陰毛に白髪がある六十路の老婆をセフレにする男のエロ告白

2017/10/06

マニアなら知ってる人がいるかも?還暦OVERの高齢熟女と出会えるサイトがネットにあるんだけど、そこで、65歳の熟女、幸子さんと知り合った。
六十路になると熟女というよりは老婆やお婆ちゃんって感じなんだけどね。
65歳だから私の母親よりも年上の女性?お婆ちゃん?そんな幸子さんと会って、会って即ホテルへシャワーも浴びずにいきなり69から始めた。
アソコは白髪交じりで大きなビラビラ、少し匂いのきついマンコにむしゃぶりつくと、幸子さんはすぐにいきそうになった。
どうやら感じやすいらしい。
「ねぇ~、もうマンコに入れて。もう我慢できないよ。ねえお願い、おマンコいっぱい突いて」と、自ら騎乗位で乗っかり挿入してすぐにいってしまった。
がっくり倒れこんできて濃厚にキスして、舌を侵入させて来る幸子さんを下から突き上げる。
「だめ、またいっちゃう。チンコ固くてすごい。奥あたる。あーいくぅ」すぐに絶頂。
そのまま突き上げ続けるとまた数分で、「あーだめ、おマンコの奥まですごい。あーいく、おかしくなっちゃう、この大きなチンポで狂っちゃうぅー逝くぅ」あっけなくいってしまう。
それでも突き続けると、2-3分おきに痙攣しながらおもしろいようにいく。
6-7回いかしたところで、俺もイきそうになってきた。
「幸子さん、いきそうだよ」
「いって、マンコ、マンコでいっぱいいって。いっしょにいこ、あーいくー」還暦過ぎているので、閉経している幸子さんのマンコにたっぷり中出し。
幸子さんもビクビク、数分間痙攣が止まらなかった。
挿入して20分ほどで射精したと思うが、幸子さんは早くも意識朦朧で失神寸前。
少し休んで2回戦。
一回出しているので、私は長く続き40分以上ピストンを続けた。
幸子さんは一回目同様に数分おきにひっきりなしにイっている。
途中からうわ言のように、「マンコが、マンコがおかしい、チンコすごい、チンコ、チンコ」と言いながらいき続け、最後は口内発射すると、むしゃぶりついてすべて飲み込んだ。
その後少し疲れたので、電マで幸子さんのマンコを攻め続け、最後のイキ地獄に。
あっという間に3時間経ってしまった。
ホテルを出てからも、幸子さんの家に誘われたのでついて行き、翌朝まで4回ほどSEX三昧。
アナルも頂き、マンコにバイブで2穴攻めすると、悲鳴に近い声を上げいきっぱなし。
翌日の午前に帰るとき、意識はボーっとした様子ながらも、「チンコすごかった。またしてね。今度いつ来てくれる?」母よりも年上の老婆をセックスフレンドにしてしまった俺w

アナタも秘密の体験相手を探そう!
厳選おすすめ出会い4サイト

ハッピーメール

PCMAX

ミントC Jメール

メルパラ

他のサイトのエッチな体験談もどうぞ