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後輩のセフレが俺のセフレになってしまった

2018/01/18

えと、後輩のセフレとやっちゃいました。
先輩と呑んだ時のことです。
友人Eと会って、その先輩にあたるKさんと一緒に飲んでました。
7時くらいから呑み始めて11時頃、適当な話を終えて呑み終え、店を出ると後輩の知り合いの女の子Aがたまたま通りかかりました。
A「あー、Eさん、俺さん、久しぶりー」
とっても馴れなれしく話し掛けてきて、友人Eが対応するだろうと思って無視してると、Aが絡んできました。
A「俺さんって冷たーい」
俺「んなことはないよ。今日Yは?」
Yとは後輩のことだ。
A「また、合コン行ってるみたいー。何とか言ってよぉ」
俺「そっかぁ。まぁ、いいんじゃねーの?」
・・・と、適当にあしらった。
先輩Kさんとこれからどうするか話してたら「もう一軒行こう」ということになり、しょうがなくAも連れて行くこととなった。
Aは俺らの隣ではしゃいでいて、正直鬱陶しかったが、適当に話をしていた。
Aは後輩Yのことを好きでしょうがなく、Aの友人で今日は来ていない子は俺のことが好きだということまで知っていた。
そんな感じなので、Aとは普段話さないという訳ではなかった。
俺「あー、あの子なんて言ったっけ?この前飲んだ子、元気ー?」
A「ひどーい、名前覚えてなーい。結構本気らしいよ?」
その子のネタで適当に盛り上がった。
K先輩がいる手前、あまり女の子と話してるのもと思いつつも、皆結構出来上がっていて、誰が何を話してるかなんてどうでもよさそうな雰囲気だった。
で、俺もYとの事がちょっと気になったので話を振ってみた。
俺「でさぁ、Yとどうよ?」
A「うーん、最近ずーっと会ってないなあー」
俺「上手くいってないのぉー?」
A「まぁねー、もうどうでもいいかなぁー。俺さん私と遊んでよ(笑)」
俺「いいけどねー、考えておくよ(笑)」
A「ひどぉーい。でも遊んでねー」
そんなじゃれ合いをしつつ、2次会はつつがなく終わろうとしていた。
K先輩が、「じゃぁ、帰ろうか」と言い出したので俺もタクシーで帰ることとした。
するとAが、「方向一緒だから一緒に乗せて行ってー」と言い出した。
俺「あれ?一緒だっけ?」
A「うん。今日、友達の家泊まるから。そっちなの」
俺「じゃあ乗ってけ」
A「わーい」
そう言ってタクシーに乗り込んできた。
タクシーに乗って、運転手さんに方向を告げた。
俺「じゃあ、高田馬場方面にいくけど、Aはどっちなの?」
A「一緒の方向だよ(笑)」
ちょっと疑問に思ったが、特に触れなかった。
高田馬場近辺について俺が下りようとすると、Aが急に「一緒に降りていい?」と聞いてきた。
運転手に待たせるのもアレなんで、とりあえず会計してAを降ろした。
俺「あれ?友達の家じゃないの??」
A「うっそー。もうちょっと俺さんと居たかったの」
俺「は?じゃあ、その辺呑み行く?」
A「あ、飲みじゃなくて、家行っていい?」
はぁ?と思ったが、面倒なのでしょうがなく家に連れて行った。
俺「つーか、襲っちゃうかもしれないよ?(笑)」
A「襲われたらどうしよう(笑)」
まぁ言葉遊びだけは一人前な女だ、と思いつつも俺は風呂に入った。
Aには適当に着替えを渡しておいた。
俺が上がるとAは、「私も入ってきていい?」と聞いてきたから、断る理由もなく風呂を促した。
Aが風呂から上がり、適当にだべって、俺はビールを飲みながらテレビを見ていた。
もう結構呑んでいたので、会話はほとんどエロトーク。
俺「Yとどんなセックスしてんの?」
A「彼はすっごい淡白なの。キスしてフェラして挿れてイッておしまい。俺さんは?」
俺「俺?試してみる?」
そう言って俺のあそこにAの手を誘導。
やっぱり人の手だと感じる。
すぐに勃起。
A「えー(笑)、もう起っちゃうの?早いねー」
俺「じゃあ舐めて?俺、舐められるのすっごい好きなんだよねー」
A「んもぅ」
と言いつつ俺のパンツに手を入れてくるA。
俺「そんな中途半端なしごき方じゃだめだなぁ(笑)」
A「起ってるくせに・・・うふふ」
そう言いつつAは咥えてくれた。
俺「そうそう。そうやって。うふぅ・・・(笑)」
A「なんか調教されてるみたい。どうしたら気持ちいいの?」
俺「好きに舐めてみて?」
そう言うとスイッチが入ったのか急に激しくなった。
Aのフェラは変わってた。
咥えたと思ったら、口から離して唾液を俺の先っちょに垂らし始めた。
それでもって手首を捻らせながら上下にしごいて、唾液を広げてからおもむろに再び咥えてきた。
当然ヌレヌレで、音をジュパジュパ立てながら舐めまくってる。
テレビの音とそのジュパジュパが部屋に響きまくる。
俺「おっ、すごい気持ちいいよ。しごきながら他のところも舐めてみて?」
A「俺さんのアレって大きいね。Yの1.5倍くらいあるよ。早く挿れたいなぁ」
俺「Yってそんなに小さいのか・・・。俺のって皆と比べたけど普通だったけどなぁ」
A「もう。話逸らすしぃ、挿れて欲しいよぉ」
俺「じゃぁ、もっとフェラしてくれたら挿れるよ?お尻こっちに向けてごらん?」
69の体勢になり、Aのアソコをいつものように舌先で突いた。
すぐにだらだらとアソコから汁が溢れ出てくる。
俺「てゆーか濡れすぎぃ(笑)」
A「もぉ。挿れたいのよぉ。まだぁ?」
俺はAのあそこから汁を指で掬い取って、恒例の糸引きを見せてあげた。
俺「ほらほらすごいよ?こんなに糸引いてる。どうしたのさぁ(笑)」
A「しつこい!!もう、じゃぁ口でイカせちゃうよ!」
俺「うん。そうして(笑)」
A「イヤ!もう挿れるからね」
Aは騎乗位になって俺のアレを手で掴んで挿れようとし始めた。
俺「生でいいの?俺、病気持ちかもよ?」
A「すぐ欲しいの」
俺「じゃあ自分で挿れてごらん」
Aのアソコは濡れまくっているので、すんなりと入り始めた。
A「んん、うふぅ。あぁん」
挿れながら、途中で当たる度に声を上げるA。
A「奥まで入ったよ。こんなに奥に当たるなんて初めて・・・、すごいょ」
Aはすごく濡れやすいようで、上下に動くたびにアソコから汁が溢れ出てきて俺の毛はびしょびしょ。
俺「すごい濡れてるよ。気持ち良い?」
A「実はすごい久しぶりで、焦らされたからすごい出てくるの。自分でもわかるくらい。恥ずかしいよぉ」
そう言いつつ顔を隠すA。
俺「じゃぁ、ちょっと本気出しちゃおうかなぁ(笑)」
俺は正常位になり、奥に俺のアレを当てたまま動かないでキスをしまくった。
Aは動かなくても感じるようで声を上げまくる。
A「奥にそんなに当てたら感じちゃうよぉ。そのままでいてぇ」
自分で胸を揉みながらよがっている。
少しだけ動かすと奇声をあげてよがる。
頃合いをみて軽いピストン運動をすると、壊れたような喘ぎ声を上げ始めた。
A「あぁあぁぁぁ・・・もうイッちゃうよ、イッちゃうよ、あぁどうしよう、あぁぁん」
俺「イッていいよ。どうして欲しい?」
A「もっと激しく動いて。ねぇねぇ。ホントお願いだからぁ」
自分でクリを弄らせながら、俺のアレを先から根元までゆっくりと出し入れした。
クリを弄るAの手の動きが速くなる。
A「あっあっあっ、イッちゃうイッちゃう、あぁぁ」
それとは関係なくゆっくりと動く俺。
見ててとても楽しい。
しばらくするとAがビクッとなった。
たぶん自分でクリを弄ってイッたのだろう、息が荒い。
俺は一旦動くのをやめた。
俺「イッた?(笑)」
A「はぁはぁはぁ、もうだめかも」
俺「じゃあ、俺もイカせてね?」
座位になりAの腰を掴んで前後に動かさせた。
膣の奥に俺の先がゴリゴリと当たる。
Aはまた喘ぎ始めた。
A「あぁぁぁ、おかしくなっちゃうよぉ」
俺はかまわず動かし、バックに挿れたまま体位を変えた。
よく見るとAは結構良いスタイルだ。
後ろから見た尻の形がすごい綺麗。
俺「Aのお尻って綺麗だね」
そう言いながらお尻を鷲掴みにしてバックで腰を動かす。
A「あっあっ、そ、あっ、すごい気持ち良いよぉ」
俺「もうイッちゃうけど、どこに出す?(笑)」
A「どこでもいいよ。口がいいかな。誰のも口に出したことないんだよ?」
ウソつけ!と思ったが、「ラジャ。じゃあイクよ?」と言って一気にイクところまで持っていった。
イキそうになり、アレを抜いて、Aの口を開けさせて一気に出した。
Aは量の多さにむせている。
するとゴクっと喉が鳴った。
飲んだらしい。
俺「あ、飲んじゃった?大丈夫?」
A「うん。でも、飲んで欲しかったでしょ?」
口元を小指や人差し指で拭いながらクスっと笑った。
そのままは俺は嫌なんで、とりあえずビールを飲ませて口を洗わせた。
A「俺さんひどぉい。飲ませておいて、洗わないとキスしてくれないなんてぇ」
俺「洗ってくれたら、いっぱいキスしてあげるから」
と言いつつ、ディープキスをして舌を絡ませた。
もう朝のいい時間だ。
キスをしながら二人して眠ってしまった。
しばらくして俺は、Aが俺のアレを弄っているので目が覚めた。
Aが一生懸命舐めてる。
俺「どうしたの?びっくりしたよぉ」
A「なんか起ってたから舐めちゃった」
そう言いながらずっと舐めてる。
意外と上手いフェラで不覚にもイッてしまった俺。
A「2回目なのにいっぱい出てるよぉ(笑)」
俺「そぉ?でも上手だね」
A「Yには…

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