仕事が出来る上司はSEXも上手で虜になって中出しされています

2017/08/28

仕事出来る人はHも上手って
本当だと思うんです
私の職場には、Kさんという課長がいました。
そのKさんは、去年引き抜かれて
取引先の会社へ転職しました。
入社してからいろいろ面倒をみてくれてたので、
やはり寂しかったんですが、
退社記念飲み会では
「スパイになってやるよ!」
と冗談をいってました。
ちなみに私もKさんも既婚です。
私の旦那も同じ会社(別の部署)で、
Kさんとは草野球仲間でした。
転職先にはチームがないので、
Kさんは残念がってましたが
転職したKさんは、
営業担当としていろんなところを回っていました。
その会社にとって大手〜中堅のへんを担当していたようです。
当時(今も)私の会社は
中堅くらいのポジションでしたが、
転職してから3、4ヶ月くらいして、
Kさんが正式な担当になったということで、
あいさつに来ました。
ただ、Kさんの会社としても、
元いた会社の担当をさせるのは微妙な感じらしく、
正式といってもあくまでつなぎ、
みたいな感じでした。

その日、部署のみんなで、
久しぶりということでKさんと飲みに行きました。
全員で6人です。
昔話とか、Kさんの会社からみた業界の話とか、
もともと話がうまい人でしたが、
やっぱり別の角度からみた話なので、
みんなすごく盛り上がりました。
1次会、2次会が終わったあとで解散したんですが、
家の方向が同じだったKさんと私は、
途中まで一緒に帰ることにしました。
ほんとはもう一人同じ方向の人がいたんですが、
1次会で別の飲み会に行ってしまったんです。
もしこの人がいれば、
その後の展開も違ってたかもしれません。
Kさんは「もう一軒行かない?」といってきました
(この時10時半くらい)。
私の家はそこから40分くらいです。
「遅くなるってメールしときなよ」
という通りに旦那にメールをうって、
Kさんと一緒にタクシーに乗りました。
着いたのはバーでした。
入り口の2、3段の階段と、
天井と壁に少し、あとはカウンターの中に
ぼんやりとした照明があるだけの、
雰囲気のいいお洒落なバー。
カウンターは空いてましたが、
Kさんは奥の方のソファ席に私を連れて行きました。
どうやらこの店にはよく来るようで、
バーテンダーさんとも知り合いみたいでした。
私とKさんは話の続きをしました。
向こうの会社の雰囲気とか、
ぶっちゃけ給料とか、
転職してよかった?とか、そんな話です。
Kさんは時々冗談を入れて、
私を笑わせながら、質問に答えてくれました。
お互い2杯ずつ飲んで、
3杯目をオーダーしたあとで、Kさんは私に、
「S(私)は俺が辞めてさびしくなかった?」
と聞いてきました。
私が
「そりゃーさびしかったですよ」
と棒読みで返すと、
「冷たいヤツだなー」
と笑いながら、
「どのくらい?」
と聞いてきました。
どうやって返そうかな、と考えてると、
「俺は結構寂しかったんだけどな」
と言いながら、
私の左手の指先を触ってきました。
私は
「またまたー、おたわむれを」
と言いながら、ゆっくりその手を払いました。
まあこの程度ならよくあることなので
でも、その日のKさんは違いました。
自分の右腕を私の腰にまわして、
そのまま右の胸を、軽く撫で上げるようにしながら、
私の頭を大きな手で優しくつかんで、
自分の方に振り向かせるようにすると、
唇を重ねてきました。
最初は軽く、
でも唇を確認するようにずらしながら、
奥まで舌を一気に入れて、
抜いてからもう一度
同時に左手では、私の太ももを外側、
内側となでつづけています。
私はパニクりながらも、
どっちをやめさせるべきなのか考えていました。
どっちもなんですけど。
ソファのある場所はカウンターからは
少し見える程度のやや死角です。
さっきオーダーしたものはまだ来ません。
なるほど、店の人が気をきかせてるんだな
と思いましたが、
いやいや冷静になってる場合じゃないと
自分に突っ込みながら、
でもキスはやめられませんでした。
Kさんの左手はエスカレートしてきました。
スカートの中で、太ももの両方の内側を
爪や指先でなぞるようにしながら、
少しずつ奥に手を入れてきます。
キスをしながら、小さな声で
「制服のスカートの短さは変わってないね」
と言ってきました。
「そんなに短くしてないです」、の、
「そんなにみ・・」、のところで
また唇を塞がれて、指が前進してきました。
左手の指が、ついに奥まで来ました。
爪の先で、「ここが奥かな?」と
確認するみたいにあたりをなぞりながら、
その半径を少しずつ小さくしていって、
指をショーツの上からゆっくり押し込み、
上下に動かしてきました。
他のお客さんが気になって
しょうがなかったんですが、
ソファのブースの出口には一応目隠しがあって、
見ようと思えば見れますが、
照明がくらいので覗き込まないと
中の詳しい様子まではわからないようでした。
と思ったとたん、
私の下の方が反応してきました。
元上司、取引先、仕事、雰囲気、
テクニック、不安、期待、旦那
いろんなことがいっぺんに頭をぐるぐるしました。
(だから?)反応したのかもしれません。
ショーツの上からなのに、
「んちゅっ」という卑猥な音が聞こえ(たような気がし)ました。
「ダメだなあ、
ここはそういうお店じゃないよ?」
とKさんは小声でいいました。
私はそれに突っ込みたい気持ちで
いっぱいでしたが、声にならずに、
Kさんの口の中で小さいあえぎをあげるだけでした。
ショーツの上からいじりながら、
Kさんは
「ここではここまでにしとこうか?」
と聞いてきました。
私がうんとうなずくと、
Kさんはそっと指を離しました。
ように見せかけて、
Kさんはショーツの脇から一気に指を入れてきました。
んー!んんー!
とパタパタKさんを叩きましたが、
2本入れられて、
同時に親指の付け根で
クリの方も刺激されているようです。
Kさんは中を堪能するように、
指をゆっくりと曲げたり伸ばしたりしながら
回し始めました。回すときに、
一定の場所でクリにもあたるので、
そのたびに声を出してしまいます。
「やめてほしい?」
とKさんは聞いてきました。
うなずくと、今度は
「やめてほしい?」
「ほしい?」
と繰り返して聞いてきました。
私がうんうんうんとうなずいたので、
最後の「ほしい?」のところでも
うんといってしまいました。
Kさんはそれを聞いて、
そっかほしいんだ、じゃあ移動しようか?
と聞いてきましたが、
私がなにも答えずにいると、
また指を動かしながら、
「ほしいでしょ?」
と聞いてきました。
私はうなずくしかありませんでした。
店員さんが「お待たせしました」
とわざとらしく持ってきた3杯目を飲んで、
店を出ました。
Kさんは普段通りでしたが、
私はドキドキしていました。
やはり真っ先に考えたのは旦那のことです。
別に仲が悪いわけでもないので、
余計に後ろめたさがありました。
少し暗い顔をしてたんでしょうか、
Kさんが
「Sは見ない間に、すっかり大人の女になったな」
といってきました。
「そんなことないですよ」というと、
「でも、あそこであんなことをされても平気で濡らすじゃない?」
というので、
「平気じゃないです」
と言おうとすると、
「まあこれから旦那の知り合いにいろんな方法で抱かれるんだけどね、旦那に内緒で」
といわれました。
黙って歩きながら、
濡れてくるのがわかりました。
ホテルに着いたのは1時頃でした。
普段旦那は先に寝ているのですが、
一応メールを打っておきました。
Kさんがシャワーを浴び始めると、
私はテレビをつけてショーツを見てみました。
想像以上にしみていました。
考えがまとまらないまま、
ベッドに仰向けになると、
「バスタオル持ってきて」
とKさんに呼ばれました。
バスタオルを持っていくと、
Kさんは後ろを向いて、「拭いて」といいました。
首筋、背中、腰、足と下まで拭くと、
今度は前を向いて、また拭くようにいいました。
胸、お腹、足と拭いて、
残ったところは、口で拭くようにいいました。
目の前には血管の浮き出た、
太さ、長さともに十分なものがありました。
Kさんのを、唇でつつみこむように、
先の方から奥までくわえました。
Kさんから息がもれるのがきこえました。
口の中で舌をあれにからめて、
吸い取りながら上下に動かしました。
同時に指でさおの付け根の方を刺激しながら、
口の届かない根元の方を
唾液をつけた指でさすりあげました。
Kさんに、
「Sのも見せてほしいな」
といわれたので、
くわえながらショーツを脱いで、
しゃがんだ格好でスカートの中をKさんに
見せるようにしました。
制服の中はそうなってるんだね
こんどその格好で打ち合わせしよっか?
といわれると、
さわられてないのに体は反応してきました。
私は今まで他の人と
こういうことをしたことはありません。
なのにKさんには何かいわれるだけで、
感じて、反応してしまい…

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