女子校生をゲットし…その叔母さんまた棚ぼたゲット更には3Pまで

2018/11/14

俺は「今度は美咲が俺にしてくれない?」美咲は「どうしたらいいの?」と聞くので「俺の全身舐めてよ。
て手の指や足の指もアナルもね。でもチンポは俺がいいって言うまでダメだからね」美咲は仰向けになってる俺にキスをして舌を絡めた後で首筋を舐めてきた。
「耳もイヤらしく音たてながら舐めて」と言うとピチャピチャハァァハァァと舐め俺はゾクゾクした。脇を舐め徐々に手のひらに移動し指を一本ずつフェラをするように舐めた。
もう片方も同じように舐め乳首を舐め始め時にはビンビンにチンポは勃起し気持ちいい刺激を感じる度にチンポはピクピクしてた。
美咲は乳首を舐めながら「チンチンがピクピクしてるよ…」と言いながらチンポに触ろうとしたので
「まだダメ。それに手を使うのもダメだからね」美咲は乳首から胸、お腹、ヘソ回りと舐めチンポの付け根を舐め始めた時には
フェラさせようかと思うほど興奮しチンポはパンパンに勃起していた。俺はチンポの根元を持ち美咲が付け根を舐めている時に美咲の頬にピタピタとチンポで叩いた。
「あ…あ…チンチン…あ…」美咲はしゃぶりたそうだったが内腿へ移動し足先を舐め始め足の指も一本ずつなめた。俺はうつ伏せになると美咲に首から順に舐めるように
言い美咲は言われた通りに舐め始めた。尻を舐めてる時に俺は膝を立て尻を思い切り開き「アナルも舐めて」と舐めさせた。そして「アナル舐めながらチンポ扱いて」と扱かせると
「すごい…太くて硬い…」俺はアナルで感じチンポの扱きで興奮した。
我慢できなくなりそのままの体勢で美咲をチンポの下に潜り込ませ俺は美咲の口目掛け腰を下ろしチンポを口にねじ込み腰を振った。美咲は苦しそうにしながらも手で袋やアナルを触ってきた。
美咲の口からチンポを抜くと正常位でハメて体位は変えずに美咲の喘ぐ顔を見ながら腰を振った。美咲にキスをして口を開けさせ俺の唾を美咲の口に垂らしまたキスで舌を絡めた。
小ぶりなオッパイを両手で掴み両方の勃起した乳首を親指と人差し指で挟み弄くった。その間ずっとオマンコを突いてた。
美咲が喘ぐ声を聞き喘ぐ顔を見てると興奮は最高潮に達し逝く寸前でオッパイを強く揉み掴みオマンコからチンポを抜き美咲の下腹部にチンポを擦り付けながら射精した。
精液が出ている間ずっとチンポを下腹部に擦り付けてた。
美咲にはフェラでチンポをキレイにさせ俺は射精した精液をティッシュでキレイに拭き取りその日はそのまま二人とも裸で眠りについた。
翌日は休みだったが朝早くに職場から着信があり当番が急に休む事になり代わりがいないからと俺に白羽の矢が…俺は朝に美咲抱くつもりでいたので物凄くショックだった。
時間もなかったから「美咲…ごめんな」「仕方ないよ…仕事なんだから」「ユニクロは次になっちゃうから今度は早めに会おうよ」
「あ、そうだった!ユニクロで買いたい服あったのに」と残念がってた。
バタバタと準備をしてラブホを出てジャスコまで送ると「本当に今度は早めに会おうね。今日の穴埋めは必ずするからね。」と言うと
「うん♪できるだけ早めに電話するね♪」と可愛い笑顔を見せてくれた。
俺はその足で職場に向かい仕事した。
今度はいつ連絡がある事やら…と思ってたら、なんと二週間後に公衆電話から着信があった。
週の半ばぐらいに美咲から公衆電話から着信があり土曜夕方に会ってほしいと言ってきた。
その時に希望を聞くと前回行けなかったユニクロに行きたいって事で他はと聞くと会ってから話すって事だった。
電話での話し方が少し違った気がしたがさほど気にも止めずOKした。
当日またジャスコ駐車場で待ち合わせをし、まずユニクロに行き買い物をさせた。
買い物が終わり車内で「今日はどうする?」と聞くと「うーん…」としばらく黙り込んでから「今日は一緒に叔母さんちに行ってほしい…」と…俺はビックリした。
全く想像もしてなかった事を言われたから「え?何で?何しに行くの?」と聞いた。「叔母さんには全部言ってあって…二回目に会った時の事も…」
俺は一瞬のうちに「ヤバい…若い娘をたぶらかしてみたいに怒られるんじゃないか…」と思った。
「そんなの俺が叔母さんに会っても仕方ないから遠慮するよ」「うーん…でも叔母さんは良くしてもらってるから一度会ってお礼言いたいって」益々ヤバいと思った。
どんな人か見てみたいらしく、もし連れて来れないようなら今後は会ったらダメと言われ美咲もそうする考えらしい。何を言われるか分からないから叔母さんに会うのは正直怖い…
万が一、責任とって将来がどうこう言われても考えられない。でも美咲とエッチができなくなるのは嫌だったから「えぇい!」と腹を括り美咲には行くと言った。
言ったものの行きの車内ではやはり色々な事を考え心ここにあらずだった。
アパートに着くと美咲はチャイムをならし俺は心臓バクバクでドアの前にた。ドアが開くと叔母さんが「どうも。いらっしゃい」と笑顔で迎えてくれたので少しホッとした。
2LDKのアパートでリビングに通されるとテーブルには料理が並べられていてそれを見てもう少しホッとした。
三人で食事をし会話もしたがユニクロでの買い物や食事に行った事なんかは話題になったが美咲とエッチしてるみたいな話しにはならなずに時間が過ぎていった。
叔母さんは美咲に「じゃあちょっと二人で話したいから美咲はもう帰りなさい」と言うと美咲は明るく「はーい」と帰って行った。帰るってどこに帰るんだろう?
とあまり詳しく美咲の事情を聞いてない俺はそう思いながらも「二人でって事はやっぱり何か説教じみた事を言われるんじゃないか…」とドキドキしてきた。
叔母さんが「美咲が色々とお世話になってるみたいで」と話しを始めた。いやいやエッチのお世話になってるのは俺の方だからと思いながら「いやーそれほどでも…」
としか言葉が出てこなかった。「なんかエッチの方もねぇ」と意味深な笑みを浮かべながら言われた。「いやーそれほどでも…」としか出てこない。
「美咲からは全部聞いててエッチはすごく気持ちいいとか」「いやー…」としか出てこない。
すると叔母さんは俺の横に座ってきた。その時に俺は今日呼ばれた理由が何となく分かった気がした。
三人で話してた時に叔母さんは49才で息子が一人いるが県外にいて旦那とは42才の時に死別し今は一人暮らしとか。
見た目はスレンダーな美咲とは違い肉付きが良く胸も尻も大きく腰のクビレもそれなりにある感じで顔も美人顔ではないが男好きする顔立ちだった。
俺は叔母さんが隣に来た時点で変な想像してチンポがムクムクと勃起を始めてたので慌てて別の事を考えようとしたが叔母さんの熟した美咲とは違う身体が目に入ると抑えきれなくなってた。
しかも叔母さんは身体を密着させてきて「これはOKだろ」と思える状態だった。
また運の悪い事に普段は着て外出する事ないスウェットをこの日は着て行った為にバッチリとテントが張ってしまってて。
勿論、叔母さんに勃起してるのがバレて「なんでここが大きくなってるんですか?」とまた意味深な笑み。えぇい!もうどうにでもなれ!と
「いやー叔母さんの身体がエロくて興奮しました」と言ってしまった。「嘘…私みたいなオバサンの身体で興奮するなんて」
「オバサンて俺より少しお姉さんなだけでしょ」と言うと「今日は美咲とするつもりだったのができないから溜まってるからで私じゃなくてもそうなるんでしょ?」
「いや…叔母さんの熟した身体だから興奮したんです」と言うとしばらく黙ってから「そんな風に言ってもらえたら嬉しい」俺はこの時に今日は叔母さんとできると確信した。
確信した瞬間叔母さんを抱き寄せいきなり舌を入れながらディープキスした。叔母さんも俺の舌に自分の舌を絡ませてきた。
俺はキスしながらセーターの上からオッパイを揉むと大きいのは勿論だが物凄く柔らかかった。キスで口を塞がれながら「ん…んふ…ん…」と喘ぎ始めた。
「叔母さんのオッパイは大きくて柔らかいね」と言うと「叔母さんはやめて…史子って呼んで…」「俺は彰だから」と言うと「彰…」と言いながら史子からキスし舌を絡めてきた。
史子は上はセーターで下はスカートでオッパイを揉んでた手をスカートの中に入れパンティの上からオマンコを触った。「あん!」と史子は身体をのけ反らせた。
もうパンティの上からでも濡れてるのが解るぐらいグチョグチョになってた。「すごいよ…パンティの上からでもグチョグチョじゃん」「そんなイヤらしい言い方…」
「じゃあ触るのやめようか?」「嫌…もっと…」俺はパンティのオマンコの部分を横にズラして直にオマンコを触ると大洪水のグチョグチョになってた。
指を二本入れ掻き回すとグチョグチョと淫音がリビングに響いた。史子は俺にしがみつくと声を出さないように我慢してるように見え「気持ちいいんなら声出したら?」
とグチョグチョグチョグチョ激しく掻き回した。「あ!あ…ダメ!ダメ…」とそれでも声を抑えようとしてた。「俺のは触ってくれないの?」と耳元で言うと
「は…でも…すごく久しぶりだから…」「久しぶりなら尚更触らなきゃ」と史子の手を取りチンポに押し付けた。「あ…すごい…硬い…」
「史子の身体がエロくて魅力的だからこうなったんだよ」「あぁ…嬉しい…」と言いながらスウェットの上から擦り始めた。
すると史子は「ねぇ…お願い…アパート出てしよ」と言いだした。俺はもう気持ちが高ぶっていたから「俺のチンポは史子に入れたくてこんなになってるんだからここでやらせてよ」
と言うと「お願い…私…声が大きくて…それに久しぶりだから…すごい声になりそうだし…アパートじゃ周りに聞こえたら恥ずかしいし…」

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