隣の色白美熟女奥さんの自慰を覗いて興奮した夫婦の体験談

2023/03/14

嫁と夫婦喧嘩して、苛々してしまい、ベランダでタバコ吸ってた。
そういや、何で夫婦喧嘩したんだろう?
思い出せない。
まぁ、痴話喧嘩ってそんなもんかもしれんけどね。
些細な事で嫁とぶつかりあってしまった。

それで、ベランダで一服と思ったんだけど、今のマンションってのは規約に、
「ベランダでの喫煙は出来ません」
なんて蛍族には寂しい規約が書いてあったりする。
隣の人の洗濯物に匂いが移るからだと言う事だ。

そんなベランダで喫煙禁止の所で隠れてスパスパとタバコを吸っていると、隣の家からなにやら怪しい声がする。

「あぁ、いいわ、おっきいのちょうだい!」

これは!
隣の色白美熟女マダムが旦那とセックルか?
と思ったんだがそう言えば旦那の声がしねぇなぁ?
ベランダからいけないと思いつつも、ちょこっと顔を出して覗いてみた。

ベランダから外に向かって大きく股を開き、根元にバイブ埋め込んで右手でずぼずぼ出し入れしてる!
人間こういう時ってどうしていいか判らずに唖然とする。
そんな俺も例に漏れず「ぱぺぴょ!」とか口走ってしまった。
俺はすぐ嫁よ呼んだ。
「おぃ、まずは来い!」
「なによ?」
「いいからこい!」

ぶぅぶぅ言いながら出てくる嫁。
声を出すなといい、嫁に指図して見させる。

「うぺほらぁ!」
マダムの声が大きくなる。

「突いて!おもいっきり突いて!」
バイブを根元まで深々と挿して出し入れして自慰をしている。

嫁「すごいねwwエロいよね」
俺「ばれんなよw」

なんか見てる俺もむらむらしてきたので覗いてる嫁のスカートから手を入れると、「ちょっと!やめなさいよ、何さかってんのよ!」

嫁はエロいとか、こんなことして恥ずかしいとか言いながらじーっと見てる。
下着の横から指入れたら嫁もうトロトロ。

「やん、コラ!」
「お前濡れてんじゃん!」
「シー!静かに!」

一気に下着ずりおろして、俺も半分脱いでそのまま尻に当てる。

嫁「ちょ!馬鹿馬鹿!こんな所でしないでよ!」

嫁まだ見てるw
一呼吸おいて、嫁がじーっと見てる後ろから下半身を見ているとなんかもじもじと腰を動かしてる。
割れ目を広げて一気に入れてみた。

「うっ、だめぁぇ」

声にならない悶えの顔がたまらない。
マダムはそろそろいきそうだ。

「もうだめ!いく!いく!」
と連発で騒いでいる。

一方嫁はあえぎながらもマダムをまだ覗いている。
後ろからぱんぱんと嫁の腰を持って叩きつけてると、

嫁「もうだめ、久しぶりすぎて飛んじゃうよぉ」

確かに久しぶりのエチー。
ぎゅぎゅぎゅっと締まってきて、
「あぁイク!私もイク!」
そんな声を聞かれたのか、マダムはカーテンを閉めてしまった!

俺「お前が私もイク!とか声出すから気が付かれたぞ」
嫁「だって仕方ないじゃん、いいのもっと突いて」
そのまま打ち付けてると、
「だめ、またイク!ごめんなさい、またいっちゃ」
と言って果てた。
俺はそのまま嫁の中に放出。

嫁「出てる、出てるよぉ」
抜いて下着をはかせるとクロッチがじんわり染みてくる。

「あっイヤ、汚れちゃうよ」

そんなのもお構いなしに下着の上からぐちゅぐちゅと揉んでシミ付きパンティの出来上がりw
精液と交じり合った液体で湿った下着とこすれあう音がやらしい。

一段落すると嫁、
「もぉ!やらしいんだから!いい加減にしてよ!」
とは言うが、びちょびちょの中出しパンツで言われても説得力なし。

俺「じゃ、もう一回する?w」
嫁「えっ・・・じゃシャワー浴びてくる」
トコトコとシャワー浴びに向かう。
シャワー中にマダム部屋をもう一度覗いたが今度はマドもびっちり閉められてカーテンで何も見えず。

余談だけど、マダムには一度手コキしてもらった事がある。
本人は気が付いてないが、ナンパ部屋にたまたま遊びに行った時に手コキしてもらい、最後は飲んでもらったという経緯があり、最初入ってきたときは、
「やべ!ばれた!」
と思ったが、全然向こうは気がついてない。

嫁が帰ってきた。
エロ下着つけて、誘うようにベッドに横たわってる。
嫁の本領発揮はこれからだ。
今晩の俺は一味違うぞ!
嫁を何度もガチイキさせてやる!

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