露天風呂で妻たちが大学生と本気セックス[前編]

2017/11/08

去年の秋、友人の田中夫妻と某県の小さな温泉宿を訪れた時の話です。
妻2人は40手前、旦那2人は40代前半と思ってください。
もともと妻同士が学生時代からの親友で、この2人はかれこれ20年来の関係。
ほぼ同時期に結婚したんですが、結婚前にダブルデートしたこともありますから、私と田中夫妻も十数年の付き合いになります。
最初は“妻経由”の間柄だった向こうの旦那さんと私も親しくなり、今では男2人で飲みに行ったり、ゴルフや麻雀を一緒に楽しんだりする仲です。
互いに子供に手がかからなくなってからは年に1~2回、夫婦4人で泊まりがけの小旅行に出掛けています。
去年は「静かな温泉でゆっくりしたい」という、いかにも中年らしい女2人の提案で、あまり有名じゃない地方の温泉地まで車を飛ばしたのでした。
訪れたのは雑誌の秘湯特集に載ることもない、平凡で寂れた温泉旅館です。
オフシーズンでもあり、私たち以外の客はほとんどが湯治に来た年寄りでした。
たっぷりと温泉を満喫し、地元食材を使った郷土料理を楽しんだ後、女房たちが買い物に繰り出すのを待って、男2人は温泉街の外れにある飲み屋へ。
キャバクラというより場末のクラブという感じの店で、女の子の質も都会ほどじゃありませんが、それなりに楽しい時間を過ごせました。
田中さんの旦那は少し飲み過ぎたらしく、宿に戻ると早々に部屋へ引き揚げ、私は飲み足りない気もしたので、部屋で1人ビールを飲むことにしたんです。
旅館1階の自販機でビールを買っていると、浴衣を着た女が2人、廊下を歩いていく後ろ姿が見えました。
妻の慶子と、田中夫人の美沙さんです。
どうやら私には気付いていない様子。
声を掛けそびれて見ていると、2人は何やら談笑しながらそのまま建物の奥へと行ってしまいました。
そういえば昼間、仲居さんが裏に露天風呂があると言ってたのを思い出しました。
行ってみたいなと思いましたが、“混浴”と聞いて遠慮してたんです。
いくら家族ぐるみの付き合いでも、夫婦2組で混浴となると躊躇しますからね。
女2人も同じ考えだったようで、他の客が爺婆ばかりだから深夜ならかち合うことも無いだろうと、連れ立って繰り出したみたいです。
私はふと思い立って、2人の後をそっとつけてみました。
恥ずかしい話ですが、何のことはない、美沙さんの入浴姿を覗くためです。
妻も美沙さんも若い人からオバサン扱いされるアラフォーですが、小柄で肉感的というか、ぽっちゃり体型の妻とは対照的に、美沙さんは細身で長身。
見た目はどちらかと言えば地味ですが、清楚な感じの美人です。
さすがに浮気相手として見たことはありませんが、ここだけの話、妻との行為の最中に彼女の乱れた姿を想像して頑張ったことはありました。
別にこっそり覗かなくても混浴なんだから堂々と入っていけば良いのですが、さすがに気が引けるし、妻の目も怖い。
この辺は微妙な距離感ですね。
我ながら変態的だなという自覚はありましたが、酔った勢いもあったんでしょう。
女2人が脱衣所から風呂場へ入る頃を見計らい、そっと忍び込みました。
こちらはれっきとした客ですから、覗きの最中に誰かが入って来たとしてもこれから入浴するところだと言い訳できる。
そんな計算もありました。
露天風呂は旅館の母屋から少し離れた所にありました。
脱衣所は小屋になってて、高さ1メートルほどの囲いで風呂場と仕切られています。
私は身を低くして、囲いの上に並べてある手桶の隙間から中を覗き込んでみました。
裸電球が何個があるだけの薄暗い屋外でしたが、湯船の周辺は結構よく見えました。
5~6人も入れば満員になりそうな小さな岩風呂で、洗い場にスノコが敷いてあるだけの造り。
質素だし大して風情もありません。
残念だったのは、女2人が体にバスタオルを巻いていたことでした。
今さら妻の裸を見たいとは思いませんが、美沙さんのヌードを拝めないのはガッカリ。
それでもタオルから覗く剥き出しの肩や脚のラインはなかなかのものです。
待てばチャンスはあるはずと、私は脱衣所から覗きを続けました。
もう一つ想定外だったのは、風呂場に先客が居たこと。
若い男の2人連れでした。
そういえば広間で夕食をとったとき、すれ違ったような気がします。
「ご一緒していいですか?」
「あっ、いいっスよ~」
女が入って来たからといって、男2人は焦るでも喜ぶでもないようですが、それでもさっと腰にタオルを巻きました。
彼らなりのエチケットなんでしょう。
妻たちが軍艦巻きで入ったのも、先客が居たせいかもしれません。
湯船の外で体を洗う男2人を横目に、妻と美沙さんは掛かり湯をして湯船へ。
体を洗う時に美沙さんがタオルを外すんじゃないかと少し期待してたんですが、あっさり裏切られました。
夕食前に風呂に入った時に体は洗っているわけで、露天では最初から温まるだけのつもりだったんでしょう。
「あの~、僕らも入っていいっスか?」
「はい、どうぞー」
男2人が体を洗い終え、湯船に入ってきました。
2人が立ち上がった姿を見て初めて気付いたんですが、どちらも180cmはありそうな立派な体格。
体育会にでも入ってるんでしょう。
日焼けした体は腹筋が見事に割れ、胸も上腕も筋骨隆々でした。
なかなか男前ですが、どこか幼さの残る顔立ち。
まだ20歳かそこらだと思います。
「どちらから来たんですか?」
「僕らは◯◯市から・・・」
温泉にありがちな世間話が始まりました。
私が覗いてる場所から湯船まで10メートルほど離れていた気がしますが、客も従業員もほとんど寝静まった時間帯のせいか、声はよく聞こえました。
男2人は近くの大学生。
体育会で水球をやっている仲間とのことでした。
大学の試験休みを利用し、2人でバイクを転がして温泉を巡ってるそうです。
「ご夫婦で来たんですか?羨ましいっスね」
「まあね、でもフルムーンってほどの年じゃないわよ(笑)」
妻の慶子の声はいつもより大きめ。
どうやら酔っているようです。
妻は酔っても呂律や足取りはしっかりしてる方ですが、なぜか話し声が普段より大きくなるんですよね。
4人は湯船に浸かりながら温泉談義に花を咲かせてました。
「・・・でね、そこの露天が最悪だったんスよ」
「そうそう、お湯に何の動物か分かんない毛が浮いてたし~」
「あはは、何それ~(笑)」
学生2人、山奥の秘湯に行った時のエピソードのようです。
しばらく聞きながら、男たちの話し上手ぶりに感心してしまいました。
間を持たせず、時には掛け合い漫才のようなテンポの良さ。
慶子や美沙さんが話す時は適度に相槌を打って聞き上手に徹します。
合コンで鍛えたのか、すぐ打ち解けた雰囲気に持っていく話術は見事の一言。
もともと小さな湯船ですが、気が付けば4人、手を伸ばせば届くくらいの距離に近づいてました。
近ごろの若者には、相手がすぐ近くにいるのに話し掛けずにわざわざメールしたり、口頭でのコミュニケーション能力に問題がある子も多いんですよね。
バブル世代のオジさんからすれば、大丈夫かねという気もするんですが、中にはこういうコミュ能力の高い子もいると知って、少し安心しました。
「それにしても2人とも、すごい体ね」
男の筋肉美に話題を振ったのは美沙さんでした。
2人は少し照れくさそうに、「そうっスか~?」なんて言いながら、おどけて筋肉ポーズを取ります。
この辺は無邪気というか子供っぽい感じでしたね。
「触っていい?うわっ、すっごい硬~い」
「ほんと、筋肉で皮がはち切れそう」
ポーズを取る男たちの腕や胸板を遠慮なしに触る慶子と美沙さん。
酒が入っていたせいもあるんでしょうが、女も中年になると恥が無くなるようです。
「でも、奥さんたちだって肌きれいっスよね」
「えー?だめよお。年取ったら弛んじゃって」
「んなことないっスよ。ここのお湯、美肌効果もあるそうだし」
「そうかなあ。確かにスベスベはするよね」
今度は男たちが女2人の肩や腕に手を這わせ始めました。
楽しい会話で警戒心が緩んだのか、妻も美沙さんも平然としてます。
「ほら、首筋なんて俺たちの同級生と変わんないっスよ」
「うまいこと言っちゃって~(笑)」
鎖骨のあたりを撫でられながら、慶子はどこか嬉しそうな様子。
もともとFカップで胸は大きい方ですが、タオルの結び目も少し緩んでる感じです。
それまで特にエロチックな雰囲気もなかったんですが・・・。
「こんなキレイな奥さんだなんて、旦那さんたちが羨ましいッスね」
互いの腕や肩に手を這わせながら、男の一人が切り出しました。
「見る目あるじゃな~い(笑)、その割に放っとかれてるけどね~」
「冗談でしょ?だって子供さんは留守番で、夫婦2人で来てるんスよね?」
「そうだよ」
「だったら今晩なんて、そのお・・・頑張っちゃうんじゃないっスか?」
「もう~、君たち考えが若すぎるよお(笑)」
露骨な表現こそありませんが、「結婚して十何年も経って子供も大きくなると、夫婦の営みはぐっと少なくなるんだよ~」と慶子が説明します。
言われてみれば、私の“夜の勤労奉仕”も月1回あるかないか。
田中夫妻の夫婦生活は細かく知りませんが、似たようなものみたいです。
学生たちは、「へえ、そんなもんスか~」と興味深そうに耳を傾けています。
聞き上手に乗せられたわけでもないんでしょうが、女たちは口々に・・・。
「年…

アナタも秘密の体験相手を探そう!
厳選おすすめ出会い4サイト

ハッピーメール

PCMAX

ミントC Jメール

メルパラ

他のサイトのエッチな体験談もどうぞ