お風呂場で…

2021/05/26

私は春奈いいます。
私の弟との体験です。
私が4歳の頃に拓哉は生まれました。
結構な未熟児で発達障害を持って生まれてきました。
勉強についていけず、なんと小1の冬から不登校になってしまいました。
なんと私小3なのに拓哉の心のケアを親から頼まれたのです。
まず何からやっていいのか当時小3の私に思いつくはずがない。
そこで学校の相談員さんに聞いて、お風呂でコミュニケーションをとることにした。
最初は異性を尊重してかなかなかお風呂には入ってもらえず、私小4の夏にやっと入ってくれました。
まずは数字を全部言えるように毎日一緒に練習した。
学習障害はほかの障害と違い、軽度ならば日常の会話も普通に行うこともできて、一見障害を持っているようには見えないんです。
小4の冬、アソコにうっすら毛が生えてきました。
それに気がついた拓哉は興味しんしんで私のアソコをじっと見ていた。
それに気がついた私は、拓哉、私のあそこになんか付いてるの?と聞いた。
拓哉は正直で
「お姉ちゃんのね、おしっこが出るところにね、毛が生えてるの」
と言ってきた。
私は青ざめた。
そしてまた拓哉
「お姉ちゃん暖かくていいね」
と言ってきた。
それには私は怒った(拓哉これはね全然暖かくもないのよ!)。
すると拓哉は泣き出してしまった。
親が来るのでもうちょっとアソコを見せることにした。
拓哉は
「女の子ってなんで穴が3個も開いているの?」
私は保健の授業で習ったことをそのまま言った(一つは拓哉の言ったおしっこが出る穴でおしっこが出る穴の下からは赤ちゃんが出てくるのお尻の穴は拓哉にも付いているよ)、と言ったらおしっこが出るところが見たいと言い出したので急いで頭を洗った。
体は拓哉に洗わせた。
するとこんな質問が
「お姉ちゃんのアソコの穴ってどう洗えばいいの?」
私は石鹸を指につけて入れて洗うのと答えた。
拓哉は言うとおり指に石鹸を付けておしっこの穴を洗い始め、私は感じ始め声が出始めてしまった。
それに気がついた拓哉はお姉ちゃんどうしたのと聞いてきたのでなんでもないと答えたが拓哉が子宮口を洗い始めたら粘々した愛液がこぼれた。
それが面白いのか、指がピストンのように刺激し始めついに逝ってしまった。
しかもそれにシャワーを直で当ててくる、また逝ってしまった。
体を洗い終え風呂を出て二階のトイレへ拓哉を手招きし、拓哉に女のおしっこを見せた。
それから毎日親にばれないように風呂で拓哉にオナニーをしてもらい、おしっこを見せ寝る習慣がついてしまった。
あるとき私小5、拓哉小3のとき私は生理が来た。
マン毛が陰部が見えないほど生えてきた。
拓哉がこう言った、お姉ちゃんのゴリラ、この一言で私は全部毛をそった。
すると拓哉が興奮してか勃起していた。
恥ずかしいのか手で押さえていたが、それをほどき拓哉のちんちんをしごいた。
これはお姉ちゃんにねゴリラと言った罰よ、と言いながらすると10分後拓哉は精通を迎えた。
苦しそうな顔をしていたがそのままシコシコ。
またいっぱい出た。
私が中一、拓哉小4、私は拓哉が寝てる部屋に行った。
するとなんとフルチンしかも勃起していた。
わたしは拓哉のチンチンでオナニーをした。
それも毎日あ拓哉が起きてしまいしかも腰を振ってきてさあ大変。
処女喪失が弟になるとは。
しかも中に出してしまった。
不安が残るまま学校へ。
それから数ヶ月してもお腹が大きくならなかったので一安心。
それから毎日拓哉とのセックスライフ。
高校生になっても。
大学生になっても。

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