姉ちゃん

2019/05/30

はじめてのオナニーは小6の夏休みでした。
2こ違いの姉貴と、留守番のときプロレスのわざをかけたりくすぐりっこして、取っ組み合いしてたときでした。
ぼくが姉をうしろから抱きしめるようにして胸をもんでいると(こんなの普通でした)何を思ったか、姉がいきなりTシャツをまくり「吸ってみて」とぼくに言ったのです。
姉のオッパイを見たのは何度もあったし、慣れてたけど、好奇心で吸ってみました。
小さいうす茶色の乳首が、吸ったら尖ってきて、姉は感じるのか、息が荒くなって、目がすごくキラキラ輝いていました。
たぶん興奮していたんでしょうが、いまだに忘れられません。
姉は、「こっちも吸って!」とか「もんで」とか言って、ぼくも言われるままにしました。
もちろん、ぼくも興奮していました。
「暑いからはだかになろ」と姉が言うので、二人ともすっぱだかになり、照れ隠しでまた取っ組み合いをしました。
姉のやわらかい体がすごく気持ちよく、ぼくはこれ以上ないくらいオチンチンが大きくなりました。
姉もちらちら見て、くすぐりながら手があたったりしましたが、そのうち、手でにぎってきました。
「すごいねえ、これ」といって、興味しんしんのように夢中でもんだり、なでたりするので、ぼくは気持ちよくなり、そのうち、ぴゅっと畳の上に飛ばしてしまいました。
オナニーというより初めて射精したのがそのときです。
姉は知識では知ってたようですが本物をみて、びっくりしていました。
そのときは、すぐに小さくなってしまって、それでおしまいで、夏休みのあいだ、何回か、そんなのをしましたが、おたがい罪悪感みたいなのを感じて、2学期からはたしかしませんでした。
でも1年後、ぼくが中学に上がった夏休み、復活しました。
海にいったとき、休憩と着替え用に借りた民宿の部屋で、海からあがったあと昼寝(夕寝?)したんですが、その前に着替えをかねてお風呂に入ったとき、ぼくがあがって体をふいてるとこに姉が戸をあけて入ってきたんです。
ぼくは押さえましたが、見られてしまい、姉は笑いながらぼくがいる前で水着を脱いで入っていきました。
刺激が強くてお母さんと3人で寝転んでも体が眠る気になれません。
姉も同じだったみたいで、お母さんが寝てしまうと、そばに寄ってきて、ぼくのとがってるあそこをつついてきました。
くすくす笑いながらさわったりしてましたが、お母さんがいるのでそれ以上できません。
姉が小声で「いこ」って誘うので、こっそりお風呂にいきました。
家族風呂なので、脱衣場の中からかぎをしたらだれもきません。
二人でひさしぶりにはだかを見せあいました。
日焼けのあとが胸やおしりにくっきりついて、すごくまぶしかったです。
姉もぼくのおしりや太もものへんを指でなぞったり見くらべあいました。
もちろん、ぼくはオチンチンが最大になってたし、姉もあそこをかくしもしないで、ワレメが見えてました。
もうそのころは、ぼくもオナニーをしてたし、中学にあがってオチンチンがすごく大きくなっていました。
姉は、「すごい!おっきいねえー!」とびっくりしてぼくのを握ってきました。
ぼくも、姉の大きなオッパイをもみました。
「Dカップになったよ〜」と姉は笑いながらぼくにもませて「ひさしぶりだね〜さわるの。タカシのさわりたかったんだ!」と言って、ぎゅうっとオチンチンをもみました。
ぼくは我慢できず「ああー」とおもいきり射精しました。
姉も興奮してたらしく、ぼくに胸をもませてはぁはぁあえいでいました。
姉がかわいくみえて、口にキスしたいなあと思ったら、「ねえタカシキスしよー」とキスしてきました。
ぼくと姉は姉弟なのも忘れてはげしくディープキスをしました。
しながら、姉はぼくのをもんではなさないので、何回も射精しました。
お風呂を出てから、お母さんが起きるまで、ふたりでごろごろだきあって、何回もキスしたり、もみあったりしました。
帰りのクルマの中でも、またおたがい胸やあそこに手を入れて、もみあいっこをしていました。
帰った晩、夜姉がぼくのベッドにきてはだかで抱きついてきました。
おたがい我慢できないように入れあい、姉の中に3回射精しました。
夏休みのあいだ、何回も姉としてしまいました。

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