生意気な従妹1

2017/01/26

それは、従妹が16歳、私が36歳の時。そのころ従妹は高校生なのに何やら問題を起こして我が家でしばらく預かることになった。それは、私が一番怖い存在だったから、親も私のところならと安心したのでしょう。従妹は私には多少言葉使いも注意して話すが、他の人全てにたいしてタメ口。従妹が来て数日後の夜。私が漫画のエロビデオを観てたら傍に来て(あれ、Kさんこんなの観るんだ好きだね!スケベなんだ)なんてぬかしたから(じゃあ、お前は?こういうの嫌いか?好きだろ?これが嫌いと言う奴は、まずいないね。いたとしたらそいつは、嘘つきさ。本当は好きなのに面子で嫌いと言ってるだけさ)と言ってやった。(だけど人から聞かれて、エロ漫画すきです。なんて言えないじゃん)(それもそうかも知れんがお前は、どなんだ?)(嫌いじゃないけど、恥ずかしいじゃ。
)それなら一緒に観ようぜ。
と言い何本か観てるうち二人とも無口になってしまい何か変な雰囲気になってしまった。
(おい、何黙ってんだ?)(別に話すこと無いしそれに・・)(それに何だ?言ってみろよ)と聞いても返事が無かった。
(おい、お前キスしたことあるか?)と突然聞くと、慌てて(な、ないよ。
する訳ないじゃん)(どうして?好きな男いないのか?)と聞いてもビデオを観たまま無言。
後で聞いた話では、どうやら従妹は夜遊びをして外泊もしばしばしてたようだ。
親は心配だが直接聞けないので私に任せたのでしょう。
無言が続き、突然私が従妹の顔を両手で挟んでキスをしたら驚いたようでキョトンとしてたからもう一度しようとしたら顔を横にむけてしまった。
それなのに、何も言わずに私の傍でビデオを観てる姿に(これは、キスを嫌がってはいない)と確信した私は、ビデオがHな場面になった時に再度キスすると今度は逃げなかったので舌を使うと従妹もそれに答えて舌を絡ませてきた。
さらに手でパジャマの上からオッパイのあたりを掴むと(ウウーッ)と呻きが漏れた。
抵抗すると思ったのに抵抗しないのを良しとして私は大胆な行動に出た。
キスはしたまま舌を絡めてパジャマのボタンを外して直にオッパイを触った。
小さかった高校生なのにブラがいらないくらいだ。
素肌にT-シャツを着たら乳首とその周りが盛り上がってるのが、判る程度。
オッパイを触られて乳首を指で弾くと(ウウッ、ウウッ)と反応した。
そしてオッパイを弄りながらパジャマの中に手を入れて下腹部の繁みを撫でてやり、二本の指でクリを弄れば身体を捩って反応した。
さらに指を秘口に入れると濡れていた。
指先を小さくピクピクと動かして挿入すると狭かった。
指が一本通るくらい。
その時解った。
従妹は夜遊びしてもSEXはしてなかったようだ。
そうこうしてたら夜中の3時を過ぎてしまい、その夜は、そのまま別々のベッドへ。
ラッキーな事に翌朝は休日なのにカミさんと子供が遊園地に行く予定だった。
カミさんが従妹に声をかけたが、返事がないので(まだ寝てるのかしら?)と言うので(私に付き合ってビデオを遅くまで観てたから、まだ寝てんだろうよ。
いいから気にしないで、行っておいで)と子供たちを送り出した。
私は、しばらく居間で時間を潰して玄関に鍵を掛け、窓のカーテンを引き、従妹が寝てる二階へ向かった。
そっとドアを開けて(おい!おい!朝飯どうする?)と声をかけると(ウウーン?いま何時?皆は?)と寝ぼけ眼で返事が帰ってきた。
(そろそろ9時ころだよ、子供たちは、カミさんと遊園地に出かけたよ。
お前を誘ったみたいだが、起きてこないから諦めてもう行っちゃったよ)すると従妹が(Kさん・・・のこと・・・だから・・だよ)と訳の分からぬ事を言うので、(何?何だって?)と近づいて顔を覗き込んだら突然、従妹が私の顔を引き寄せてキスをした。
(Kさん、意地悪なんだから昨日あんなに私を刺激したから、あれから私なんだか身体と頭の中がモヤモヤして眠れなかったんだからね)だから言ってやった(そうか?そんなにモヤモヤしてたんだ、じゃあそのモヤモヤを晴らしてあげなきゃね。
)と言いながら従妹のパジャマを脱がし始めると少し抵抗して(恥ずかしいよそれに何だか怖いよ)(大丈夫!!優しくしてやるよ。
可愛いお前だからな)と囁き、パジャマを剥ぎ取った。
綺麗だった。
まだ男を知らない高校生の汚れていない裸体がそこに現れた。
僅かに膨らんだオッパイにチョコンと乗ってるピンクの乳首、余分な肉が付いて無いしなやかな身体、申し訳程度に生えてる恥毛、全体的に細身の身体が、柔らかい曲線を描いていた。
念のため聞いてみた(お前、本当に処女なのか?そうなら初めての男は好きな奴がいいんじゃないか?)すると(そうだよ、いろいろ遊んでるけど怖いからまだだよ、それに・・私、小さい時からKさんが好きで、家にくると嬉しくうれしくてでも帰って行く時は、凄く寂しかったのを覚えてるよ)私はそれを聞いて胸がキュンとなり従妹を抱きしめた。
(お前は、可愛い奴だ、本当に)そして何度もキスをしてやった。
そしていよいよ儀式の始まり。
万が一にとタオルを下に敷いていつも使ってるラブローションを用意した。
私も裸になって従妹と並んで身体を横たえて時間をかけて愛撫をした。
特に秘部には、ローションを塗って指を何度も抜き刺しして貫通し易く滑らかに、そのころには、従妹の身体は熱く呼吸も乱れ、乳首は硬く指で弾くと(アアーン)と悦びの声をあげる。
充分に受け入れ準備ができた従妹の身体を開いて挿入。
少しだけ入ったら直ぐきつくなり無理に押し込むと(ウウーッ)と痛そうに呻くので、何度かそれを繰り返して肉棒の先端が処女膜を少し開いたのを感じてきたから一度抜いてオイルを秘口の中に注ぎ入れて再度挿入、何度か付き込んでも痛がらないから、もう行けると考えて(行くよ、まだ痛いかい?)(痛く無いけど、アソコがジーンとしてる感じかな?)の返事を聞いて(じゃあ身体の力を抜いて、息を深く吸って、深く吐いて、ため息をついてごらん)と言って従妹の身体から力が抜けた瞬間に貫通。
(アアーッ)と呻いて私にしがみついた(痛かったかい?)(ちょっと、でもこれで私子供じゃなくなったんだね?)(そうだよ、君は少女から女になったんだ)(なんか、わかんないけど、涙が出てきた)そう言って彼女の目尻から涙が溢れた。
しばらくしてから、ゆっくりと肉棒を出し入れさせて彼女の様子を見ながら徐々に深く挿入して行き肉棒の全部が彼女の中に収まり(いま、お前と俺は一体になったよ、判るかい?まだ初めてだから感じないけど何度かしてると今度は、気持いい感覚になってくるから)と言うと(じゃあ、Kさんとこれからも何回もこうして愛し合うと悦びを感じられるんだ)(バカヤローそんなに出来る訳ないだろ!)(嘘だよー。
でももし、またこんな時があったら私を抱いてくれるかな?)と憎いことを言った(そうだな!いつまでも今みたいに綺麗な身体だったらな。
デブッたら抱いてやらないぞ)とやり返した。
話してる間も肉棒を抜き刺ししてたからか、彼女も感じてるらしく息を荒くして身体をクネラセてどうしていいか判らない様子。
私もそろそろ限界が近いので(そろそろフィニッシュだよ、いいね君は、まだ絶頂は感じないけど俺が、もう限界だからね)といい、少し早めに腰を振ってビクンと背中に電気が走って肉棒の中を通り先端から汁が出るのを感じた。
充分にオイルを注いだせいか出血は滲むくらだった。
それから従妹は、我が家に1週間いてから帰っていった。
その間、私はカミさんの目を盗んで4回従妹の身体を味見した。

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