スタイルの良い巨乳で処女な同級生を騙してエッチ

2018/02/07

中学校卒業間際に、クラスメイトの女子を騙してセックスした。
彼女は処女だったので罪悪感はちょっとだけあったが、楽しさが上回った。
当時のクラスには、オレが把握している限りでは2人の非処女がいた。
1人はオレの彼女で、あと1人はとんでもない不良娘で売りのウワサが絶えないヤツだった。
オレ達は、クラスの中で1番堅物だけど1番カラダが良い優香がやる時はどんなだろう、と話し合っていて、ついついオレは
「じゃあ、オレが実際に確かめてみるわ」
と言ってしまった。
もう3月で卒業式まであと数日。
ちょうど高校の合格発表の日に、オレと優香は進学先の高校に発表を見に行った。
一応地区のトップ校で、毎年東大が15名前後の有名校だ。
優香はそんな高校に相応しい絵に描いたような優等生だが、3年間でそのボディラインの素晴らしさは誰もが認めていた。
バストはクラスメイトの女子によればEカップだし、腰も脚も細くて色白。
顔は童顔系。
お互いの合格を確認してから喫茶店に誘った。
「みんな卒業の思い出とか言って、色々やってるね」
「えっ?」
「○○と△子がこの前やっちゃったし、□□と○美もやったんだよね」
「やったって・・・・?」
「セ・ッ・ク・ス」
「うそ~」
「ホントだよ」
(実はウソ)
「何で・・・」
「お互い好きだったりもあるけど、卒業の思い出作りらしいよ。
他のクラスでもどんどんやってるね」
「え、知らない。
みんな、そんなに・・・?」
「中学卒業の時に大多数の女子が経験するのが常識だしね」
(オレが決めた常識)
「・・・」
「ねぇ、オレ達で思い出作ろうよ」
(卒業後も同じ高校に進むのに)
「・・・」
「興味あるでしょ?」
「ない事はないけど・・・」
「だったらさ、やっちゃおうよ」
「考えてみる」
これで彼女が友達に事実確認したらアウトだったけど、彼女は恥ずかしかったのか、そういう事はしなかったようだった。
翌日電話が掛かってきて、彼女の声を聞いた瞬間、オレは勝利を確信した。
彼女の言葉は、「今日の午後に家に来て」
だった。
彼女の家を訪ねると、彼女1人で待っていた。
何とハウツー本を昨日買ったらしく、それがテーブルに乗っている上に、コンドームまで準備してあった。
さすが優等生は予習と準備がいいな、と笑いそうになった。
後はオレのペースで進み、クラスの男子憧れの彼女の巨乳をたっぷり楽しませてもらったが、彼女の反応も凄くて、最初は演技かと思ったが、本気で感じていたので、オレも感動して、益々ハッスルして揉み揉みやチュパチュパで責めまくった。
アソコも触るとカラダがビクビク震えて、オレは超興奮状態になり、一気に入れようとしたけど、処女だけにスムーズにはいかず、痛がられながら、一応中で発射した。
(コンドームは着けてる)
彼女からは
「最後は痛かったけど、気持ちよくて感動した」
と凄く感謝された。
その後、高校入学後もオレは優香のカラダを楽しませてもらったけど、1年後に騙していた事がバレた。
でも、その時にはもう優香は日々のセックスに溺れていて、全然怒らず、「しようがないね、○○(オレ)は」
で済ませてくれた。
3年間楽しんだ後、進学先の場所が異なったので別れざるを得なかったけど、3年間のセフレとしては最高だった。
ちなみに中学時代に付き合っていた彼女とも高1の時は続いていたが、優香を騙していた事や、その後も優香と関係を続けていた事を知ったら、ビンタ一発で振られた。
考えてみると、初めてのセックスで虜になった優香より当時の彼女の方が真面目だったのかな、と思う。

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