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私の上司の由美子課長

2018/04/17

私、三流販売会社の営業マン。
31歳です。
就職氷河期にやっと入社した会社です。
景気が良くなればこんな会社オサラバ!と思ってましたが、そんな私が今も転職しないのは由美子35歳の存在でした。
もろ一目惚れでした。
しかし由美子は既に結婚していて手の届かない存在でした。
由美子と初めてあった時は28歳主任でしたが現在は35歳の女課長で私の上司です。
そんなある日、地方都市の取引先とトラブルが発生し、由美子課長が説明に向かいました。
運転の苦手な由美子課長は私を補助兼ドライバーとして同行させました。
車中で由美子課長は助手席で資料とにらめっこでした。
私はタイトスカートがめくり上がりベージュのストッキングに包まれた由美子課長の太ももをチラ見で勃起でした。
何度もズリネタにしている由美子課長と二人きりでドキドキでした。
取引先の社長(地主)がセットした個室の座敷で我々は1時間説教でした。
機嫌が直った社長は酒を用意しました。
広い座敷に社長、由美子課長、私の三人です。
由美子は社長の隣に座り社長にお酒を注ぎ機嫌を取っていました。
しばらくして社長は由美子課長の肩に手を回し髪の毛を触り出しました。
「いい女だな、君は・・」
「ありがとうございます。」
そのうち、正座している由美子課長のストッキング越しの太ももをおさわりでした。
俺も触った事のない由美子課長の足をさわりやがって!
私はカチンと来ました。
「社長・・触りすぎ・・笑」
由美子課長は怒っていませんでした。
それからは、由美子課長の胸をタッチしたり、スカートの中に手を突っ込んだりでした。
由美子課長のセクハラを受ける姿に私は勃起でした。
我々が開放されたのは夜の10時でした。
私もアルコールを飲み運転出来ないので、ビジネスホテルに泊まりとなりました。
ホテル前の居酒屋で軽飲みしました。
「山田君!私を軽蔑してるでしょう?」
「軽蔑?」
「私は女の武器を使ってトラブルを回避したのよ!」
「そ・・それは・・」
「情けない・・」
由美子課長は酔いと疲れでノックアウトでした。
由美子課長をなんとかホテルの部屋のベッドに寝かせました。
タイトスカートがめくれた寝乱れ姿に再び勃起でした。
由美子課長のスーツの中を見たい!何度も想像した裸を見たい!私は恐る恐る由美子課長のハイヒールを脱がしました。
タイトスカートをめくるとベージュのストッキング越しに小さい純白のパンティが現れました。
これが由美子課長のパンティ!
初めて見た!!
感動のホワイトでした。
スーツ、スカート、ブラウスをなんとか脱がし純白のブラジャー、パンティ、ベージュのストッキングのランジェリー姿。
感激でした。
写メでランジェリー姿を写しました。
両足を少し広げました。
由美子課長の股間部に顔を持って行きストッキングのたて線を舌でなぞりました。
少しフェロモンの匂いがしました。
由美子課長の匂い・・ 堪らない!!
ストッキング越しの太もも、スネ、ふくらはぎ、つま先を唾液で濡らさない様に愛撫をしました。
由美子課長の足!!
ほんの少し蒸れたつま先の匂いがより私を興奮させました。
その時でした。
「何してるの?悪い子ね!」
由美子課長が目をさましました。
「上司を下着姿にした罪は重いわよ・・」
私はてんぱり、そして勝負に出ました。
「課長!ずっと好きでした!」
私は課長に抱き付きました。
「山田君落ちつい・・あ・!」
私は課長にキスをしました。
必死に口を閉じてた由美子課長でしたがやがて私の舌を受け入れました。
感動のディープキスです。
イケる!
私は一気にラストスパートです。
ストッキング越しのパンティの中に手を入れました。
「ああ・・山田君!いきなり・・洗ってないから・・」
私の人差し指と中指が由美子課長のアソコに侵入しました。
既に濡れていました。
由美子課長のアソコ!
ゾクゾクしました!!
その時でした。
由美子課長のスマホが鳴りました。
私は反射的に由美子課長から離れました。
由美子課長の主人からでした。
「あ・・あなた、大丈夫よ。
ホテルも見つかったし。
心配しないで・・」
主人の声を聞いて由美子課長は冷静になりました。
「この辺で終わりにしない?
まだ引き返せるから・・」
私も我に返りました。
翌朝、車中でもエッチ未遂事件に由美子課長は一言も触れませんでした。
お互い大人と言うことで何も無かったことになりました。
私としては由美子課長のおっぱいとアソコを見損なった残念な気持ちが少しありますが下着姿を写メに撮っていてズリネタに困らない毎日です。
右手の人差し指と中指の由美子課長のアソコの感触がいまだに忘れられません。

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