巨乳義母

2017/03/14

同居している義母とHな関係になりました。
私は28歳のサラリーマンです。
妻は25歳で、社内恋愛で昨年の3月に結婚しました。
義母は47歳ですが、見た目は40くらいです。
同居するまでは、義母は同じ市内の一戸建て、私たち夫婦はアパートに暮らしていました。
今年1月に義父が交通事故で亡くなったので、私たち夫婦が一戸建ての方に移ることになりました。
義父は私にすごく親切にしてくれていたので、亡くなったのはすごくショックでしたが、初めて会ったときから憧れていた義母と同居することになり、嬉しくなりました。
義母は妻と同じく色白でムッチリした体型をしています。
ルックスは、平均よりやや上のレベルという感じです。
妻と並んで立つと、母娘と言うよりは少し年の離れた姉妹です。
今年3月から同居し始めました。
洗濯物カゴに入っている義母の汚れた下着の臭いをかいだり、干してある下着類を眺めて楽しんでいました。
休日の夕方などは、私が全員の洗濯物を取り込んで畳んでいると、義母が慌てて飛んできて、自分の下着を隠そうとします。
色白の顔を羞恥に染めて「後は私がやりますから…」と言う義母を見ると、かわいい人だなと思いました。
そんな義母とHな関係になったのは、ゴールデンウィーク中です。
ゴールデンウィーク中に、妻が会社の同僚3人とヨーロッパ旅行に出かけました。
全員私もよく知っている人たちです。
妻は、私が自分の母親と1週間も二人っきりで過ごすことに何の不安も覚えていない様子でした。
ゴールデンウィーク初日午後、義母と昼食を終えて2人でリビングでくつろいでいるときのことです。
「雅彦さん(私の仮名)、本当にごめんなさいね。
娘1人だけ楽しんでしまって…」
「とんでもない、結婚前から行きたいねと話してたことですし、お互いたまには羽を伸ばさないとね。気にしないでください、おかあさん」こんなとりとめもない雑談をしているうちに、「肩こり」が話題になりました。
私が「おかあさんにマッサージしてあげますよ。けっこう自信があるんですよ。真美(妻の仮名)も喜んでくれてます」と言うと、最初は「いえ、いえ、大丈夫よ」と断っていましたが、私がソファーに座っている義母の後ろにさっと回って両肩に手をかけると、「それじゃあ、お願いするわ」と言ってきました。
私の手が触れた瞬間、義母の体がビクっとなったのを見逃しませんでした。
斜め上からの眺めは壮観です。
かなりの巨乳なので、緑のサマーセーターの胸部分がドーンと突き出ていて、少し強めに肩を揉むたびにブルンっブルンっと揺れるのです。
耳が真っ赤になっていて、首筋に鼻を近づけると、ほわーんとした甘い香りがします。
少し前かがみになってもらい、首の付け根からだんだん背中中央あたりまで下がっていきます。
数回上下を繰り返した後で、いたずら心が湧き起こってきました。
皆さんもやったことがあるかもしれませんが、ブラのホック外しです。
私は高校のころ、「名人」と呼ばれていました。
クラスの女子全員のホック外しに挑戦したほどです。
20人中14人まで成功しましたが、堅物の女子生徒が担任に報告したので、結局そこでおしまいになってしまいましたが。
義母の背中をマッサージ中に、ブラのホックを外しました。
義母はすぐには気づかなかったようでしたが、気づいたとたん「あ、ありがとう。もういいわ。だいぶ楽になったみたい」と顔を真っ赤にして慌てていました。
1週間もあることだし、ここで無理をして警戒されるのは得策ではないな、と考えました。
その晩、私の入浴中に次のチャンスが巡ってきました。
入浴中に大声で義母を呼び、風呂場の入り口まで来てもらいました。
戸を少し開けて「おかあさん、大変済みませんが、私の部屋から髭剃りをとってきて欲しいのですが…」と遠慮がちに言いました。
義母は私の股間を見たとたん、「はっ」として、目のやり場に困った様子です。
私はわざと説明しにくい、ややこしい場所に髭剃りを置いておいたので、説明に手間取る振りを装い、チンポを見せ続けました。
義母は下を向いて消え入りそうな声で「はい、ええ」と相槌を打っていましたが、ときおりチラッチラッと私のチンポに目を遣ります。
3分ほどして義母が髭剃りを手に戻ってきて、手渡してくれたときも、もちろん見せ付けました。
しかも、自分で取れるのに、風呂場の脇にあるラックからクリームを取ってくださいともお願いして、時間稼ぎをしました。
今度は、義母も先ほどより長めに、しかも嬉しそうに私の股間をチラッと見ます。
義母は笑顔で「何かあったら遠慮なく呼んでくださいね」と言って、リビングに戻りました。
風呂につかりながら、今日はどこまで進めようかと考えましたが、「急いては事を仕損じる」ので、後は明日にしよう、と決めました。
この決意(と言うほど大げさなことではありませんが)があっけなく覆ったのは、義母が入浴した後のことです。
義母が風呂から上がって来て、2人でニュース番組を見ていたときのことです。
CMになったとたん、義母が恥じらいの表情を浮かべて「雅彦さん、あ、あの…」
「はい?」
「い、いいえ。別に…」
「何ですか、おかあさん。遠慮なく言ってくださいよ。」
「マッ、マッサージをお願いしたいんですけど…」そう言う義母の顔はもう真っ赤で、まるで少女みたいでした。
そう感じた瞬間、我慢汁が出始めました。
「なあんだ、そんなことですか。お安い御用です。そこに寝てください。」と返事しました。
義母がバスローブを脱ぐと、下はいつもの、青いストライプの入ったパジャマでした。
絨毯にうつぶせに寝てもらい、肩から始めました。
汗のためか、じっとりした感触が手のひらに伝わってきます。
最初は、肩から指先に向かって揉み解しました。
たまに義母の様子を伺うと、本当に気持ちよさそうにうっとりしています。
両腕の後、今度は肩から背中にかけてマッサージしていきます。
石鹸のいい香りがします。
私の手が背中の下のほう、腰に近づくと、「あっ」
「くっ」と声が漏れ体がビクっとなるのは、本当に楽しかったです。
もちろん、翌日に経験したできごととは比較になりませんが…今日は控えめにするつもりでしたので、お尻にまでは手を伸ばしませんでした。
上半身の後、足の裏に移りました。
指を揉み解してから、ふくらはぎに進みます。
膝が結構感じるようで、触るたびに「んふっ」と声を洩らしながら体がビクっとなり、大きなお尻が揺れました。
ただ、ゆったりしたパジャマを着ていましたので、あまりはっきりとは見えませんでした。
膝から上は触りませんでした。
焦らしてやろうと思ったのです。
20分くらいマッサージしたところで、「おかあさん、今日はこれくらいで…」と言って、打ち切りました。
義母は「え?ああ、そう、そうね、だいぶ良くなったわ。ありがとう」と答えましたが、明らかに物足りなさそうでした。
後日、この最初の晩のマッサージのことを尋ねました。
「麗子(義母の仮名)、あの時もっと恥ずかしいマッサージを期待してたんじゃないの?」
「ち、ちがいます」
「正直に言わないと入れてあげないよ」最初のうちは違うとか、そんなことは期待してなかったとか言い張っていましたが、チンポの先端をむき出しのクリにグイグイ擦り付けたり、少しだけ挿入してからすぐに抜いたりしながら意地悪く尋ねると、我慢できなくなったのかそれとも入れてもらえればそんなことはどうでもいいと考えたのか、白状しました。
話を戻します。
2日目の朝、2人で朝食を取っているとき、「なんか、こうしているとまるで新婚みたいですね」と言ったら、義母は満面の笑みで「うふふ、そうね。でも…恥ずかしいわ」と答えた後、ほんのり赤面して黙ってしまいました。
食べ終わって2人で食器をシンクに運び、義母が洗い始めました。
「私もお手伝いしますよ」と言って、洗い終わった食器類をあちこちの戸棚に納め始めましたが、もちろん目的は別にあります。
シンクのそばに大きなテーブルがあるので、洗い物をしている人の後ろを通るときは少し窮屈なのです。
台所のあちこちにある食器棚に食器を入れるため義母の後ろを通る際、パンティラインがくっきり浮き出ている義母の大きなお尻に自分の股間を擦り付けながら通過しました。
2度ほど繰り返した後で義母を見ると、首から顔まで真っ赤になっています。
かわいい人だなと思いました。
思わずギュっと抱きしめたくなりましたが、我慢しました。
真後ろに立って「おかあさん、これはどこにしまうんですか?」と皿を見せて耳元で囁くように尋ねると、一瞬ビクっとしてからかすれた声で「それは白いほうに…」と言いました。
しばらくこんなことを続けましたが、2人分でしかも朝食なので、食器の数はわずかです。
それなのに、義母は洗い終わったはずの食器までまた洗い出して、時間稼ぎをし始めました。
私が「お母さん、それはさっき洗ったんでは?」と言うと、少し慌てたように「そ、そうだったわね。まだ寝ぼけてるわね。うふふ」とごまかしていました。
一通り片付け終わって、台所を出ようとしたところ「あっ、ちょっと待って。
ちょ…

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