フツメンでゲイの俺がムチムチボインのビッチなレズと付き合ったんだが・・・

2018/04/17

とりあえずスペック
学生 フツメン 服ヲタ
童貞非処女でした
彼女
アパレル系勤務 冨永愛をムチムチボインにした感じ
ちなみに自分がゲイと自覚したのは厨房の頃から。
部活の先輩が好きで告白したらok貰えて高校まで付き合ってた。
大学までは彼氏ナシ。
大学入ってからゲイバーに入り浸ってた。
経験人数は4人。
前の彼氏と別れて半年、クリスマスまであとひと月だし
人肌恋しくなった俺は初めてハッテン場という所に脚を運んだ。
何人かのおっさんに声をかけられた。
ただ俺のタイプを見てもらうと分かるように俺は面食いである。
小汚いおっさんに掘られるくらいなら
尻に人参突っ込んでた方がマシだ。
ハッテン場街中にある広場を想像してくれ。
そこの真ん中に小さい噴水みたいなのがあるんだが、彼女はそこにいた。
っていうか急に来た。
噴水の水をばしゃばしゃして遊んでた。
完全なる酔っぱらいだった。
そのハッテン場地元ではゲイじゃない人にも有名で
夜は絶対ゲイ以外の人種は近づかないんだよ。
俺以外に動く気もなさそうなので大丈夫ですか?と声をかけた。
酔っ払いおねいさんの耳には全然声が届いていなかった。
噴水遊びに飽きて寝転がって天体観測しだした。
たまにオリオーン!!!とか叫んでる
この酔っ払いおねいさんかなり美人だなー
とか俺は薄っすらと思ってた。
俺がゲイになった要因にかなり奇麗な姉が2人いるんだが
小さい頃からずっと見てて女子の綺麗は朝のなりふり構わない
メイクやらなんやらがあるからなんだと幼いながらに悟ってた
それから女の子は恋愛対象じゃなくて尊敬対象になった。
だから酔っぱらってグデングデンのおねいさんも、メイクばっちりだったし、ミニスカートだけど絶対パンツは見せまいと死守してた。
改めて女の子っておもしろいなと思った。
ナワバリに突然入り混んできた無礼な女に、俺は興味が湧いてきた。
ちゃんと会話がしてみたいと思って
おねいさんを叩き起こして
別の大きくて広い公園までおぶって運び、水をあげた。
あのハッテン場で男女が談笑するのは自殺行為だ。
周りからの視線で刺殺される。
あとおねいさん重い。
アンガールズ体系の俺にはつらかった。
あとかなりの巨乳だった。
巨乳怖い。
おねいさん飲み干したペットボトルを俺に渡してベンチに寝転がった。
おねいさん→(´-`)
(´-`)
「膝枕!!」
俺「はい!?」
(´-`)
「膝枕ないとねづらいねん」
俺「でしょうね…」
(´-`)
「でしょうねちゃうわ!あほか!膝枕貸してや!首ガングリオンなるわ!ガングリオンなんやしらんけどな!」
俺「……もうやだこの人」
先程寄せていた好意は吹っ飛んだ。
友達になれそうにない。
でも紳士な俺は朝まで枕の役目を甲斐甲斐しくこなす。
そろそろ始発も動き出したころだと思いおねいさんを起こそうとする。
気がつかなかったがおねいさん寝ゲロしてた。
服ヲタな俺は自分のレザーパンツが汚されたことで怒った。
かなり怒った。
おねいさんを乱暴に地面に転がした。
びっくりして起きるおねいさん。
(´-`)
「ちょ、何すんねん!」
俺「あんたや!どうすんねんこの寝ゲロ!」
(´-`)
「ブフォ」
俺「笑ってる場合ちゃうわハゲ!」
昨日とキレ具合が逆転していた。
俺はお気に入りのレザーパンツをどうするかであたまがいっぱいだった。
(´-`)
「あんた昨日のこと覚えてる?」
俺「おねいさん覚えてないの?」
(´-`)
「え?あんた一緒に店で飲んでたお姉さんの知り合い?」
俺「誰やそれ」
(´-`)
「…やってもーた」
…要約すると彼女は町中で
偶然仲良くなった女子大生と飲んでいたが置いて行かれたらしい。
財布もスられていた。
起きてからも俺があんまりにも女顔の上紫式部ロン毛なもんで
完全に女だと思ったそうな。
寝ぼけ過ぎだ。
俺がほぼ初対面なのをやっと悟ると
急に距離が開いてコンビニでタオル買ってレザー拭いてくれた。
(´-`)
「お兄さん服大事にしてはるなあ」
俺「分かります?」
(´-`)
「レザーの手入れが上手い。
私服飾系の仕事やからわかるねん」
俺「へー」
(´-`)
「そんな大事してはるレザーに…ほんまごめんな」
俺「もういいですよおねいさんおもろかったんで」
(´-`)
「うぇー(泣)」
俺「!?」
(´-`)
「最近こんなばっかりや~」
俺のパンツを拭きながら泣き出したおねいさんの話を聞くと、最近彼女に振られて女の子不足で飲み歩いてるがろくなのに当たらないと。
現に財布スられたり、なんちゃってな高校生とかメンヘラとかな。
ん?
彼女???
おねいさんレズだったwwwwwwwwwwwwwww
しかもレズビッチwwwwwwwwwwwwwww
人のことあんま言えないけどwwwwwwwwwwwwwww
うはww俺もゲイなんすよwwwって俺もカムした。
話超弾んだ。
なんかすごい運命を感じた。
財布スられてたし俺のバイクでおねいさんの家に送った。
おねいさんを家に送り届け、お部屋にもお邪魔することに。
送ってくれたお礼にと、おねいさんが朝ご飯を振る舞ってくれることに。
おねいさんはミルク粥を作ってくれました。
そこそこ旨かった。
そこで色々お話して、驚く程趣味が合った。
まず俺が前働いてた古着屋でおねいさん働いてる事実判明www
俺はその古着屋バックレて辞めてたから
行きづらくて辞めて以来行ってない。
丁度入れ違いだったらしい。
同じ古着屋で働いてるくらいだから当然服の趣味も合う。
服ヲタ同士好きな服のタイプや雑誌の話で盛り上がり、おねいさんがずっと集めてる装苑とか見せてもらった。
んで、今はアパレル店員だけど、本当はスタイリストになりたいと、将来の目標を話してくれた。
俺は誌面デザイナーになりたいという目標があって、そしたら将来一緒に働けるね、と見事な意気投合具合だった。
その日はそれで終わり。
お昼頃帰った。
もちろん連絡先は交換した。
今までレズの友達っていなかったし、その辺の下ネタ?っていうか
セックスの話とか聴くのも楽しそうだなー考えてた。
服の趣味がドンピシャな友達もいなかったし、下心はゲイだからもちろんなく、良い出会いをしたなーと思ってた。
でもね、俺の肝心の人肌恋しさは消えてないわけで。
1週間後位の夜かな?
いつもはいかないミックスバーにゲイ友達と行ってみた。
ミックスバー初入店。
店内もポップで可愛らしかった。
ほろ酔いくらいになって、ミックスバーに居たタチのゲイ男性とも仲良くなって
もしかしたら今晩はやれるかなーとか考えてたらドアが開いた。
(´-`)
「俺くん!?」
俺「!?」
おねいさん降臨。
住んでる地域一緒だしまあ顔を合わせてもおかしくないけど
うわああああああ何か今日は会いたくなかったあああああああ
と思ってたのにずいずい詰めてカウンターに座ってくるおねいさん。
おねいさんは此処の常連らしく、マスターにいつもの、とか言っちゃう感じだった。
(´-`)
「俺くん、この前のお礼させてよ」
俺「アリガトゴザイマス…」
(´-`)
「俺くんテンション低いよー!どうしたのー!?」
タチ男「友達?」
俺「一週間前ハッテン場で行き倒れてる所を助けた間柄です」
(´-`)
「その節はありがとうございました」
タチ男「そうなんだ。じゃあ俺はそろそろ帰るわ」
俺「お…む…」
引き止められないいいいい
俺の今晩のお相手候補は女性嫌いらしいので
おねいさんが来たことで帰ってしまった。
(´-`)
「ハイっ!飲んで飲んで!おねーさんのおごり!」
こんのクソアマと思いつつもありがたくお酒を頂く。
悔しさとおねいさんへの憎しみで酒が進んだ。
俺はあまり酒に強くない。
その後の記憶はない。
朝起きるとおねいさんの部屋に居た。
ドレッサーに向かって化粧をしてるおねいさんがいた。
俺「おはようございます…」
(´-`)
「おっ、起きたか~昨日マスターが車で送ってくれたんやで」
俺「申し訳ねっす…」
(´-`)
「おねーさんもう出勤するし、調子悪かったらまだ寝とき。あんた単位大丈夫なん?」
俺「割とダイジョブです…」
(´-`)
「ほな今日はここで脳みそ休ましぃや。
冷蔵庫に食材色々入ってるし適当に作りいさ。
コンビニも近いけど。
おねーさんに夜ご飯作ってくれるとありがたい。

俺「ウス…」
(´-`)
「ほなね!辛くなったら電話しーや!留守番たのんます~」
母ちゃんのような勢いで出勤して行った。
たっぷり10時間くらい寝て
俺は言われた通りおねいさんの分のご飯を作った。
人に食べてもらう料理には力が入る。
パエリア作ったったwwww
帰宅したおねいさんにパエリアを振る舞い、少しまたビールで酔う。
酒が入ると下ネタになる。
ゲラゲラ笑いながら下ネタで盛り上がる。
おねいさんの下ネタまとめ
・俺が酔いつぶれた日、にいい感じになった子がいたが俺くんを放っておくわけにもいかずおじゃんになった。
どうしてくれる。
(そのままそっくり言い返したかったが言わない俺紳士。
ちなみにゲイ友とタチ男がその晩くっついたらし…

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