セックスに消極的な彼女を寝取ってもらえてすごく興奮しました

2017/03/10

自分には遠距離恋愛をしている彼女がいます。
名前は咲子、29歳でOLをしています。
163cm48kgで痩せているのですが胸はEカップでお尻の肉づきがよく、欲情をそそる身体をしています。
セックスにはあまり積極的ではなく、いつも恥ずかしがっているコでした。
自分には昔から寝取られ願望が強くあり、彼女が他の男性に犯されることをいつも想像していました。
付き合って2年ほど経って、ようやくネットで良い感じの人と出会いました。
相手の人は42歳、高司さんといって寝取り経験がたくさんある人でした。
SMの世界に長く居た人で、ブログでたくさんの調教プレイを紹介していました。
初心者の自分は調教の願望まではなかったので、とにかく彼女を犯してもらう人として高司さんにお願いをしました。
彼女には付き合ってからずっと願望は伝えていたので、驚かれたりはしませんでしたが、実際に相手が見つかったと伝えると「怖いよー」と言って乗り気にはなってくれませんでした。
ですが根気よく説得を続けた甲斐あって、ようやく渋々ながらOKをもらいました。
初めての他人棒は彼女が自分の所に遊びに来た日に実現しました。
3人でラブホテルに入り、自分の目の前でしてもらいました。
部屋に入ってからも彼女は緊張と恥ずかしさからかずっと踏み切れずにいました。
以前、高司さんに彼女の性格を伝えていた時に、「彼女ぐらいガードが固い女はいきなり初対面の男に気を許したりしないよ」と言われていました。
そして「これ使うから」と言われ、手に持っていたのはエクス○シーという媚薬でした。
見せられた時は怖さ半分、本当に効くのかという思い半分でした。
「こういうのは最初が肝心。最初から心を許すなんてのはありえないんだから、身体をその気にさせないと」
「・・・」
「彼女対して喘がないんだろ?これ使えば聞いたことない声で喘ぐぞ」高司さんの言葉で想像して勃起していました。
最初に身体に快楽を覚えさせ、2度目3度目と彼女から求めるようにするとの事でした。
自分はとにかく念願の他人棒でその一度の機会のことしか考えていませんでしたが、高司さんは何度も彼女を使おうと考えていたようでした。
そして、中々踏み切れない彼女を見てか高司さんがエクス○シーを混ぜた飲み物を彼女に飲ませました。
何も知らない彼女は緊張で喉が乾いていたのかグラス半分ほど一気に飲みました。
15分くらい会話をしながら高司さんが緊張を解こうとしていると、彼女はグラスの7~8割ほどを飲み終えました。
「何かちょっと暑くなってきちゃいました」彼女の顔が少し紅潮している感じがしました。
高司さんは薬が効いてきたのを察知したのか、少しずつ身体にタッチをして言いました。
「じゃあさ、咲子ちゃんベットに寝るだけでいいから横になろっか?」咲子は頷き、高司さんと一緒にベットに寝転びました。
するとその瞬間、高司さんが彼女に覆いかぶさりました。
そこからはあっという間でした・・・服を脱がされ、全身愛撫・・初めて見る彼女の潮吹き、そして大きな肉棒が宛がわれました。
生肉棒のまま、足首を掴まれて挿入されました。
「ああ!おっきいっ」彼女の大きな声、見たこともない舌の動きのエロディープキス。
明らかに普段と違う感じ方で喘いでいました。
ピクピクと何度も痙攣しながらイク彼女を見て、自分も何度も射精をしました。
しばらく彼女はベットでぐったり動けなくなっていましたが、高司さんはすぐにシャワーを浴びにいきました。
自分はうつ伏せに寝ていた彼女に近づくと彼女はこちらを向いて言いました。
「康ちゃん(自分)ホントに興奮した?」
「うん、すごいした」
「なら良かった」赤らんだ顔で彼女は照れくさそうに笑いました。
彼女も入れ替わりでシャワーを浴びてその日はそのまま帰りました。
彼女とは遠距離のせいもあって月に1度のペースで会っていました。
普段なら交互にお互いの住まいをを行き来しているのですが、また高司さんとのプレイをしたくて彼女をこちらに呼びました。
彼女にはこっちで行きたい店があるからと嘘をついて来てもらいました。
彼女が来てから高司さんの事を話すと、少し怒られましたが渋々の様子のまま了承してもらいました。
2回目で彼女は大分高司さんと打ち解けていき、会話もずいぶん弾むようになりました。
相変わらず恥ずかしさは変わらない様子でしたが、またエクス○タシーを飲ませて2度目の決行をしました。
「だめぇっ、すごいよぉ!」1度目と同じかそれ以上に声を上げて感じていました。
「ああっ、何で簡単にいっちゃうよ!?」当然と言えば当然に彼女は戸惑いながら何度もイッテいました。
高司さんの絶倫ピストンに大きな声を上げて感じていました。
1度目のセックスが終わると高司さんが言いました。
「今日は2人でシャワー浴びるからな、いいだろ?」
「え?」
「充分楽しんだんだから、今度は我慢しろよ、咲子ちゃんいいよね?」
「・・・・・・康ちゃんがよければ・・・」彼女は恥ずかしそうに言いました。
自分は臆病でダメと言えず、OKしてしまいました。
「別に風呂場見えるんだからいいだろ、覗いても構わないぞ?」そういうと2人は風呂場に消えていきました。
猛烈な嫉妬心に襲われながらも見に行くのが恥ずかしくもあり暫く動けませんでした。
10分くらいして恐る恐る風呂場に行くと・・・仁王立ちの高司さんの肉棒を彼女が大きく口を開けて頬張っていました。
前回も今回も彼女はベットでフェラチオはしておらず、初めてフェラをしているところを見ました。
高司さんは自分の姿に気づきましたが、彼女は自分に気づいた様子がなくフェラを続けていました。
「あ~咲子ちゃん気持ちいいよ」卑猥な動きの舌が肉棒を舐めまわしていました。
「彼氏と比べてどう?大きいだろ?」彼女は頷いてフェラチオを続けました・・・そして高司さんがおまんこを弄りながらするように言うと彼女は素直に弄り始めました。
夢中で肉棒を頬張りながらアソコをかき回している姿はいつもの彼女からは想像の出来ない姿で、自分はその様子を見て夢中でしごいていました。
「咲子ちゃん外見てごらん」彼女はびっくりした顔をして、止めようとしましたが高司さんが続けるように言いました。
「彼氏はもっと見たいってよ、咲子ちゃんもチンポ欲しいんでしょ?ほらもっとしゃぶんないと入れてやんないよ」
「ジュプ、ジュル、ジュチュ、ジュチュ」咲子は頬が窄んでたまらなくいやらしい顔でフェラを続けました。
高司さんは彼女の頭を掴んだり胸を無造作に揉んだり、物のように扱っているようでした。
そして高司さんが浴槽に腰をかけて言いました。
「咲子ちゃん自分から跨って入れてごらんよ」彼女はチラッとこっちを気にしました。
「彼氏なんか気にしなくていいから、マンコ気持ちよくなりたいんだろ?ほら、早く」
「恥ずかしい、、」そう言いながらでしたが、彼女は高司さんの首に手を回して大きな肉棒に跨りました。
ためらう様子もなく奥まで咥え込むと、震えるような声で喘ぎ声が漏れました。
パンパンと響く音、揺れる彼女の胸、思う存分乳首にしゃぶりつかれている姿、たまりませんでした。
「だめぇ、すごいよぉ」彼女は下から突き上げられ、天井を見上げて感じていました。
よっぽど気持ちいいのか簡単にイってしまいました。
そのまま高司さんにもたれ掛っていると高司さんが彼女に何やら耳打ちして、彼女が自分に向かって言いました。
「康ちゃん、ちょっとだけあっちで待っててくれる?」
「え!?うん」嫉妬とショックが混じった感じでしたが、何も言えず一度部屋に戻りました。
すぐにまた彼女の喘ぎ声が聞こえてきました・・・軽く貸し出しているような気分になりました。
その声だけでも充分に興奮していましたが、どんどん大きくなる彼女の声に居ても立ってもいられなくなっていました。
「おーい、こっち来てみな」高司さんの呼びかけに反応してすぐ行くと・・・咲子は立ちバックで、床に手をつき、卑猥すぎる程脚を開いた格好で突かれていました。
「どうだ!?彼女いい格好だろ!?」
「ああん!やっ!ああ!あああ!」激しいピストンで彼女の胸は大きく揺れて、悲鳴のような声を上げていました。
突きまくった後、高司さんがフィニッシュを迎えると、アソコから抜き取って彼女の口の中にぶちまけました。
「あ~、出る出る、ちゃんと最後まで絞り出せよ」自分は彼女の口に出したことはなく、彼女も戸惑っている様子ながらも高司さんの精子を念入りに搾りとっていました。
「そうそう、最後まで丁寧に搾り取るんだ」たくさんの精子を彼女に出され、1回目より2回目で更なる興奮を味わいその日は終わりました。
この2回目のときは彼女が3日間の予定で遊びにきていた初日にしたのですが、3日目のときに新たな経験をしました。
2日目に突然彼女が言いました。

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