姉に発情して

2019/08/30

俺が中1の頃から4つ上の姉がいました。
俺は姉に対し性的な感情を抱くようになりました。
俺は姉のとは俺が小3の時以来お風呂に入ってなくて
俺はお風呂をのぞこうと何回も思ったが
両親がいるし無理かなと半ば諦めかけた時です。
日曜日両親は用事で出かけ夜12時まで帰って来なくて
絶好のチャンスでした。
俺はいつも通りに姉と接していたが早く夜が来いと思った。
夕食を済まし姉が
「私みたいテレビがあるから先に入るね」
「うん」
と返事をし姉が入るのを確認して俺は忍び込んだ。
脱衣場にはブラとパンツともにピンクの下着が置いてあり
俺は下着の匂いを嗅いだ。
いい匂いがしたが俺は本来の目標の覗きを実行した。
そ~と開けると姉の背中が見え俺はそのまま見てるとこっちに振り返った。
ばれたと思ったが気づいていなくて結局あまり見えず諦めた。
姉が風呂から出てきて
「次は入りなよ」と言った。
俺は風呂に入り体を洗いながら考えた。
そして風呂から出ると姉はソファーに座りテレビを見ていた。
俺はそんな姉にゆっくり近づき姉の胸を後ろから揉んだ。
姉は悲鳴を上げ俺にビンタした。
「ちょっと何するのよ?」
「良いでしょ触らせてくれても」
姉は風呂から出るとブラを付けないので直接揉んだみたいになった。
「駄目よそんな事」
俺はここまで来ると下がれないと思い姉をソファーに押し倒した。
「やめて何するのよ」
「もう我慢できない俺とやってよ」
と姉のシャツをめくり直接揉み始めた。
舌で胸を舐めたり指で摘まんだりして弄んだ。
姉は激しく抵抗したが細い姉では俺の力に勝てず抑え込んだ。
俺は姉のズボンとパンツを同時に脱がすとまんこに顔をうずめて舐めた。
「もうお願いだからやめて」と言いながら足をバタバタさせて暴れていた。
俺はアソコを出すと姉の口に持っていき舐めるように言ったが姉は拒否して
口を開こうとしない。
「ねぇ舐めてよ」
「うっうっ」固く口を閉じていた。
俺は強引に何とか口に入れ舐めさせた。
「どう?おいしいでしょ」
「もっと舐めて舌で」
姉に言ったが意味がなかった。
それでも俺は姉の口に射精した。
俺は口からアソコを抜くと姉のまんこに挿入した。
「痛~い痛いよ」
姉はどうやら初めてらしく痛がっていた。
「最初は痛いかもしれないけど我慢してね」
俺はアソコを動かした。
「あ~痛い痛い」
「お姉ちゃん気持ち良いよ俺」
「もうやめなさい」
「出る~お姉ちゃん妊娠したらごめんね」と言い
中だしした。
姉も俺ぐったりでその場でいつの間にか寝てしまい時計を見ると
11時半を回っていた。
俺は姉を起こすと服を着させた。
俺も着て姉に内緒にするように頼み込んだ。
姉は「私の欲しい物買ってくれたら良いよ」
俺は仕方なく承諾したが姉の欲しい物は一体何なのか?
そんな事してると両親が帰ってきた。

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