義理の娘2

2019/10/02

義理の娘を・・・の続き、みたいなものです。
娘が十三歳の時、ちょっと問題が起こりました。
娘の友達に私達の行為がバレました。
その日は妻も出張で家に居なかったのですが、娘の友達が泊まりに来ていました。
その子はAちゃんとでも称しましょうか、小学生の頃からの友達で時折我が家によく遊びに来る子です。
この子の家は我が家の近所で両親は共働きしているみたいです。
その為か娘を一人にするのは不安だということなのでよく我が家に泊まりに来ています。
前に話したところ私は近所でも評判がいいとのことなので安心して預けられるとのこと。
そんなAちゃんの身長は小柄な娘よりも小さくクラスの中でも最前列にいるみたいです。
礼儀正しく大人しいとてもいい子です。
ですが娘の話によると実は彼氏がいるとかいないとか・・・・・最近の子は進んでいるのでおかしくは無いと思うのですがあのAちゃんが・・・・とちょっと驚きましたね。
そんな彼女が我が家に泊まりに来た日は私も腕を揮い、料理を作ってAちゃんを歓迎しました。
食べ終わった後は娘はAちゃんと自分の部屋に行き、私は下の娘をお風呂に入れることにしました。
下の娘にはまだ手を出すつもりは無いので普通に洗って父親らしく接します。
妻よりも私といる時間の方が長いせいかこの子もかなりのお父さんっ子になってきました。
その姿に妻は少し悲しそうな顔をしながら私に嫉妬し、娘も私を取られたと嫉妬します。
まあ娘は抱いてやれば機嫌は直るんですけど。
ですが下の娘もこのままファザコンでいてくれればいつか調教する時楽かもしれませんね。
下の娘を風呂から上げ、身体を拭き、パジャマを着せたら、寝かしつけます。
今日はAちゃんが着たので興奮し疲れたのでグッスリでした。
いつもだったらこの時点で娘を抱いているのですが今日はAちゃんがいるので断念、明日に持ち越しとなってしまいました。
娘たちも寝て、深夜私はテレビでつまらない芸人の番組を見ていると誰かが階段を降りる音がしました。
振り返るとそこには娘がいました。
ですが目をトロンとさせ、パジャマのズボンに手を突っ込み自分で秘所を弄っていました。
「パパァ・・・・しよ」と完全に発情しておりハァハァと息を荒げていました。
どうやらこの妻が二日間休暇でずっと家にいたので抱いてやれなかったせいか、遂に我慢できなくなってしまったようです。
ですがAちゃんがいるので今日は止めようと私は言いましたが、Aちゃんは一度寝たら中々起きないと娘は言い私のペニスを取り出ししゃぶりついてきました。
娘を仕込んでから一年、フェラのテクニックもかなり上達しました。
しかも私の感じるところはもう熟知したのかかなりの気持ちよさで私のペニスはすぐに立ってしまいました。
娘はフェラを止めずさらに強く扱きあげてきます、私も我慢できなくなったので頭を掴みそのまま娘の喉元に突き入れ勢いよく射精しました。
この数日我慢してきたのでいつもよりも精液の量は多く、娘も多少咽ていましたが涙目になりながらもペニスから口を離し、精液を租借し飲み込みました、そして「ご馳走様、美味しかったよパパ」と妖艶な笑みを浮かべました。
もう歯止めの効かなくなった私は娘を抱くことにしました、Aちゃんのことも気掛かりですが既に娘を抱くことにしか考えてなかった私は娘を連れて二階の客間に向かいました。
私の寝室は下の娘が寝ていて使えなく、娘の部屋はAちゃんが寝ているので使えない。
ですので客間ですることに。
部屋の着くなり急ぎ布団を敷く、娘は既にパジャマを脱ぎ捨て自分を慰めて待っていました。
適当に布団を敷いたら私はそのまま娘を押し倒し、愛撫します。
最近大きくなった胸を舐めまわし、手はグショグショになった秘所を弄り回す。
娘は「パパァ、パパァ!!」と大きな声で喘ぎ続ける、ちょっとだけ愛撫をしたら私も全て脱ぎ捨てて完全に勃起したペニスを娘に膣に一気に突き入れました。
入れた瞬間娘は一際大きな声で叫び身体をビクンッと大きく跳ね上げました。
どうやら入れた瞬間にイッてしまったようです。
ですが私はまだ満足していなかったので娘を気にせずそのまま腰を動かし始めました。
すると娘は獣のような声をあげて叫びます。
時折、待ってとか止めて、とも聞こえるような叫びをあげますが私はそれを無視して腰を突き動かします。
そして私がイッた時には娘はガクガクと痙攣していました。
さすがにやりすぎたと後悔しました。
娘は復活したら文句を言ってきましたが今度は優しくすると言いながらキスをしてやったら何とか許して貰えました。
その後は宣言通り優しく抱いてやったり、娘が上の騎乗位でしたりしました。
私が数回目の射精をし終えると娘は疲れバタンと布団に倒れこむ。
私は水分補給のために下に降りようと立ったときでした。
ドアの向こうからガタッと物音が聞こえたのです。
私と娘はハッとしました。
私は急ぎドアを開けるとそこにはAちゃんが座り込んでいました。
不味い事になりました、どうやらAちゃんは私と娘の情事を見てしまったようでした。
娘と私は血が繋がっていないとはいえ親子、なのでこれが近所にバレたら世間から私たちは近親相姦者として後ろ指を差されることになってしまうでしょう。
私はどうすればいいのか分からず、呆然としていましたが。
ふとAちゃんの方を見ると何か変なことに気が付きました。
よく見るとAちゃんのパジャマは着崩れていて、ズボンは膝元まで降りていました。
まさかと思い私はAちゃんの腕を掴み無理矢理立たせました。
Aちゃんはヒッと短い悲鳴を上げましたが私はAちゃんが座っていたところを確認しました、するとそこは生暖かく少し粘りのある水溜りが出来ていました。
どうやらこの子は私達の情事を見てオナニーをしていたみたいです。
するとAちゃんは突然泣き始めてしまいました。
「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」と、突然泣き始め私達親子も。
その後何とかAちゃんを宥め、話を聞くことが出来ました。
どうやらAちゃんは私の顔がとても恐く、叱られるんじゃないかと思い泣いてしまったようです。
次に私がしたことは娘との関係を黙っていて欲しいと頼みました、するとAちゃんはあさっりとOKを出しました。
これには私も娘もビックリした。
どうやら娘が言っていたAちゃんが付き合っているという噂は本当だったらしい。
だが相手が凄かった、相手は何とこれまた近所の大学生だと、何でも小さい頃から色々と面倒を見てもらっていて、最近は家庭教師までしてもらっているようです。
それにAちゃんは私と娘が血が繋がらないのも知っていて、年の差もあまり気にしないと言い。
私達の関係を否定も拒絶もしませんでした。
むしろマンガみたいだと若干興奮している模様でした。
Aちゃんは変な子だと思いましたが、近所にバラされる可能性が無くなったので一安心しました。
ですが彼女はひとつお願いを聞いてくれたらバラさないと条件をつけてきました。
それを飲むしかない私達はしょうがないので彼女のお願いを聞く事にしました。
もしかしたら金銭かと戦々恐々していたのですがそれがとんでもない物でした。
なんとお願いとは・・・・。
「私ともHしてください、私処女じゃありませんし」とAちゃんが言ったのだ。
これには私も娘も大驚きだった。
まさかこんな条件を出してくるとは思えなかったのですから。
なんでも私と娘の情事を見て、とても気持ち良さそうだったからだそうです。
これには私は困惑しました、あの大人しいAちゃんがこんなことを言うなんてそれに処女じゃないなんて思いもしませんでしたから。
これを聞いた娘は猛反発「パパとHするのは私だけ!」といって大騒ぎしました。
私は必死に娘を宥めましたですが収まる気配はないので私はAちゃんの言うこと聞かないと二度とパパと会えなくなっちゃうよ、と言いましたすると娘は顔を真っ青にして静かになり、渋々と認めました。
「但し私も一緒にする!」と言い、引こうともしませんでした。
ですがAちゃんは笑顔でいいよと答えた、私にはこの子の考えがよく分かりませんでした。
ということで私はAちゃんとHすることになってしまいした。
客間に戻るなり私達はまた服を脱ぎました。
眼前には全裸の中学生二人、一人は私の愛娘もう一人は娘の友達、スタイルはの方は娘が一般的な中一の女の子に比べればよく、最近は大きくなってきてブラジャーも直ぐに買い換えるほど、そして娘の友達は中一ではなくまだ小学四・五年生くらいの幼児体系、身長も小さく恐らく140位、下の毛も生えてない。
よくよく考えてみればこれって凄く美味しいことなんじゃないかと思えてきて私は興奮しペニスは先ほど何度もイッたのに硬度増していき直ぐに勃起しました。
「もうパパったら」と娘は不満そうにしますが私のペニスを見て唇を舐めます。
そしてAちゃんはというと「凄い・・・お兄ちゃんのより大きい・・・・」と呟きながら私のペニスをジッと見つめ、自分の秘所を弄っていました。
「大きいかい?」と聞くと「お兄ちゃんのより凄く大きいです・・・・・」と言いました。
どのくらいの大きさなのかちょっと聞いてみたところ、どうやら付き合っている大学生のペニスの大きさは約11cmほどだと言うことが分かった。
それに比べて私のペニスのサイズはハッキリと測ったことは無かったのですが妻や風俗嬢が言うには結構大きい方だと言うのです、それに太いとのこと。
今までは気にもしませんでしたが比較の対象を作られると実感が沸きました(笑)私のペニスをちょっと恐怖の混じった視線で見つめるAちゃんに私は辞めるかい?と聞くと何やら決心したようで、します!と言った。
Aちゃんは私のペニスを掴み舐め始めました。
娘よりも小さな子が私の物を舐めるそれだけでかなり興奮します。
娘も「私もする」と言い舐め始めました。
Aちゃんは亀頭を娘は竿と玉を舐めていきます。
そこで気が付いたのですが、娘のフェラテクはともかく、Aちゃんのフェラなのですか何と娘よりも上手かったのです。
聞いてみたらその付き合っている大学生に小学生の頃から教えられていたみたいなのです。
小学生の頃からしこんでいたと聞きその大学生を私は心の中で相当なロリコンだと決め付けました。
そんな二人からのダブルフェラに私の我慢は持つはずもなく直ぐにAちゃんの口の中に射精してしまいました。
亀頭から口を離したAちゃんは私の精液を口に含んだままなんと娘にキスをしました。
これには娘も私も驚きましたが娘は一転してトロンと蕩けた様な表情になりました。
どうやら口移しで精液を飲ませたみたいです。
これには私も興奮しました。
Aちゃんが娘と口を離すと「私、女の子も好きなんです」と言いました。
まさかのバイ発言にびっくり、ですが幼児体系でどう見ても小学生にしか見えないAちゃんの表情はとても艶かしい大人の女性にしか見えない表情でした。
子供なのにこのエロさ、そのギャップに興奮した私はAちゃんを押し倒して股を広げさせました。
秘所はすでにグショグショ。
で愛撫の必要もなさそうでしたAちゃんも「入れて」と言っていたので私はペニスをあてがいゆっくりと膣に入れていきました。
Aちゃんの膣はとてもキツク、もしかしたら初めて娘としたときよりもキツかったかもしれません。
そんなAちゃんの締め付けを我慢しながら腰を進めていく、Aちゃんも若干苦しそうにしていましたが痛いというわけではないようです。
ゆっくりと挿入していくとコツンと何かに突っかかりました、どうやら奥まで入ったようです。
小さなAちゃんにはどうやら私のペニスは全て収まらなかったようです。
「動いて・・・・」と言われたので私はゆっくりと腰を前後していきます。
Aちゃんの膣内はとてもキツイのですが何度もイッたので何とか我慢できました。
徐々に腰の動きを早めるとAちゃんも感じていき喘ぎ声が大きくなっていきます。
もっと動かしても大丈夫かなと思いさらに腰の動きを早めていきました。
するとAちゃんの様子が変わりました。
「え?あ、ああっ、だ、ダメッ!?」突然戸惑いを見せるAちゃん、どうしたのかと思うのですが腰の動きは止めません。
さらに激しくなる喘ぎ声、何かから逃げるように身体を動かしていきます。
そして最後に身体をビクンッと撥ねさせAちゃんはイキました。
その時の締め付けに私もイキそうになりましたが、よその子の膣内に出すのはさすがに不味いと思ったので急いで引き抜きAちゃんに腹の上に出しました。
息絶え絶えになっていたAちゃんが復活したらどうしたのか聞いてみると。
「あんなの初めてで、怖かった」と言った。
もしかしたらこの子は本当にイッたことがないのではと思い、聴いてみたらどうやら本当だった。
自慰も殆どしたことがなく付き合っている大学生もAちゃんをイかせたことがないらしくSEXの時大学生は早漏らしく直ぐに自分だけイッてしまうみたいだった。
私はAちゃんにイッたことを教えてあげる。
するとAちゃんはもう一度してと身体を摺り寄せてきました。
どうやら絶頂の快楽を覚えてしまったみたいです。
私ももう一度Aちゃんの膣内を感じたいのでペニスは勃起しOKしました、するとずっと見ていた娘が我慢できなくなり割り込んできて「今度は私の番!」と言い私を押し倒し、ペニスを膣に沈めていきました。
Aちゃんの膣もキツイのですがやはり娘の膣も締りがキツイです。
それに一年間ほぼ毎日抱いてきたので私のサイズが馴染膣がペニスに絡みついてきますので気持ちいいのです。
「パパッ、パパァ!!」と激しく腰を上下させる娘、するとAちゃんが私の顔に跨ってきました。
「舐めて・・・・」と言われ、私はそのままAちゃんの小さな秘所を舐めました。
すると娘の喘ぎ声に紛れAちゃんの喘ぎ声も混じります。
娘が腰の上下を激しくしていくのを感じました、どうやら絶頂が近いみたいだ。
私は舐める舌の動きを激しくしていきます。
娘とAちゃんの喘ぎ声はさらに激しくなっていき最終的には娘が先にイッてしまいました。
Aちゃんにどいてもらい絶交している娘を繋がったまま体位を正常位にして激しく突きました。
娘は「イッてる!イッてるから!!」と言いますが私はそれを無視して激しく突きます。
娘はまた獣のように喘いでいきます、私が膣内に射精したときには娘は口から涎を垂らし痙攣していました。
Aちゃんはというと。
「つ、次は私に・・・・」四つん這いになり私に尻を向けてました。
そして私はそのままAちゃんの膣に入れ獣のように犯しました。
それからは娘とAちゃんが起きるたび交代で犯しました。
かなり本気でやったので最後には二人とも失神し、私も死んだように眠りました。
翌朝、私は疲れた体を押しながら家事をこなします、染み付いた習慣は中々取れるものではなく、結局二時間後には起きてしまいましたのでとても寝不足です。
そして腰が途轍もなく痛かった。
娘たちは昼ごろに起き即シャワー、昨日の私の精液やらの汚れを落としにいきました。
その時のAちゃんに会ったのですが顔を真っ赤にし直ぐに目を逸らされました。
恥ずかしくなったのでしょうね、きっと。
Aちゃんは夕方には帰りました、どうやらその日は例の大学生の家庭教師の日だったみたいです。
そしてAちゃんは名残惜しそうにしながら帰っていきました。
本当だったら娘と二人きりの夜を過ごせるはずだったのですが、私も娘の腰が痛く、その日は素直に寝ました。
Aちゃんが泊まりに着てから一週間後位に近所の奥さん方の中でとある噂が出回っていました。
近所の奥さんたちとよく話す私はその話を聞いて驚きました。
その内容とは。
とある大学生家庭教師が小学生に手を出して警察に捕まったとのことでした。
奥さん方は怖いわね~と言いながら話していく中、私はもしかしてその大学生はAちゃんの・・・と思いながら内心冷や汗を流しながら会話を続けていきました。
その日の夕食前、娘にその話をしてみると本当に大学生はAちゃんの家庭教師だったみたいです。
Aちゃんがその大学生を振り、家庭教師を首にしたみたいで、今回のことはその後に赴任した家庭で起こしてしまったらしい。
長年、手を出していた子に急に振られたので、そのまんまのノリで手を出してしまったのでしょう。
自業自得だ、でも半分は私の責任でもある、何故なら。
「ねぇパパ、また今度Aちゃんが泊まりに着たいって言ってたよ」
「またかい、ママが出張の日ならいいよって言っておいて」
「はーい」あれからAちゃんはやたらと家に来たがるようになった。
私とのSEXで本当の絶頂を知ったAちゃんはまた味わいたいとのことだ。
大学生に興味を持たなくなったのは彼が早漏でイかせてもらえないかららしい、だから振ったみたいだ。
「ママの次の出張って何時だっけ?」
「えーと確か、来週だったけな」
「楽しみだなー♪」妻の出張を楽しみにする娘もどうかと思うが、娘もあの日から3Pに少し嵌まったみたいでAちゃんが来るのを密かに楽しみにしているみたいだ。
そういう私も・・・・・・。
「あ、パパおっきくなってる♪」
「触らないの、そろそろママが帰ってくるからね」
「は~い」私もまたAちゃんを抱くことができるのが楽しみであったのでした。

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