「いいんですよ」と咥えてくれた泌尿器科の研修医

2018/08/06

私は大学生の頃から、年1回くらいの原因不明のアソコの痒みに悩まされておりました。
結婚してからは再発していなかったのですが、今年の夏に再発してしまいました。
妻に勧められて渋々泌尿器科へ行くことになりました。
大きい病院は恥ずかしいので、個人病院へ行くことにしました。
病院へ入ると、待合室には誰もいなくて安心しました。
受付で問診票の症状の欄にどう書こうか悩みましたが、『性器の痒み』とだけ書いておきました。
しばらくすると名前を呼ばれ、診察室と書かれたドアを開けて中へ入ると、正面に通路があり、その右側にカーテンで仕切られた診察室が3つ並んでいました。
通路にはベテラン看護婦らしき人と、若い小柄な看護婦が待機しているようでした。
私は一番手前のカーテンを開けて中に入るようベテラン看護婦に促され、そのようにしました。
中には初老の男性の先生が待っていました。
診察が始まり、私は下半身を脱いでベッドに横になるように言われました。
部屋には看護婦さんの姿がなかったので、安心して横になりました。
すると先生がカーテン越しに、「あー、研修生の人連れて来て」というではありませんか!
(研修生って、先ほど通路にいたあの若い看護婦なのでは?)
私の不安は的中しました。
若い看護婦は恐る恐る中に入ってきました。
そして私の姿をちらっと見ると、すぐに下を向いていました。
先生は私の仮性包茎のアソコを見るとすぐに、「あー、かなり赤くなってますね。石鹸かぶれでしょうね」と言いました。
長年の悩みの原因が判りホッとしましたが、すぐに先生は、「一応性病の検査もしておきましょう。大丈夫だと思うけど」と言って何やら爪楊枝のような試験棒を用意してきました。
そして若い看護婦に、「ちょと補助して」と言い、仮性包茎の皮を捲って手で支えているように言いました。
私は一瞬にして緊張してドキドキしてきました。
若い看護婦はぎこちない手つきで私の皮を剥こうとしましたが、その手つきはまるでバナナかミカンの皮を剥くような感じで、なかなか皮が剥けません。
私はこの時、(彼女、男性経験もないのかな?)と思いながら、少しずつ勃起してしまいました。
先生は、「それじゃ痛くて可哀想だよ、ミカンじゃないんだから。もっとつるっと亀頭を出せば良いんだよ。そうだな、どちらかと言えばぶどうのように・・」とぶつぶつ怒っているようでした。
若い看護婦はちょっと焦った様子で言われた通りにしましたが、ちょっと手に力が入ってしまったようで、それが私にはとても気持ちよく、8分勃ちになってしまいました。
先生はそんなことは気にも留めず、検査棒を私の尿道に押し込んできました。
ピリっとした痛みがありましたが、若い看護婦の手の感触で幾分痛みは忘れることができました。
先生は棒を抜き取ると、「検査結果がすぐ出ますからね」と言って部屋を出ていきました。
先生が出ていった後も、若い看護婦は私のアソコを握り締めたまま、カーテンの方をずっと見ていました。
私はどうして良いのかわからず、ただこれ以上勃起しないように必死に耐えていました。
しばらくすると先生が戻ってきて、「検査は陰性でした。油性の薬を出しておきますから、一度よく洗ってから塗ってください。たぶん1回ですぐ治りますから・・」と言いかけて、「そうだな、今洗って塗っちゃいましょうね。じゃー消毒してください」と言って、また部屋を出ていってしまいました。
先生と入れ替わりに先ほどのベテラン看護婦が入ってきました。
看護婦は入ってくるなり、私の若い看護婦に握られたままの勃起したアソコを見ると、ニヤッと私の顔を見て片目を閉じました。
それがどう言う意味なのか、その時はわかりませんでした。
看護婦は「ミワちゃん(若い看護婦)いつまで握ってるの、もういいのよ。こんなにしちゃって可哀想に、これじゃ痛いわよね。あっちのほうも処理してあげなさい」と信じられない言葉を吐きました。
これが、あの妖しいウインクの意味だったのかと私は思いました。
若い看護婦に、「隣の部屋で消毒しますから、どうぞこちらへ」と言われて、私は下半身裸のまま通路に出て、真中の部屋に通されました。
奥の部屋のカーテンの隙間から、若い女性が診察を受けているのが見えました。
先生も女性のようでした。
中に入ると同じようにベッドがあり、そこに寝かされて若い看護婦に消毒をしてもらいました。
若い看護婦は、またぎこちない手つきで脱脂綿に消毒液をつけて、それをピンセットで摘み、まるで刀の手入れでもするように私の勃起したあそこをポン、ポンと叩き始めました。
それを見たベテランの看護婦は、「それじゃだめよ、もっと丁寧に、赤むけになるまで拭いてね。こうやって・・」と、ガーゼを私のアソコに巻きつけて上下に擦りました。
さすがにたまらず、完全に勃起してしまいました。
若い看護婦に代わると、とても恥ずかしそうに、ゆっくりと上下に擦り始めました。
が、またしてもベテラン看護婦が、「あっ、ごめん。それじゃ消毒液が垂れちゃうね、袋の方も後でね」と言って出ていきました。
若い看護婦と二人きりになった私は、もうどうにでもなれと思って目を閉じて、必死で耐えていましたが、3分も立たないうちに射精しそうになりました。
すると若い看護婦は小さな声で、「いいんですよ」と言ってくれました。
この言葉を聞いた私は完全に壊れてしまい、一気に昇り詰めてしまいました。
こんなに気持ちよかったのは何年ぶりか・・・、射精は長い間続きました。
その間も若い看護婦は、ガーゼから溢れ出て来たものを、ずっと手のひらで受け止めていてくれました。
この時、私とその若い看護婦は初めて目が合い、彼女は微笑んでいました。
その時、先生が、「どーかな綺麗になったかな」と言いながら入ってきました。
先生は私の半勃ちのアソコを手にとって見ると、「ダメだな、あなた、なんか薬塗ってました?」と聞かれたので、「はい。市販の薬を」と言うと、「これ、この薬はがして、綺麗に、石鹸でいいから、洗面所で」と言って、また出ていきました。
私は呆然としていましたが、「じゃ準備してきますから」と言う若い看護婦の言葉に気を取り戻して反対側の壁を方を見ました。
すると、壁だと思っていた所は、実は一番奥の診察室とカーテン一枚で仕切られているだけでした。
カーテンの向こうには、なんと先ほどの若い女性が横たわっている影が映っているではありませんか。
私はイク瞬間に声を出していなかったか、とても不安になりました。
でもよく見ると、その影は両足を立てており、先生らしき影が、その股間を診察しているようでした。
私はそれを見ているうちに、また勃起してしまいました。
すると若い看護婦が戻ってきて、「どうぞこちらへ」と言うので、また下半身裸で通路を通って、奥の『洗面所』と書いてある扉の中に一緒に入っていきました。
中には腰から顔の部分だけ仕切りのあるシャワー室が3つ並んでいました。
私は一番奥のシャワー室に入り、若い看護婦に洗ってもらうことになりました。
中に入り、先程とは違って手早く洗い終わると、なんと彼女は髪をポニーテールにして、白衣の前のボタンを外しました。
白衣の中にはブラはしておらず、準備ってこのことなのか!と私は思いました。
彼女は、「さっきはごめんなさい。私、慣れていなくて。でも私、いいんです」とよくわからない事を言い終わるや否や、私のアソコを咥えてくれました。
今度は私もゆっくりと楽しみ、彼女のバストも触らせてもらいました。
その日以来、彼女は会っていませんが、彼女がまた他の患者に同じ事をしているのではと思いながら、オナニーをしています。

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