夫が相手にしてくれないと女は

2018/02/05

23才のときに3才年上の今の夫と結婚し5年が経ちました。
夫は30才を超え、仕事のストレスもあってか、最近私に興味を示さなくなりセックレス状態になっていました。
私はいつも寂しさを感じながら、毎朝、電車で勤め先に通っていました。
そんなある日、電車内で後ろの男性が私に密着しているのを感じました。
離れようとしても混雑していて身動きとれません。
すると男性の手の甲が私のお尻に触れ、私が抵抗しないと思ったのか、強く押し当ててきました。
「痴漢!」と思いましたが、声を上げたりする勇気はありませんでした。
男性は今度は手のひらでお尻を撫で始め、段々手が下がって太ももをさすりました。
私がジッと我慢してると、男性の手は太ももの外側から内側をさすり、今度は上に上がってスカートの中に入ってきました。
次の駅に着いたら降りて逃げようと思いましたが、電車は通勤特急で次の駅までは15分位かかる区間でした。
男性の手は私の下着の感触を確かめるようにお尻を撫でてから、下着の中に入ってきました。
私はギュッと足を閉じましたが太ももの間に指が差し込まれ、大事な部分を触られました。
高校生の頃から痴漢された経験はありましたが、いつも恥ずかしさや、腹立たしさしか感じたことしかなかったのに、この時はアソコがカーッと熱くなってくるのを感じました。
最初は自分でも信じられなかったのですが、痴漢されて初めて感じていたのです。
夫にも女として見られなくなっていたので、久しぶりに女として見られたのが嬉しかったのだと思います。
次にその痴漢している男性が私のお尻に固くなったモノを押しつけてきたときは「あ~!握りしめたい」て思いました。
こうして次の駅に着くまで、私はアソコがグショグショになっているのを感じながら、痴漢さんに好きなようにさせて上げました。
その痴漢さんは50才位の紳士的に見える会社員風で、この日からほぼ毎朝、私に悦びを与えてくれました。
ある日その痴漢さんからメモ書を渡されました。
「いつも有り難う。素敵な方ですね。よかったらホテルへ行きませんか」と書かれていました。
数日迷いましたが、夫に「痴漢にあってる」と言っても「ふ~ん、物好きもいるもんだな」
という返事が返ってきたときに決心しました。
「いいですよ。よろしくお願いします」と書いて痴漢さんにメモを渡しました。
翌日「日曜日2時〇駅前」と書いたメモを渡されて私は痴漢さんの顔を見てうなずきました。

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