くさいアソコを彼に嗅がれてしまった日

2023/04/13

私は、地方から出てきている貧乏学生です。

「幸せ!ボンビーガール」にも出られるほどのボンビーな生活で、ぎりぎりの生活をしています。

一応、バス・トイレ付きのアパートに住んでいますが、水道、ガス、電気代を節約するため、夏場以外は、お風呂は基本、2日に1度です。

洗濯もシャツなどはワキの部分が臭くなるまでは、洗いません。

下着だけは、お風呂に入った時に手洗いしています。

それでも、東京での生活は快適で、田舎とは天と地の差があります。

田舎の実家は公務員の官舎なので、すごく狭くて、あまりプライベートもありませんでしたが、今は、一人でとても自由で、オナニーも誰にも気兼ねなく大胆にできるし、伸び伸びと暮らせています。

お風呂に入らない日も一応、女子ですから、体の手入れだけはします。

むだ毛の処理は欠かしませんし、局部の汚れの手入れもしています。

局部の手入れは、パンティーを脱いで、鏡で局部を見ながら、ベビーオイルを塗った綿棒で、陰唇の谷間やクリトリスの包皮周りをなぞって綺麗にします。

オヘソのゴマを取る要領です。
この陰唇の窪みゾーンや包皮周辺は、恥垢が溜まりやすく、白い塊(かたまり)の時もありますし、小さな粉状のものが点在して、へばり付いていたりします。

恥垢は尿や分泌物が塊になったものですから、仕方がないんですが、これが臭いことこの上ありません。

あまりに汚れがひどい時は、洗面器にぬるいお湯を入れて、それをまたいで股間を洗います。

お湯で洗う時は、肛門に付着してたりするペーパーの拭きカスもよく取れるので、股間全体が綺麗になります。

そんな私にも彼氏がいます。

彼はこちらの人ですから、都会的ですし、清潔感もあり、まさか、私が2日に1度しかお風呂に入っていないとか、あまり洗濯もしてない洋服を着てるなんて思ってもいないはずです。

あれは、この冬、雪がかなり降った時のことです。

私は寒さもあったし、面倒なので、お風呂に3日入っていませんでした。

雪の中、私に会いに来てくれた彼と当然、エッチになりました。

一応、いつものように手入れはしてるので大丈夫だと思ったのですが、いざ、クンニという時、彼の動きはピタっと止まりました。

「どうしたの?」

「いや、なんでもないよ。」

そう言いながらも、ちょっと顔色が変わったみたいでした。

一応、クンニはやめてもエッチは続けました。

私はエッチが大好きなので、彼もそんな私をいつも満足させてくれます。

「あ、いいっ!いつもこうして欲しいっ!いいっ!」

彼のモノが入っている間、私は自分でも腰を振りながら、悶えました。

その時も彼の背中に跡がつくほど、爪を突き立てながらいってしまいました。

田舎にいたら、こうはいかなかったはずです。

都会の暮らしのいいところです。

彼が帰った後、使ったティッシュを始末していて、中にくるまったコンドームを見て、これって洗って、また使えないのかな、なんて思ったりしました。

いつもの節約癖から、そんなことを考えてしまった私でしたが、ちゃんとゴミ袋にポイしました。

ただ、その時、そのコンドームが随分と臭いなぁと思いました。

そう言えば、いつもしてくれるクンニを途中でやめた彼。

私はとっさに自分で股間を触ってみて、指についたにおいを嗅いでみました。

(クンクン・・・・)

「くっ、くさっ!!マジ、くさっ!!わっ、やだ、ホント、臭い!!」

私は思わず一人で叫んでしまいました。

やはり3日もお風呂に入らずにエッチするのは無謀でした。

穿いていたパンティやタイツの股間部分のにおいも嗅いでみて、かなり臭くなっていたのにも気づきました。

タイツは3、4日、同じものを穿いていましたが、股間だけでなく、足先もかなり臭くなっていました。

彼に嫌われたんじゃないかと思いましたが、後日、ちゃんとクンニをしてくれたので、ちょっと安心しました。

それ以来、エッチの前は必ず、お風呂で最低でもシャワーするようになりました。

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