尚子

2018/10/28

中2の尚子を調教中。
尚子は去年の夏、塾に入ってきた。
制服を着た尚子はとても可愛いと思った。
ただ、成績はあまり良くなかった。
っというか頭は良くない。
そこで、マンツーマンの指導ということで時間外に指導してやることに。
最初はまじめに数学等、指導していたのだけど、尚子をみる度に、もんもんとしていた気持ちが堰を切ってその日の補習中におそってしまった。
それまで、尚子が問題をまちがったり、変なことを言う度に頭をはたいたりしていた。
その日も2学期の中間試験の試験中で、同じような態度で(性的興奮を感じつつ・・・)接していた。
そうすると「いつも言うんだけど?、それって虐待だよ。」って言ってきた。
ふたりっきりってのはいつもだけど、なぜかその日は、尚子の言葉に興奮して「じゃ、これは虐待か!?」って尚子の乳をわしづかみした。
「キャ!!」と言って尚子は逃げようとしたがはがいじめにして、乳をもんでやった。
いやがって「いや!」
「やめて!」
「変態!」etcでも、もう止めることは出来ない。
立ち上がって逃げようとする尚子を机にうっつぶしし、制服のミニスカートをまくりあげた。
真っ白いパンツがあらわになり、可愛らしいお尻が興奮をさらにあおった。
尚子は、恥ずかしさのためか可愛いお尻をなまめかしく振った。
その白いパンツのお尻をいとおしく撫で回した。
さらに、いやがる尚子「いやーーー。」尚子は泣き出したがもう、興奮状態マックスでパンツの上からおまんこをまさぐった。
じたばたしている尚子をよそに、パンツの上から小さなクリトリスを見つけそこをくりくりしてやった。
最初は、いやがっていたがそのうち抵抗しなくなった。
力がだんだんなくなって俺「おまえ、感じてるんだろ。」尚子「・・・・」俺「言えよ!」尚子「ぅぅ。ん、こんなのいやぁ・・・。」さらに、クリトリスを刺激してやると可愛いお尻を振ってきた。
俺「いやじゃないんだろ!」尚子「・・・・」俺「オナニーしてんだろっ!」尚子「・・・・」俺「してんだろっ!!」尚子「してますぅぅぅ。」クリトリス攻撃を続けて、泣きじゃくる尚子も可愛いお尻をグラインドさせた。
いろいろ尋問しながらパンツの中に・・・濡れていた。
じっとりと。
指で尚子のおまんこの大きさと形を心ゆくまで堪能した。
尚子は恥ずかしいのか声をあまり出さない。
尚子「ぅん・・ぅん・・・ぅはっ」もう、こっちのモン。
x字にしていた足を無理矢理開かせて白いパンツを脱がし尚子のおまんこを見た。
指で感じた通りちっちゃな形のはっきりした真っピンクの可愛いおまんこ!。
しかも、指攻撃で濡れて光っている。
思わず、むしゃぶりついた。
音を立てて!俺「じゅるるる・・・・。」尚子「んはっ!ぁっ、ぁっ、ぁっ!・・・・ぁはぁ。」尚子のおまんこ汁は最高!(今でも好きだ)少し酸っぱいようなチーズのような・・・・俺「じゅるんは!じゅるじゅるるるる・・・。」尚子「んん・・・ぁは。ぅぅん・・」俺「じゅるるるる」尚子「んん・・・、はっ!ぁぁ?ああ?!ああああ!!」処女なのにいってしまったみたいだ。
信じられなかったけど、このシチュエーションでしかも処女の尚子が!尚子は机につっぶしたまま、可愛いお尻をまるだしで大きな息をしていた。
俺は、ズボンとトランクスを脱いで既に勃起しているペニスを出して、机をつないで脱力している尚子をその上に寝かしてまたがり顔を掴んでペニスを口に突っ込んださすがに抵抗したがお構いなしだ。
69状態で上からピストン再び、尚子のかわいいおまんこをむさぼった。
俺「じゅる。じゅる。じゅるるる!」尚子「んふっ。ぅぅふっ。んふっ!ぅぅん!」小さなクリトリスを思いっきり吸ったりなめあげたりおまんこ汁をすいあげた。
尚子は、また感じていた。
俺も、グラインドがはやくなる。
気持ちがいい。
少女の柔らかなぬくもりのある口抵抗する舌!尚子「んふ!んふ!ぅぅぅううううううん!」尚子はまたいってしまったようだ。
俺も一気に登り詰めて尚子の口の中に射精。
尚子「ごほっ!ごほっ!オェっ!」尚子の口から白い精子が流れ出した。
精子は飲んではもらえなかったが仕方がない。
下の口にはたっぷり注ぎ込んでやるから・・・尚子は、まだゴホ、ゴホやっていた。
制服のブラウスを脱がしにかかった。
脱力と、ゴホ、ゴホ、やっていたので、すんなり脱がせた。
白いかざり気のないブラジャーだった小さめである(本人曰くCカップだそうだが・・・)ブラジャーの上から軽くもんでやると反応がある乳も感じるようだ。
ブラジャーをはぎ取りむしゃぶりついた。
こぶりで、乳輪は小さく小さな乳首がピンと勃って可愛い・・・乳房を舐め回し乳首を夢中で吸った。
尚子「ぁっ!ぁぁぁっ!」乳首を甘噛みしてやると尚子「あっ!」おまんこも同時攻撃で指でくちゅくちゅしてやる。
やはり、クリトリスが感じるようだ。
尚子「あっ!あっ!ああああ」声が大きくなった。
ここで、つくえのうえで横たわっている尚子のスカートも脱がし(スカートを脱がすとき、なんと自分から腰を上げた。)俺も、着ている服を全て脱いで尚子も俺も素っ裸になる尚子の体を見ると白くてきれいだ。
乳はまだ小さいが、これがまた欲情をそそる。
中2のくせに一人前に、腰はくびれ足が長い。
たまらず、尚子の上に乗ってペニスをおまんこに挿入!!硬い、、、なかなか入らない・・・強引に硬直したペニスを突っ込む。
メリッとした感覚があった。
尚子「痛ーーぁーーーー!!!」尚子は上半身をのけぞらした。
尚子のおまんこはすごくきつい!こんな感覚は初めてだ。
ペニスを絞りこむような勢いで締めつけてくる。
ピストン開始。
尚子は痛がっていた。
徐々に逃げていくので、逃げないように肩を抱え込み。
ピストン。
俺のペニスもすごい膣圧で痛い。
でも、やめられないほどの気持ちよさもあった。
尚子「痛!痛!痛いよぅ!」涙を流しながらうったえるが、初めての感覚にピストンは止まらない。
尚子「あっ!痛!痛い!あっ!」俺もたまらず俺「おっ!おーーーーーー!」尚子のおまんこの中に射精。
尚子は最後まで痛がっていた。
どくっ!って尚子の中に発射したとき尚子もピクッとして反応していた。
ペニスを抜き取り見ると、赤く血が付いていた。
机にも赤い血がこぼれていた。
これが、尚子の処女の血なんだと思ったら感動した。
愛おしくなって抱き寄せると、大きな息のまま身を寄せてきた。
尚子も俺も「ハァハァハァ・・・」キスをしてやった。
最初はどうしていいのか解らず。
俺が吸っていたが、教えてやると舌を絡ませてきた。
落ち着いてきて俺「ごめんな・・・。」尚子「ぅん・・・」俺「痛かったな」尚子「ぅん」・・・・しばらくして、尚子「ぃぃよ。先生、好きだもん・・・」俺「っえ。」尚子ぉ???。
事後処理をしながら、会話をした。
そして、俺「また、楽しもうな!」尚子「もう!先生のバカ!・・・痛いのはやだよ。」そういいながら、尚子はMだ。

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