太郎と桃子のスワッピング日記2

2018/05/25

こんばんは、早漏太郎です。
前回途中で落ちてしまったのでちょっと期間が空いてしまいましたが残りを投下します。
モモとユウさんが終わってすぐにムラムラが我慢できずにノンタンと寝室へ。
寝室に入るなりノンタンはベッドに座って、「最後までみたかったのに…」
「あれ多分あのままもう一回してたよ?」とか言いいつつ、納得がいかなそうだった。
ノンタンはそのままゴロンってなった。
あまり俺の視線は気にしていないようでドレスがまくれて太ももがきわどいところまで見えていた。
やっぱりノンタンの体はエロかった。
結構細身の体なのに、肉のつき方がエロい。
もちろんその筆頭は胸。
めっちゃでかい!ってわけではないけど、ふわっとおっきくて、形が最高にいい。
モモの貧乳も好きは好きだけど、ないものねだりなのか、ノンタンの胸がすごくうらやましい。
そんな俺の目線も気にせずノンタンは「胸が苦しくてやばかったー」って言った。
「なのに続き見たかったの?」て聞くと、「だって…興奮しちゃうんだもん!」笑いながら開き直ったように言っていた。
「太郎くんは最後まで気にならないの…?」
「気になるけど…それより、ノンタンとしたいなって…。」
「えーw奥さんより他人の奥さんを選ぶの…?w」ってジト目で冗談っぽく笑いながら言っていた。
「でもうれしっ」そういいながら、俺のを触ってきた。
「やだ…元気w」
「だから、ずっと我慢してたんだって。」
「ふふっ…そだね。こっちおいで?」なんか顔つきが変わった。
前回の時と同じ感じ。
ついにノンタンのスイッチがエロモードに入ったって分かった。
俺はこの瞬間を待っていたんだと思う。
興奮と、ドキドキが一気に加速した。
「今日も、全部私がやったげる…」ノンタンはドレスの肩紐を落として、ちょっと下にずらした。
さっき見たエロい下着とふわっとした胸が現れる。
俺は思わず凝視してしまった。
それに気付いたノンタンが「触りたいんでしょ?」って小悪魔っぽい顔で聞いてきた。
「いいの?」って俺が聞くと、クスって笑って「まだ、だーめ。」そう言って、ノンタンは俺の首とか耳とかをなめだした。
そして、スムーズにシャツとズボンを脱がしていく。
最後のパンツをするっと取って俺のを握りだした。
「やばい…固すぎ…。」そういいながら俺の耳元に顔を近づける。
「自分の奥さんのことあんなにされちゃったのに、固くなっちゃうんだ…。」
「モモちゃん…もうユウとエッチするのに慣れちゃったのかもね」
「多分今頃いっぱいきもちいいって言って感じてるよ?」ズキッッと来るような一言を繰り返してくる。
そして、「やだ…もう出そうじゃん…」そういって、ガチガチになった俺のをぎゅって握った。
ノンタンはベッドを降りて、床に膝立ちになった。
そして、ベッドに腰掛けている俺のものに胸を持って行って、胸で挟んだ。
俺は、生まれて初めてパイズリをしてもらった。
全部完全に包むには大きさが足りなかったけど、それでもフニフニの胸に包まれた感触は十分すぎるほどで、めちゃ感動した。
「モモちゃんにはできないもんねっ」口から唾をだらーっと出して塗りたくる。
そして先っぽを右手の掌でこすり始めた。
この気持ちよさは本当にあり得なかった。
反射的に腰をぐっと引いてしまうんだけど、ノンタンがホールドしててそれを止める。
もう、一気にイキそうになった。
俺が必死で我慢しているのを見てノンタンは「はぁ…はぁ…」って荒い息を立ててた。
実はノンタンも冷静なふりして、興奮しまくってたようだ。
「イキそうなんでしょ…?イって…?」
「でもっ…」
「んっ…かわいぃ…我慢してるんだ…w」しばらくノンタンからの攻めが続いた。
ノンタンは、明らかに自分も感じているようで「はぁ…んっ…」って控えめなかわいらしい喘ぎ声を上げていた。
「じゃあ…こういうのはどうかな…?」ノンタンは、とどめとばかりに俺を口に含んだ。
で、先っぽを下で転がし始めたと思ったら、思いっきり吸いながら頭を上下に動かした。
その急な快感にとっさに必死で耐えようと力を入れた瞬間、俺の意識に反して、一気に射精してしまった。
散々我慢しての射精で、全身に悪寒が走るほどの気持ちよさだった。
快感が鮮烈すぎて、股間の快感が全然抜けなかった。
ふと、ノンタンの口に出してしまったことを思い出して「ノンタン…ごめん…」俺はとにかく謝った。
「えっ…?」
「いや、ごめん、口に出しちゃって…」
「いや…うん。謝るほどのことでもないよ…」ノンタン的にはそれほど嫌悪感はなかったみたいだ。
多分モモだったらすごく嫌がってただろう。
「てか…飲んだの?」
「うん…。」
「嫌じゃないの?」
「うーん…ユウので慣れてるから。」って、普通にケロってした。
今まで飲まれたことがなかったので本当に大丈夫なのか?ってちょっと不安になった。
「ねえ、そんなことよりさ…」そういってノンタンは、自分が膝をついている床を指差した。
「すごい出たw」床がめっちゃ濡れていた。
「え…なんで…?自分で触ってたの?」
「いや、触ってない…」
「そんなに出やすい人なの?」
「いや、こんなの初めてだからw」
「なんかさ、太郎君が頑張って耐えてるの見たら胸がキュンってなって…」正直、俺は女性を吹かせたことがなかったんだけど間接的にも俺の手柄かな?と思って、ちょっとうれしかった。
するとノンタンは、「太郎くんもちょっと落ち着いたことだし…」
「今日はゆっくりとセックスしたいな?」そういって、もう一度フェラを始めた。
俺の息子もまだ力が残っていたようで、次第に元気に。
「ほら、触りたかったんでしょ…?」そういうとドレスの内側からブラをするっとはずした。
俺は夢中でノンタンの胸を堪能した。
ふわふわなんだけど弾力があって最高だった。
あまり夢中になり過ぎていたら、「こら、触り過ぎw」って笑われた。
それくらい魅力的だった。
そしてノンタンはドレスも脱いで俺の胸に胸をくっつけてきた。
俺があおむけ、ノンタンが覆いかぶさっている体勢。
「胸合わせると気持ちいいって言ってたでしょ?」
「あれ、あたしが好きな奴なんだ。」そういうとノンタンが肌をこするように動きはじめた。
「たまに乳首が当たると、くすぐったくて興奮するでしょ?」そういって、わざと俺の乳首とこすれるように動く。
「んッ…くすぐったくて気持ちいい…」ノンタンは見かけによらずかわいらしい喘ぎ声を出す。
それがなんか俺のツボで、その声を聴くだけで興奮が一気に増す。
「やだ…さっきくらい固くなってるw」馬乗りになっている形なので、いやおうなしにノンタンの股間にあたる。
「Tバックだから、うっかりしたら入っちゃうかも…」そういって、股にぴとってくっつけてみせる。
ノンタンの下はすでにぐしょぐしょになっていた。
「めっちゃ濡れてる…」
「うん…」ノンタンはとろんとした顔をしていた。
先っぽがちょっとあたった状態で小突いてみると「こら…ほんとに入っちゃうから…」悩ましい感じの声で制止される。
「入れてみる?」って俺が冗談っぽく言うと「ばーかっ」って笑ってた「ユウさんとは生でやるの?」
「ううん。今まで私、生でやったことない。」
「そうなんだ…ユウさんのことだからやってるのかと思った…」ちなみにモモとも生でやったことはない。
俺は元カノとならあるけど。

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