夏の午後

2021/03/26

夏の午後 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 0時41分18秒大型ショッピングセンターに買い物に行った時、あまりにも混んでいたので車を少し離れた駐車場に止めた。こちらは空いていたので簡単に止められた。車から出た時『ガチャン!』という音とともに自転車が俺の車にぶつかった。「おいっ!」と叫ぶと、そこには自転車に乗ったまま転んでいる小さな女の子。すでに泣きそうだ。「大丈夫?」『うん…痛い…』小学2~3年だろうか、小さな日焼けした太ももや、乳首が見えそうなタンクトップを見ていたら、股間が熱くなってきた。「ケガは?おじさんがみてあげるよ」血は出ていなかったが、少し黒ずんだ傷を撫でてあげる。キュロットから見える白い下着を見ると、もう硬くなってきた。「お嬢ちゃん名前は?」『…あすか』「何才?何年生?」『…7才、2年生です』「誰かと一緒?一人で遊んでるの?」『※※※ちゃんの所へ行ってきたの…』あたりを見ると、離れた場所に数人の家族連れがいた。「あすかちゃん、歩ける?ちょっとこっちに来て」俺は車の後部座席に彼女を乗せた。彼女は少しためらったが…エンジンをかけてエアコンを付ける。ドアをロックして、彼女の隣に座った。「あすかちゃん…自転車を車にぶつけちゃったよね?」『…うん』「あれ、直さなきゃならないんだよ」『…うん』「でね、直すのに十万円以上かかるんだけど、あすかちゃん払える?」彼女は黙って首を横に振った。「だよね…じゃあ、警察に話してお父さんお母さんに払ってもらうけど…あすかちゃん怒られるけど、いいね?」彼女の顔色がどんどん悪くなる。首を横に振るが、うなだれてしまった。「わかったよ。それならこうしよう!あすかちゃんが、おじさんの言うことを何でも聞いたら、許してあげる。アルバイトだよ、バイト!」『?何をするの?』「うん。おじさん実はお医者さんでね、体を調べてデータをとらせてもらいたいんだ」『……うん』「約束だよ。内緒で調べるから、誰にも言ったらダメだからね」『うん、言わない』「じゃあ始めるよ」俺は汗ばんだタンクトップ脱がしはじめた。以下は、この記事へのレスです。 レスを投稿する[最新のレス]--------------------------------------------------------------------------------(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:9月4日(火) 11時19分06秒その後通報され、めでたし女の子はナンバーをしっかり覚えていた--------------------------------------------------------------------------------(無題) 投稿者:炉利神 投稿日:9月3日(月) 11時12分55秒良いお話しありがとうございました。読んでたら勃起してしまったので場面を想像しながらヌキました。頭をガクガクさせながら気持ち良くイク事が出来ました。--------------------------------------------------------------------------------続き 投稿者:続き 投稿日:9月2日(日) 15時45分14秒タンクトップを胸まで上げると、彼女は恥ずかしいのか目をそらした。「じゃあ調べるよ」汗でべとついた少女の肌を触りまくる。少し陥没した乳首をいじると、彼女は少し反応した。「くすぐったい?」『…ううん、ちょっと…』指先で乳首をコリコリとしてあげると、少し硬くなってきた。彼女の体は、エアコンの風が強いのか緊張しているのか、強張ってきた。「寒い?大丈夫?」『…平気…うん…』「あすかちゃん。お腹の下も見るからね」俺は返事を待たずに、キュロットのボタンを外しチャックを下ろした。綿の白いパンツが見える。キュロットを膝まで下ろすと、彼女は両手で顔を隠してしまった。「どうしたの?」『・・・』何も答えなかった。俺はパンツ越しに少女のアソコを撫でてあげると、彼女は腰をくねらせた。たまらず俺はパンツを横にずらすと、白い肌にキレイな縦筋が見える。「おしりも調べないとね」少女の両足を持ち上げ、パンツを下ろす。キュロットとまとめて完全に脱がしてしまった。『やだぁー…』抵抗されたが、両足を開く。日焼けした両足の間に白くプニッとしたおま〇こ。俺の股間はもう、ズボンを穿いてるのが痛いくらいだった。俺は両手で少女のアソコを開き、顔をつけて舐めだした。臭くてしょっぱくて熱かった。『…ヒッ…うっ…ヒッ…』少女は泣きだしてしまったが、かまわず舐めまくる。そして舌先は少女の乳首も吸い上げ、俺は自分のズボンも下ろした。俺は自分のペニスを少女のおま〇こに擦り付けながら、嗚咽する少女に囁いた。「お金払えないからね、このくらい我慢しなけりゃダメだよ」『…うえっ…ううぅ…うう…』涙まで流す少女におおいかぶさるようにして、腰を動かす。挿入はしなかったが、気持ち良かった。俺は少女の手をどかして、少女の涙を舐め始めた。『…ぐすっ…!やーあだぁ…!』彼女は顔を背けるが、俺は追い掛けて舐める。そして唇も奪った。『!!…むぐっ!…んっ!んっ!』強引にキスをしながら、俺は右手で自分をしごいていた。そして左手で少女の鼻をつまみ。「口を大きく開けて!」『はっ!はぁ!はぁ!』俺は少女の口にペニスをくわえさせ、握り締める。「吸って!ちゃんと飲んで!」俺の大量の精液が少女の口の中に流し込まれた。舌先で抵抗しているのか、頬や鼻にあふれ出ていた。「飲まなきゃダメだよ!」『おぐっ!ゴホッ!ゲホゲホッ!…ウエッ…』ほとんど吐き出してしまった。彼女の顔は、涙と精液でぐちゃぐちゃになっていた。俺はティッシュで彼女の顔を拭いてあげた。「ごめんね。でもこれでお金はいいからね」『・・・』「このことは誰にも言ったらダメだからね」『・・・』「わかった!?」『…はい』彼女を宥めながら、服を元のように着せてあげて、車の外に出してあげた。彼女は、こちらを振り返ること無く、逃げるように自転車で走り去っていった。--------------------------------------------------------------------------------(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:9月2日(日) 9時01分41秒てめえら、喋るな!--------------------------------------------------------------------------------(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 14時36分16秒お前は信でも良いと思う、--------------------------------------------------------------------------------↓ 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 14時12分40秒元々スレ主に書く気はないよ(笑)--------------------------------------------------------------------------------↓ 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 12時16分46秒低脳は引っ込んでろ!お前のせいで続きは読めそうにないな--------------------------------------------------------------------------------(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:9月1日(土) 9時53分11秒つづきは?あすかちゃん、データーとるのは、裸にならないとだめなんだよ。全部脱いで横になってね。あっさり脱ぐあすか。脱いだよ。はやいね。(笑)さて、検査だから、冷たいかもしれないけど我慢してね。まずは唇の検査だよ。目を閉じてね。絶対に開けたらダメだよ。かわいい唇に軽くキスして自分も下半身裸になり、勃起したペニスを唇に当ててみる。はい。口の検査終わったよ次は脇の検査だよ。手を上げさせ、脇をガンミして、両手を縛ります。さらにオッパイの検査といい、乳首を口で吸います。アソコも足を広げさせ、入念にチンカスを取りながら、クリを刺激します。まだ子供だから、舌での刺激くらいが一番良いので、ナメてあげますが、もう検査とか言わずに良いです。エッチなこと、されてるって自覚してますから。ってな感じで、感じてきたとか、もう我慢できないとか書いて、入れたって書くのかな?--------------------------------------------------------------------------------以上は、現在登録されている新着順1番目から8番目までのレスです。これ以下のレスはありません。

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