始まりは覗き(4)

2017/07/07

優奈的には、この部屋にいる男は隆弘だけ、その隆弘が射精したら、次にフェラした時に、チンポがギンギンに勃起しているのはおかしい。
その違和感を避ける為、射精は清正と俺が楽しんだ後にする事になっていた。
そして、清正のフェラのあと、優奈の口にインターバルをとらせる為、隆弘が、クンニ・愛撫などをし、「可愛いよ」
「気持ちいいよ」と、甘い言葉を連発して優奈の気分を向上させて、些細な違和感など気にさせないようにする事になっていた。
隆弘が、優奈を身悶えさせ、官能の世界に引き入れて、再度、甘い声で「今度は優奈が舐める番な」と、フェラを要求した。
俺は隆弘の合図で、我慢の限界に来ていた俺は、〝待ってました!〟とばかりに、勃起したチンポを晒し、優奈の前に立ち、優奈の後頭部を片手で支えながら、優奈の口にチンポを自ら突っ込んでやった。
「ンンッ」と、優奈が少し呻く、そんな事は構わずに、優奈の後頭部を押してチンポを優奈の口の中深くに捻じ込む。
無理やり口にチンポを突っ込まれた優奈だが、隆弘のモノと思っているので、口の中で優奈の舌が俺のチンポを舐め回してくるのを感じた。
亀頭の先から全体、裏スジを優奈の舌が這う、そして熱い唾液を絡めながら優奈が自ら頭を動かして、チンポを出し入れして、物凄い快感を俺に与えてくれた。
温かくて柔らかいモノが蠢く中にチンポを入れた快感と、俺の事に興味が無い女子校生・優奈にフェラチオさせている行為に、俺の興奮は一気に高まり、すぐにでもイキそうになった。
俺は少しでも長くこの気持ちよさを味わっていたかったので、必死で違う事を考え、気分を逸らして、優奈のフェラテクに耐えていた。
しかし俺も、あっけなく優奈のフェラテクにやられて、隆弘にギブアップの合図を送った。
俺は静かに優奈から離れ、興奮しきってプルプル震えるチンポを鎮める様に、大きく深呼吸した。
俺と清正は、優奈のフェラテクの余韻に浸りながら、隆弘に愛撫され、身悶え、よがる優奈を見ていた。
『何も知らずに、俺と清正のチンポをしゃぶらされやがって・・』そんな事を考えていると、鎮まったチンポが反応し勃起を始める。
身悶え、淫らな感じになった優奈の耳元で、「挿入れるよ」と、隆弘が囁く。
優奈は熱い吐息交じりに、「・・うん・」と、頷く。
隆弘が俺を指差して手招きした。
俺は『マジで!』と思いながら隆弘を見る。
隆弘が優奈のマンコを指差しながら『イ・レ・ロ』と口を動かした。
俺は『優奈とSEXができるのか!』と、信じられない気持ちのまま、隆弘に促され、優奈の両足を大きく広げてマンコを晒してやった。
両手が後ろで拘束されて隠す事も、抗う事もできない優奈に、俺はチンポを勃起させて、亀頭を優奈のマンコに押し当て、そのまま優奈に挿入してやった。
感度の高まった優奈のマンコは充分過ぎるほど濡れていて、すんなりと俺のチンポを受け入れ、キュッと締め付けてきた。
優奈が「アアァ・・」と、喘ぎ声を上げる。
俺は、柔らかくキュッと締まった優奈のマンコに、チンポを深くぶち込み、優奈の中を味わった。
声が出ないように歯を食いしばり、快感を貪る様にガンガンと優奈を突く俺、俺のチンポがマンコに挿入されているとも知らず、気持ち良さそうに悶える優奈。
俺が、チンポに伝わるマンコの感触に集中して、一定のリズムで、優奈にピストンしている最中、隆弘が、ポンポンと俺の肩を叩いた。
隆弘がしゃべり出す合図に、俺は腰の動きを止めた。
隆弘が、息も荒く悶える優奈に、「そう言えば、杉と清正っているじゃん」と優奈に話しかけ始めた。
優奈は吐息交じりに、「・・杉くん・・と、清正くん・・?」と返事を返す。
「あいつらが前に優奈とえっちしたいって言ってたけど、優奈はどう思う?」と、ビックリする様な事を聞いた。
「え――っ!」と、優奈は驚いて、「ありえないっ!」と強く俺と清正を拒絶した。
「なんで?」と聞く隆弘に、優奈は「清正くんは、いっつもエッチな事しか言わなくてキモいし、杉くんは目が怖い、なんか生理的に受け付けない」と、俺と清正を完全否定してくれた。
隆弘は笑いながら、「今、挿入れているチンポが気持ちいいんだな」と、優奈に言うと、優奈はしおらしく「うん、隆ちゃんの、だけでいい」と、恥ずかしそうに言った。
俺は、別にムカつく事も無く、優奈のマンコに挿入っている俺のチンポを見ながら、再びゆっくりとピストン運動を開始した。
「気持ちいいか?」と隆弘が優奈に聞く。
小さく喘ぎながら、吐息交じりに「・・うん・・」と可愛く答える優奈。
俺はピストン運動を早くしていき、優奈のマンコを激しく突きながら、『俺のチンポが挿入ってるんだよっ!!』と、心の中で叫び、優奈を嬲ってやった。
快感の高まってきた俺を見た隆弘は、「優奈!口の中に出すぞ!」と、優奈に声をかけた。
優奈は、俺の腰の動きに合わせて「ア、ア、ア、・・」と、身悶え、喘ぎながら頷いた。
それを聞いた俺は、一気にピストンのサイクルを早め、激しく優奈を突きまくり、これ以上無い快感と興奮の中で絶頂感を迎えた。
イク寸前に、俺は素早く移動して、優奈を少し抱き起こし、濡れたチンポを優奈の口に突っ込んだ。
優奈も隆弘の精液を口で受けなければという使命感からか、俺のチンポを深く咥え込んで、頭を動かし、射精を促した。
俺は、隆弘だと思って一生懸命に奉仕する優奈の口の中に、『俺の精液を味わえ!』と遠慮なく、思いっきり射精した。
優奈は射精後も、健気に頭を動かして最後まで奉仕し、俺が余韻に浸ってチンポを抜くまでフェラし続けてくれた。
そしてそれが役目のように、俺の精液を飲み込んでくれた。
満足しきった俺が優奈から離れると、隆弘は「どう?美味しかった?」と、優奈に聞く、優奈は「おいしくな―い、なんか、いつもより濃いかったよぉ」と、言っていた。
俺は、濃いと言われ、ちょっと恥ずかしかったが、俺の精液を飲ませた事でなんか優奈を征服したような気分になった。
少しインターバルを置くように、隆弘が優奈と会話して、また愛撫を始めて、「今日の優奈は可愛いから、すぐ復活するよ」と言って、優奈を喜ばせながら、「今度はバックで挿入れるよ」と言い、優奈をうつ伏せにしてお尻を突き上げさせた。
清正は体系が隆弘より太目で、ガッチリしていたので正上位だと優奈が違和感を感じてしまう可能性があったので、清正にはバックから優奈に挿入をさせた。
背中で手錠をかけられた手を掴み、後ろからガンガンと突きまくる様は、清正が優奈をレイプしているように見えた。
実際はレイプ、しかし、被害者のはずの優奈は、相手が隆弘だと思い、悲しむどころか、幸せを感じている。
清正はイク寸前に優奈を座らせて、チンポを優奈に咥えさせ、射精。
俺同様に、最後まで優奈に奉仕され、大満足の表情を浮かべていた。
俺と清正は優奈の体の余韻に、しばらく浸りながら、隆弘と優奈の会話を聞いていた。
そして、ころあいを見計らって、キモい清正と、生理的に嫌いな俺に、抱かれて精液まで飲んでくれた優奈に感謝しつつ、俺と清正は、ソーっと服を着て、隆弘の部屋から退散した。

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