綺麗な兄嫁に告白して兄達の目を盗んで中出しエッチしてた話

2017/03/18

兄が結婚して義姉が同居したのは僕が20の時、
兄達は同じ年で27でした。
1年ほどして子供が生まれ僕の家族は両親を含め6人家族になりました。
義姉は細身で初めて会った時は「綺麗な人だなあ」と兄が羨ましく、
でも同居すると聞いた時は少しと嬉しかったのを覚えています。
同居してしばらくはお互いに気を使ってぎこちなかったですが、
子供の子守をしたりしているうちに僕達は友人の様に打ち解けていきました。
時々義姉の姿にドキッとすることがありました。
特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、
少し小振りではありましたが胸の膨らみと谷間が見えると、
それだけでドキドキしてしまい
何時しか僕は義姉を思い浮べてオナニーするようになりました。
義姉の裸を想像するだけで激しく勃起してしまうのです。
兄とSEXしてるかと考えると嫉妬さえ感じるようになってしまい、
なんとか自分の気持ちを押さえている…そんな毎日でした。
僕は義姉への想いを募らせていきました。


同居を始めて3年程経ったある夜、僕は酒を飲んで酔ってしまい居間で寝込んでしまいました。
夜中に義姉が起こしてくれました。
「風邪ひくわよ、自分の部屋で寝なさい」
起き上がった僕はちょっとよろけてしまい、義姉が支えてくれました。
酔いのせいか僕は思わず軽く抱き締め、キスしてしまいました。
「キャッ!」
義姉は驚き僕を突き放しました。
酔いが一気に冷めて我に返り、僕は慌てて自分の部屋に戻りました。
酔ってたとはいえ大変な事してしまった…その夜は一睡も出来ず朝になりました。
義姉と目を合わせられず、また義姉も僕を避けるようなぎこちない態度でした。
(怒らせてしまった)それも無理のないことです。
しかし僕は謝るきっかけを掴めずにいて、また日が経てば経つほど気が重くなり家を出て一人暮らしをしようと真剣に悩むまでに、思い詰めていました。
気まずい雰囲気のまま半月程過ぎたある日、僕は熱を出し寝込んでしまいました。
すると義姉が看病に来てくれたのです。
「熱ひどいの?」
と枕元に座り僕を覗き込むように見ています。
「義姉さん、この前はごめん…」
熱で消え入るような声で謝りました。
「あっ、あれね。
酔ってた?それとも寝呆けてたのかなぁ?」
と言い悪戯っぽく笑いながら、タオルで顔を拭いてくれました。
「もしかして、タカちゃん、私に惚れちゃったのぉ?」
以前の口調に戻ってホッとしたと同時にその義姉の言葉に返事が出来ず、黙っていました。
「汗かいてるでしょ?」
義姉は濡れたタオルで僕の首筋から胸の辺りまで拭いてくれました。
「やっぱり凄い汗。
後で着替えなきゃダメだよ」
と言い、今度は優しく顔を拭いてくれました。
「義姉さんありがとう」
お礼を言うと少し微笑み
「可哀そう…」
と呟き人差し指で僕の唇を軽く2,3度撫でました。
僕はただそんな義姉を見ていました。
すると次に義姉は僕の口にそっと唇を重ねたのです。
見つめ返すと
「エヘッ、おまじないよ」
そして立ち上がり早く治すのよと言い残して部屋を出て行きました。
僕の心臓は今起きたことと熱の為もあってしばらく鼓動が収まりません。
いつまでも義姉の唇の感触が残っていました。
次の日も丸一日おとなしく寝て過ごすと熱もすっかり下がりました。
「すっかり良くなったみたいね」
正直まだ体がフラフラしていましたが、熱も下がったので出勤することにしました。
「義姉さんのお陰かも。
ありがとう」
「私のお陰?」
少し怪訝な顔をしてからすぐ
「あぁ、おまじないのことね。
効いたでしょう?」
義姉の顔が少し赤くなりました。
僕は調子に乗り
「まだ完全でないからもう一回お願いしようかなぁ」
と言うと
「馬鹿っ」
笑いながら僕の肩を小突き、居間から出ていきました。
それから3日たった夜、残業で遅くに帰宅すると義姉が一人でビールを飲んでいました。
両親と甥はすっかり寝ている時間で兄は泊りの出張で不在でした。
義姉は強い方ではなく顔は真っ赤で酔っていました。
風に当たりたいと言うのでドライブに誘ってみたら義姉の返事はOKでした。
「子供も寝ているから30分だけね」
義姉を助手席に乗せ宛てもなく車を走らせました。
僕はすっかり有頂天になっていました。
少し開けた窓から入る風に義姉は
「気持ちいい」
と呟きます。
僕は公園の駐車場に車を停めました。
深夜なので人気はなく他に2台車があるだけでした。
僕達はしばらく車の中で話しました。
助手席に座る義姉から仄かにシャンプーの匂いが漂ってきます。
話題も尽き僕達に沈黙が訪れました。
「ふぅ~っ」
義姉が大きく息を吐き沈黙を破り
「そろそろ帰る?」
と言いました。
それに答えず義姉を見ました。
僕達は見つめ合いました。
限界でした。
自分の気持ちを押さえることができません。
「義姉さん…」
僕は義姉を抱き寄せました。
義姉は黙って背中に腕を回しました。
軽くキスをすると
「震えてるね」
と言い少し微笑みました。
確かに僕の心臓は壊れそうな程でした。
助手席のシートを倒しもう一度キスしました。
義姉の唇が僅かに開いたところで舌をゆっくりと差し入れると、義姉はそれに応え舌を絡めてくれました。
時々色っぽい吐息が漏れてきます。
しばらく舌を絡め合うキスを続けていました。
硬くなったペニスが苦しくて仕方ありません。
シャツの上から胸を触りゆっくりと揉みながら、義姉の下半身にペニスを押しつけました。
義姉は
「アァ」
と息を洩らし体をくねらせます。
舌を強く吸いながらシャツのボタンに手を掛けました。
この時義姉は初めて拒絶しました。
「義姉さんのこと好きなんだ」
「私もタカちゃんが好き。
でもこんなこといけないわ。
お願い。
もう帰ろう」
その日は仕方なくそれで帰りました。
それから家で顔を合わせてもまたぎこちない雰囲気になってしまいました。
あれから僕は義姉をオカズに毎日オナニーしていましたが我慢できるわけもありません。
ある日台所に立つ義姉を後ろから抱き締めました。
小さく悲鳴をあげる義姉に構わず胸に触り、硬くなったペニスをお尻に押しつけました。
驚いて振り向く義姉の唇を奪い舌を激しく吸い、同時に胸も激しく揉んだのです。
初めは強ばっていた義姉の体からは徐々に力が抜けていきます。
それをまるで唇で支えるかのように舌を強く吸い続けました。
少し苦しそうだったので唇を解放してあげました。
義姉は激しい運動をした後のように大きく息をついていました。
そして落ち着くと今度は義姉から抱きつきキスしてきました。
さっきとは逆に僕の舌を吸いました。
「明後日からお兄さん出張だから、だからそれまで待って…」
と義姉は言いました。
待ち遠しかった当日になりました。
兄は朝早くから出張で出かけました。
他の家族が寝静まったのをみて、僕と義姉は家を抜け出し少し離れたラブホテルへ車を走らせました。
義姉の手を取り部屋へ向かいます。
二人とも家で入浴は済ませていましたので、部屋に入るなり義姉を抱き寄せキスをしそのままベットに倒れこみました。
僕は何度も義姉の唇を味わい、唾液を送り込むとゴクリと飲んで更に激しく舌を吸ってきます。
義姉が着ている物を一枚ずつ脱がしていきました。
ブラジャーを外すと形の良い乳房が現われました。
両手で包むように揉みながらピンクの乳首を口に含みました。
やや小振りだけどとても柔かいオッパイです。
舌先で可愛い乳首を転がすと立って来ました。
優しく愛撫し次に少し強く吸いたてる…を繰り返すと
「あぁ」
何とも言えない色っぽい声が漏れて来ました。
色白な義姉の顔が上気しほんのり赤く染まっていました。
「明るすぎるよ」
と言いながら義姉は僕の服を脱がします。
部屋の照明を少し落として最後の一枚のパンティーに手をかけ、ゆっくりと脱がせました。
逆三角形のヘアをそっと撫でると義姉は両足を閉じてもじもじさせていました。
年上なのにその動作がいじらしくてたまりません。
キスをしながら徐々に手を下ろしていき義姉の秘部に到達すると
「アッ」
と声を出しました。
もう既に充分すぎるほど濡れていました。
ヌルヌルしている義姉のアソコを中指で愛撫していると、段々脚が開いていきました。
第一関節までを出し入れしたり円を描くようにまわしたりを繰り返しました。
ピチャピチャと厭らしい音がしています。
もう義姉の脚はだらしがない位に開いています。
僕の背中に回っていた手が腰からお尻に下り、そして股間に回ってきました。
義姉の右手はしばらく陰毛やタマの辺りを彷徨いながらもなかなか勃起したペニスを握ってくれません。
僕は義姉の手をとりいきり立ったペニスに添えさせました。
義姉は硬さを確かめるように握り返します。
「タカちゃんの、大きい…」
そう言うとゆっくりとしごきます。
それはとても気持ち良くてそれだけで出そうでした。
その間も僕は左手で義姉のアソコを、右手で左の乳房を揉み右の乳首は口に含み吸ったり舌先で転がしたりをしていました。
アソコからは愛液がとめどなく溢れてきて、息もかなり荒くなってきました。
ペニスをしごくスピードが速くなり我慢出来ずに出そうだ…

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