポッチャリした体で巨乳だった。
外見はそんなに巨乳に見えなかったが、凄い大きさだった。
恥ずかしそうに隣に座ると、グラスの水割りを一気に飲み干した。
俺の足の上にママの手が。
その手が徐々に上に上がってきてチンポの先を触ってきた。
知り合いの視界には入っていなかった。
ホステスの一人は、酔い潰れて、ソファーに横になっていた。
もう一人のあいちゃんも酔ってて、知り合いのチンポをシゴキながらキスをしようとしていたが、当の本人は今にも寝そうな状態だった。
ママさんも大胆になり、指でシコシコと動かしだした。
俺はこの段階で既に勃起していた。
手を伸ばして巨乳に触れると40歳の割に張りのある乳房。
感激しながら揉んだ。
乳首はさすがにデカい。
手の平で転がすように愛撫すると・・・。
ママ「あん、そんなにされると、気持ち良くなって、きちゃう」
俺「ママさんのオッパイ柔らかくて気持ちいい。乳首舐めてもいいかな」
そう言って、その大きな乳首にむしゃぶりついた。
そこへあいちゃんが、「あっ、ずるいママだけ~、私も仲間に入れて~、この人、寝ちゃったよ」と言って俺の隣に移動してきて、ママさんの手を振り払い、いきなりチンポをしゃぶってきた。
ママさんは俺に体を預けるような体勢になったので、ママさんの脇から手を入れて両手で乳房を揉むと、その重量感は凄かった。
指で乳首を転がすように揉むと乳首が勃起した。
一方のあいちゃんは首を上下に激しく振り気持ちいいフェラをしてくれている。
あい「私のも触って~」
と言うので、お尻の方に手を回し触ってみる。
アナルのしわがわかる。
徐々に指を下ろすと、ヌルッとした感触が指に伝わり、そのまま中に指を入れると、中はいやらしいぐらいにヌルヌルだった。
ゆっくり掻き回すように指を動かした。
あい「あん、いい、ズボズボして~」
俺「ヌルヌルでトロけそうやね」
ママ「私も触ってよ~」
ママさんがこっちにお尻を突き出した。
そのお尻の割れ目を押し開き、おまんこを見ると、しっとりと濡れている。
指に唾をつけて、おまんこに入れて中の状態を探ると、小さなブツブツ状のものが、ややザラザラして気持ちいい。
興奮しながらゆっくり出し入れすると、ヌルヌルの液が溢れ出てきた。
ママ「はう、あん、いい、あん」
あいちゃんは後ろ向きで俺の前に座ると、チンポを握り、おまんこに宛てがって腰を下ろし、深々と根元まで入った。
入ると前後に小刻みに腰を振った。
あい「あ~凄い硬いわ、あん、あ~」
俺は下からゆっくりと突き上げながらCカップぐらいの乳房を揉んだ。
片手はママさんのおまんこを激しく愛撫している。
あいちゃんは髪を振り乱して悶えている。
あい「あん、もっと、突きまくって~あぁ、あん、いい」
俺「じゃー遠慮なく突くよ」
あいちゃんの腰に手を宛てがい、ガンガン突き上げた。
あい「あ~、イッちゃう、イッちゃう、はぁ、あん、イク、イク、だめ~、イック~」
あいちゃんは仰け反りソファーに倒れ込んだ。
横ではママさんがお尻をフリフリして催促している感じだったので、すかさず四つん這いのママさんの後ろからおまんこに挿入すると、キュッと締まる気持ちいいおまんこだった。
一気に根元まで入れて、一気に引き抜いた。
“ズボッ、ジュルジュル”
またゆっくり入れると・・・。
ママ「あ~、早く~気持ち良くなりたいの、あん、きて~」
俺「ママさんのおまんこって締まりがいいから、ちょっと動くとイキそうですよ」
俺はそう言ってだんだんと出し入れのスピードを上げた。
大きく垂れ下がる乳房を下から持ち上げるように揉むと、ママさんは自ら腰を振りだした。
ママ「イキそうなの、あん、たまんない、いい、はう、はぁ~ん、あん、イッ、イッちゃう~、あん、イク~、イッ、イク~、あん」
ママさんがイクとおまんこがキュッと締まり、ジワーっと穴が拡がっていく。
俺はイキそびれてしまった。
あいちゃんは疲れて眠ってしまった。
ママさんが起き上がり、チンポをシゴキながら口に含み、舐め回し唾でベトベトにすると、巨乳の谷間にチンポを挾んで動きだした。
ママ「どう気持ちいい?これは、どう?」
動かしながら谷間から出るチンポの先を舌先で舐めた。
鳥肌が立つくらい気持ちよかった。
俺「あっ、イキそう、あっ、出る~」
ママ「出して、出して、いっぱい出して」
俺「出、でる~、うっ」
谷間から頭を出したチンポの先からドピュッと大量に発射すると、ママさんは指で掬って舐めた。
イッてピクピクしてるチンポを谷間でゆっくりしごかれて、最後の一滴まで絞り取られてもまだ勃起している。
ママさんは由美ちゃんを指差し、「あの子もしてあげようよ」と。
2人で由美ちゃんの隣に座る。
由美ちゃんを抱き起こして、乳房を揉みながらおまんこに手を伸ばすと、反対側からママさんが由美ちゃんの乳房を揉みながら、乳首をチュウチュウと音を出しながら吸い始めた。
寝息だった由美ちゃんの口元から、「あぁ、あん」と声が漏れた。
俺はまだ濡れてないおまんこを弄り、クリちゃんを左右に揺すってみた。
指先に硬くなったクリちゃんの感触が伝わる。
指を滑らせてみると濡れてきたのがわかった。
そのおまんこにゆっくり指を入れた。
“クチュクチュ・・・”
ヌルヌルになり、指を2本にして出し入れした。
すると、「あ~、はあ、あん」と再び声を上げた。
ママさんもピチャピチャと乳首を吸ったり舐めたりしていたが、止めてこちらに回り込んで勃起したチンポを舐め始めた。
由美ちゃんをソファーに寝かせると、再びおまんこを指でピストンした。
するとママさんはフェラを止めて、由美ちゃんと抱き合う形に跨り・・・。
ママ「また後ろから入れて!由美ちゃんと交互におまんこしてー!」
2人のおまんこを見ながらママさんのおまんこに突き入れた。
ママ「あぁ、いきなり、でも気持ちいい、あん、あん、あん」
興奮しながらママさんの巨乳と由美ちゃんの小振りの乳房を同時に揉みながら激しくピストンした。
俺「よーし、次は由美ちゃんだ」
ママさんのおまんこから抜いて由美ちゃんのおまんこに入れた。
おまんこ全体が動いているみたいに気持ちいい。
ゆっくりとピストンしながら、ママさんのおまんこに指を入れて掻き回しながら出し入れした。
由美「あん、それいい、もっとして~」
俺は夢中でピストンした。
ガンガン突きながらママさんのおまんこも指を出し入れしていると、「あん、そこ、気持ちいい、あぁ、あん、漏れちゃう、あ~、だめ~」とおまんこからおびただしい量の潮を吹いた。
その光景に興奮してイキそうになった。
俺「あ~出る~うっ」
由美ちゃんのおまんこからチンポを抜いてしごいて発射すると、ママさんのアナルからおまんこにダラリと飛んだ。
ザーメンを搾り出すと、由美ちゃんのおまんこを開いてみた。
声は出なかったが、おまんこはヒクヒクと蠢いている。
そのおまんこに指を入れると、キュッと締まり、まとわりつく感じがたまらない。
ママさんはソファーに横になり眠った。
俺も誘われるように眠ってしまった。
気が付くとベッドの上だった。
ママ「お目覚めですか?コーヒー作ったから飲んでね。女の子達も、今帰って行ったところよ」
俺「すみません、迷惑でしょう。コーヒー飲んだら帰りますから、本当にすみません」
ママ「いいのよ、ゆっくりしてって。何のために女の子を帰したと思ってるの」
そう言われ、緊張気味にコーヒーを飲み干した。
ママ「あっ、それと昨日の事は女の子達は何も覚えてないからね、安心なさい」
そう言ってママさんは俺にバスタオルを渡した。
ママ「さあシャワー浴びて、スッキリするわよ」
俺は言われるままシャワーを浴び、スッキリして戻ってくるとママさんはベッドに全裸で横になっていた。
ママ「こっちに来て横になったら」
そう言うので、ガウンを脱いでママさんの前に横になった。
するとママさんは後ろから抱き付いてきた。
ママ「私も正直言って、昨日の事あまり覚えてないのよ。それに客と関係するなんて初めてなのよ」
ママさんがチンポを握り締めてきた。
背中に当たる巨乳の感触に俺は既に勃起していた。
ママ「あなたのチンチン暖かい」
そう言いながら俺を仰向けに寝かせてフェラしてきた。
こちらにおまんこを見せるような格好で、俺の顔を見…

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