ツンデレ美人な彼女が初めて了承した野外SEX体験談

2018/04/03

昔付き合ってた彼女は、美人なんだけど超ツンデレ。
付き合う前はろくに話もしてくれなかったけど、付き合い始めた頃から
どんどんデレデレし始めていた。
最初はフェラとかかなり苦手だったんだけど、少しずつ教えていったら
びっくりするくらい上手になった。
後で話を聞くと、女友達にも教えてもらっていたらしい。
彼女は看護学校の学生で、寮に住んでいた。
門限は21時で、その時間ぎりぎりまで
寮の外で遊んで、近くのファミレスで
おしゃべりしたりしていた。
まだお互い学生だったし、今ではあまりやらないようなエッチも結構やった。
寮の外でフェラとか手コキしてもらったり、逆にこっちが愛撫したこともあった。
何度か見つかりそうになって
一緒に逃げたりもしたw
ただし、外での本番は絶対に拒否されていた。
「なんか、動物みたいで抵抗がある」
というのが彼女の言葉だった。
寮の近くには、観光地で
ちょっとだけ有名な城があった。
その時は春で、結構桜とかも綺麗なんだけれど、田舎ということもあり人はほとんど居なかった。
日曜の夜、俺の家から電車を使って
寮最寄りの駅に降り、寮に向かって一緒に歩く。
「また一週間離れ離れ、嫌だね~」
とか言いながら。
その日の彼女の格好は、春物のコートに
ひらひらのスカートだった。
歩いている時に、手を握ろうとしたのだが、なんだか今回は違った。
彼女は俺の腰に手を回し、ギュッと服を掴んで、ぴったり体をくっつけていた。
「どうしたの?」と聞くと
「・・・寂しい・・・」と言う。
以前までのツンツンとのギャップもあって、(うーん、これは萌える)とか思いながら、こっちも彼女の肩に手を回した。
人が少ないことを良いことに、スッと腰とお尻の方に手を動かす。
いつもなら、離れるなり、押し退けられるなりするのだけれど、その日はそういうことがなかった。
(・・・これはいけるのでは・・・?)
スカートの中に手を一気に入れ、お尻やその割れ目をスススッとなぞる。
彼女が俺の腕に組むように軽くしがみついてくる。
今度は、前の方に指をちょっと這わせてみた。
「ちょっと・・・!!」
そこまでくると、さすがに腰を引く彼女。
しかし腕にピトッとくっついたまま離れないため、今度は肘を動かして胸を刺激してみた。
「もう・・・!胸弄らないで・・・」
「え?何が?」
とぼけながら、まだ肘を動かしたり、今度は時々スカートの中に手を入れながら
夜道を歩いて城の前まで来た。
桜が咲き始めているからってことで、城の敷地内に入ってみた。
「すご~~い!」
彼女が感嘆している間にも、どこか人目の付かない場所はないか探している俺。
桜を一緒に見ながら、さりげなく見つけ、明りの当たらない目立たない場所へ移動。
目立たない場所に来たところで、彼女の肩を掴み、唇や頬にキスをしてみた。
無言のままキスを受け入れる彼女。
彼女の薄手のコートの中に右手を入れる。
シャツのボタンとボタンの間から手を入れて、ブラの上から胸を指先でまさぐる。
「はっ・・・ぁっ・・・」
彼女は吐息を上げながら俺の手を掴んできたので、俺は空いている方の手で
彼女の手を自分の股間に導く。
彼女は最初驚いた様子だったが、少しして、ぎこちなく俺の股間を擦り始めた。
(ううーーむ・・・いまいち刺激が足りない)
ということで、耳元で、「チャック開けてよ」と囁く。
「ううう~~~」
彼女はなんか唸りながら、チャックを開け、その中に手を入れてきてくれた。
トランクスの上から擦られると気持ちいい。
こっちはこっちでブラの上から弄るのではなく、胸とブラの間に指を差し込んで、直に乳首を弄ろうとした。
「ちょっ、とっ・・・!
駄目だって・・・。
人来るって・・・!」
「大丈夫、大丈夫・・・!」
指が乳首に辿りついた。
カチカチに立ってた。
「っはっぁっ・・・!」
控えめに声を出す彼女。
右手で乳首をクリクリさせながら、今度は左手でスカートの上から
彼女の股間をなぞり始めた。
すかさず足を閉じて内股になる彼女。
「それっ・・・だめ・・・っ!」
ぐいいっと彼女の体を引き寄せ、愛撫を続行。
彼女は観念したのか、再び俺のズボンの中で手を動かし始めた。
スカートの中に手を入れ、パンツの上から割れ目を探すと、体を預けて感じ始める彼女。
でもズボンの中の手の動きは止まらない。
割れ目をちょっと強めになぞりながら、右手の方は胸を包むようにして、揉みしだくようにした。
彼女も感じながら、行動を起こし始めた。
トランクスの前開きの中に指を入れて、今度は直にチンコを擦り始めた。
このままでもつまらないと思い、俺はパンツをずらして
直に彼女のマンコに手をやった。
「ひゃぁぁうあっ!?」
めっちゃくちゃ濡れてました。
パンツの上からだと、(ちょっとニュルニュルかな・・・)
とか感じていたんだけれど、想像以上でした。
ぬぷっ・・・と指がそのまま入ってしまう。
俺は驚きながらも、そのまま指を
ちょっと奥の方へ入れたり戻したりして
クリトリスを弄ったりした。
「んんんっ・・・ふぅん・・・はぁっ・・・」
俺のチンコに手を当てたまま、快感に耐えている彼女。
それを見てるともっとしてあげたくなって、乳首の方もグリグリしたり、マンコの少し奥の方にも指を入れたり。
「あっ・・・あぁっ・・・!やっ・・・
だっだっめっ・・・あ・・・
あのっ・・・。
ねえっ!!!」
ぐいっと俺の腕を掴んで無理やり離れる彼女。
少し息が荒く、「だめ・・・やばいよ・・・。
ここじゃまずいって・・・」
うーむ確かに・・・。
もうかなり挿れたい感じなんだけど、いくら人がいないからとはいえ完全に屋外。
人が通ったらアウト。
「どっかいい所あるかな?」
「ここのトイレ、広いから・・・」
そう言って彼女は俺の手を掴み
カツカツカツと、トイレのある方向へ。
急いでいるのが可愛いやら、これまで以上にエロいやら。
着いたのが、いわゆる多目的用トイレ。
最近だったらたぶん夜間閉鎖とかだろうけれど、この頃はまだ出来たばかりで
夜中も普通に明りが点いてた。
中にいそいそと入り、鍵を閉め
すぐさま抱きついてくる彼女。
顔を上げたかと思うと激しいキスの嵐。
これまでこんなに積極的ではなかったので
正直面食らった。
それに応えなくては!とスカートを捲り上げ、パンツの中に手を入れてマンコを弄る俺。
彼女は乱暴に俺のズボンのチャックを全開にし、中からチンコを出した。
何度も何度もシコってきてとても気持ちいい。
「舐めて」
彼女は「え~」っと文句を言いながら、膝を曲げ、顔を股間の前に持ってくる。
ベルトを外し、チンコと玉だけを出す俺。
彼女はチンコを一瞬見てから、ペロッと舌を出し、裏筋の根元から
ペロォ~~~っと舐めあげた。
「ふはっ・・・」
「聞こえちゃうじゃん・・・」
横から竿をレロレロしたり、玉袋の裏を舐めながらシコッたりした後、チンコを口の中に入れて
ジュボジュボジュボ・・・と始めた。
これがかなり気持ちいい。
時々口をチンポから離したかと思うと、玉袋の裏を舐める。
「やべえ・・・かなり上手い・・・」
彼女の肩を掴み、グイっと立たせて回れ右。
そして、両手を洗面台に付かせて
お尻を突き出させた。
「もうダメだわ、入れるよ・・・」
「うん・・・うん・・・!」
彼女のパンツを下ろし、普段常備していたコンドームを付けてすぐに挿入。
「ぁぁぁあぁぁぁ・・・」
奥まで入れたところで、洗面台を
ギュウっと掴んでいる彼女の手が目についた。
「・・・だめっ・・・動か・・・ない・・・で
ぁああっあっあっ!!!だめっ!!」
チンコを動かし始めたことに対し
思わず大きな声を出してしまう彼女。
「いっ・・・あっ・・・!!やっ・・・
だっめって・・・言った・・・
あん・・・のにっ・・・ぁぁあん!」
「こんなヌルヌルのくせに・・・w」
「あんっ・・・違うもん・・・んん
んっ・・・ん・・・あん・・・」
初めて屋外セックスに
お互いかなり興奮していたかも。
どんどんピストン運動を速める。
彼女の喘ぎ声の間隔もどんどん狭くなっていく。
「あんっ・・・あんっ・・・
あっあっあっあっはぁっ!!
だっだっめっあっあっ!!!」
俺は彼女の背中にぴったりとくっつき、胸を揉みしだいたり乳首を摘みながら、さらにピストンしていく。
時折ピストンをやめ、グリグリと腰を回してみたりした。
「はぁあん・・・何それ・・・
何してるの・・・?んんん・・・」
そろそろ限界が近い・・・
再び体を起こし、両手で彼女のお尻を掴み、一層激しく動かした。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・!
あああっああっあっあっっあっあああ!」
「ごめ、俺イク・・・!」
「うんうん」と頷く彼女。
そのまま大量射精。
2人して「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」と
息が荒く、しばらく動かずにいた。
チンコを抜く時に、「んん・・・はぁんっ・・・」と
彼女が声を出し…

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