D子「○○君、ちんちんを見た代わりにだまってたから。」

2018/04/02

高校1年のころ、高校で林間学校みたいな授業がありました。
2泊3日で富士山麓のコテージでクラスごととまることになりました。
コテージの中は、1階がみんなが集まれるような吹き抜けの大広間になっており、 2階には5部屋ほどあり、それぞれ10人程度が寝られる部屋になっていました。
当然、男女とも別々の部屋にわかれ、男だけ10人ほどの部屋で一緒に寝ることになりました。
外での課外授業が終わると、別の棟で食事をとり
食事が終わるとクラスごとコテージで夜にゲームをやりました。
そして、それが終わると就寝となりました。
まだ10時です。
10時になってもみんな眠れません、テレビもコテージにはないので
暇でみんなは話を始めました。
まだ、高校に入って3、4ヶ月程度なのであまりお互い知らないので
中学のころの話をし始めました。
中学の時、サッカー部だったとか野球部だったとか
何中だったとかそんな話で時間は過ぎていきました。
そんな状況の中で不意に僕と同じ中学出身のAが僕を指して言いました。
「こいつ、中学の時、デカチンで有名だったんだぜ。」
「えーデカチン、本当にでかいのかよ。」Bは言いました。
僕は「でかくないよ。嘘だよ。」必死で言い訳しました。
Aは言いました。
「嘘じゃねえよ。みんな言ってたじゃねえか。」
僕は何も言えなくなりました。
でも、実際僕のちんちんは大きく無いどころが、短小の部類でした。
デカチンの噂が広まったのはこんな事情でした。
中学のころ僕は水泳部でした。
水泳部は体育の授業で履くようなスクール水着ではなく
当然、競泳用の水着でした。
それを履いて練習を行っていました。
ある日、水泳部の顧問が僕に向かっていいました。
「○○って、全然もっこりしてねえな。よっぽどちんちんがちいせえんだな。」
吐き捨てるように言いました。
それを聞いていた周りの部員は吹き出しました。
女子部員も居たと思います。
僕はとてもショックをうけました。
部活を辞めてしまおうとも思いました。
でも水泳は好きでした、そのため股間を大きく見せるため
ちょっとずつ股間にガーゼを突っ込んで平均ぐらいのモッコリに
見せるようにしました。
しばらく平均くらいのモッコリで過ごし、誰にも気づかれないまま季節は過ぎていきました。
モッコリを増強し初めて1年がたったある日、某大会に出場することになりました。
僕は大きな大会にでるのは初めてですごく緊張をしていました。
大会が終わり、更衣室で着替えていると緊張感から解放され、つい股間ガーゼのことをわすれていました。
水着をおろしたとき、不意に股間ガーゼが落ちました。
隣で着替えていたCは何か僕が落としたと思い拾ってくれました。
「おい、おとしたぞ」Cは言いました。
「・・・・・!!。」僕は絶句しました。
ひったくるように僕はCからそれをとり、しまいました。
Cはなんのことだかわからないような感じでいましたが
ひらめいたように言いました。
「おめえ、それパンツの中にいれてただろう。」
僕はなにも言わず黙っていました。
「うひゃひゃひゃ、心配するなよ誰にも言わないからよ。」Cは言いました。
「そんなにそこの見え方を気にするなら俺がたったらすごくでかいって広めてやるからよ。」
Cは口から先にできたような男なので瞬く間に噂は広まりました。
僕がデカチンであるということは、あっという間に広まりました。
回想シーンからコテージにいる僕にもどりました。
Bは言いました。
「デカチンみせてくれねえ。」
Aも「俺も実際はみたことねえから、お披露目してくれよ。」
二人は冗談半分で笑いながらいいました。
僕は、頑なに断ったためそこで話題が変わり
12時くらいまでくだらない雑談をして寝ました。
翌日、課外授業を行い外で昼飯を食べることになりました。
コテージのある施設の外にはバーベキューをする施設がありました。
そこで食べながら横に座ったAとBはまたあの話題になりました。
「こいつデカチンなんだぜ。」AとBは笑いながら周りにいた女子に言いましたが
女子はなんのことかわからず「デカチンってなに?」と聞き返しました。
Aは「ちんちんがでかいってことだよ。」と臆面もなくいいました。
「ちょっと、やだー。」言われた女子は言いました。
僕は恥ずかしくなって「そんなことない、そんなことない。」と否定しました。
みんなわらいながらそこでその話題は収まりました。
でも夜にあんなことがおきるなんて思いもしませんでした。
その日の夜は昨日のようにコテージでクラスでクイズだのゲームをやり就寝となりました。
まだ、10時です。
誰も眠れません。
布団の周りにいた2,3人で話し始めました。
「暇だよな。」Aは言いました。
俺もBも「そうだよな。」ため息をつきました。
Aは「女子部屋に言ってみねえ」と言いました。
「D子のところにでもいってみるかあ。」Aは続けざまに言い
僕たちはそれに同意しました。
D子は僕とAと同じ中学出身で調子のいい女子でした。
D子は一部屋はさんだとなりの部屋にいました。
ぼくらはそこをめざし部屋をでました。
廊下は静まりかえっており誰もいませんでした。
照明はついていたので、音を立てないように体育座りで尻を滑らすように移動しました。
女子部屋につくとAは構わず扉をあけ、いきなり呼びました。
「D子いるうぅ。」
僕とBは「おい静かにしゃべれよ。」同時にハモるように言いました。
と同時に一番扉側に寝ていた子が気を利かせてくれてD子を呼んでくれました。
D子は「だれぇ。」感だるそうに言いました。
「おれだよおれ。」
「ああAか。」AとD子は親しそうに話しています。
僕らはAにおれらも早く中に入れてくれと促し、僕とBとAとD子は
扉を閉め、扉付近で話し始めました。
D子「ひまだよねえ。10時に寝られるわけないじゃんねえ。」
A「そうだよな。だいたい普通10時にねてねえもんな。」
D子「ところでさあ、そっちの部屋って、みんななにしてんの。」
A「みんなまじめに寝てるよ。まじめにさあ。へへ。」
D子「○○(僕)とBって一緒に来てるけど、こいつと同じ系の人?」
僕とBにD子は質問しました。
僕は「こいつと同じ系統じゃないけどな。」といいました。
話していると2,3人の女子が加わってきて、担任がむかつくだの
クラスの誰それが気にくわないとの話で盛り上がり始めました。
あまり盛り上がりはじめたのが気にくわないのか、話に加わってない女子が言いました。
「ちょっと、うるさくてねられないじゃない出て行ってくれない。」
僕らの話は中断しました。
でも悪いなあとも思いました。
「むかつく、あいつ。」D子は言い
「そろそろ戻るか。」Aは言いました。
「そうだな。」僕とB…

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