病院の事務員の俺が入院中の若い女の子と

2023/11/03

高校卒業と同時に病院に事務員として就職した。

その病院は病室が100位あり、勤務は日中のほか夜勤もあり。やはり最初は白衣の天使を求め、色々と物色して先輩ナースにお世話になったというかエッチしたこともあったが、それは病院外の話!

そんなある日、若い女の子(S子)が入院してきた。うちの病院は入院患者さんの平均年齢は50~60才なのでめずらしかった。

年は21歳くらい。目がクリッと大きくて童顔。オパーイも大きくて俺好み!通院しているとき何度か見かけた事があって、「可愛いな~」と思っていたんだけど。入院会計係の俺には接点がなかった。

S子が内科疾患で入院してから何度か話す機会(仕事の話)があったが、これといって何も無く、ただ俺の妄想が膨らむばかり。やっぱり患者と職員。何も無いのが当たり前だと諦めていた。

しかし俺はある傾向に気付いた。夜勤する際に専用の部屋があって、そこの近くに喫煙コーナーがあるんだけれど、消灯後決まった時間にそこを利用してた。これはチャンス!と思い、俺は積極的に話しかけた。

俺「何してるの?もう就寝時間だよ」
S子「だって寝れないんだも~ん。暇だし・・・」

最初はそんな会話だったと思う・・・それから夜勤のたびに話すようになり、少しずつ仲良くなっていった。

事件は寒い冬のある日。夜21時過ぎ、喫煙コーナーにて・・・。
俺「何してるの?」
S子「何もしてない。寝れないから・・・」
俺「いつも携帯いじって彼氏かい?」
S子「違うよ。だっていないもん」

俺「嘘だー」
S子「ホントだって」
俺「でも、もてるんじゃない?」
S子「全然もてないし、それに入院してるし。」
俺「そうか・・・」


会話しながら何とか下ネタに持っていこうとしたが、なかなか上手くいかず、30分以上経過。

俺「でも前はいろいろ誘われたんじゃないの~?」
S子「ん~・・・、前はね~ちょっとはあったかも」
俺「じゃあ俺も誘っちゃおうかな」
S子「え?何を?」
俺「え?なにって・・・」
S子「・・・」
俺「しちゃう?(セックス)」
S子「どこで?」
俺「事務室!」
S子「・・・いいよ」

マジでー?超ラッキーって感じで
はやる気持ちを抑え23時に事務室の前で待ち合わせる約束を取り付けた。

夜23時、事務室前。

俺「ホントに来てくれたんだ」
S子「だって約束したじゃん」

深夜の病院なので、2人とも小声。俺は事務所の鍵を開けて、周りに誰か居ないか確認してS子を中に入れた。事務室は広く、机が10個以上置いてありそこでしようかと考えたが、奥の狭い休憩室に案内した。

俺「そこに座って」
S子「うん」
俺「じゃあ・・」
S子「うん・・・」

俺は横に座り彼女にキスをした。興奮した2人は最初からDキス。この時点で俺の愚息はMAXまで勃起した。舌を絡めながら、俺の右手は病衣の下からS子の左胸へ。

FかGカップくらいあったと思う。今までセックスした中で一番でかくてさらに興奮。そこから病衣をまくり上げ両オパイを露呈。獣と化した俺は乳首を激しく貪った。

S子の「あっ・・」と吐息が静かな事務室に響く。すかさず方向転換!乳首を舐めつつ右手をパンツ中に滑らせる。割れ目はすでにビショビショで俺の中指が簡単に奥へ奥へと入っていく。

「あっ、ぃぃ・・」S子の声に興奮しつつ、人差し指を追加し、Gスポも何もお構いなしに掻き回した!そこからズボンと下着を脱がせ、下半身を裸にしM字開脚!

AVみたいな展開にマジで興奮していた俺は恥ずかしがるS子のマンコを眺めた。もしかしてこれは夢?と一瞬考えた。しかし目の前には俺の愛撫に喘ぐS子がいる。

おフロは毎日入れないが、若い子なのでシャワーは毎日入っていたみたい。すかさず両足を持ち上げクンニを開始。俺は床にひざまずく状態。舌でクリを転がし、指はさらにS子の中を突き進む。

S子「いゃ・・・」
俺「いや?やめる?」
S子「・・・」
俺「ほんとは気持ちいいんでしょ?」
S子「・・うん」

もっとゆっくり攻めたかったが、俺は勤務中(最低です)、彼女は患者。もし見付かってでもしたら・・・解雇!?俺は欲望と恐怖にびびりながら事を急いだ。

しばらくクンニをした後に「じゃ俺のもしてよ」と、自らズボンとパンツを下ろし、自慢にもでかいといえない愚息をS子の顔の前に突き出した。

そうしたら、体勢を入れ替えて、S子がひざまずき、すでに尿道から我慢汁があふれる俺のものをやさしく口に含む。そして「チュパチュパ・・・」と一定のリズムで股間の上を頭が上下に動くと同時に快感が全身を走る。

そこからS子はさらに激しく俺を攻めた。「ジュジュジュジュ・・・」今まで体験したことの無いフェラで、舌が愚息に絡みつくから、何分もしないうちに逝きそうになった。

ひょっとしてプロ?そう思うほどの最高のフェラを惜しみつつゴムを着けて挿入することにした。

俺「入れるよ?」
S子「うん」

「ヌプッ」といういやらしい挿入音とともに、S子が体をくねらせる。先程のS子の攻めでやられていた俺は逝きそうになるのを必死でこらえ、慣れないソファーの上でS子の足をL字に大きく開かせ彼女を攻めた。

しかし興奮しているのか、S子のあそこはフェラ以上にしまりがよく、限界を悟った俺は彼女の大きな乳房を鷲づかみにし、本能のままにソファーの上で正常位の状態で激しくS子を突き立てた。

しばらく頑張ってピストンをして腰を動かしたが、余りのキツマンの締まり具合に耐えられなかった。

俺「もう・・逝っていい?」
S子「う・・ん・・」
俺「あっ・・い、いく!・・・」

つかんだ乳房の柔らかさを両手で感じつつ、俺はS子の中でゴム中出しで果てた。

俺「すごく気持ちよかった」
S子「うん」
俺「でもごめんね、逝けなかったでしょ?」
S子「いいよそんな」
俺「まさか本当に来てくれると思わなかったよ」
S子「・・・」

まったりとした時間が流れたが、見付かるとまずいので、いそいそと服を着てS子は病室に帰っていった。

それから彼女が退院するまで、話す機会が何度かあったが、そういう事は起こらず、1回だけの関係となった。今は、俺も違う環境で働いている。S子はどうしてるんだろう? と懐かしく思う日々を送っています。

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