嫁「私のいれた酒が飲めないのかー?」

2022/12/10

嫁「私のいれた酒が飲めないのかって聞いてんだー!」
夫「もう海老蔵のものまねやめて・・・」
夫「灰皿テキーラまじもう勘弁だよ」
嫁「違うの!ただ私はあなたにひざまずいて欲しいの!」
夫「旦那をひざまずかせてどうしようっていうんだよ!」
嫁「んー?腕相撲挑む?」
夫「俺は赤星選手ね」
嫁「うヘー負けたー」
夫「当たり前だ。海老蔵ごときに負けん」
嫁「夫さん大人気ないし」
嫁「あれ?この場合“男気ない“の方がしっくりくる?」
夫「どうでもいいわ」
男「そろそろお腹すいたな」
嫁「さっき灰皿テキーラ食べたじゃないのー」
夫「灰皿テキーラ食べたじゃないって何だ ばかか」
嫁「はいはい。そろそろ美味しいご飯作りますねー」
夫「なんで俺が軽くいなされてるんだ」
夫「今日の晩飯なに?」
嫁「なんでしょー」
夫「匂いからして・・・肉じゃがかな?」
嫁「うん!正解!」
夫「お前肉じゃがだけはうまくつくれないんだよな。今日も焦げ臭いですよー」
嫁「てへっ」
夫「いただきまーす」
嫁「召し上がれー」
嫁「夫さんの肉じゃがおいしいねー」
夫「肉じゃがだけ作れてもなあ」
夫「なんで肉じゃがだけ作れないんだか」
嫁「えへー。次はがんばる」(次の肉じゃがも失敗しよう♪)
嫁「ねえ」
夫「なんだ?」
嫁「プリン食べたいな!」
夫「またこんな時間に唐突ですね」
嫁「自由気ままに生きてきたもんで!」
夫「猫ちゃんみたいだよーかわいいよー」
嫁「もう!まだそんな時間じゃないでしょっ」
夫「うー」
嫁「そんな顔しないのー」
夫「まあプリン買いにコンビニ行くか」
嫁「いこういこーう♪」
夫「嫁さーん。星が綺麗ですよー」
嫁「あ、はい」
夫「あれがオリオン座です」
嫁「・・・うん」
夫「・・・どした?」
嫁「うん・・・」
夫「なんだよ、じれったいな」
嫁「・・・あのね?おこたつけっぱなしじゃなかったかな?」
夫「どうだった?」
嫁「ちゃんと消えてたよ」
夫「そっか。ってかこたつくらいつけっぱでもいいじゃないか」
夫「何時間も帰ってこないわけじゃないし」
嫁「もうー。せ・つ・や・く、だよ?」
嫁「誰かさんのお給料がもっと多かったら・・・ねえ?」
夫「・・・すみません」
ちゃらちゃちゃちゃちゃーんちゃらちゃちゃちゃちゃーん♪
夫「あれファミチキないし」
嫁「どんまいどんまいー」
嫁「私の目的はプリンちゃんですからね。プリンちゃんは無事かな?」
夫「スパイシーチキンでいいか」
嫁「プリンもいっぱい種類あるね」
夫「ここはメジャーなプッチンプリンでいいんじゃないか?」
嫁「プッチンな気分じゃないのよねー」
夫「プッチンな気分てなんだ」
嫁「ミルクプリンにしようかな」
嫁「でも焼きプリンも捨てがたい」
嫁「なめらかプリン!?なめらか!?」
嫁「いやー、キャラメルもなー」
夫「俺コーラ取ってくるわ」
新婚当初のままって感じだな
ぽっかぽかを思い出す
嫁「うーん。やはり手堅くプッチンプリンでいくかー?」
夫「まだ選んでないのかよ・・・」
嫁「決めた!」
夫「やっとか」
嫁「プリン味のアイスにする!」
結婚したくなってきた
店員「?円になりまーす」
夫「はい」
嫁「やはりこの季節にアイスは地雷だったか・・・?」
夫「寒いよね。11℃だっけ」
嫁「ま、まいほーむは暖かいからいいんだもん!」
夫「俺が暖かくしてやんよ?」
店員「///」
嫁「もうっ。なにいってんのよっ」
夫「あー辛えハバネロまじぱねえ」
嫁「一つちょーだい」
夫「辛いの大丈夫か?あーん」
嫁「あーん」
ぽりゅぽりゅ
嫁「ひゃー!かりゃーい!」
夫「かわいいなあ。嫁ちゃんはかわいいなあ」
嫁「もー。ほんとにかりゃいんだってぇー」
夫「ちゅー」
嫁「んもう」
夫「んちゅ、ちゅるっちゅっ」
嫁「ちゅぶっれろっちゃぶ、っぺっえええぇぇ!?」
嫁「ハバネロ口移しすなー!!」
夫「かわいいなあ」
こんな嫁がいたら子だくさんになりそうですね
嫁「あ」
夫「どうしたーっ!!!?」バッ
嫁「うひゃっ!」
嫁「な、なんでそんなオーバーリアクションで返すの・・・。びっくりしたじゃない・・・」ドキドキ
夫「いや、なんとなく。どしたの?」
嫁「お風呂まだたいてなかったなって」
夫「よし、手伝おう」
嫁「珍しいね」
嫁「といっても別にそんなにすることないよ」
夫「まあまあ」
キュッ、ジャバー
嫁「結局何もしてないじゃないの」
夫「うむ。ほんとに何もすることがなかったとは」
嫁「だから言ったじゃない。することないよって」
夫「まあまあ」
嫁「リビングにもどろ」
夫「あ、ちょっと先に戻ってて。トイレ行くわ」
嫁「そなの。じゃごゆっくりー」
夫(しめしめ)
嫁「チラッ」
夫「チラって!擬音語声に出すか!萌えるだろ!」
夫「もう、先にもどっててってばー」
夫「さて仕込みはしたしトイレに行きますか」
がちゃ
嫁「きゃー!えっちー!」
夫「うわっごめん!?」
がし
夫「おっ?お?」
嫁「なにしてたんですか?」
嫁「お風呂で一人なにしてたんですか?」
夫「え、えー・・・まあ、おちゃめ?」
嫁「・・・まあいいですけども、後でちゃんとおしえてくださいね」
夫「うん」
夫「お、お楽しみにしててくれればいいかな!」
嫁「そんなことは置いといて」
夫「あ、はい」
嫁「一緒におしっこしようよ」
夫「ぶっ」
夫「んなっ、なにおう!?」
嫁「まあまあ、ここにお座りなさい」
夫「え、ええ?なんなの??」
嫁「私が下だよ」
嫁「ほらズボン脱いで脱いで」
夫「う、うん」
嫁「あ、こら勃起させちゃダメだよー。おまたにくいこんでるし」
夫「息子はこのシチュエーションには正直なもんで」
嫁「かわいいね」ぐいっ
夫「いて!いたいいたい!」
嫁「え、あごめん」
夫「いたいよー。ってか勃起したままじゃおしっこできない」
嫁「そんなバナナ」
夫「面白くない!」
嫁「しょうがないなあ。じゃあ私のお口で直々に鎮まらせてあげよう」
夫「ははっ。ありがたき幸せ」
嫁「ちゅ、ちゅちゅちゅ、れろれろぺろん」
夫「じらすかー」
嫁「うるさい」
嫁「ちゅぶ、ぷちゅっぷちゅ、ぶぽっぬぽっ」
夫「おおう、もうイク・・・」
嫁「いっへいいおー」
夫「うっ」
嫁「ごきゅ、ごくん」
夫「ふひー気持よかったよー」
嫁「うむ」
嫁「さあおしっこしよう!」
夫「ああ、そんなこと言ってたっけ」
夫「でもなんで一緒におしっこなの?」
嫁「あのね、何かの雑誌で読んだんだけど」
嫁「好きな人とおしっこをクロスさせると何でも分かり合える、そんな夫婦になれるんだって」
夫「ああ、さっきのお風呂のことでそれ思い出したの?」
嫁「うん。夫さんが隠し事してるからね」
夫「別に隠し事じゃないよ」
嫁「じゃあさっき何してたの?」
夫「えー、うんと、ローションの素?入れてたの」
夫「おもしろそうだし」
嫁「そんなことだろうと思ったよ。このエロガッパ」
ちょろちょろちょろ
嫁「おー、交わってるねー」
夫「交わってますねー」
夫「ってかさ、これ恥ずかしくないの?」
嫁「・・・あ、あはははー」
夫「今さら恥ずかしくなってももう事後だぞ」
嫁「きゃー!なんであんなこと平然と言ったの私ー!」
夫「かわいいなあ」
嫁「もう!茶化して!ああ恥ずかしい恥ずかしいいい!」
夫「お前のおしっこアンモニア臭がすごかったなーwwww」
嫁「もー!!やめてよ!」
嫁「ふええ。涙出てきた・・・」
夫「うわ、ごめん泣くなって」
嫁「だってだってあんな恥ずかしいことして・・・嫌いになったでしょ」
夫「なってないよ!大好きだよ!」
嫁「ほんと?」
夫「ほんとほんと!」
嫁「じゃあちゅーして」
夫「それくらいいつでもおっけ!」
ちゅ、ちゅばっぷちゅ、ちゅっちゅっ
嫁「・・・えへへ」
夫「ほら、笑ってる方がお前はかわいいよ」
嫁「ありがと」
嫁「そして夫さんは息子と間接ちゅーだぜ」
夫「・・・」
夫「嫁おい」
ピー、ピー、
嫁「お風呂沸いたよ」
夫「よし、はいるか」
夫「まって!」
嫁「え、なに?」
夫「ブ、ブラジャーは俺が外します」
嫁「うん?」
くいっ
ぽろん
むぎゅ
嫁「もうなにしてんだか」
夫「これイイ!俺は幸せだ!」
ガラッ
嫁「私先に体洗うね」
嫁「先につかってて」
夫「いや、俺も体洗う」
嫁「せまいよー」
夫「二人でいっしょにローションにつかりたいし」
嫁「そういやローション風呂だったね」
嫁「どれどれ」
てろんっ
嫁「おお、暖かいローションだwww」
嫁「体一緒にあらうの久しぶり?」
夫「そだな。むぎゅーっと」
嫁「もー、おっぱいしか洗ってないし」
夫「なんだこれ、永遠に揉み続けてたい」
嫁「そりゃあ自慢のおっぱいですし!」
夫「俺の自慢の嫁の自慢のおっぱいか。誇っていいぞ!」
嫁「あ、ありがと、んっ、揉み方えろくなってきてるってー」
嫁「あん、おしりにあたってるよー」
夫「俺の息子はいつでも元気ですよーっと」
嫁「もうおわりおわり!」
嫁「次は夫さん洗ってあげる!」
夫「え、これからなのに」
嫁「ロ、ローション風呂あるでしょっ!」
夫「ああそっか、お楽しみは後にとっとかなきゃな」
夫「おうおう、そこそこ!」
夫「いいよ!イイ!」
嫁「もー、さっきからなんでここばっかりなのー」
夫「後で使うんだから綺麗にしとかなきゃイカンだろう」
夫「ほら手を休めてないでちゃんと洗う!」
嫁「もー!」
しゃこしゃこ、つりゅん、ぬっこぬっこ
夫「お!エロいエロい!やばいよ!」
嫁「気持ちイイですかー?」
夫「ああああ!気持ちイイよおお!そろそろやばいよ!」
嫁「ん?もうイッちゃうの?はやくない?」
夫「すいません!気持ちイイです!!うあああああ」ビクビク
嫁「やめっ」ぱっ
夫「ああああ・・・う?」
夫「・・・」
夫「え?」
嫁ざばー
嫁「ふーっ」
嫁「こんなのにつかったら、あがったときにまた体洗わないとねー」
夫「待って待って、これを生殺しっていうんだよ?」
夫ざばー
夫「ちゃんと息子を逝かせてあげて!」
嫁「いかせてあげないわけじゃないよ?」
嫁「ちょっとしたイジワルだよw」
夫「うがー!ちょっとどころじゃないわあああ」
夫(ピキーン)
夫「ひらめきました」
夫「湯船の中で脚でしてください」
嫁「脚・・・脚って・・・」
夫「きつめでお願いします」
嫁「ちょっとせまいよー」
夫「縁にすわってさ」
夫「嫁はお嬢様で、平民の俺を性的に苛めるってシチュで」
お嬢様「あんたねえ。どんだけエロいのよ?ん?とりあえず脚なめて」
平民A「ですがお嬢様・・・」
お嬢様「うっさい。これからあんたと遊んでやるっていってんのよ?まず立場的にあんたに拒否権があるのか考えなさい」
お嬢様「ほら、なめなさいよ」
平民A「はい・・ではお言葉に甘えて舐めさせていただきます」
ぺろっぺろ
げしっ
お嬢様「あんたは犬か!」
平民A「え、すいません!」
お嬢様「人間なら状況にあわせて色々と工夫しなさいよ!」
平民A「と言われましても・・・」
お嬢様「はい?」
お嬢様「舐めるの。止まってるわよ?」
平民A「ではもう少しエロイ感じで舐めてみますね」
お嬢様「ほう。それは楽しみね」
平民A(あのAVどういうふうだっけ。指の間にするりと舌を・・・)れろんちゅっ
お嬢様「あっ・・もう!いいわ!下手くそ!」(駄目だわこれはまっちゃいそう)
平民A「もうしわけございません・・・」
お嬢様「ねえ・・・」
嫁「やっぱやめにしない?面白くないよこれ」
夫「えー?結構ノッてたじゃんー」
嫁「私お嬢様じゃないからどんな言葉つかったらいいのかわかんないしさ」
夫「そっかー気乗りしないんなら普通にするしかないな」
嫁「まだやる気満々ですか」
嫁「とりあえずのぼせちゃうからさ、お風呂出よう?」
夫「む、このお風呂ってのに興するんじゃん」
夫「せめてバックで一回」
嫁「やーだー。もう出たいの」
夫「・・・生殺しの件、忘れてはいませんかい?」
嫁「・・・」
夫「ふんふんふん」
嫁「あん!んー!速いって!あんあん!あっ、あ!」
夫「おっ・・中に出しだすぞ!」
嫁「子供いいの・・・?あんっ!」
夫「俺がお前も子供も養うさ!うっ!出る!」びゅるる
夫「ふー」
夫「いやあバックもいいもんですね」
嫁「バックはほんと犯されてる感じがして正直嫌なの」
夫「また明日愛のあるセックスを提供してやるから。な?」
嫁「今日だいぶしたのに明日もなんて大丈夫なの?」
夫「お前を見るだけでギンギンに勃つってもんだよ」
嫁「なにそれ、あたしをエロイ目でしか見てないって言うこと?」
夫「いや、まってそれは誤解だ」
嫁「はいはい、とりあえず体洗うから」
嫁「どうする?夫さんもまた洗う?」
夫「いや、嫁の体液のついた息子を洗ってしまうなんてもったいない・・・」
嫁「うわ、体洗ってください」
夫「え、あはい」
しゃこしゃこ
嫁「ねえ」
しゃこしゃこ
夫「なに?」
しゃこしゃこ
嫁「また勃ってるね」
しゃこしゃこ
夫「う、うん」
しゃこしゃこ
夫「ごめん・・・」
じゃー
夫「まあそのうちおさまるよ!」
きゅっきゅっ
嫁「別に抜いてあげても良いよ?」
夫「いや・・・実はもう息子痛いんですよね。出し過ぎて」
嫁「え、そなの?包茎だから?」
夫「包茎は包茎でも仮性包茎です!」
嫁「一緒でしょ」
夫「違う違う。俺のは時にズル剥けまた時に皮をかむる、特別なペニスなんですよ」
嫁「はいはい」
ガラッ
嫁「あ、体自分で拭くから」
夫「え、そう?じゃあか・・」
嫁「髪も自分で乾かすから」
夫「うう・・・」
嫁「夫さんはどっちも強いんだよー」
嫁「優しくしてっていってもまだ強いし」
夫「ごめん・・・」
彼女ほしい(切実)
ふきふき
夫「俺先むこういっとくな?」
ふきふき
嫁「おっけー」
夫「む、なにしよう」
夫「とりあえずテレビ付けるか」
ぽち
『なんでやねーん。HAHAHAHA!』
夫「暇・・・」
夫「嫁にいたずらしよう」
ブォー 嫁「ふふふーん♪」
夫「こちらスネーク。脱衣室に接近成功」
夫「今回の任務は嫁を驚かせること。それで良かったな少佐」
夫「ああそうだ。くれぐれも見つからずに任務を遂行させるんだぞ」(少佐ものまね)
夫「了解」
夫「所詮嫁だ。簡単に驚かせれるさ」
チャッ
夫「水鉄砲」
夫「乾かしてる最中に悪いと思うが・・・」
夫「仕方がないな。フッ・・・」
ガラッ
嫁「え、こんなところでなにしてるの?」
夫「ふわっほう!」
夫「俺の存在を気配で感じ取ったか!やるな!さすが俺の嫁だぜ!」
嫁「え、何か喋ってr」
夫「また会おう!」ダッ
夫「迂闊だった」
夫「嫁が気配を感じ取れるほどの者だったなんて聞いてないぞ少佐!」
夫「すまない。しかしこれは上のミスだ俺に当たるな」
夫「上か。ならしかたないな・・・」
夫「何にしても次が最後だ。嫁も時期に髪を乾かし終わって出てくるだろう」
夫「それまでに任務を遂行させるぞ!」
ペタペタペタペタ
夫「なんらかの液体を顔に塗りたくっている最中だとうかがえる」
夫「油断大敵・・・というやつだな」
プシュ
夫「おおうっ!」
嫁「油断大敵!」
夫「え、え?」
プシュ
夫「うわっぷ・・・ちょ、やめ」
嫁「あのね、ひとりごと丸聞こえだし」
嫁「あのね、今日は疲れたしさもう寝よう?」
夫「んーそうだな」
嫁「明日からまた会社だしね」
夫「うああああああそれを言わないでええええ」
嫁「お勤め頑張ってね夫さん♪」
嫁「じゃー電気けすよ?」
夫「うーんー」
パチッ
嫁「おやすみー」
夫「おやすみ」
ごそっ
もみっ
嫁「もう、ちょっとー」
夫「あうー明日から会社だよー」
嫁「うんはいそうだねー」
夫「つめてーなー」
嫁「もー、じゃあこっちおいで」
夫「嫁のおっぱいに包まれると本当に安心するというか心が休まる」
嫁「これくらいお安い御用ですよ」
夫「んー撫でてー」
嫁「急に甘えんぼさんになっちゃったね」なでなで
夫「そんな時もあるの」
嫁「かわいいねー」
夫「できれば寝るまでこのまま撫でててくれ」
夫「それでまた明日元気に会社に行けるから」
嫁「ん。お安い御用だよっ」
おわり

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