女性研修医のセフレ

2020/11/05

もう何年か前、妻も乳児の子供もいたが頻繁に実家に帰るので性欲はそんなときにあってセフレをつくって性欲を補おうと思っていたころ、ちょうど医局の女性研修医と講演会に行くことがあって医局の若い連中とその会に出席した。
懇親会で酒ウイスキーワインなどが出されていた。
1人の女性研修医が酒で気分をわるくして吐きに行った。
仕方がないので女性トイレだったが洋式のトイレで吐いていたので介抱しに行った背中をなでていると全部吐ききったのでだいぶ楽なように見えた。
研修医の女医から「ねえ先生優しいのね私のセフレになって」と言われた。
「どうして」と聞くと「先生は私の目からみるとやさしくてそれに上手なセックスをする男性にみえるの」それで「今は酔っているからそんなことを言うのだな」と告げると「違うわよ今私は性欲が強いのだから良いセフレを見つけて性欲を満たしたいの」と告げられた。
「わかったでもここから出よう」と言ったら返事を聞く前にトイレから出て「あ^^あすっとしたわ」と言い出した.懇親会のおわりがけに後援の製薬会社が出席した医師にタクシー券を配り始めた。
彼女も1枚もらっていた私にもチケットを渡してくれた。
そうするといつの間にか女性研修医は姿を消していた。
てっきり気分を悪くしたので先に帰ったのだろうと思った。
でぇ出口に行くと彼女がいるではないか!!不思議に思って「どうしてここにいるの?」と聞くと「だってこんなチケットをもらうのは天のお恵みよ」と言って「一緒にいきましょ」と僕をさそった。
仕方なく了解すると運転手さんに行き先を告げた。
「田原3丁目に行って頂戴」と言って車中では何もしなかった。
最初は行き先には疑問をかんじなかったがだんだん醒めてくるとああラブホテル街に行くのだと理解し始めた。
目的地につくと女医は運転手に告げていたあのホテルに行ってと言いラブホの入り口にとまりタクシーチケットを渡した。
すぐにドアをあけてもらい僕と一緒に降車した。
降車したとたん女医の方から腕を組みラブホテルに入館した。
2つ3つ空室の表示がしてあった女医は躊躇わず空いている部屋のボタンを押した。
じゃ行くわねと言ってその部屋まで連れて行った。
この女は慣れているなと思った。
まさか女、それも女性研修医から連れ込まれるとは想定外だった。
入室したら女性からディープキスしてきた。
「ねえわたし昔から性欲がつよいの。私の性欲を満たしてくれるなら私のセフレになってほしいの」と言った妻よりかははるかにセックス慣れしていて驚いた。
こっちもセフレがほしいので了解した。
それからお風呂にはいった。
慣れていてきれいに陰部を洗ってくれた。
そのあとフェラチオをしてくれた。
妻より遙かにうまいので危うく射精してしまうとこだった。
この2週間は妻は実家に帰ったママなのでグッドタイミングで私のセフレがみつかったと思った。
風呂から出てからはベッドの上で69を楽しんだ。
こちらの方が丁寧にクリトリスや小陰唇に舌で刺激したら声を喘ぎ始めた。
彼女はお返しに睾丸を舐めてそれからフェチオをしてくれた。
彼女は「ペニスが大きいわね」と言ってくれたそのうち「このペニスを充分舐めたいから立位になりましょ」と言ってそれに従うと30分くらいの間一生懸命舐めてのどの奥までいれさせてくれた。
自分はペニスが巨根とは思ってもいなかったがこの女性に言わさせると「こんな大きなペニスのヒトって珍しい」と言い熱心にカリの部分を舐めてくれた。
オーラルセックスが上手な女だなと思った。
それから再度ベッドの上にもどり陰部をさわると猛烈に濡れていた。
最初は正常位で入れてみたす~~と挿入できてあっという間にポルチオにあたった。
そうすると女性の膣は締まり始めて気持ちよくなった。
お返しにポルチオをがんがん突きまくった。
感じているらしく呻きと声はどんどん強くなった来た。
そして女も感じまくり僕も射精してしまった。
あ、ゴムつけるのを忘れたと一瞬思ったが、女性研修医にそれを伝えると大丈夫ピルをのんでいるからと言われた。
彼女曰くゴムなしだとポルチヲの周りに精液が広がっていくのがわかるからと言われた。
その広がっていくのを感じないとセックスした気にならないそうだ。
そう言って膣から精液が出てくる量をじ~~と女は見ていてあまりにも精液が出てくるので彼女はよろこんだ。
ここのところオナニーもしていないので精液はたっぷりたまっていたのだろう。
精液が出てきてから女性の方からまたしましょと言われ、色々と体位をかえて中出しした。
一番感じるのは後背位みたいで散々この体位の時はつきまくった。
結局精液がでなくなるまでセックスした。
それを要望したのは女性研修医のほうだった。
それから何年かはセフレの関係は続いた。
性欲処理にセフレの男が必要となんて思わなかったが、とにかくセックスの相性は良かった。
女医曰く結構ストレスが強いのでその処理のためのセックスができる男が必要とのことで、僕との肉体関係を持ったと言っていたし、いままでのセフレのペニスのサイズは僕よりも小さいので性欲処理ができない男もいたとのことだった。
結構秘密のまま他の医局員にも気づかれずお互いのセフレはばれずにすんだ。
別れた今もたまに「性欲処理したいのどう?」と年に2~3回電話がかかってくる。
こちらも「はい」と返事してあげると「うれしい」と喜んでくれている。
毎回出会う場所は変わるが高級ホテルのデイユースとか色々とさがしてくるのでこちらもありがたい。
カップルでいるところを見られても言い訳を言えるようなところでいつも落ち合うことにしている。

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