JKの露出2

2022/11/18

前回、立川駅で声をかけて露出をしてもらった17歳の女子高生ですが、また露出をしてもらいに先日、立川まで行ってきました。僕は千葉周辺を拠点としていますが、この子だけは出先で声をかけたので、会うには少し距離があります。しかし、会いに行く価値は十分にあります。顔、スタイルはもちろん、肌のキレイさには息をのむものがあります。

夕方に立川駅で彼女と待ち合わせをしました。前回の露出から少し時間が空いてしまったので、断られるかと思いましたが、電話で彼女はすんなりと受け入れてくれました。最初のように口説く必要もないので気が楽でした。改札で彼女は待っていてくれました。時間帯からたくさんの女子高生がいましたが、遠くからでも彼女の存在にはすぐに気が付きました。制服のミニスカートから露出される色白のキレイな足に惚れ惚れします。彼女はスタイルが良いのはもちろんですが、細すぎない絶妙なバランスを保っています。

しばらく何気ない雑談をしながら、焦らず露出の話に持っていきます。今回は彼女もその気で会ってくれているので事はスムーズに進みます。近くで話していると、こんなに可愛い女子高生が露出してくれることが本当にうれしくなります。前回は彼女に青梅線の各駅で露出してもらいましたが、今回は南武線で露出してもらうことにしました。同じ立川駅から出ているので、早速南武線のホームに降りました。

最初から立川駅での露出には人が多すぎるため、電車に乗り隣の西国立駅へ移動しました。彼女にはまずパンツの露出からはじめてもらいました。露出方法は変わりません。彼女にはホームでしゃがんでもらいました。まずはバッグで股間を隠してもらいましたが、それでも色白のキレイな太股が更に露わとなり、相変わらず十分なエロさを放っています。彼女がしゃがんだ瞬間から、近くにいた中年男性は彼女に目を向けていました。前回から時間が空いてしまったので、最初は彼女も恥ずかしがっていましたが、うれしいことに、すぐに感覚を思い出してくれました。

彼女は電車2本目でバッグをどかしパンツを完全に露出させました。これは僕の好みですが、彼女には事前にお願いをして、パンツは前回と同じ白を穿いてきてもらいました。足はかなり開いてくれているので、正面から見れば、彼女のパンツは丸見えの状態でした。さすがにこれには電車に乗っている人が彼女に気が付きます。凝視はできないのでチラチラとさり気なく彼女を見ている感じでした。

そして電車3本目でパンツを股間の割れ目に食い込ませてもらい、彼女の足の付け根を露出させました。勢いづかせるために電車4本目で、彼女には自分の指でパンツを股間の所から捲ってもらい、オマンコをはみ出してもらいました。たまらなく興奮してしまい、すぐにでも開かせたかったのですが、ここは我慢しました。

次の矢川駅に到着すると、彼女にはパンツを脱いでもらうことにしました。ホームで脱いで欲しかったのですが、まわりに何人かいたので、彼女にはトイレでパンツを脱いできてもらいました。パンツを脱いでくると、彼女はやはりソワソワしていました。『大丈夫?』僕は再度、彼女に意思の確認をしました。『大丈夫だよ!』彼女は苦笑いしながら応えてくれました。その表情や仕草も自然体で本当に可愛く、たまりませんでした。

彼女は早速しゃがんでくれましたが、まずはバッグで股間を隠してもらいました。駅のすぐ前には道路があり、そこを結構な歩行者がいました。中には彼女のその格好に目を向ける人もいて、彼女もそれを気にしてかなり恥ずかしそうにしていました。この時、彼女を見た人はまさかバッグの向こう側はノーパンだとは思わないでしょう。

彼女には少しずつバッグを横にずらして、股間を露わにしてもらいました。あっという間に彼女の股間は片側が割れ目の寸前まで露出されました。足の付け根は完全に露出しているので、この時点で普通ではあり得ない部分まで露出していました。やはり電車に乗っている人や歩行者が彼女に気が付いていました。この格好は僕にとっても、見かけた人にとっても結構ツボでした。チラリズム?というやつでしょうか?彼女はよく見られていました。

そうと分かれば少し遊んでみたくもなります。彼女には両腕を股間の所に垂らしてもらい、股間が隠れるようにしてもらいました。そして、彼女の股間を隠しているバッグをどかしました。彼女のオマンコはかろうじて隠れてるといった感じでした。『見えちゃう!』恥ずかしがりながら焦って股間を隠してる仕草がたまりません。彼女のその格好に歩行者が真っ先に気が付きました。2人組だったのですが、コソコソ話ながら彼女を見ていました。彼女も当然それに気が付いて、恥ずかしさからうつむいていました。

しばらくすると電車が来るアナウンスが流れたので、僕は彼女に腕をどけるように言いました。僕が彼女に近づいて話しかける姿にかなり不信感を持たれてしまいましたが、次の瞬間そんなことも吹き飛んだことでしょう。彼女は小さく無言でうなずくと、両手をゆっくりとどけて、自分の膝の上に置きました。

『うわっ!』アナウンスが流れているにも関わらず、2人組の声が聞こえてきました。彼女の股間は2人組に向かって大解放されました。色白のキレイな股間の中心にピッタリと閉じた割れ目が確認できました。そしてその数秒後、ホームに電車が入ってきました。僕は彼女を立たせると、その電車に乗り次の駅へ向かいました。

谷保駅は対面式ホームなので上下線の電車に向かって露出できました。そして、なによりもこの駅は学生が多く、かなり楽しめました。ホームに降りると、彼女にはすぐにしゃがんでもらいました。もちろん電車がいない時はバッグで股間を隠します。そして電車が来ると、彼女にはバッグをどかしてもらい、オマンコを露出してもらいました。もちろん気付かれていましたが、僕は是非、彼女と同年代の男子生徒に見てほしく、わざと向かい側に男子生徒がいる場所に彼女を移動させました。

向かい側のホームには4人組の男子がいました。彼女が彼らに向かってしゃがみ込むと、すぐに視線を浴びました。彼女はバッグで隠しているので股間は見えませんが、正面から見れば彼女の色白でキレイな太股はかなりの露出度をほこっているでしょう。横で見ているこちらも十分に興奮するぐらいです。そして電車が来る直前、彼女にはバッグをどけてもらいました。彼らの表情が唖然としたものに変わります。自分が高校生の当時、同年代の女の子が自分の股間を見せつけていることを想像すると最高に興奮しました。

このやり方で何組かの男子達に向かって彼女にはオマンコを露出してもらいました。十分に露出の慣らしも終えたので、ここからは本番にうつりました。次の西府駅に降りると『開こうか?』とさり気なく彼女に言いました。『うん』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔で応えてくれました。彼女は股間を全開にしてしゃがみ込み、そして1本目の電車であっけなく自分のオマンコを開きました。彼女の股間にピンク色の桜が咲きました。

電車2本目、3本目と、彼女には少しずつオマンコを大きく開いてもらい、ピンク色の中身がほぼ見えるようになりました。やはりオマンコは開いてこそだと思います。まだ汚れないピンク色をした女子高生のオマンコなら尚更です。彼女のオマンコは十分に開かれていて、中身もよく見えていましたが、もう少し開けるようにも見えました。この段階までくると同じ駅での長居は危険になってくるので、場所を移します。

次の分倍河原駅、府中本町駅と続けて人が多かったのでパスすることにしました。路線図を見ると府中本町から武蔵野線に乗り、西国分寺まで行けば中央線で立川に戻れるので、そのルートを使うことにしました。北府中駅では下車をして、彼女には露出をしてもらいました。結構人が少なかったので、彼女には電車が来ないうちから、オマンコを開いてもらいました。僕も彼女の隣にしゃがみ、開いているオマンコをよく見せてもらいました。『もっと開けない?思いっ切り』彼女に言いました。

彼女は無言で大陰唇を抑えている指に更に力を入れると、ググっと開いてくれました。この痛々しくも限界まで開かれていく女子高生のオマンコを見ている瞬間が何とも言えない興奮を沸き立てます。大陰唇、小陰唇はピチピチに張り、そこに少しでも切れ目を入れればそのまま裂けてしまうような危なさすらあります。彼女の小豆のような可愛いクリトリスは完全に剥け上がり、完全に露出されました。そこから下に向けて彼女のオマンコはパックリと割れ、キレイなピンク色の中身が広がります。彼女のオマンコの中身は左右対称のキレイなカタチをしています。僕はこの中身の具の部分が最も好きです。

17歳の女子高生である彼女のピンク色のオマンコはまさに中身まで丸見えでした。クリトリス、小陰唇、尿道口、膣口と、彼女の生殖器を隅々まですべて確認できました。『全部見えてる』ついつい言ってしまいました。『恥ずかしいよぉ』彼女の顔は真っ赤でした。『確かに恥ずかしいね。キレイなオマンコ全部見えてるし、匂いもする』僕は彼女のオマンコ付近で手をパタパタさせて匂いを嗅ぐふりをした。実際、酸味の効いた独特の匂いが少しだけしました。彼女は赤面したまま苦笑いしてました。電車3本を見送らせた後、ホームに人気がなくなったので、再度彼女の隣でオマンコをチェックしました。濡れていました。

彼女のピンク色のオマンコは濡れて光っていました。『興奮してる?』『違うよっ』彼女は焦るように笑ってごまかしていました。『オマンコ一度閉じてから思い切り開いてみて』彼女は無言で開き切ったオマンコをゆっくりと閉じると、再び開き始めました。ネチャ?と粘り気のある音を奏でながら彼女のオマンコが開きました。『いやっ!』当然その音に気が付いた彼女は手を止めました。『ちゃんと最後まで思い切り開いて』ニチ・・・ピキ・・・キ・・・と彼女のオマンコは痛々しい音を出しながら、そのまま最後までオマンコを開き切りました。

そして更に3本の電車に向かって彼女は濡れたオマンコを露出しました。ドアが閉まると彼女はバッグをどけてオマンコを開くということを繰り返しました。中には冷静に携帯を取り出して彼女を写している人もいました。この日は初めて撮影されている所を確認しました。

さすがに怪しまれそうだったので、電車に乗り、西国分寺駅まで行き、そこから中央線に乗り立川駅まで帰ってきました。途中は人が多かったことから下車はしませんでした。彼女に聞くと時間はまだ平気だと言うので迷わず続けることにしました。立川からは前回も行った青梅線に乗り、西立川駅で降りました。

そしてここから彼女には、ひたすらしゃがんでオマンコを開いてもらいました。彼女のピンク色のオマンコはまだ濡れていました。西立川では人も少なく、彼女の隣で開いたオマンコを観察しながら楽しめました。『オマンコ痛くない?』あまりにもピチピチに開いた彼女のオマンコを見て少し心配になりました。『うん・・大丈夫』彼女は顔を赤くしながら小さい声で応えました。

電車が来なくてもホームの端の方にはほとんど人もいないので、彼女にはオマンコを開かせ続けました。彼女のオマンコは乾く気配もなく、ずっと同じ感じで濡れ続けていました。『また閉じて開いてやってみて』『えぇ?・・・』彼女は恥ずかしがりながらも苦笑いをしながら、オマンコを閉じるとゆっくり開きました。ネチャ?と再び音がしました。『やだぁ・・・これ恥ずかしいよぉ』『大丈夫、続けて』彼女は言われた通りにオマンコの開閉をゆっくりと続けました。

ネチャ?、ネチャ?と何回も続けていくうちに彼女のオマンコの濡れ具合が増していました。ネチャ?と開くと小陰唇の中で彼女の愛液が糸を張っていました。そして彼女のそのオマンコを電車に乗っている人に見せつけました。電車4本を続けてやらせていたら、やはり2人から写真に撮られていました。彼女は恥ずかしくてうつむいていたので、おそらく気がついていないでしょう。

そして次の東中神駅で降りると、ここにもたくさんの学生がいました。中学生もいたので、彼女をここで思い切り辱めることにしました。やはり年頃の男子達に彼女の姿は目につくようでした。彼女がしゃがみこむと、すぐに何人かの目線が向けられました。ミニスカートの女子高生がしゃがめば正面からはパンツが見えることぐらい、誰でも知っているでしょう。

『向こうのホームから見てるよ。何かあったらメールするから』僕は彼女に言うと、自分だけ階段を渡り向かい側のホームに行きました。そして彼女のちょうど向かい側へ行き、初めて彼女を客観的に正面から見ることが出来ました。まだバッグで股間を隠していますが、それでも不自然な光景でした。しゃがんでいる女子高生は時々見かけますが、あそこまで足を開いてはいません。正面から見ると、彼女の色白でキレイな太股はほぼ付け根の方まで見えていました。たまりません。

『人がいない時にバッグどかしてオマンコを開いて見せて』僕は彼女にメールを送りました。彼女はすぐに携帯を見ると僕の方を見て笑ってました。そしてちょうど電車がホームに入ってきたのでそれを見送り、そのあと人気が無くなるのを待ちました。彼女が左右をキョロキョロと見まわしていましたが、あるところでピタッと止まり僕の方を見ました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを素早く横にどけると、間髪入れずに両手を自分の股間へ持っていき、露出したオマンコをパックリと開き切りました。

今までやらせておきながら、それは唖然とする光景でした。彼女を見て唖然とする人の気持ちがよく分かりました。これでは携帯のカメラを向けることすら忘れます。股間を全開にして自らオマンコを開いている彼女の姿はそれぐらい異常な光景でした。色白のキレイな彼女の下半身は丸見えの状態で、その中心には鮮やかなピンク色のオマンコがはっきりと見えました。濡れているのはさすがに分かりませんが、色やカタチはしっかりと分かります。見ている僕の方が危なさを感じ、彼女にオーケーサインを出しました。彼女は笑顔で自分のオマンコを閉じて、再びバッグで隠しました。

その後、しばらくそれを続けていましたが、僕の近くに3人組の男子高校生がやってきました。そして案の定、彼らは向かい側で足を開いて大胆にしゃがむ彼女に気が付きました。そして彼女についての話が少し聞こえてきました。『見えそうじゃん!』『うわぁあのバッグいらねぇ?!』『可愛くね?』当然の会話でした。そして彼らはさり気なく彼女の正面に近付いていきました。それを聞いて、僕は急いで彼女にメールを打ちました。『向かい側のに見せて』細かく説明したメールを打っている余裕はありませんでした。いつ電車が来てもおかしくない状態でした。彼女はメールを読むと、自分の向かい側の男子達に気が付き、意味を理解したようでした。

ここからが信じられませんでした。いつも彼女にオマンコを開かせる時は、電車がホームに入って来る直前か、電車のドアが閉まってからです。しかし、彼女は向かい側の彼らを確認すると、躊躇なく股間を隠しているバッグをどかしました。そして恥ずかしそうにうつむき加減で、すぐには開かず、まずは閉じたオマンコを見せていました。当然それを見た男子達は唖然としていました。そして次の瞬間、彼女の両手が股間に向かいました。

彼女は男子達に向かってゆっくりと、そして思い切りオマンコを開き切りました。きっとネチャ?と音を出しているでしょう。男子達は小言で『やべっ!』と言うのが聞こえました。そして焦って携帯を取り出すと、彼女に向けて写真をカシャカシャと撮り始めていました。彼女はオマンコを開き続けたままうつむいていました。気付いているのかも分かりません。

『やべっ!』『すげぇ!』彼らは呪文のように繰り返していました。それから電車が来るまで1分はあったと思います。それまで彼女は開き直ったかのように、ピンク色のオマンコを開いたまま男子達に見られ、写真を撮られ続けていました。彼らは電車が来ると、そのまま乗って行ってしまいました。さすがに彼女の所へ行ってしまうんじゃないかと、不安になりました。

それから彼女と立川駅へ戻りました。何であんなに大胆なことをしたのかと聞いても、本人も気持が高揚してしまい、よく覚えていないようでした。露出を続けていると、時々このように突然思い切った行動に出る女の子がいます。こちらとしては興奮しますが、同時に危険を感じてしまうこともあります。しかし、無事終えて良かったです。やはり彼女はたまらなく興奮する女子高生です。

今後も彼女のピンク色のオマンコを露出させ続けます。

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